なんか臨時記号を都度記入しているので、なんらかの理由で普段はナチュラルマイナーだけれどV和音の時だけ「ハーモニックマイナーからのV和音を借りてきているんだろう」という深読みをしてたんですが、そもそも楽譜の書き方・読み方の作法的に臨時記号を使っているだけでずっとハーモニックマイナーだったんですねこれ???????
このはさんの説明聞いてたり調べてると、もしかして調号は調を宣言している訳ではないし(…そもそも調号だけでは長調か短調かが謎だし)、もしかすると臨時記号も同様に必ずしも調の外の音を引用(借用?)する際だけに使う訳ではないって事ですよね。
なんか臨時記号を都度記入しているので、なんらかの理由で普段はナチュラルマイナーだけれどV和音の時だけ「ハーモニックマイナーからのV和音を借りてきているんだろう」という深読みをしてたんですが、そもそも楽譜の書き方・読み方の作法的に臨時記号を使っているだけでずっとハーモニックマイナーだったんですねこれ???????
このはさんの説明聞いてたり調べてると、もしかして調号は調を宣言している訳ではないし(…そもそも調号だけでは長調か短調かが謎だし)、もしかすると臨時記号も同様に必ずしも調の外の音を引用(借用?)する際だけに使う訳ではないって事ですよね。
基本的な度数の数え方は(多分)理解しました!!
完長短増減(←この塊の事なんて言うんですか?詳細度数?)の判定について
同じ距離の音程をどう区別するのか謎すぎて(増2度・短3度など)、ずっとスケールから考えるなんらかの法則がある???と思っていたんですけれど、本当に単純な距離と伸び縮みだけで考えてるからそんな事する必要ないんですね。
幹音(と派生音)という概念を知らなかったので調べました!
本来よりも音同士の相対的な距離が広がっているか縮まっているかを間違えなければ調がなんであろうと(試した感じだと)幹音ベースで上手くいくんですね!すごい!!
基本的な度数の数え方は(多分)理解しました!!
完長短増減(←この塊の事なんて言うんですか?詳細度数?)の判定について
同じ距離の音程をどう区別するのか謎すぎて(増2度・短3度など)、ずっとスケールから考えるなんらかの法則がある???と思っていたんですけれど、本当に単純な距離と伸び縮みだけで考えてるからそんな事する必要ないんですね。
幹音(と派生音)という概念を知らなかったので調べました!
本来よりも音同士の相対的な距離が広がっているか縮まっているかを間違えなければ調がなんであろうと(試した感じだと)幹音ベースで上手くいくんですね!すごい!!
以下憶測なんですけれど、
やっぱり上行・下行でそれぞれ数えていて、その上で下行の場合は距離の数え方(?)が上行と逆転している??(下行進行の場合はb系が相対的な距離は増えるので"増"と判定されて、#系は逆に"減"になる?)
譜面下段が増2度になっている理由は、先行音(♮vii)が別の調の音なので、その先行音のスケールから見た後続音(vi)は逆に変調した音なので増音程になっている?????
…って事ですか???
以下憶測なんですけれど、
やっぱり上行・下行でそれぞれ数えていて、その上で下行の場合は距離の数え方(?)が上行と逆転している??(下行進行の場合はb系が相対的な距離は増えるので"増"と判定されて、#系は逆に"減"になる?)
譜面下段が増2度になっている理由は、先行音(♮vii)が別の調の音なので、その先行音のスケールから見た後続音(vi)は逆に変調した音なので増音程になっている?????
…って事ですか???
そして、…そもそもuniは度数の正確な数え方を分かっていない事に気づいたので調べたものの、厳格な答えが載っている文献に辿り着けずに困っている。
そして、…そもそもuniは度数の正確な数え方を分かっていない事に気づいたので調べたものの、厳格な答えが載っている文献に辿り着けずに困っている。