Maybe a jazz player
English/Japanese
手島先生に感情移入してる自分としては、へびちか先生のリアクションが悔しいと思ってしまったなー。
あれだけ変わってたら覚えてたとしても気づかないのは当然とか、気づかれたら手島先生が気まずい(ので顔を下げ気味)というのは分かっちゃいるんだけど、あれだけの殺意で臨んでいたのに覚えるまでもない90%側だったのだろかとついつい考えてしまう。
手島先生に感情移入してる自分としては、へびちか先生のリアクションが悔しいと思ってしまったなー。
あれだけ変わってたら覚えてたとしても気づかないのは当然とか、気づかれたら手島先生が気まずい(ので顔を下げ気味)というのは分かっちゃいるんだけど、あれだけの殺意で臨んでいたのに覚えるまでもない90%側だったのだろかとついつい考えてしまう。
技術的には元々可能だったこととは言え、ライザが著名コンテンツであることと、公式(のサーバ)が提供していることがポイントのように思う。
技術的には元々可能だったこととは言え、ライザが著名コンテンツであることと、公式(のサーバ)が提供していることがポイントのように思う。
ハイブリッド的な開発において、特定顧客のリクエストに応えようとすると他の多くの顧客を幸せにできる要件をどうやっても定義できないという時に、それでも契約を取れという話になったりする。
プロダクトチーム側で「契約をしない」という判断を一定くだせると良いように思う反面、これを安易に用いない仕組みもセットにするべきなのだろう。
実は解があるのに早々に諦める文化になっては良くないし。
ハイブリッド的な開発において、特定顧客のリクエストに応えようとすると他の多くの顧客を幸せにできる要件をどうやっても定義できないという時に、それでも契約を取れという話になったりする。
プロダクトチーム側で「契約をしない」という判断を一定くだせると良いように思う反面、これを安易に用いない仕組みもセットにするべきなのだろう。
実は解があるのに早々に諦める文化になっては良くないし。
プロンプトが悪いとか、そもそももう人間が読み書きしないからそんな些事気にするなとか、そういう話になるんだろうけど…。
次回以降のセッションで効率的に自分が動くためのメモリのつもりなんだろうか?
仮にそうだとしても筋が良いと思えないし、こんなのにコンテキスト消費せんでくれと思うし、仕事のプロダクション向けシステムだと未だに人力レビューは免れなかったりするから人間の負荷も増やすなよと思う。
そう思うなら `AGENTS.md` に書いとけよって話なんだけど。
プロンプトが悪いとか、そもそももう人間が読み書きしないからそんな些事気にするなとか、そういう話になるんだろうけど…。
次回以降のセッションで効率的に自分が動くためのメモリのつもりなんだろうか?
仮にそうだとしても筋が良いと思えないし、こんなのにコンテキスト消費せんでくれと思うし、仕事のプロダクション向けシステムだと未だに人力レビューは免れなかったりするから人間の負荷も増やすなよと思う。
そう思うなら `AGENTS.md` に書いとけよって話なんだけど。
なんか人生思い通りにいかねえなとなった時、まあこれもレッスンだと思うようにして "learning to live" とあのメロディーを口ずさみたくなるんだよね。
なんか人生思い通りにいかねえなとなった時、まあこれもレッスンだと思うようにして "learning to live" とあのメロディーを口ずさみたくなるんだよね。
ローカルLLMだと何でもブっ込めるので、こういう用途で気兼ねなく自分の話ができる。
ローカルLLMだと何でもブっ込めるので、こういう用途で気兼ねなく自分の話ができる。
あと反応は今のところ賢そうだけどたまに中国語が混ざる。
あと反応は今のところ賢そうだけどたまに中国語が混ざる。
There are only B, G, and Eb (II ->) V -> I progressions, but it's often played in fast tempo, and the 1st, 2nd, 5th, and 6th measures are busy.
There are only B, G, and Eb (II ->) V -> I progressions, but it's often played in fast tempo, and the 1st, 2nd, 5th, and 6th measures are busy.
この曲は冷静に眺めるとB, G, Ebの (II ->) V -> Iだけで構成されてるので単純化はできるんだけど、テンポが速いし特に1,2および5,6小節目の細かいチェンジで練習フレーズ感がどうしても出てしまう。
この曲は冷静に眺めるとB, G, Ebの (II ->) V -> Iだけで構成されてるので単純化はできるんだけど、テンポが速いし特に1,2および5,6小節目の細かいチェンジで練習フレーズ感がどうしても出てしまう。
ちなみにVRAM 24GBだからgpt-oss:120bみたいなデカいやつを動かすのは不可能なので、まともにコードを書きたい場合なんかはLocal LLMは使わない。
ちなみにVRAM 24GBだからgpt-oss:120bみたいなデカいやつを動かすのは不可能なので、まともにコードを書きたい場合なんかはLocal LLMは使わない。
zenn.dev/kmizu/articl...
それはそれとして、遠藤さんのきちんと定量評価しようとする姿勢やさっと実現した手腕は技術屋としてすごく尊敬するし、それがあったからこそこういう議論ができるステージに至れたというのは述べておきたい。
zenn.dev/kmizu/articl...
それはそれとして、遠藤さんのきちんと定量評価しようとする姿勢やさっと実現した手腕は技術屋としてすごく尊敬するし、それがあったからこそこういう議論ができるステージに至れたというのは述べておきたい。
自分の指示がマズいかもしれない心当たりがある一方、数日前に動的型付け言語の方がサクサクいくみたいな定量評価が話題になったこともありやっぱりBashに戻そうか…。
当該の記事では規模が大きくなったら結果が変わるかも知れないという推察もあったし、それは自分の直感とも合致するけれど、そんな規模にこのプログラムはならない。
自分の指示がマズいかもしれない心当たりがある一方、数日前に動的型付け言語の方がサクサクいくみたいな定量評価が話題になったこともありやっぱりBashに戻そうか…。
当該の記事では規模が大きくなったら結果が変わるかも知れないという推察もあったし、それは自分の直感とも合致するけれど、そんな規模にこのプログラムはならない。
元ArchユーザとしてはこういうときはArchは楽だったと思う。
元ArchユーザとしてはこういうときはArchは楽だったと思う。
note.com/enosumimanga...
note.com/enosumimanga...
Nonetheless, these two can coexist. So I'll see how a human has to manage a project and switch them accordingly. Though I dislike this switching.
Nonetheless, these two can coexist. So I'll see how a human has to manage a project and switch them accordingly. Though I dislike this switching.
といっても共存はできるから人間の介入度合いに応じてスイッチするか。その判断とスイッチのコストをかけないで済む世界であって欲しいけど。
といっても共存はできるから人間の介入度合いに応じてスイッチするか。その判断とスイッチのコストをかけないで済む世界であって欲しいけど。
というのも頭の中でコードの構造が確定してしまうと、残りの実装がどうしても脳内の写経みたいな単純作業になっちゃうことがある。それをAIが肩代わりさせられるというか。
でもコードの構造は自分にとって大事だし、AIの提案は現時点ではまだまだ自分の基準に対してショボいなとも思うけどね。まあこれは近いうちに改善されていくだろう。
というのも頭の中でコードの構造が確定してしまうと、残りの実装がどうしても脳内の写経みたいな単純作業になっちゃうことがある。それをAIが肩代わりさせられるというか。
でもコードの構造は自分にとって大事だし、AIの提案は現時点ではまだまだ自分の基準に対してショボいなとも思うけどね。まあこれは近いうちに改善されていくだろう。