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Software engineer, slightly functional, infrastructure, Linux kernel contributor newbie

Maybe a jazz player

English/Japanese
これ描いて死ね 第10話視聴。
手島先生に感情移入してる自分としては、へびちか先生のリアクションが悔しいと思ってしまったなー。
あれだけ変わってたら覚えてたとしても気づかないのは当然とか、気づかれたら手島先生が気まずい(ので顔を下げ気味)というのは分かっちゃいるんだけど、あれだけの殺意で臨んでいたのに覚えるまでもない90%側だったのだろかとついつい考えてしまう。
September 15, 2026 at 3:34 PM
TL見たらみんなでライザを堕としてて笑う。コーエーはパンドラの箱を開けたのだ…。
技術的には元々可能だったこととは言え、ライザが著名コンテンツであることと、公式(のサーバ)が提供していることがポイントのように思う。
August 27, 2026 at 3:29 AM
受託開発なら顧客の成功に全振りすべきだけど、自社プロダクト開発の要素がそこに混ざると話が難しくなる。
ハイブリッド的な開発において、特定顧客のリクエストに応えようとすると他の多くの顧客を幸せにできる要件をどうやっても定義できないという時に、それでも契約を取れという話になったりする。
プロダクトチーム側で「契約をしない」という判断を一定くだせると良いように思う反面、これを安易に用いない仕組みもセットにするべきなのだろう。
実は解があるのに早々に諦める文化になっては良くないし。
August 19, 2026 at 4:24 AM
初期から今にいたるまで、AI にコード書かせるとバカみたいに自明なことをコードコメントで書きまくるのがデフォなの何なんだろうな。
プロンプトが悪いとか、そもそももう人間が読み書きしないからそんな些事気にするなとか、そういう話になるんだろうけど…。
次回以降のセッションで効率的に自分が動くためのメモリのつもりなんだろうか?
仮にそうだとしても筋が良いと思えないし、こんなのにコンテキスト消費せんでくれと思うし、仕事のプロダクション向けシステムだと未だに人力レビューは免れなかったりするから人間の負荷も増やすなよと思う。
そう思うなら `AGENTS.md` に書いとけよって話なんだけど。
August 3, 2026 at 11:36 AM
イングリッドのテーマ曲の「疑心 自信 以心 鰊」のところにどういう英訳がついてるのかと思ったら "Dreaming gleaming beaming charming" になってた。だいぶ変わってるけどイングリッドらしさがあるワードで韻を踏ませてる
June 13, 2026 at 3:56 AM
Dream Theater の Learning to Live は「生きることを学ぶ」ではなく「生きられるようになる」の方が本来の意味に近いというブログ記事があって、なるほどそれなら自然だなと目から鱗だったのだが、実を言うと「生きることを学ぶ」という誤訳が好きだったりする。
なんか人生思い通りにいかねえなとなった時、まあこれもレッスンだと思うようにして "learning to live" とあのメロディーを口ずさみたくなるんだよね。
June 9, 2026 at 1:58 PM
Gemma 4 26Bにコーチングしてもらってる。かなり良い体験だなこれ。
ローカルLLMだと何でもブっ込めるので、こういう用途で気兼ねなく自分の話ができる。
May 19, 2026 at 1:28 PM
Qwen3.6 27Bと日本語で雑談してるけど、うちのPCのスペックだとレスポンス悪いな。Opus 4.5に匹敵とは聞くけどこの速度だとコーディングには使えない。増強しようかな…。
あと反応は今のところ賢そうだけどたまに中国語が混ざる。
April 23, 2026 at 1:45 PM
自分にとってLocal LLMの一番の価値は今のところ、何言っても大丈夫なところだな
April 16, 2026 at 1:59 PM
I finally getting able to play Giant Steps in 200 bpm, although it still sounds like very practice phrases.
There are only B, G, and Eb (II ->) V -> I progressions, but it's often played in fast tempo, and the 1st, 2nd, 5th, and 6th measures are busy.
March 15, 2026 at 7:34 AM
やっとbpm200くらいでGiant Stepsのソロをごまかしながら弾けるようになってきた。でもまだ到底音楽的とは言い難く、単にコード進行をなぞっている練習フレーズみたいなのしかできないが。
この曲は冷静に眺めるとB, G, Ebの (II ->) V -> Iだけで構成されてるので単純化はできるんだけど、テンポが速いし特に1,2および5,6小節目の細かいチェンジで練習フレーズ感がどうしても出てしまう。
March 15, 2026 at 7:26 AM
The Frieren anime artwork is so amazing...
March 14, 2026 at 5:27 AM
フリーレンのアニメ作画ほんと凄えな…
March 14, 2026 at 5:25 AM
開封して長時間置いたグレンアラヒー美味いな。なんかカルヴァドスみたいな味する。開けたては正直大して好きではないのだが。
March 13, 2026 at 3:29 PM
Claude CodeやCodexを使っていながLocal LLMも飼っている理由は、コミットメッセージ生成くらいの軽量なタスクでトークン消費するまでもない場合(つまり単なるケチ)、またはどうしてもプライバシーを重視したい場合のどちらか。
ちなみにVRAM 24GBだからgpt-oss:120bみたいなデカいやつを動かすのは不可能なので、まともにコードを書きたい場合なんかはLocal LLMは使わない。
March 9, 2026 at 1:26 PM
この辺を修正したらどういう結論になるのか興味ある(じゃあ自分でやれよとセルフツッコミしてしまうが)。
zenn.dev/kmizu/articl...
それはそれとして、遠藤さんのきちんと定量評価しようとする姿勢やさっと実現した手腕は技術屋としてすごく尊敬するし、それがあったからこそこういう議論ができるステージに至れたというのは述べておきたい。
「Claude Codeに向いているプログラミング言語」ベンチマークの方法論的問題について
zenn.dev
March 7, 2026 at 7:02 AM
ソフトウェア界隈で見かける英語ネイティブの言うXXX is Deadは日本人が思ってるほど強い言い方じゃないというのを先日見かけたけど、少なくとも日本語でそれをそのまま「XXXは死んだ」と言っている人たちは、「今までよく分からず乗かっていた流行りモノよりもっと新しい流行りモノが出てきたから、よく分からないけど乗り換えて先端を行ってるアピールします」くらいの意味だと思うようにしてる
March 7, 2026 at 6:37 AM
I wrote a simple program in Bash, but I think guardrails are important in the AI age, so switched it to Rust. But it's really token consuming. My instructions might be the problem. Meanwhile, I recently saw an article suggesting dynamically typed languages showed better performance.
March 7, 2026 at 5:39 AM
比較的簡単な処理をBashで作ったけれど、AI時代の実装はガードレールが大事だと思っているのでRustに変更、もちろんAIで書いてるんだけど丁寧にやらせてたらトークンの消費が凄い。
自分の指示がマズいかもしれない心当たりがある一方、数日前に動的型付け言語の方がサクサクいくみたいな定量評価が話題になったこともありやっぱりBashに戻そうか…。
当該の記事では規模が大きくなったら結果が変わるかも知れないという推察もあったし、それは自分の直感とも合致するけれど、そんな規模にこのプログラムはならない。
March 7, 2026 at 5:31 AM
NixOS好きなんだけど、素朴に使ってるとパッケージが古くて昨今のLLM系ツールの流れに乗れないからそこにひと手間発生するんだよな。
元ArchユーザとしてはこういうときはArchは楽だったと思う。
March 5, 2026 at 3:52 AM
自分はClaude Proプラン勢なのでかなり物足りないんだけど、リミットに引っかかったところでコードと関係ない別のことに力を入れるように切り替えるということにした。ぶっちゃけCodexを代わりに走らせれば補えてしまうのだが、そこは考えないものとする。
February 11, 2026 at 7:35 AM
I really prefer jj to git, but git is definitely better for AI. I made a skill for jj, so it may work better with extra contexts if I sophisticate that.

Nonetheless, these two can coexist. So I'll see how a human has to manage a project and switch them accordingly. Though I dislike this switching.
February 3, 2026 at 10:17 AM
jjはgitと比べると圧倒的に楽なんだけどAIにバージョン管理までさせようとするとgitがずっと優位だよね。いちおうskillは作ったのでこいつを調整すれば賢く振る舞ってくれるのかもしれないけど、追加でコンテキストを食わせるになるからなー。
といっても共存はできるから人間の介入度合いに応じてスイッチするか。その判断とスイッチのコストをかけないで済む世界であって欲しいけど。
February 3, 2026 at 10:08 AM
昨今のAI開発について「実装に興味ある人は退屈、プロダクトに興味ある人は嬉しい」みたいな話を見るんだけど、自分前者なんだけどそれでも嬉しい側の場合がある。
というのも頭の中でコードの構造が確定してしまうと、残りの実装がどうしても脳内の写経みたいな単純作業になっちゃうことがある。それをAIが肩代わりさせられるというか。
でもコードの構造は自分にとって大事だし、AIの提案は現時点ではまだまだ自分の基準に対してショボいなとも思うけどね。まあこれは近いうちに改善されていくだろう。
January 14, 2026 at 12:43 PM