やもり
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yamori.bsky.social
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@yamori.bsky.social
環礁(というかサンゴ礁で形成された島全般)が見てみたいという気持ちが日増しに強くなっていき……
September 24, 2026 at 7:58 AM
この前坂本の平和堂に行ったら平和堂限定彦根梨コロロをはじめとして彦根梨スイーツだけで陳列台がひとつ埋まっていて滋賀だ……と思った。
September 23, 2026 at 3:52 PM
晴れた空のずっと高いところを見上げると鷹が何羽も渡っているし、夜更けの南の空にはフォーマルハウトが登っていることに気づいた。
September 23, 2026 at 2:16 PM
私たちは加齢からくるしみったれた話題に争うべきです。もっと湖岸に打ち寄せる波音や林を撫でる風のざわめき、渡ってくる鳥たちの声に耳を澄ませる必要がある。
September 23, 2026 at 2:01 PM
ココス諸島、場所と名前だけは知ってたが、1980年代まで個人統治が続いていたと知ってさすがに仰天。
September 22, 2026 at 6:24 AM
陸地は3つの環礁だけしかなく、船会社にメールして貨物船に同乗させてもらうしか渡航する方法がない国などについてのブログなどを読んで、すご……(しかしそこでも暮らしは営まれている)といった気持ちになっている。
September 22, 2026 at 2:27 AM
南太平洋の島々について調べているうちに行きたくなってきた(今年1376回目)
September 22, 2026 at 2:09 AM
めちゃくちゃお世話になったので一抹の寂しさがある。
September 21, 2026 at 8:07 AM
関空アクセスきっぷ、終わってしまったのか……
September 21, 2026 at 8:05 AM
「国名シリーズを頭から読んでる」と言ったら先輩から「律儀だね〜」と言われた記憶。
September 18, 2026 at 2:10 PM
20%くらいの確率で突然の限界東北旅が生えそうな気配がある。
September 15, 2026 at 3:39 AM
疲れ果てて渇ききったところで飲むミキは旨い────。
September 14, 2026 at 3:29 AM
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沖縄には個性的なローカルドリンクがたくさんある。次の沖縄物産展で人気を博すような沖縄ネクストドリンクを紹介します。 「午後ティー」ではなく、沖縄では「霧の紅茶」、通称「霧ティー」が人気だそうです。 次に来そうな沖縄ネクストドリンクについて考える dailyportalz.jp/kiji/Okinawa... #DPZ
沖縄ネクストドリンクについて考える
沖縄には個性的なローカルドリンクがたくさんある。次の沖縄物産展で人気を博すような沖縄ネクストドリンクはあるのだろうか。 (DEEokinawa)
dailyportalz.jp
September 10, 2026 at 3:45 AM
今日は夕ご飯に鶏ハツのアヒージョを食べ、砂ずりのアヒージョもいいけどハツもいいなァ〜と思いました。
September 12, 2026 at 2:56 PM
懐ラノの復刊・続刊の報せを聞くたびに、理性では何の関係もないとわかってるのに、心の奥底ではとうの昔に決別したはずの瑞っ子魂がむくむくと起き出して「次こそは……」と思ってしまうのを止められない。まだまだ精進が要る。
September 9, 2026 at 3:38 PM
今年やっぱり懐ラノの流れ来てるな。たぶん去年『紅』上映会やったからだと思う。
September 9, 2026 at 3:34 PM
Reposted by やもり
絵島はすぐさま小布井と接見するが、彼女は控訴に消極的で、事件については完全な黙秘を貫いている。絵島は依頼を果たすため、関係者への聞き込みと現地調査を開始。絵島がたどり着く真実、そして控訴審の行方は――。

「やるなら徹底してやらなきゃいけないし、それでも勝てる見込みはほとんどない。それが控訴審だ」
September 7, 2026 at 1:46 PM
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「勝てる見込みはほとんどない」控訴審をめぐる、華麗なるリーガルミステリ

【著者は米澤穂信。プロデュース・写真ディレクション・出演は星野源!】

虎ノ門に法律事務所を構える弁護士・絵島のもとに、先日判決が下った殺人事件の控訴審の依頼が舞い込む。被告人の小布井春子は、夫の復讐のために被害者を展望台から突き落としたとされ、一審で重い有罪判決を受けた。小布井の部屋から殺害計画を詳細に記した日記が見つかって以来、〈殺人日記事件〉という名で世間を騒がせている。

米澤穂信/ 星野源 装演
『石の刃』
www.kadokawa.co.jp/product/3224...
石の刃
文芸書「石の刃」のあらすじ、最新情報をKADOKAWA公式サイトより。「勝てる見込みはほとんどない」控訴審をめぐる、華麗なるリーガルミステリ
www.kadokawa.co.jp
September 7, 2026 at 1:46 PM
でも確かに、その時手に入れられる一番いいものを手に入れて、そいつと一緒に歳を取れって『サマー/タイム/トラベラー』が教えてくれたもんな……
September 4, 2026 at 7:44 AM
鳥を見始めて驚いたのは、結構みんなそこら辺でこういうバズーカを担いで歩いていらっしゃるということです。
September 4, 2026 at 7:34 AM
Reposted by やもり
September 4, 2026 at 7:32 AM
鳥を撮って見たいという気持ちがあるが、バズーカみたいなレンズをえっさほいさ担いで歩きたいわけじゃないんです……という甘ったれた気持ちとともに鳥を見ている。
September 4, 2026 at 7:33 AM
カメラのレンズって高いやつは高すぎる————ッ!!! という気持ちをずっと薄ぼんやりと抱えており、いざ自分がそういう世界に身を投じたら欲しくなっちゃうんだろうな……とも思っていたものの、バードウォッチングをはじめてから、ただのレンズでしかない双眼鏡とかいうガジェットを振り回していても別にハイエンドモデルが欲しい気持ちに全然ならないということに気づき、安いものを雑にぶん回すことで機会の増加を狙う方が幸せに近づく人間だったんだという気づきを得たことを思い出した。
September 4, 2026 at 7:32 AM
私もね、最近は現像の仕方とか調べてます。
September 4, 2026 at 7:25 AM
秋雨前線👈まだ夏なのに……?
September 3, 2026 at 6:35 AM