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VBA/GAS/Excelの業務効率化ツールを開発・販売中🔧
「毎月の集計が面倒」「手作業をなくしたい」を解決します|
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ThisWorkbook.SaveCopyAs "C:\bk\" & Format(Now, "yyyymmdd") & ".xlsx"
今のブックをそのまま別名で複製します。上書き前に一手間かけておくと、戻したいときに助かります。
#VBA #ExcelVBA #バックアップ #リスク管理
ThisWorkbook.SaveCopyAs "C:\bk\" & Format(Now, "yyyymmdd") & ".xlsx"
今のブックをそのまま別名で複製します。上書き前に一手間かけておくと、戻したいときに助かります。
#VBA #ExcelVBA #バックアップ #リスク管理
Ctrl+H を押して、
「*」= 任意の文字列、「?」= 1文字
「(*)」を空欄に置換すれば、カッコ書きの注記だけをまとめて削除。1件ずつ直す作業から解放されます。
#Excel #置換 #ワイルドカード #データ整形
Ctrl+H を押して、
「*」= 任意の文字列、「?」= 1文字
「(*)」を空欄に置換すれば、カッコ書きの注記だけをまとめて削除。1件ずつ直す作業から解放されます。
#Excel #置換 #ワイルドカード #データ整形
{muteHttpExceptions: true}
エラー応答でも例外で止まらず、ステータスコードを自分で受け取れます。原因が分からないまま失敗するのを防げます。
#GAS #API #エラー処理 #自動化
{muteHttpExceptions: true}
エラー応答でも例外で止まらず、ステータスコードを自分で受け取れます。原因が分からないまま失敗するのを防げます。
#GAS #API #エラー処理 #自動化
a = Split("東京,大阪,名古屋", ",")
配列になるので、a(0)は"東京"。CSVの1行を項目ごとに分けたいときの定番です。
#VBA #ExcelVBA #Split #文字列
a = Split("東京,大阪,名古屋", ",")
配列になるので、a(0)は"東京"。CSVの1行を項目ごとに分けたいときの定番です。
#VBA #ExcelVBA #Split #文字列
「データ」タブ →「グループ化」
明細を隠して合計だけ見せる、といった切り替えがワンクリック。行を削除せずに済むので、1つの表を使い回せます。
#Excel #グループ化 #アウトライン #時短
「データ」タブ →「グループ化」
明細を隠して合計だけ見せる、といった切り替えがワンクリック。行を削除せずに済むので、1つの表を使い回せます。
#Excel #グループ化 #アウトライン #時短
・前は何分かかっていたか
・今は何分か
・月に何回動くか
数字にすると「なんとなく楽になった」が「月4時間の削減」に変わります。次の投資も通しやすくなります。
#自動化 #効果測定 #業務改善 #働き方
・前は何分かかっていたか
・今は何分か
・月に何回動くか
数字にすると「なんとなく楽になった」が「月4時間の削減」に変わります。次の投資も通しやすくなります。
#自動化 #効果測定 #業務改善 #働き方
range.setNumberFormat("yyyy/MM/dd")
表示形式をコードから指定できます。金額なら "#,##0"。出力先の見た目まで整えておくと、そのまま配れる表になります。
#GAS #スプレッドシート #書式 #自動化
range.setNumberFormat("yyyy/MM/dd")
表示形式をコードから指定できます。金額なら "#,##0"。出力先の見た目まで整えておくと、そのまま配れる表になります。
#GAS #スプレッドシート #書式 #自動化
Set r = Range("A:A").Find("東京")
見つかればそのセル、なければNothingが返ります。全行をループで比較するより、はるかに速く書けます。
#VBA #ExcelVBA #検索 #時短
Set r = Range("A:A").Find("東京")
見つかればそのセル、なければNothingが返ります。全行をループで比較するより、はるかに速く書けます。
#VBA #ExcelVBA #検索 #時短
=COUNTIF(A:A,A2)
2以上なら重複ありです。削除する前に「どれが何件あるか」を確認できるので、いきなり消して事故になるのを防げます。
#Excel #COUNTIF #重複チェック #データ整形
=COUNTIF(A:A,A2)
2以上なら重複ありです。削除する前に「どれが何件あるか」を確認できるので、いきなり消して事故になるのを防げます。
#Excel #COUNTIF #重複チェック #データ整形
・例外パターンが多い
・年に1回しかない
・仕様が来月変わりそう
こういう作業は、無理に組むと保守で赤字になります。手を動かしたほうが速い領域は、確かに存在します。
#自動化 #業務改善 #判断 #働き方
・例外パターンが多い
・年に1回しかない
・仕様が来月変わりそう
こういう作業は、無理に組むと保守で赤字になります。手を動かしたほうが速い領域は、確かに存在します。
#自動化 #業務改善 #判断 #働き方
MailApp → 送るだけ。手軽
GmailApp → 検索や下書き、ラベルも操作可
送るだけならMailApp、受信箱を扱うならGmailApp。必要な権限も変わるので、目的で選び分けを。
#GAS #Gmail #メール #自動化
MailApp → 送るだけ。手軽
GmailApp → 検索や下書き、ラベルも操作可
送るだけならMailApp、受信箱を扱うならGmailApp。必要な権限も変わるので、目的で選び分けを。
#GAS #Gmail #メール #自動化
f = Application.GetOpenFilename("Excel,*.xlsx")
おなじみの「ファイルを開く」画面が出ます。パスを直書きしなくて済むので、誰のPCでも同じように使えます。
#VBA #ExcelVBA #ファイル選択 #配布
f = Application.GetOpenFilename("Excel,*.xlsx")
おなじみの「ファイルを開く」画面が出ます。パスを直書きしなくて済むので、誰のPCでも同じように使えます。
#VBA #ExcelVBA #ファイル選択 #配布
=SUBTOTAL(9,B2:B100)
SUMと違い、絞り込んで表示されている行だけを合計します。抽出しながら金額を確認したい表に最適です。
#Excel #SUBTOTAL #関数 #集計
=SUBTOTAL(9,B2:B100)
SUMと違い、絞り込んで表示されている行だけを合計します。抽出しながら金額を確認したい表に最適です。
#Excel #SUBTOTAL #関数 #集計
sheet.getLastRow()
値が入っている一番下の行番号が返ります。列ならgetLastColumn()。行数を決め打ちせずに書けるので、データが増えても直さずに済みます。
#GAS #スプレッドシート #自動化 #時短
sheet.getLastRow()
値が入っている一番下の行番号が返ります。列ならgetLastColumn()。行数を決め打ちせずに書けるので、データが増えても直さずに済みます。
#GAS #スプレッドシート #自動化 #時短
Application.DisplayAlerts = False
Excelの確認ダイアログを止められます。処理の最後にTrueへ戻すこと。戻し忘れると、以降の警告が全部出なくなります。
#VBA #ExcelVBA #DisplayAlerts #自動化
Application.DisplayAlerts = False
Excelの確認ダイアログを止められます。処理の最後にTrueへ戻すこと。戻し忘れると、以降の警告が全部出なくなります。
#VBA #ExcelVBA #DisplayAlerts #自動化
=ROUND(A1,0) → 整数に
=ROUNDDOWN(A1,0) → 切り捨て
=ROUNDUP(A1,0) → 切り上げ
表示形式で桁を減らしても、中身は元の数値のままです。計算に使う値は関数で丸めましょう。
#Excel #ROUND #関数 #業務効率化
=ROUND(A1,0) → 整数に
=ROUNDDOWN(A1,0) → 切り捨て
=ROUNDUP(A1,0) → 切り上げ
表示形式で桁を減らしても、中身は元の数値のままです。計算に使う値は関数で丸めましょう。
#Excel #ROUND #関数 #業務効率化
今日は防災の日。備えは仕事も同じで、担当者が休んでも止まらない仕組みが一番の備えになります。
今月もExcel・VBA・GASの実務Tipsを毎日お届けします。
#業務効率化 #自動化 #Excel #9月
今日は防災の日。備えは仕事も同じで、担当者が休んでも止まらない仕組みが一番の備えになります。
今月もExcel・VBA・GASの実務Tipsを毎日お届けします。
#業務効率化 #自動化 #Excel #9月
休みを挟んでも、自動化した処理は文句も言わず動いてくれたはずです。
「人がいなくても回る仕組み」は、一度作ればずっと効きます。9月も1つずつ、手作業を減らしていきましょう。
#自動化 #業務効率化 #振り返り #8月
休みを挟んでも、自動化した処理は文句も言わず動いてくれたはずです。
「人がいなくても回る仕組み」は、一度作ればずっと効きます。9月も1つずつ、手作業を減らしていきましょう。
#自動化 #業務効率化 #振り返り #8月
・何をするツールか
・どう動かすか
・エラー時はどこを見るか
半年後の自分は、確実に忘れています。ドキュメントは「未来の自分への手紙」です。
#自動化 #ドキュメント #運用 #業務改善
・何をするツールか
・どう動かすか
・エラー時はどこを見るか
半年後の自分は、確実に忘れています。ドキュメントは「未来の自分への手紙」です。
#自動化 #ドキュメント #運用 #業務改善
正体は、スクリプトがシートやGmailへアクセスする許可の確認。内容を確かめて許可すれば、次回からは表示されません。
仕組みが分かれば怖くありません。
#GAS #初心者向け #権限 #自動化
正体は、スクリプトがシートやGmailへアクセスする許可の確認。内容を確かめて許可すれば、次回からは表示されません。
仕組みが分かれば怖くありません。
#GAS #初心者向け #権限 #自動化
Application.StatusBar = i & "件目を処理中"
画面の左下に進捗が出るので、「固まった?」の不安が消えます。終わったらFalseを代入して元に戻すのを忘れずに。
#VBA #ExcelVBA #進捗表示 #StatusBar
Application.StatusBar = i & "件目を処理中"
画面の左下に進捗が出るので、「固まった?」の不安が消えます。終わったらFalseを代入して元に戻すのを忘れずに。
#VBA #ExcelVBA #進捗表示 #StatusBar
「データ」タブ →「区切り位置」
カンマやスペースで区切られた文字列を、複数の列に一括分解。単発の整形なら、関数を書くよりこれが最速です。
#Excel #区切り位置 #データ整形 #時短
「データ」タブ →「区切り位置」
カンマやスペースで区切られた文字列を、複数の列に一括分解。単発の整形なら、関数を書くよりこれが最速です。
#Excel #区切り位置 #データ整形 #時短
search("subject:請求書 is:unread")
GmailAppのsearchメソッドに、Gmailの検索窓と同じ書き方で条件を渡すだけ。該当メールを自動で取り出し、添付の保存や転記につなげられます。
#GAS #Gmail #自動化 #メール
search("subject:請求書 is:unread")
GmailAppのsearchメソッドに、Gmailの検索窓と同じ書き方で条件を渡すだけ。該当メールを自動で取り出し、添付の保存や転記につなげられます。
#GAS #Gmail #自動化 #メール
Range("A1").CurrentRegion
A1を含むひとかたまりの表を、自動で範囲にしてくれます。行や列が増減しても、コードの修正が要りません。
#VBA #ExcelVBA #CurrentRegion #時短
Range("A1").CurrentRegion
A1を含むひとかたまりの表を、自動で範囲にしてくれます。行や列が増減しても、コードの修正が要りません。
#VBA #ExcelVBA #CurrentRegion #時短
=SUMPRODUCT(B2:B10,C2:C10)
単価×数量の合計金額が、作業列なしで求められます。古いバージョンでも使える、息の長い定番関数です。
#Excel #SUMPRODUCT #関数 #集計
=SUMPRODUCT(B2:B10,C2:C10)
単価×数量の合計金額が、作業列なしで求められます。古いバージョンでも使える、息の長い定番関数です。
#Excel #SUMPRODUCT #関数 #集計