大山裕介 AI時代の吊り橋職人
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大山裕介 AI時代の吊り橋職人
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吊り橋職人の大山です。
13人のAIチーム(Gemini)と一緒に、思考の鮮度抜群な言葉をお届け中。
心理カウンセラー / Kindle13冊 / Substack『未来のコンパス』。
時代の風にゆらゆら揺れながら、気ままに発信しています。
検索から来てくれていた入口が、少しずつ閉じてきた感じがします。
SEOを狙うのは難しい。だから軸をぶらさず、考えて話した声を、根拠として置いておく。
今日の配信のことを書きました。
yusumirmir.com/voice-as-evi...
SEOの入口が閉じる中で、声を根拠に置き、削られた言葉に個性を探す
検索の入口が閉じていくと感じた日に、軸を曲げず積み重ねること、声を根拠に置くこと、要約で削られた言葉を見直すことについて話した、10月2日の配信の記録です。
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October 2, 2026 at 4:31 AM
新しいAIの話を見るたびに、試してみたくなる。

でも、僕が日々困っているのは「もっと複雑なことができるか」より、声を録って、記事を書き直して、最後まで届けられるかという作業量かもしれません。

自分は何を発信したいのか。9月の終わりに、音声から考えました。

yusumirmir.com/review-my-pu...
AIの新機能を追う前に、自分に合った発信を見直してみた
新しいAIや上位プランが気になる一方、日々の発信で必要なのは性能か使用量か。音声と記事を続ける実体験から、自分に合ったAIの使い方を考えます。
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September 29, 2026 at 5:06 AM
一人で作って、一人で判断して、一人で広げる。AIを使えば、できることは増えていく。

でも、全部が得意なわけじゃない。

自分でやること。AIに任せること。やめること。

得意を伸ばすために、抱えている役割を見直す話を書きました。

yusumirmir.com/tokui-ni-shu...
自分で全部できる時代に考える、得意を伸ばすための任せ方と手放し方
自分で何でもできる時代に、全部を抱えていませんか。得意なことに時間を使うために、自分でやること、AIに任せること、やめることを考えます。
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September 27, 2026 at 6:41 AM
成長している実感がない日って、けっこうあります。

でも昔は、スマホ・iPad・PCを並べて、それぞれ録音していました。今はstand.fmをハブにして、声を次の発信につないでいます。

変化は、続けたあとで振り返ったときに見えるのかもしれません。

yusumirmir.com/feel-no-grow...
成長している実感がない日も、発信を続けた分だけ変わっている
発信を続けても成長を感じられない日があります。stand.fmを起点に試行錯誤してきた変化を振り返り、今日の一歩を続ける意味を考えます。
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September 25, 2026 at 9:29 AM
「こう書けば伸びる」という正解をなぞるだけじゃ、なんだか物足りない。数字がついてきても、そこに自分の心が置いてけぼりだと納得できないんですよね。AIと向き合う中で見えてきた、効率より「体温」を残すことの意味。誰かの基準で測るのをやめて、自分自身の「うまくいった」を再定義する。
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一人ひとり「うまくいった」の形が違う。型を捨てて自分を残す発信論
型通りに作って売れても、そこに自分がいなければ違和感が残る。1000万売るより大切な「自分を出せたか」という基準。正論より体温を残す発信の現在地を考えます。
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September 24, 2026 at 4:39 AM
SNSの数字を見て「自分はまだまだだ」と落ち込むのは、バスケのコートで一人だけサッカーをしているような状態なんです。
相手は3点シュート、こちらは蹴って1点。そもそもルールが違うのだから、差が出るのは当たり前ですよね。

アルゴリズムの仕組みは分かったうえで、あえて競争からは降りる。
発信はみんなが優勝でいいと思えるような、心地よい距離感について母港にまとめました。
yusumirmir.com/step-down-fr...
ルールが違う場所で疲弊しないために降りる。比べる発信からの解放
フォロワーの伸びを比べて落ち込むのはバスケのコートでサッカーをしているようなもの。ルールを知ったうえであえて勝負を降りる。昨日の自分を超える心地よい発信の整え方。
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September 23, 2026 at 6:36 AM
アルゴリズムやリプ周りを頑張っても、自分だけの軸がないとプラットフォームの変化に振り回されてしまいます。
AIが出すような無難な答えではなく、自分で試して得た泥臭い情報を大切にすること。
そして何より、休みたいときは堂々と休む。
そんな「余白」を忘れないようにしたいですね。
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発信が続かないのはやりたくないから?アルゴリズムより自分の軸
VOICE ESSAY / 今日の声 「発信が続かない」と悩むのは、言われた通りの攻略を無理にやろうとしているからかもしれない。小手先のアルゴリズムより、自分で試した一次情報と、疲れたら休める余白を残
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September 22, 2026 at 4:58 AM
AIを使えば誰でも整ったものが作れる今、どこで差がつくのでしょうか。

一定のラインを超えるとどれも綺麗に見えてしまうからこそ、読み手の心に響くのは、そこに至るまでの試行錯誤や自分自身の生きた体験です。

完成させることだけを目的にせず、まずは自分の『声』から始めてみる。そんな今の発信のあり方をまとめてみました。
yusumirmir.com/process-over...
工程にこそ価値がある。目的を完成品にしないAI時代の発信論
AIで綺麗な完成品が一瞬で作れる今、自分の価値はどこにあるのか。上手さ合戦から抜け出し、試行錯誤の経路と声の足場を残す発信論を北海道の日曜日に考えます。
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September 20, 2026 at 3:38 AM
施策を一つずつ検証する正論より、勢いがある時に一気に動く。

noteの自動翻訳や新ダッシュボードの波を眺めながら、教科書通りに縛られず「動ける時に動く」僕自身のマーケティングあるあるを整理しました。

あちこち撒かずに一本を遠くへ通す発信運行の現在地を母港に置きました。

yusumirmir.com/note-transla...
note翻訳の波と新数値。検証より動く「一本を通す」発信運行
noteの自動翻訳や新ダッシュボードの変化。施策を一つずつ検証する教科書通りより、勢いがある時に一気に動く。AI時代に声という一次情報を遠くへ繋ぐ発信設計を考えます。
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September 18, 2026 at 4:16 AM
メインで頼るAIが24時間止まった瞬間、文章は書けるはずなのに発信動線全体がフリーズしてしまいました。
画像という主力パーツが欠けただけで立ち往生した実体験から、AIネイティブ時代だからこそ持っておくべき「自力の手作業の足場」について整理しました。
ツールに急所を握られないための発信運行です。 yusumirmir.com/ai-stop-work...
そのAIが止まっても仕事は止まりませんか。画像停止で気づいた依存の罠
ChatGPTの画像生成上限で発信動線が止まった実体験。文章は書けるのになぜフリーズしたのか。AIネイティブ時代だからこそ持っておきたい手作業の足場を考えます。
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September 17, 2026 at 5:29 AM
3年後や1年後、どんな自分になっていたいですか?

AIのスピードに追われて「使いこなさなきゃ」と焦るほど、自分で固めた目標の中に逃げ込んで頭が固くなってしまうことがあります。 大切なのは、どんな道具を使うかより「どんな感情で生きていたいか」。 急ぐ作業はAIに任せ、立ち止まって探求する余白を残すための記事を書きました。
yusumirmir.com/destination-...
1年後どんな自分で暮らしたいか。AI加速の狭間で探す感情の目的地
毎週進化するAI時代。「何になるか」より「どんな感情で暮らしたいか」を定める。一瞬で着く速さの陰で失われるものと、自分の足で歩きながら探求する豊かさを考えます。
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September 16, 2026 at 3:53 AM
画像生成を待つ数分の「寄り道」で、最初にやりたかった初期衝動が上書きされて消えてしまう。
効率化のつもりの多動で脳を疲れさせないために、近くにばらまくのではなく「遠くに一本通す」発信の運行設計をまとめました。
チェックリストを捨ててAIに使われ倒す現在地です。
yusumirmir.com/prevent-forg...
やりたいことを忘れる前に。マルチタスクの罠と「一本を通す」発信運行
画像待ちの寄り道で本来の目的を見失うマルチタスクの罠。チェックリストを使わずにAIに使われ倒し、遠くへ一本の導線を通す持続可能な発信設計を考えます。
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September 14, 2026 at 3:34 AM
「どうすれば紹介されるか」を追うより、「自分ならこの書き手を紹介できるか」を自分に問うてみる。
誰かを紹介するときは自分の信用も背負うからこそ、中身のないものは紹介できません。それはAI引用の時代でも同じです。
1,000本のnote分析から見えてきた型の話と、ネット疲れしない発信の着地点について書きました。
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読まれる型の逆を進む。AI引用時代に読者を導く「信用」と発信の現在地
note1,000本を分析して見えた「読まれる型」とあえて逆をいく理由。マーケティングの先にある発信者の信用、AI引用におけるAmazon・Spotify仮説
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September 13, 2026 at 6:12 AM
AIに案内を頼むと、誰もが通る「正しくて似たような行き先」へ連れていかれる。
最短で着くことより、途中で迷ったことや自分だけの寄り道にこそ、その人らしさが残る。
同じ結論に急がない話。
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AIが導く「類似の終着点」に、僕は興味がない。
AIに問題解決を急がせると、誰もが同じ「類似の終着点」に寄っていきます。桃太郎の結末のように均一化される文章から、途中の葛藤や思考ログを残す。
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September 11, 2026 at 4:30 AM
AIの文章に感じる「違和感」は、消すべきエラーではなく、自分の声が残っている目印かもしれない。
綺麗に均すほど誰の言葉か分からなくなる。直さないことで守られる温度がある。
思考の引っ掛かりをそのまま手元に残す話です!
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AIが削ぎ落とした「迷い」を残す!|感じた違和感を直さない選択
AIが整えた文章に感じる違和感。その正体は、削られた迷いや葛藤に残る自分の言葉かもしれません。音声から文章を作る中で見つけた、直さないという選択をまとめました。
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September 10, 2026 at 11:45 AM
AIが書いた文章は、きれいなのに「なんか違う」。

その違和感は、失敗ではなく、AIが整えた言葉と自分の感覚の差なのかもしれません。

言い切れない迷いや、少し残した逃げ道まで消してしまうと、自分の文章ではなくなる。

違和感の中に残っている「自分」について書きました。

yusumirmir.com/ai-writing-d...
AIの文章に感じた違和感の正体|整った答えから自分の言葉が抜けていく理由
AIが作った文章に違和感を覚える理由を、自分とAIの距離の違いから考えます。整った答えと自分の感覚の差分に、個性が現れる過程を、音声や発信を通じて深く綴ります。
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September 9, 2026 at 7:39 AM
有料記事を始めたい。

でも、自分の文章に100円の価値があるのか決められない。

それなら、最初から有料にしなくてもいい。
まず無料で届け、時間が経った過去記事を100円で呼び起こす。

「時間差100円note」という考え方を書きました。

yusumirmir.com/time-lag-100...
自分の記事に価値があるかは自分で決めない。noteの売り方を考えた
noteの有料記事を始めたいけれど、自分の文章に価値があるか迷っていませんか。新しい記事を量産せず、無料公開した過去記事を、時間が経ってから100円で呼び起こす
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September 6, 2026 at 7:06 AM
土曜日なので、今日はのんびりしたAIの話です。

新しい機能が出るたび、全部追わなきゃいけない気がする。
でも、全部使わなくてもいい。

「しょうもないな」と眺めていた流行にも、たまには混ざってみる。

AIに振り回されず、自分の声を起点に付き合っていく話です。

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新しいAIを全部追わなくていい|土曜日に考えた疲れないAIとの付き合い方
新しいAIを全部追わなくても大丈夫。土曜日の札幌から、AIとの距離、流行への参加、止まった時に戻れる知識について、のんびり話します。
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September 5, 2026 at 12:41 PM
AIを使っているのに、なぜか前に進まない。
その原因は、AIの性能不足ではなく、
・何度も説明し直す疲れ
・長い文章から探す疲れ
・選択肢が多すぎて決められない疲れ
・話がずれていく疲れ
なのかもしれません。
AI疲れを4つの「しんどさ」に整理し、会話を現在地から再開する方法を書きました。
yusumirmir.com/ai-fatigue-r...
AI疲れの正体は、同じ説明をやり直すことかもしれない【AI疲れの原因】
AI疲れの正体は、AIの性能不足だけではない。同じ条件を説明し直す再入力、長文を探す走査、選べなくなる決定麻痺、目的から離れる文脈のずれ。その4つの疲れを整理し、会話を現在地から再開するためのAnch
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September 4, 2026 at 7:08 AM
正解と間違いが1割ずつなら、残りの8割はどちらでもない曖昧な余白です。
AIが綺麗に要約する時代だからこそ、要約の伝言ゲームの中で自分を消してしまわないこと。
正しさに縛られて息苦しくなるくらいなら、自分が楽しいと感じる周波数に合わせて言葉を紡ぐ。どこを通ってきたかという迷いの軌跡にこそ、人間の体温が宿ります。 yusumirmir.com/fun-over-cor... #情報発信 #文章の書き方
正しいことより楽しいこと。要約の伝言ゲームで自分が消える前に。
正しさに縛られると発信は窮屈になる。要約の伝言ゲームで自分を消す前に、正解の一割より八割の余白を選び、自分が楽しい周波数で文章を書き続ける本質的な意味を考える。
https://yusumirmir.com/fun-over-correct-writing-essence/#音声配信
September 3, 2026 at 4:06 AM
良い情報や便利なAIツールを見つけても、その方法が今の自分に合うとは限らない。

小さく動きながら、自分の土台と行き先を確かめる。人から異なる意見をもらえる関係も、迷ったときに戻れる場所になる。

yusumirmir.com/is-that-plac...
その場所は、あなたに最適な場所ですか?
良い情報や便利なAIツールを見つけても、その方法が今の自分に合うとは限りません。発信者との土台の違い、AIの反対意見を消せてしまう問題、人から意見をもらえる関係について、音声を起点に考えます。
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September 2, 2026 at 9:18 AM
高いAIを使っているかより、
止まったときに何が残るか。
目的。
AIに渡したもの。
AIが担当した工程。
次に再開する場所。
この4つが残っていれば、道具が変わっても仕事は続けられる。
AI格差は、課金額だけでなく「自分の仕事へ戻れるか」にも表れると思う。
yusumirmir.com/ai-divide-wh...
AI格差は課金額ではない。AIが止まった時に残るもの
AI格差は、高性能なAIへ課金できるかだけではありません。使っていたAIが止まった時、自分の仕事を説明し、別の道具へ移り、原典から再開するために残しておきたい4つの現在地を整理します。
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September 1, 2026 at 5:11 AM
AIで要約を重ねるほど、文章は整う。
でも、自分が最初に伝えたかったことは薄くなる。

大事なのは、生成回数ではなく戻れる原典を残すこと。

音声→LISTEN→X記事→WordPress。
四方八方へ撒かず、一本のバケツリレーで運ぶ。

yusumirmir.com/ai-summary-a...
AIで要約するたびに自分の想いが薄まる理由と一次情報の守り方。
AIで要約を重ねると自分の想いが薄まる違和感の正体とは。四方八方に散らす戦法から降り、生身の一次情報をバケツリレーのように丁寧に繋いで届ける発信論を解説します。
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August 31, 2026 at 6:34 AM
Xは「今」、インスタは「過去」、Pinterestは「未来」を伝える。

リアルタイムの反応やフォロワー数に縛られる消耗戦を手放し、読者の「こうなりたい」という理想に静かに寄り添うストック型の発信へ。

音声という一次情報から無理なく届ける動線の整え方を書きました。

yusumirmir.com/pinterest-fu...

#発信 #Pinterest #思考法
フォロワーゼロから未来を届ける。消耗しない発信動線のつくり方。
フォロワー数に依存せず未来の願望へ届けるPinterestの活用法。音声という一次情報を起点に、営業で押し込まず公式サイトへ繋ぐ、持続可能な発信の仕組みを解説。
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August 30, 2026 at 12:42 PM
10人の輪の中で熱狂的に盛り上がる人の横で、少し疲れて一歩引いた誰かと静かに目が合う瞬間。

全員が同じ熱量で騒ぐ必要はありません。

闇雲な拡散を手放し、信頼の架け橋と手触りのある仕組みで、自分らしいペースの発信を整える視点。

yusumirmir.com/sustainable-...

#発信 #コミュニティ #大山裕介
発信で疲弊しないために。届かない時代の架け橋とコミュニティの温度差
SNSでの発信に疲れたり、コミュニティの熱量に気後れしていませんか。闇雲な拡散を手放し、紹介の架け橋と組み立てで信頼を積み重ねて発信を長く続ける視点を届けます。
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August 29, 2026 at 7:44 AM