ハロスイと刀剣乱舞とモンハンとpkmnが好き。
dnkb,wtkbが好き。
手書きの文字が大好き。万年筆も好き。
トンチキな漢文訳を言い始めるぞ、悪しからず〜✌️
フィードから♡を押します、許して😉
また、「秋ってなんか悲しいよね」の詩っぽい〜。「こんなに私が悲しがっているのに、川の水さえ立ち止まってくれない泣」
暗くて見えないんですけど、新顔の万年筆です、また買っちゃった!😉明るくなったら、また撮ります。
セーラーのFって、こんなに細いんですねぇ😳
『漢詩百人一首』(渡部英喜、新潮社)
また、「秋ってなんか悲しいよね」の詩っぽい〜。「こんなに私が悲しがっているのに、川の水さえ立ち止まってくれない泣」
暗くて見えないんですけど、新顔の万年筆です、また買っちゃった!😉明るくなったら、また撮ります。
セーラーのFって、こんなに細いんですねぇ😳
『漢詩百人一首』(渡部英喜、新潮社)
探していたものは、案外身近にあるもんだ。
うっすら体調不良のひと〜!はーい🙋♀️
『漢詩百人一首』(渡部英喜、新潮社)
探していたものは、案外身近にあるもんだ。
うっすら体調不良のひと〜!はーい🙋♀️
『漢詩百人一首』(渡部英喜、新潮社)
秋風がピュー「あぁ…秋😞」
木の葉がポトリ「あぁ…秋😣」
「もう何を聞いても、悲しくなってきちゃった!😢」
……っていう感じの詩ですか?
今日は万年筆の日らしいですね!というわけで、本日のオールキャストの登場です!
『漢詩百人一首』(渡部英喜、新潮社)
秋風がピュー「あぁ…秋😞」
木の葉がポトリ「あぁ…秋😣」
「もう何を聞いても、悲しくなってきちゃった!😢」
……っていう感じの詩ですか?
今日は万年筆の日らしいですね!というわけで、本日のオールキャストの登場です!
『漢詩百人一首』(渡部英喜、新潮社)
どんな天気でも素晴らしい西湖の景色を、どんな化粧でも美しい女性に例えてみたそうです😌
瀲灔の二字は、画数が多くってびびりました。
『漢詩百人一首』(渡部英喜、新潮社)
どんな天気でも素晴らしい西湖の景色を、どんな化粧でも美しい女性に例えてみたそうです😌
瀲灔の二字は、画数が多くってびびりました。
『漢詩百人一首』(渡部英喜、新潮社)
季節は違うかもしれないけど、農鳥を見つける時期には、私もこの詩と似たような風景を見ているのかもしれない⛰️
『漢詩百人一首』(渡部英喜、新潮社)
季節は違うかもしれないけど、農鳥を見つける時期には、私もこの詩と似たような風景を見ているのかもしれない⛰️
『漢詩百人一首』(渡部英喜、新潮社)
今まで面倒で、ケースにぶち込んでいました🙃
今まで面倒で、ケースにぶち込んでいました🙃
今日のも再登場の詩です。
“僕たちは兄弟なのに、どうしてなの兄さん”のアレです。
いやぁ、字の色が変わると、やりやすいですね!
『漢詩百人一首』(渡部英喜、新潮社)
今日のも再登場の詩です。
“僕たちは兄弟なのに、どうしてなの兄さん”のアレです。
いやぁ、字の色が変わると、やりやすいですね!
『漢詩百人一首』(渡部英喜、新潮社)
再登場の詩です。前の本にもあったはず。
赤色担当をライティブを洗っているので、青一色になっちゃった。見えにくい👀本文と訓点を同じ色にするのは無謀だったわ…
『漢詩百人一首』(渡部英喜、新潮社)
再登場の詩です。前の本にもあったはず。
赤色担当をライティブを洗っているので、青一色になっちゃった。見えにくい👀本文と訓点を同じ色にするのは無謀だったわ…
『漢詩百人一首』(渡部英喜、新潮社)
ペン先に結構色がついているよね。
ペン先に結構色がついているよね。
“ここってとても綺麗なのに、なんで雁はいなくなっちゃうんだろう…楽器の音のなんとも言えない寂しさに、耐えられなかったからかもね。”
訳の赤文字部分は、なんかそういう元ネタみたいなのがあるんですって🙄
「蕭」の字のバランスが未だに分かりませんねぇ。
『漢詩百人一首』(渡部英喜、新潮社)
“ここってとても綺麗なのに、なんで雁はいなくなっちゃうんだろう…楽器の音のなんとも言えない寂しさに、耐えられなかったからかもね。”
訳の赤文字部分は、なんかそういう元ネタみたいなのがあるんですって🙄
「蕭」の字のバランスが未だに分かりませんねぇ。
『漢詩百人一首』(渡部英喜、新潮社)
だいすき!
絶対いなくならないで(真顔)
だいすき!
絶対いなくならないで(真顔)
恋の歌らしいです。
会いたいのに、会えない〜!そんな様子ですね。
天気の変動でやる気がちょっとね🫠
『漢詩百人一首』(渡部英喜、新潮社)
恋の歌らしいです。
会いたいのに、会えない〜!そんな様子ですね。
天気の変動でやる気がちょっとね🫠
『漢詩百人一首』(渡部英喜、新潮社)
皆、行く末は墓場だぜ、か。
栄枯盛衰ってこと〜〜?
『漢詩百人一首』(渡部英喜、新潮社)
皆、行く末は墓場だぜ、か。
栄枯盛衰ってこと〜〜?
『漢詩百人一首』(渡部英喜、新潮社)
「天に到らんと欲す」は、横方向なのか縦方向なのか。天まで届きそうなほど旅路が遠いのか、砂漠の砂の壁がそり立つ壁みたいに高いのか、どっちなんだろう。前者なら「あぁ…ゴールが遠い……」って思うし、後者なら「これを乗り越えていくの?!」って急にサスケが始まるし😉
『漢詩百人一首』(渡部英喜、新潮社)
「天に到らんと欲す」は、横方向なのか縦方向なのか。天まで届きそうなほど旅路が遠いのか、砂漠の砂の壁がそり立つ壁みたいに高いのか、どっちなんだろう。前者なら「あぁ…ゴールが遠い……」って思うし、後者なら「これを乗り越えていくの?!」って急にサスケが始まるし😉
『漢詩百人一首』(渡部英喜、新潮社)
秋らしい詩ですねぇ。今の季節か、もう少し先かしら😌秋の夜の空気をいっぱい吸い込むところが好き。
『漢詩百人一首』(渡部英喜、新潮社)
秋らしい詩ですねぇ。今の季節か、もう少し先かしら😌秋の夜の空気をいっぱい吸い込むところが好き。
『漢詩百人一首』(渡部英喜、新潮社)
“月がのぼって、水面を風が吹いていく。こんな景色をみると、趣深いなって思うのに、同意してくれる人は少ないようだ。”
月夜に風が吹いているだけと言ってしまえば、それだけなんだよね。趣って難しいわねぇ😉
万年筆はとっても調子が良くって、とても嬉しい🖋️
『漢詩百人一首』(渡部英喜、新潮社)
“月がのぼって、水面を風が吹いていく。こんな景色をみると、趣深いなって思うのに、同意してくれる人は少ないようだ。”
月夜に風が吹いているだけと言ってしまえば、それだけなんだよね。趣って難しいわねぇ😉
万年筆はとっても調子が良くって、とても嬉しい🖋️
『漢詩百人一首』(渡部英喜、新潮社)
中古で手に入れた万年筆には、セーラーのブルーインクを入れました✌️画像の左にいるのが其奴です。書き味も結構良いじゃ〜ん!満足☺️
『漢詩百人一首』(渡部英喜、新潮社)
中古で手に入れた万年筆には、セーラーのブルーインクを入れました✌️画像の左にいるのが其奴です。書き味も結構良いじゃ〜ん!満足☺️
『漢詩百人一首』(渡部英喜、新潮社)
本は燃やされ煙となって消え、始皇帝の行いもまた消え去っていった。焼いて残った灰がまだ熱を持っているのに、東のほうでは世が乱れてきた。東にいる劉邦も項羽も、元々本を読まない人だったのにね(焚書の意味はあったのかな?)。
あっ焚書坑儒だ!みんなは焚書せよってなったらどこに隠す?我が家は土壁じゃないから、どうにか密閉して地中へ埋めるかな😉
『漢詩百人一首』(渡部英喜、新潮社)
本は燃やされ煙となって消え、始皇帝の行いもまた消え去っていった。焼いて残った灰がまだ熱を持っているのに、東のほうでは世が乱れてきた。東にいる劉邦も項羽も、元々本を読まない人だったのにね(焚書の意味はあったのかな?)。
あっ焚書坑儒だ!みんなは焚書せよってなったらどこに隠す?我が家は土壁じゃないから、どうにか密閉して地中へ埋めるかな😉
『漢詩百人一首』(渡部英喜、新潮社)
夜遅くまで起きていたら、秋って感じがして清々しい。そんなこんなでもう真夜中だ。外のアオギリの木に月がかかって一層秋らしい。月は枝葉の隙間からのぞいているから、いつもより明るく感じる。
秋の夜〜って感じの詩ね😌秋になったから、寝苦しい夏ともおさらば!
『漢詩百人一首』(渡部英喜、新潮社)
夜遅くまで起きていたら、秋って感じがして清々しい。そんなこんなでもう真夜中だ。外のアオギリの木に月がかかって一層秋らしい。月は枝葉の隙間からのぞいているから、いつもより明るく感じる。
秋の夜〜って感じの詩ね😌秋になったから、寝苦しい夏ともおさらば!
『漢詩百人一首』(渡部英喜、新潮社)
名前を見て「あ、あなたがあの有名な」と思った。前半2行はよく耳にしたが、後半2行は初めましてだ。(辞書曰く、この詩の作者は朱熹ではない説もあるらしい)
若々しい春の草花のような気持ちでいても、すぐそこに秋、老い?が来ているぞ。ってこと?
『漢詩百人一首』(渡部英喜、新潮社)
名前を見て「あ、あなたがあの有名な」と思った。前半2行はよく耳にしたが、後半2行は初めましてだ。(辞書曰く、この詩の作者は朱熹ではない説もあるらしい)
若々しい春の草花のような気持ちでいても、すぐそこに秋、老い?が来ているぞ。ってこと?
『漢詩百人一首』(渡部英喜、新潮社)
釣りを終えて帰ってきたが、船を岸に繋がなかった。水辺の村は月が沈む頃でめちゃ眠い。夜の間に風が吹いて船が流されたとしても、どうせあのアシの花が咲いている浅瀬にあるだろう。
なんだろう、明日の自分に任せた!って感じ😗私もよくある。
『漢詩百人一首』(渡部英喜、新潮社)
釣りを終えて帰ってきたが、船を岸に繋がなかった。水辺の村は月が沈む頃でめちゃ眠い。夜の間に風が吹いて船が流されたとしても、どうせあのアシの花が咲いている浅瀬にあるだろう。
なんだろう、明日の自分に任せた!って感じ😗私もよくある。
『漢詩百人一首』(渡部英喜、新潮社)