新世代ロマンティックコメディー
『冴えないボクと映えるキミ』
今週末はこちらの劇場で公開中🎬
神奈川県
あつぎのえいがかんkiki
千葉県
キネマ旬報シアター
茨城県
あまや座
静岡県
静岡シネ・ギャラリー
大阪府
シアターセブン
▼公式HP
spaceboxjapan.jp/saebae/
ぜひ劇場でご鑑賞ください🎬
#冴えないボクと映えるキミ
新世代ロマンティックコメディー
『冴えないボクと映えるキミ』
今週末はこちらの劇場で公開中🎬
神奈川県
あつぎのえいがかんkiki
千葉県
キネマ旬報シアター
茨城県
あまや座
静岡県
静岡シネ・ギャラリー
大阪府
シアターセブン
▼公式HP
spaceboxjapan.jp/saebae/
ぜひ劇場でご鑑賞ください🎬
#冴えないボクと映えるキミ
本当に許せないことです。
停戦合意の状態とされながら、現在でも、イスラエルによるパレスチナへの侵略、攻撃、殺害は続いています。
一刻も早くパレスチナが占領や暴力から解放され、
イスラエルのネタニヤフ首相が法の裁きを受けることを切に願います。
2024年1月にガザで6歳のヒンド・ラジャブさんが殺害された事件を基にした映画「ヒンド・ラジャブの声」が公開中です。
現在は、千葉県では柏のキネマ旬報シアターのみ、
都内では銀座、渋谷、吉祥寺で上映されています。
本当に許せないことです。
停戦合意の状態とされながら、現在でも、イスラエルによるパレスチナへの侵略、攻撃、殺害は続いています。
一刻も早くパレスチナが占領や暴力から解放され、
イスラエルのネタニヤフ首相が法の裁きを受けることを切に願います。
2024年1月にガザで6歳のヒンド・ラジャブさんが殺害された事件を基にした映画「ヒンド・ラジャブの声」が公開中です。
現在は、千葉県では柏のキネマ旬報シアターのみ、
都内では銀座、渋谷、吉祥寺で上映されています。
「おかげさまで、たびたび危機に瀕していたスクリーン1の映写機の新調がついに実現いたしました。」
危機に瀕してたんかい!!クラファン成功本当にめでたい。
kinejun-theater.com/news/6ab6234...
「おかげさまで、たびたび危機に瀕していたスクリーン1の映写機の新調がついに実現いたしました。」
危機に瀕してたんかい!!クラファン成功本当にめでたい。
kinejun-theater.com/news/6ab6234...
まだちらほら上映しているところがありそうなので、機会があったらぜひ見てほしいです
両方とも見られて本当に良かったけど、特に「ハワの手習い」は今まで見たドキュメンタリーのなかでもベストに入るかもしれない。いやベストだとか、そういう評価をすることを躊躇うくらい、あまりにも現実が過酷なのですが…でも本当にたくさんの人に見てほしいよ…
まだちらほら上映しているところがありそうなので、機会があったらぜひ見てほしいです
両方とも見られて本当に良かったけど、特に「ハワの手習い」は今まで見たドキュメンタリーのなかでもベストに入るかもしれない。いやベストだとか、そういう評価をすることを躊躇うくらい、あまりにも現実が過酷なのですが…でも本当にたくさんの人に見てほしいよ…
あと、「冴えないボクと映えるキミ」も、いつものインドラブコメね〜、って後方腕組みしてたのに途中から風向き変わってめちゃくちゃ面白かった。
あと、「冴えないボクと映えるキミ」も、いつものインドラブコメね〜、って後方腕組みしてたのに途中から風向き変わってめちゃくちゃ面白かった。
kinejun-theater.com/coming
kinejun-theater.com/coming
需要の把握が…正確!
需要の把握が…正確!
でも最後まで観る人は少なくて、だいたいエンドロールが始まると話し始めたり出ていったりする。
でも最後まで観る人は少なくて、だいたいエンドロールが始まると話し始めたり出ていったりする。
怪談を返納しようとしました。
しかし、千葉県柏市にあるキネマ旬報シアターに13:20から、映画『免許返納!?』を観に行ったため(劇場鑑賞通算35回目)
#今日も怪談返納できませんでした。
#映画免許返納
#舘ひろし
#キネマ旬報シアター
#怪談返納
怪談を返納しようとしました。
しかし、千葉県柏市にあるキネマ旬報シアターに13:20から、映画『免許返納!?』を観に行ったため(劇場鑑賞通算35回目)
#今日も怪談返納できませんでした。
#映画免許返納
#舘ひろし
#キネマ旬報シアター
#怪談返納
2015年の劇場公開から毎年劇場で観賞し続けている『野火』(塚本晋也監督)
今年はキネマ旬報シアターで観賞。
去年のビデオメッセージでは「今年で一区切り」と塚本監督は語っていたが、今年のメッセージでは「上映を続けていきたい」と。
わたしも、毎年の観賞を続けたい。
2015年の劇場公開から毎年劇場で観賞し続けている『野火』(塚本晋也監督)
今年はキネマ旬報シアターで観賞。
去年のビデオメッセージでは「今年で一区切り」と塚本監督は語っていたが、今年のメッセージでは「上映を続けていきたい」と。
わたしも、毎年の観賞を続けたい。
兄弟って似るものだね。
x.com/kinejun_thea...
兄弟って似るものだね。
x.com/kinejun_thea...
途中、気まず過ぎて顔を手で覆ってしまう場面があり、客が気まず過ぎて顔を手で覆ってしまう映画は本当に凄い、と思った。
途中、気まず過ぎて顔を手で覆ってしまう場面があり、客が気まず過ぎて顔を手で覆ってしまう映画は本当に凄い、と思った。
原作ロランス・コセ『新凱旋門物語』(草思社、2024年)で、ストーリーは知っていた。それとは別の、映画だからできる展開を期待したが、ではあったけど、個人的に、目下の「研究」があの記念建造物と一脈あるので、観てよかった、満足した。芸術と社会、個人と組織、相変わらずのテーマであって、40代以上の働く人には何かしら刺さるはず。
それにしても、建設中の工事現場をどうやって撮ったのか、それは「映画だからできること」ではあったと。今春お忍びで訪れた際には、長くはないな、との感慨を抱いたが。建て替えるか。
原作ロランス・コセ『新凱旋門物語』(草思社、2024年)で、ストーリーは知っていた。それとは別の、映画だからできる展開を期待したが、ではあったけど、個人的に、目下の「研究」があの記念建造物と一脈あるので、観てよかった、満足した。芸術と社会、個人と組織、相変わらずのテーマであって、40代以上の働く人には何かしら刺さるはず。
それにしても、建設中の工事現場をどうやって撮ったのか、それは「映画だからできること」ではあったと。今春お忍びで訪れた際には、長くはないな、との感慨を抱いたが。建て替えるか。