#スパロウモン
January 31, 2026 at 1:29 PM
お題箱より。スパロウモン✈️
August 26, 2026 at 12:42 PM
ネネとスパロウモン

#デジモンクロスウォーズ
October 19, 2024 at 12:16 PM
スパロウモン可愛すぎるな……
August 8, 2025 at 2:28 PM
スパロウモンとデジクロスできるってことはいつかキリハさんの方ともデジクロスするってことやんな?
July 22, 2025 at 11:24 AM
(すぐさま、デジクロスへ!)

アレスタードラモン︰スペリオルモード「デジクロス!」

(丸い画面にアレスタードラモン︰スペリオルモードとスパロウモンが写っていた!)

アレスタードラモン︰スペリオルモード「俺!スペリオルモード!(cv 渡辺久美子)」
『スパロウモン!』

スパロウモン「おう!(cv 菊池こころ)」

(2体のデジモンは融合していき…アレスタードラモンはシャウトモンX5がモチーフの空舞う勇者のような姿をしていた!)

アレスタードラモン︰スペリオルモード「クロスアップ!アレスタードラモン!」

(デジクロスが完了し、戦闘に入る!)
August 23, 2025 at 1:43 PM
ペガサス「…!」

効果音「ビィィィィィ!!」

3人「!」
『フッ!』

(ペガサスの砲身からレーザーが発射されるが…みなもは右に向かって避け、ガムドラモンとスパロウモンは空に飛んで回避した!)

3人「…!」

ペガサス「……」

ガムドラモン「俺達を倒す気満々らしいな…」

スパロウモン「やるしかないみたいだね…!!」

みなも「絶対に倒して…剣君の為にも!私が…私達が動かなきゃ!」

ガムドラモン「…だな!」

(3人は態勢を整え、覚悟を決めていた!)

みなも「行くよ!2人共!」

ガムドラモン「おう!」

スパロウモン「いつでもいいよ!」

(決意と共に心を引き締めた!)
August 23, 2025 at 1:32 PM
効果音「ドカーン!」

ペガサス「……!」

(煙から現れたのはコテモンが探していたペガサスだった!)

挿入bgm「バトルセレクト ボス(ダンボール戦機W)」

ペガサス「キシャアァァァァァ…!!」

ガムドラモン「お、おい!あれって…!」

スパロウモン「うん…コテモンが探していた…白馬!」

ペガサス「…!」

(2人はコテモンが探していた白馬を見つけ、すぐさま戦闘態勢に入っていた!)

みなも「しかもキラードロイドと同機…!」

ガムドラモン「油断ならねぇな…こいつも…!」

みなも「うん…!」

(2人はクロスローダーとジュエルベルを構え…ペガサスを見つめていた…!)
August 23, 2025 at 1:00 PM
(場面は切り替わり…)

-アリスピア(夜)-

ガムドラモン「どうだ?見つかったか?」

みなも「んー…見つかんなかった!」

ガムドラモン「そうか…」

スパロウモン「コテモンから一応、話は聞いたけど…」
『白馬のような形をしたキラードロイドなんてどこにいるんだろうねぇ?』

みなも「だねぇ…💦」

スパロウモン「……」

ガムドラモン「……」

(3人はそう悩み…すると!?)

効果音「ヒュウウウウ…」

ガムドラモン「!」

みなも「!」

スパロウモン「2人共、離れて!」

(スパロウモンが2人に言い、3人は何とか回避に成功!)
August 23, 2025 at 12:57 PM
(そして…)

サイケモン「…行って来い、2人共!」

ガムドラモン「あぁ!」

スパロウモン「分かったよ!」

サイケモン「…!」

ドラクモン「負けたら、手柄は俺達のもんにしとくぜ〜?」

オポッサモン「それまで倒れんな!」

スパロウモン「ふっ…言われなくても!」

ガムドラモン「行こう!スパロウモン!」

スパロウモン「おう!」

(スパロウモンはガムドラモンを背中に乗せ、発進させ…クロスローダー内部から出る事に!)

サイケモン「…さて、俺達も使命を果たすぞ!」

ドラクモン「おうよ!」

オポッサモン「OKだぜぇぇぇ!!」

サイケモン「…行くぞ!」

(3体は決意を固めていた…)
August 23, 2025 at 12:37 PM
ドラクモン「…そんで、殺戮兵器はどんくらい強えんだ?」

スパロウモン「うーん…」
『究極体デジモン、10体分かな…』

ドラクモン「おめーはマク〇ナルドか!?💦」

(そうドラクモンは某企業で突っ込んだ!)

オポッサモン「それで!私らの出番は?まだ〜?」

スパロウモン「僕の番が終わったら、誰が行くか決めるくじ引きでもしてあげるよ?(笑)」

オポッサモン「マジィ!?やったぜ!」

(オポッサモンは自分達の出番について聞き、スパロウモンからくじ引きで決めると聞き…心の中でグッドした!)
August 23, 2025 at 12:28 PM
スパロウモン「簡単に言うなら…アリスピアっていう楽園を破壊する兵器を全て壊せって事だよ!」

オポッサモン「まじぃ!?じゃあやりたい放題…好きなだけあいつらで暴れられるじゃん!」

スパロウモン「あ、建造物の破壊はやめてね?」

オポッサモン「…それは分かってらァ!💦」

(2体はスパロウモンからキラードロイドについての説明を聞き入れる!)

サイケモン「それで?誰が行くんだ?」

ガムドラモン「そりゃあ無論…俺!」

スパロウモン「と、この僕!」

サイケモン「被ってんな…💦」

(行くメンバーは誰なのかを聞き、2体は自分が行くと答える!)
August 23, 2025 at 12:26 PM
スパロウモン「さて…いきなりの所なんだけど…」

サイケモン「何だ?言ってみろスパロウモン」

スパロウモン「うん…月影剣君っていう…少年を助けるのを手伝ってくれるかな?」

サイケモン「月影剣?お前のパートナーなのか?ガム」

ガムドラモン「あぁ…あいつ、精神が病んで…暴走状態に入りそうな直前でな…」

サイケモン「そうか…」

(サイケモンは月影剣についての事をガムドラモンに聞いた!)

スパロウモン「それを行う前に、ガムにはやって欲しい事を剣君に頼まれたんだ!」
『それは、王によって送り出された殺戮兵器を倒す事…!』

ドラクモン「殺戮兵器を倒す事〜?」

オポッサモン「何じゃそりゃ…」
August 23, 2025 at 12:22 PM
ガムドラモン「…それより、どうして俺をここに呼んだんだ?」

スパロウモン「それはね…」
『彼等が君に会いたいと思って、コードクラウンの力でクロスローダー内部に来たんだよ…』

ガムドラモン「コードクラウンの力で?それに彼等って…」

スパロウモン「…入って来て」

(スパロウモンがそう言うと、3体の影が姿を現す!)

挿入bgm「緊急事態(ダンボール戦機)」

???「……」

???「……」

???「……」

(それは、ヤシャモンとアスタモンとチョ・ハッカイモンの3体のデジモンだった!)

ガムドラモン「…!クオーツモン!」

アスタモン「…待ってくれ、ガムドラモン…俺だ」
August 23, 2025 at 12:09 PM
効果音「コトッ…」

(クロスローダーは地面にゆっくりと落ち…地面に張り付いた…)

-クロスローダー内部-

ガムドラモン「ぐはぁ!いってぇ…」

スパロウモン「ごめんごめん!僕が引っ張ったらこうなってた…💦」

ガムドラモン「いつつ…もうちょっと優しくしてくれよ!?‪💢‪💢」

スパロウモン「はい…すんませんした…💦」

(スパロウモンは一旦ガムドラモンに謝罪する事に…)

(そして…)

挿入bgm「月の民(ファイナルファンタジー4)」

スパロウモン「本当に行くんだね?」

ガムドラモン「あぁ…もうここまで来たからには、後戻りする訳行かねぇからな!」

スパロウモン「だね…!」
August 22, 2025 at 4:19 PM
ガムドラモン「…皆、行こうぜ!源を探しに!」

スレイヤードラモン「あぁ…!」

メタルティラノモン「おう…!」

サゴモン「あいよ!」

スパロウモン「おう!」

ガムドラモン「クロスハート!出撃だ!!」

(ガムドラモンは元気良く活発に声を掲げた!)

4体「おーう!!」

ガムドラモン「……」
『(王様…俺、少しは成長出来たかな?俺…王様のようになれはしない…けど俺は俺の道を歩む…だから見ててくれ!)』

(ガムドラモンを含めた5体のデジモンを手を上げ、決意を誓い合った!)

(そこへ…)

ギガブレイクドラモン「(;¬_¬)…」

(ギガブレイクドラモンがジロリと羨ましく見ていた…)
August 14, 2025 at 2:50 PM
挿入bgm「おおぞらをとぶ(ドラクエヒーローズ)」

サゴモン「そうじゃ、わしらは1人ではない!」

メタルティラノモン「俺達、いや…あいつらもいる!心強い仲間が!」

スレイヤードラモン「ガム…お前が悔いて病む姿になるのは早い…」
『お前は仲間を頼れ、良いな?』

(と、3体のデジモンに問いかけられる!)

ガムドラモン「…お前ら…」
『…俺が馬鹿だったぜ…俺、何やってたんだよ…!!』

スパロウモン「うん…それこそ君だよ、ガムドラモン」

(ガムドラモンは迷いを振り切り、涙を自身の腕で拭き払った!)
August 14, 2025 at 2:45 PM
スパロウモン「…泣かないで…僕が…拭いてあげるから…!!」
『だから…だから…』

ガムドラモン「……!」

スパロウモン「もう泣くのは止めて…?ね…?」

ガムドラモン「…スパロウモン…」

(スパロウモンは優しい兄のようにガムドラモンの涙を手で拭き、優しく彼を落ち着かせた…)

スパロウモン「…僕達だけじゃない…」
『プリンセスがいるんでしょ?心を通じ合うマシンだって…いるんでしょ?』

ガムドラモン「……」

スパロウモン「だったら頼ろうよ!皆を!」

ガムドラモン「!」

(ガムドラモンはスパロウモンの喝に全体が染み込み、目を覚ました…!)
August 14, 2025 at 2:42 PM
(バァン!!)

3体「!!」

サゴモン「!」

ガムドラモン「納得…行かねぇよ…!!」

(ガムドラモンが机を叩き、ぷるぷると震わせ…怒りを静かに込み上げていた!)

ガムドラモン「あいつが…あいつがもしデジモンなら…!!」

サゴモン「……」

ガムドラモン「…!」
『あいつがもしデジモンなら!救えたかもしれなかったのに!!』

サゴモン「ガム…」

スパロウモン「ガムドラモン…」

ガムドラモン「…俺は…俺は…!!」
『あんなの…!納得いかねぇよ…!!』

効果音「ポロポロ…ポロポロ…」
『ピタッ…!』

ガムドラモン「ぐっ…うぅっ…うぅぅぅ…!!」

(ガムドラモンは涙を流していた)
August 14, 2025 at 2:36 PM
サゴモン(回想)「あの後…あやつは…風花すみれという、信頼を築いた友の看病により…一命を取り留めた…」

(回想を終え…?)

サゴモン「…あやつのくり抜かれた目の部分…」
『何かに操られ、激痛を走らされているのではないかと思ってな…』

メタルティラノモン「…それであいつは…」

スレイヤードラモン「…だが彼が無事ならばそれでいい!問題は…」
『痛みを操る人物が誰なのかを!』

メタルティラノモン「だな…まずはそいつを探すのが優先順位だ!」

スパロウモン「だね、ガムドラモン…君も探すことには賛同するよね?」

(スパロウモンはガムドラモンに問いかけた…だが…?)
August 14, 2025 at 1:47 PM
サゴモン「おっと!話を戻して…」

スパロウモン「いや長いよ、数分も話してるよ?おじいちゃん…💦」

サゴモン「すまんのぅ〜!(笑)」

スパロウモン「はぁ…大丈夫かなぁ…?💦」

(と、スパロウモンは不安げだった…笑)

(雰囲気はすぐに重く変わった…)

挿入bgm「CRY・A・LIVE(ライブアライブ)」

サゴモン「…ワシはお前達より最初っから気づいていたのじゃ…」
『あやつの異変を…』

ガムドラモン「……」

スパロウモン「……」

スレイヤードラモン「……」

メタルティラノモン「……」

サゴモン「あやつが片目の時、最初は異常なんて無かった…」
『だが後に起きたのじゃ…』
August 14, 2025 at 1:31 PM
(そこへ…)

???「ワシは最初っから、彼の気配に気づいていたぞ」

3体(ガムドラモン、メタルティラノモン、スレイヤードラモン)「!?」

スパロウモン「サゴモン…いたんだね?」

(スパロウモンが問いかけると、サゴモンが現れ…彼は歩いて姿を見せた!)

サゴモン「よォ、久しぶりだなガムドラモン!」

ガムドラモン「サゴモン!どうしてここに?」

サゴモン「そりゃあ…あれだ!」

(サゴモンは思いついたのだ…どうして自分がクロスローダーの中に入ったのかを…)

サゴモン「お前があの時、すげぇ竜巻に巻き込まれていただろ?」

ガムドラモン「あ、あぁ…」

サゴモン「俺もそれに巻き込まれた」
August 14, 2025 at 1:22 PM