#タアキイ
タアキイこと水の江瀧子だが歌も踊りも際立ったものがないと自称していたが、持って生まれたスター性だけであれだけの人気を獲得…と考えた時、ふとキムタクこと木村拓哉がそうであることに気づいた。タアキイはキムタクだった。
May 16, 2026 at 3:37 PM
有楽町よみうりホール『TARKIE』観劇。もう三演なんですね!初演も再演も興味はあれど見送ってきましたが、お安いチケットが回ってきたので出かけてきました。ここ、いいハコですよね、「ホール演劇」にぴったり。正直、脚本というか台詞はヌルいと思うけど、なんせ史実がドラマチックで、タアキイやレビューやエンタメが戦争を生き延びたことが感動的なので、胸アツで観ました。フウヒナミの笠置シヅ子、サイコー!(^。^)昭和アイドル歌謡メドレーのフィナーレ付きで、シメがフェニタカってあーた…!そこで絡むテルキタってあーた…!!てか黒燕尾のキタさんめっちゃカッコよかった!!!もちろんテルも変わらずお素敵でした。
August 28, 2026 at 11:37 AM
「タアキイ」(水の江瀧子のファンクラブが出してた会誌)、一部アップされてるのを見ても楽しい。タアキイは素顔は篠原ともえっぽい可愛らしい笑顔なのに舞台化粧すると全く別人になるのがすごい。ちょっと月組トップスターの鳳月杏さんことちなつさんを思わせる。
May 13, 2026 at 11:22 AM
水の江瀧子役 #凰稀かなめ
オリエ津阪役 #彩凪翔

等身大パネルの展示見てきたよ!
オクロジに美人のパネルがいて興奮…
再演観に行きたいなー男役のお二人にまた会いたいわ😍

前回観に行ったとき、宝塚時代雪組で先輩後輩だったお二人の関係性が役にもハマっててよかったし、芝居も面白かった。
今回はOGがさらに増えて絶対楽しいに決まってる…。

#TARKIE #タアキイ 
k-rose.net/tarkie/
February 28, 2025 at 8:27 AM
タアキイの舞台姿、見たかったなあ…今見られるのは映画「男性対女性」だけみたい。でもオリエ津阪の方が多めに出ててどれがタアキイかわからんのよ…。
亡き伯母がお菓子の缶に入れて大切にしていたタアキイのブロマイドを思い出す。タアキイの話をする時の伯母は全身からキラキラした熱が出て往時の人気を垣間見た気がした。
May 13, 2026 at 11:24 AM
凰稀 かなめ主演 妃海 風,彩凪 翔etc.出演ミュージカルレビュー 『TARKIE〜伝説の⼥たち』開幕

https://www.magmoe.com/2224474/entertainment-news/2025-03-24/

〝タアキイ〟こと「水の江瀧子」のスター人生を描くミュージカルレビュー『TARKIE〜伝説の⼥たち〜』が開幕。本公演は日本のレビュー草創期に松竹少女歌劇団のスターとして活躍した、凰稀かなめ演じる、 〝タアキイ〟こと水の江瀧子と数々のスターとの人間模様を歌とダンスにのせて「ウルトラ寿司 ふぁいやー」の生演奏で豪華絢爛なミュージカルレビューを。笠置シヅ子役に妃海 …
凰稀 かなめ主演 妃海 風,彩凪 翔etc.出演ミュージカルレビュー 『TARKIE〜伝説の⼥たち』開幕
〝タアキイ〟こと「水の江瀧子」のスター人生を描くミュージカルレビュー『TARKIE〜伝説の⼥たち〜』が開幕。本公演は日本のレビュー草創期に松竹少女歌劇団のスターとして活躍した、凰稀かなめ演じる、 〝タアキイ〟こと水の江瀧子と数々のスターとの人間模様を歌とダンスにのせて「ウルトラ寿司 ふぁいやー」の生演奏で豪華絢爛なミュージカルレビューを。笠置シヅ子役に妃海 風、オリエ津阪役は彩凪 翔、大槻冴子役に天華 えま、 市村菊子役には宝塚歌劇団退団後の初舞台となる蓮 つかさが演じる。日本のレビュー草創期に松竹少女歌劇団のスターとして活躍した〝タアキイ〟こと水の江瀧子。その人気は凄まじく、女性初のストライキ騒動・アメリカ公演・ 数十万人のファンクラブの開設、「タンゴ・ローサ」の大ヒットにより彼女のために東洋一の国際劇場がつくられ、まさにレビューの⻩金時代を築きあげた。タアキイのライバルでもあった笠置シヅ子との友情や対立する宝塚歌劇団の大塚冴子。タアキイを支えたプロデューサーの兼松に、トップの座を狙う後輩のオリエ津阪など様々な人間関係に立ち向かうタアキイ。バックバンドは 「ウルトラ寿司ふぁいやー」(バンドメンバーonly)に、GOLDEN HORNS.より、あっきー(Tp) YOSHIO(Tb)がサポートメンバーに迎えオンステージパフォーマンスを加えて演奏、豪華絢爛な昭和モダンの世界を再現。本編に続きキャスト達による個性豊かなミニレビューショーで皆様を魅了する。「植田紳爾」(社団法人日本演劇協会会⻑)監修のもと、 バラエティーからドラマにとどまらず自身で方南ぐみを主宰する「樫田正剛」が脚本を担い、演出には自身のステージをこなし、お芝居や企画構成まであらゆる分野で活躍する「植草克秀」を起用。振付には日本を代表するジャズの巨匠「名倉加代子」が担う。ラジオ番組。ゲストのアイドルはもちろん、水の江瀧子は知らない。まず懐かしいサウンドをバンドが奏でる。そして始まる、時は現代、ラジオの収録場面、司会・三枝乃里江(未沙のえる)とゲスト(このゲスト役は文字通り、公演のゲストでもある)がトーク、アイドルをやめて役者になるというゲスト、三枝は尋ねる、水の江瀧子を知っているかと。アイドルは「知らない」と答え、「え?」という表情の三枝。この三枝がアイドル・堀田克哉に水の江瀧子(凰稀かなめ)のことを語る、舞台上の構成では「語り部」的なポジション。最初から男役ではなかった。時は遡る、1928年に水の江瀧子は東京松竹楽劇部(後の松竹少女歌劇部、松竹少女歌劇団、松竹歌劇団)に第1期生として入団。最初から目立つ存在ではなかったし、初っ端から男役をやっていたわけではない。きっかけはひょんなことから、「髪を切れ」と言われ、なんの躊躇もなく「髪の毛、切ります!」と即答。当時は女性にとって命、男役で髪を短くしたのは水の江瀧子が初めて、男役は長い髪をシルクハットに隠していた。このショートカットで人気爆発!「タアキイ」の愛称を生んだカウボーイ役、この役で大人気に。この当時、大人気だった宝塚歌劇団の男役も長い髪を隠していた。さらに、宝塚歌劇団の東京進出もこの頃、東京宝塚劇場は1934年1月1日、宝塚少女歌劇の常打ち劇場として開場。もちろん、東京松竹楽劇部にとっては超ライバル、火花バッチバチ(笑)、水の江瀧子らは「敵は宝塚」と言い彼女たちのことを「緑の袴軍団」と呼ぶ、客席から笑い声が。火花、バッチバチ(笑)。当時の宝塚は長い髪をシルクハットに隠していた。一方の水の江瀧子はバッサリショートカット。流れる曲はもちろん「すみれの花咲く頃」、そして後発の水の江瀧子らを小馬鹿にするが、もちろん水の江瀧子らも黙っていない、コメディタッチで表現しているところもあり、ユーモアたっぷり。史実に沿って物語は展開、有名な「桃色争議」、待遇改善を求める劇団音楽部員と経営陣との間の争議が表沙汰に。鉢巻をして頑張るタアキイたち。「水の江瀧子、調子に乗りやがって!」とプロデューサー。争議前から売り出しを図っていたオリエ津阪を中心として公演を行ったが、活気を欠いていたがために瀧子は松竹に復帰、さらなる活躍、『タンゴ・ローザ』の大ヒット、当時のレビュー界最多記録となる160回の上演、最高傑作となった。手前は笠置シヅ子(妃海 風)。戦後、「東京ブギウギ」でブギの女王と言われるように。兼松廉吉 (矢部 昌暉:DISH//)と根津三郎(渡辺 大)。右は青山圭男(室 たつき)、振付師、キャラ濃い目(笑)。スタアの貫禄。舞台中央にスクリーン、資料映像を交えての構成、そして随所にレビューシーンを交えて。まさに”ミュージカルレビュー”、振付も当時を彷彿とさせるもの、チャールストンなど、あの時代に流行ったステップ、軽やかに踊るキャストたち、ここは文句なく楽しい。だが、周知の通り、この昭和の時代、戦争へと突入していく日本。上演演目は限られていた戦争中。誰もが知ってる桃太郎を演じる。慰問に行ったり、また、上演する演目の内容が限られたりしたが、それでも希望を見失わずに前を向くターキーたち。母を東京大空襲で亡くしたと泣く並木路子(音咲 いつき)を慰める。熱唱する並木路子。戦後、さまざまなものを失ったが、心意気は失わない、戦後直後の大ヒット曲「リンゴの唄」が響く。リアルタイムで知る人はかなり少ないが、どこかで聞いたことがある、という人は多いと思う。1945年、歌唱は並木路子、戦争で父親と次兄を亡くし、自身も1945年3月10日の東京大空襲で母親を亡くしていた。サブタイトルの”伝説の⼥たち”、TARKIEこと水の江瀧子を中心とした女性たちの生き様がここにある。水の江瀧子演じる凰稀 かなめ始め、笠置シヅ子役の妃海 風、オリエ津阪役の彩凪 翔ほか、宝塚OGの面々、歌唱、ダンス、流石。男性陣もガッチリ。堀田克哉役は日替わりゲスト、ここはお楽しみポイント。客席降りの演出も。アイドルソングを歌うときは目一杯可愛く、可愛く!赤いシャツを着て強烈な個性の某有名歌手の大ヒット曲を!全員がサングラス、大ヒット曲、さて?なんでしょう。この立ち位置、振付ですぐにわかる人は昭和!な人。ゲネプロでは”本家”が見守って…。これぞ男役、スタア!”本編”終了後は、昭和ヒットパレードのようなレビューシーン、シニア世代にはよく知ってる曲が次々と!もちろん、あの曲も!ノンストップのおよそ110分、ガッチリとレビューの真髄が堪能できる舞台、30日まで有楽町よみうりホールにて。なお、ロビーは撮影スポットだらけ!!そこは来場してのお楽しみ。公演概要ミュージカルレビュー『TARKIE〜伝説の⼥たち〜』日程・会場:2025年3月24日(月)~3月30日(日)有楽町よみうりホール脚本:樫田 正剛(方南ぐみ)演出:植草 克秀音楽:宮﨑 誠演奏:ウルトラ寿司ふぁいやー振付:名倉 加代子総合監修:植田 紳爾出演・水の江瀧子(凰稀 かなめ)・笠置シヅ子(妃海 風)・オリエ津阪(彩凪 翔)・大槻冴子(天華 えま)・市村菊子(蓮 つかさ)・並木路子(音咲 いつき)・堀田克哉(現代人)日替わりゲスト・三枝乃里江(現代人)(未沙 のえる)・兼松廉吉 (矢部 昌暉:DISH//)・根津三郎(渡辺 大)・財前梅吉(水野 勝)・青山圭男(室 たつき)・河村竜美(真波 そら)・小久保澄子(相川 羽香)・村井京子(田中 美有)・兵隊他(溝口 雄大)他(上記順不同)公式サイト: https://k-rose.net/tarkie/公式エックス:@Musical_TARKIE企画・主催:ケイローズ株式会社 制作:株式会社ジェイロック
www.magmoe.com
March 24, 2025 at 8:30 AM
#白又敦 ✨出演情報解禁✨

🎩 ミュージカルレビュー「TARKIE~伝説の女たち~」🎩

堀田克哉 役
(日替わりキャスト)
3月27日公演のみ

🎫ファンクラブ先行実施予定

詳しくはこちら⬇️

k-rose.net/tarkie/
ミュージカルレビュー「TARKIE~伝説の女たち~」
日本のレビュー草創期に松竹少女歌劇団のスターとして活躍した、〝タアキイ〟こと水の江瀧子。 タアキイのライバルでもあった笠置シヅ子とオリエ津坂との友情を軸に、戦前から戦後の激動のスター人生を歌とダンスで描くミュージカルレビュー「TARKIE~伝説の女たち~」。 植草克秀の演出、日本最高のスタッフの布陣により豪華絢爛な世界を再現いたします。
k-rose.net
January 10, 2025 at 3:17 AM