はちゃめちゃに広いボールプールとかないかな……
壁はなんか よくマーケットの時とかに出てる 子どもたちが楽しむ用の……空気のトランポリンみたいな感じで……
セラ「おわーーーーー!!!!????」声量を配慮できない年長者
「(いやまじか 絶対もう生まれてこないもんだと思ってた)」
「(奇跡って......)」
「あ!メイ!」
この事態を観測できない眠り姫ニキのところへ向かって報告します。
「メイー...!ドラゴン生まれたよー...!以上ー...!安心しておやすみー...!」
このあとパルーデのとこも行くかも!
ヤヨイ「助かる。だがすまん、絵本は流石にかさばるから却下だ」
扉の定期調査、ネフェロは行けないよな〜…!(足元も悪く、猛吹雪を耐える体力もない)と思うため、体を暖かくする薬や手当の道具をた〜くさん用意します!
心配性が出て、ありとあらゆる状況の道具を用意し出している。
これはタオルの予備の予備の予備。これは靴擦れ用のガーゼ。これは小腹が空いたときのホシイモ。これは寂しいときの絵本。これは録音機。これは(略
ヤヨイ「助かる。だがすまん、絵本は流石にかさばるから却下だ」