#リミック
February 4, 2026 at 8:10 PM
March 7, 2025 at 6:46 PM
ブラウンのタイツって意外に見ませんね。
紫の競泳水着もしかり。
朝は寒いです。

#arena #typeF #リミック
#タイツ #ランガード
#競泳水着が好き
#10月31日は競泳水着の日
March 14, 2026 at 11:05 AM
見返したら #arena 少ないので…
#speedo は伸びが良いので着やすいのが大きいです

#エールブルー #リミック
#競泳水着が好き
#10月31日は競泳水着の日
April 19, 2026 at 1:56 AM
August 28, 2025 at 7:53 PM
May 25, 2025 at 11:27 PM
March 23, 2025 at 11:59 PM
競泳水着はarena派です
リミックのえっぐいハイレグがお好き♥️

※念のため警告立てときますね
February 7, 2024 at 11:30 PM
March 5, 2025 at 1:44 PM
ドパガキなのでHardリミック系はお好き
September 26, 2026 at 2:19 PM
Lolla Night vol.9
-君の二面性を解き放て-
Kawaii Bass/Future Bass/Hyperpop/アニソン/ゲーム音楽
(VGM)J-POPリミック/ボカロ
2025.09.23 (TUE)
13pm-
@lollapalooza.cafe
venue
西心斎橋2-6-10正久ビル5階
#DJイベント #ろらぱ #アメ村 #拡散希望
#アニソンDJ #音ゲー #ゲーム音楽
September 11, 2025 at 1:00 PM
◆MENACE進捗:

・ひさびさMENACE。戦車的なビークルが手に入ればモチベがググーンと上がるんじゃが…w

・このミッションのリミットは10ラウンドなのかい?  8ラウンドなのかい? どっちなんだい!?
→OCIで「タイムアウトカウント+1」なる設備つけてるけど、これは「○○ラウンド以内に~」のタスク制限のリミックを+1延長してくれる機能だと思っているのでこれとは関係なさそう。(そもそも防衛ミッションなので+1されるのは辛すぎる)

・パイク単身運用を試行。この子(おっさん)はFEの踊り子的存在で他メンバーに行動Pを割り振るのが仕事なので分隊員を削って低コストで参戦可。被弾が怖すぎる。
March 15, 2026 at 7:46 AM
Kira Lolla Bidht vol.11
-君の二面性を解き放て-
Kawaii Bass/Future Bass/Hyperpop/アニソン/ゲーム音楽
(VGM)J-POPリミック/ボカロ
2025.11.26 (WED)
20:00-
@lollapalooza.cafe
:entrance:
2000yen (2D+freesnacks)
⁡venue
西心斎橋2-6-10正久ビル5階⁡
⁡ご来場の場合MIYAVIとお伝えください!!⁡
⁡#djevent #心斎橋 #大阪 #アニメdjイベント #拡散希望
November 20, 2025 at 8:16 AM
今日です
Lolla Night vol.9
-君の二面性を解き放て-
Kawaii Bass/Future Bass/Hyperpop/アニソン/ゲーム音楽
(VGM)J-POPリミック/ボカロ
2025.09.23 (TUE)
13pm-17:3]
@roraparuzawfXIK
:entrance:
solo 2000yen (2D+freesnacks)
venue
西心斎橋2-6-10正久ビル5階
来場の場合MIYAVIと言ってください
#アニソンDJ #DJイベント #ろらぱ #心斎橋 #アメ村 #拡散希望
September 22, 2025 at 11:59 PM
Logic Pro XでStem splitter使うのすごく便利だ。

空のプロジェクトに楽曲を読み込んで、スマートテンポで解析をした後に「編集 > リージョンのテンポをプロジェクトテンポに適応」をしておく。この後stem splitterを適応すれば、プロジェクトとテンポが合った状態で分離した音源をいじることができる。

たとえば、ドラムだけmidiで打ち込んだものに差し替えることができる。逆に、ドラムだけ取り出してリミックとすることも可能。
July 7, 2024 at 9:08 AM
 時代遅れのレコード屋がバズるのは、最新鋭のSNSで通用するネタを投げ込んだから。
 祭りの活気を受け取って新生した後には、ネットショップやカフェなど新しい業態に積極的に挑んで、それを助けてくれる新しいスタッフとも縁が深くなっていく。
 音楽ジャンルだけでなく、古さと新しさをリミックすることでスタウトレコードが再生していくのは、それこそYJが信じ杏那が受け継ぎ、でも現実の暗さに忘れかけていた、彼ららしさが蘇ったからこそだ。
 若者文化に思われがちなチアを、高崎の土臭さと混ぜ合わせて身近な味わいで描いてくるのと合わせて、色んなものが混ぜ合わされ再生していく回だったと思う。
August 6, 2024 at 8:13 AM
新しい記事が投稿されました

サブウーファーから決めてかかるとハイレベルインプットありのものを
https://kanose.hateblo.jp/entry/2026/09/30/subwoofer
https://anond.hatelabo.jp/20261001191034
高価なスピーカーを買う前に。音楽を完成させる機材、サブウーファーという選択〜AIYIMA S400+サブウーファーで見えた音楽体験〜
### 低音は音楽を支配するためではなく、音楽を完成させるためにある サブウーファーというと、「重低音を楽しむための機材」というイメージが強い。しかし低価格のアクティブスピーカーのAIYIMA S400にサブウーファーを追加して驚いたのは、変わったのは低音だけではなかったことだ。音楽の土台ができたことで、ボーカルやリズム、空間までも自然につながり、音楽全体の完成度が一段高まったのだ。 ### 最近のJ-POPは低音も作品表現の一部になっている J-POPの低音は洋楽のような低音が使われていない、なんて言われていたが、それは古い話で、少なくとも2020年代以降の楽曲についていえばそんなことはない。 米津玄師やYOASOBI、アイナ・ジ・エンドといったヒットチャートを賑わす楽曲を聴けば、低音が弱いどころか、サブベースや重いキック、シンセベースといった低域表現が楽曲の魅力を担っていることが分かる。 昔から活躍しているアーティストもリミックすると低域を強化する。宇多田ヒカルの『SCIENCE FICTION』では、原曲と聴き比べると、現在の再生環境で求められる低音表現の変化を感じることができる。 かつての邦楽は、限られた再生環境でも魅力が伝わるよう、低域のバランスが整えられていた。しかし現在の楽曲では、低域そのものが作品表現の一部になっている。昔の楽曲と最新のJ-POPを同じ環境で聴くと、その変化を実感できる。 ### サブウーファーを追加することで音楽の完成度が上がる 多くの人にとって、身体で感じる重低音はライブ会場や映画館だけのものだと思われている。しかし、家庭でも適切な低域再生環境を整えれば、好きな楽曲に込められた低音表現を感じることはできる。 低音というのは単に迫力を出すためのものではない。低音が不足すると「キックが軽い」「ベースが細い」「リズムの支えが弱い」となってしまう。低音が音楽の土台を支えることで、音楽全体のバランスが整えられるのだ。 J-POPなら、キックドラム、ベース、シンセベースは単なる迫力担当ではなく、曲のリズムやグルーヴを支える柱である。その柱が十分に鳴るようになると「ボーカルが乗る土台ができる」「リズムに安定感が出る」「曲全体に重心が生まれる」という効果がある。結果として「低音が増えた」ではなく、「音楽が一段と完成した」という印象になるのだ。 映画で例えるなら、画面が明るくなるのではなく、黒が締まることで映像全体の立体感が増す感覚に近い。 このように、近年のJ-POPでは低域表現が大きく変化している。しかし、イヤホン中心の環境では、その変化を十分に感じることは難しい。サブウーファーを含むスピーカー環境で聴くことで、初めて楽曲に込められた低音表現の意図が見えてくるのだ。 ### イヤホンやヘッドホンは低音を出しやすいがスピーカーは出しづらい イヤホンやヘッドホンは耳のすぐ近くで音を鳴らすため、小さな振動板でも低音を感じやすい。一方、スピーカーは部屋全体の空気を動かす必要があるため、小型スピーカーでは深い低音を再生するのが難しい。 だからサブウーファーの追加が必要なのだ。 ### サブウーファーに対する誤解 サブウーファーは5.1ch の音源でしか出番がないという誤解を時々見かける。0.1chがサブウーファー出力なのだが、そのチャンネルがないとサブウーファーから音が出ないと誤解をしているようだが、そんなことはないので安心して欲しい。 ### サブウーファー出力のある安価なアクティブスピーカーは皆無 AIYIMA S400は以前レビューで書いたように、実売1万円前後という価格ながら、Bluetooth、USB接続、光デジタル入力に加え、サブウーファー出力まで備えた珍しいアクティブスピーカーだ。海外でも評価が高い。 AIYIMA S400はサイズの割にしっかりした低音が出るのだが、もちろん限界がある。そこを補強してくれるのがサブウーファーの追加なのだが、実は安価なアクティブスピーカーにサブウーファー出力がついていることはない。たとえばEdifier M60といえば2万円前後と安くて人気のアクティブスピーカーだがサブウーファー出力はない。M90になるとつくのだが、4万円近くと高価である。1万円前後でサブウーファー出力がついている製品はS400が惟一である。次に安い製品となると、FiiO SA1で3万円とずいぶん価格が上がってしまう。 AIYIMA S400 【更新モデル 】100Wブックシェルフアクティブスピーカー デュアルモード3インチBluetooth HiFiホームサブウーファー音楽システムTVコンピュータ用 * AIYIMA Amazon AIYIMA S400 【更新モデル 】100Wブックシェルフアクティブスピーカー デュアルモード3インチBluetooth HiFiホームサブウーファー音楽システムTVコンピュータ用 (ホワイト) * AIYIMA Amazon ### スピーカーのセッティングは重要 以前の試聴では、デスクトップをイメージして、70cm程度の間隔でセッティングしていたのだが、今回テレビの脇に140cmの間隔でスピーカースタンドを置いて、その上にセッティングした。 前回の記事で、雑なセッティングでも音が良いと書いたが、セッティングがよければ、更に音は良くなる。間隔を空けたことで空間表現能力が非常に向上した。 もしデスクトップで聴いて「思ったより空間が狭い」と感じたなら、まずスピーカーのセッティングを見直してみてほしい。スピーカーはセッティングで驚くほど音の表情が変わる。 サブウーファーはFOSTEX CW200Aを使用している。*1 音源はAVアンプのRX-A4Aに繋げたFireTV 4K MAXのAmazon Musicで、テレビからの光デジタル出力をAIYIMA S400に入力した。*2 ### Bluetooth入力でもひどく音が悪くなるわけではない 今回テレビからの光デジタル出力を使ったが、BluetoothのSBCによる入力でも、ひどく劣化するというほどではなかった。光デジタルに比べると音の空間が少し狭くなった印象を受けたが一聴してわかるほどの大きな差ではなかった。LDACなどのハイレゾCODEC対応でないから、音が悪いとは思い込まないで欲しい。 ### サブウーファーの有無による音の違い サブウーファーがない状態でも、AIYIMA S400は空間の広がりが良く、管楽器の伸びやかな響きやボーカルの透明感を充分に楽しめる。 そこにサブウーファーを追加すると、最初に感じる変化は「低音が増えた」ことではない。音楽を支えるリズムに安定感が生まれ、曲全体の重心が自然と下がるのだ。これまで少し宙に浮いていた音楽に、しっかりとした床ができるような感覚と言えば伝わるだろうか。 キックやベースが空間の土台を支えることで、その上にボーカルやギターが無理なく立ち、それぞれの音が一つの作品として自然につながる。スピーカーが空間の横方向や奥行きを描く存在だとすれば、サブウーファーはその空間に「重力」を与える存在だ。 その結果、ボーカルは以前より少し前に出過ぎなくなる。しかし低音に埋もれるわけではなく、むしろ曲全体とのバランスが整うことで輪郭がより自然に感じられる。S400単体では「ベースラインが聴こえる」だったものが、S400にサブウーファーを加えると「ベースラインが曲を引っ張っている」と感じられるようになった。 ### 重低音は音楽だけでなく、映像作品を見るのにも効果的 テレビに繋げたので、映像作品を見てみたが、 重低音が出ることによって映像の重みが非常に増してくる。戦闘やアクションといった派手なシーンはもちろんのこと、不安や恐怖を表現するシーンでも重低音によってシーンの表現力が増す。BGMでもオーケストラ などの曲のスケール感がアップすることによって映像にリッチさを感じるようになった。 ### B&W 706S2との比較から見えたこと 普段使っているヤマハのAVアンプ(RX-A4A)+B&W 706S2と、AIYIMA S400+サブウーファー(FOSTEX CW200A)の組み合わせを比較してみた。購入時の価格だと、RX-A4Aは13万円*3、B&W 706S2*4は20万円ぐらいの製品である。 AIYIMA S400でまず印象に残るのは、ボーカルの存在感だ。海外レビューでは「Bright」という表現を見かけることがあるが、その意味は実際に聴くとよく分かる。ボーカル、特に女性ボーカルが一歩前に出て、歌詞が自然と耳に入ってくる。高域が派手というより、輪郭がはっきりしていて、息遣いや声の表情まで見えやすい。B&W 706S2という上位クラスのスピーカーと比較しても、「S400の方がボーカルを近くに感じていいのでは?」と感じることもあった。 もちろん、総合的な音の実力ではB&W 706S2が上だ。しかし、ボーカルを際立たせて、魅力的に聴かせるチューニングの巧みさは、S400ならではの個性と言え、ボーカルが主役である音楽のJ-POPと非常に合っている。 空間表現が巧みなエンヤや、オーケストラ編成の『ガンダムUC』や『葬送のフリーレン』のサウンドトラックでは、B&W 706S2のスケール感や中低域の厚みはさすがだった。ホールの空気やオーケストラの一体感は、価格差を感じさせる。 ただ、それは「AIYIMA S400では感動できない」という意味ではない。初めてAIYIMA S400でエンヤを聴いた人なら、おそらく「こんなに空間が広がるのか」と驚くだろう。『葬送のフリーレン』のサウンドトラックでも、小型スピーカーとは思えないスケール感と迫力を味わえるはずだ。 J-POPでは、AIYIMA S400+サブウーファーでも価格差を意識する場面は意外なほど少なかった。一方で、エンヤやアニメ・映画のサウンドトラックのように空間表現そのものを楽しむ作品では、B&W 706S2の真価が現れる。AIYIMA S400は空間の広がりを感じさせてくるスピーカーではあるが、B&W 706S2は空間の手触りや質感まで感じさせるスピーカーであった。今回の比較で「AIYIMA S400には価格以上の実力がある。しかし、上には"音楽が鳴っている空間"まで感じさせる世界がある」ということが見えた。 ここまで読んで紹介したAIYIMA S400は「もっと高価な製品の話だと思っていた」という人もいるかもしれない。しかし、それこそがこのスピーカーの価値だと思う。スピーカーによる音楽体験は、何十万円もする機材だけのものではない。その最初の一歩は、思っているよりずっと身近な価格から始められる。 ### なぜスマホ世代にスピーカーを勧めるのか〜スピーカー入門としてのAIYIMA S400〜 先日、6月に開催されたOTOTENというオーディオイベントに参加した。近年のOTOTENはVtuberのAZKiと声優・歌手の安野希世乃をアンバサダーに起用して、高齢化が進むオーディオ業界の若返りを狙っているのだが、見事に若年層の参加者が増えていた。Twitter(現X)でイベントの感想を検索すると、スピーカーによる音の良さに驚く参加者が多かったのだが、ただ実際に製品を購入となると、ワイヤレスイヤホンやワイヤレスヘッドホンを購入する人がほどんどで、スピーカーを購入する人はいなかった。 イベントでは数十万円のスピーカーやアンプが並び、ネットで調べても、初心者向けとして10万円以上するスピーカーとアンプ、CDプレイヤーの組み合わせが当たり前のように勧められる。これでは「スピーカーは自分とは別世界の趣味」と感じてしまうのも無理はない。 しかし実際には、低価格でも音の良いスピーカーはPCへの接続を前提としたデスクトップ用のアクティブスピーカーを中心に多数ある。PCに繋がなくても、Bluetooth対応なら、スマホとスピーカーだけで音が出て、配線の面倒さは一切ない。 最近は「良い音」といえば、ワイヤレスイヤホンやワイヤレスヘッドホンが当たり前になった。それは決して悪いことではない。自分もイヤホンやヘッドホンは大好きだ。しかし、「スピーカーで音楽を聴く」という楽しさまで忘れられてしまうのは、少しもったいないと思う。 だから私はAIYIMA S400を勧めたいのではない。スピーカーという文化そのものを、一度体験してみて欲しいのだ。 スピーカーは、音を耳へ届けるのではなく、部屋一杯に音楽に満たされた空間を作り出してくれる。アーティストが目の前で歌っている姿が思い浮かび、ギターはボーカルから少し離れた位置から響き、ドラムやベースが部屋全体を支える。それは音楽を「聴く」だけでなく、「その場にいる」感覚を与えてくれる。 AIYIMA S400は、その音楽体験を1万円台で味わわせてくれるスピーカーだ。更にサブウーファーを追加すれば、低音が増えるだけでなく、音楽全体にしっかりとした土台が生まれ、ボーカルやリズム、空間が自然に繋がっていく。 イヤホンやヘッドホンで満足している人にこそ、一度スピーカーで好きな曲を聴いてみてほしい。同じ音源なのに音楽の景色が変わるという、イヤホンやヘッドホンでは味わえない音楽体験が、そこにはある。その驚きが、オーディオという趣味の本当の入口であり、スピーカーという世界への最初の一歩として、AIYIMA S400はこれ以上ない選択肢だと、自信を持って勧めたい。 ### 補足 サブウーファーの紹介 ※サブウーファーは巨大なのでサイズをしっかり確認して、設置場所を考えて欲しい。 #### Edifier T5 Edifier T5 70W サブウーファー アンプ内蔵 【8インチ 2026年新アップグレード】 38Hz-160Hz | 0°/180° 位相制御 * Edifier Amazon 安価なサブウーファーの定番。ウーファーの口径は20cm。 #### Edifier T5s Edifier T5s サブウーファー 8 インチ70W スピーカー 【薄型ニューデザイン】 アンプ内蔵 アクティブ | 周波数 35Hz~115Hz * Edifier Amazon Edifier T5の小型版。ウーファーの口径は20cmとT5と同じ。 #### Polk Audio PSW10 ポークオーディオ POLK AUDIO サブウーファー ブラックアッシュ PSW10 * Polk Audio(ポークオーディオ) Amazon 3万円以下の手頃な価格帯で人気のサブウーファー。ウーファーの口径は25cmのため、サイズはかなり巨大。 #### AIYIMA 800 X AIYIMA 800 X(3Ω)100 W 8インチアクティブ サブウーファ TPA3116Dチップ モノラルサブウーファー RCA AUX入力対応 ホームオーディオシステム用 * AIYIMA Amazon S400を出しているAIYIMAが出しているサブウーファー。 ランキング参加中 オーディオ *1:すでに生産終了した製品だが、音のキレが良い密閉型サブウーファーを安価に入手しようと思って考えた結果が3万円ぐらいで入手できる中古のCW200Aだった。密閉型は迫力がないとよく言われるが、音量を大きくするととんでもない低音が出るので、普通の家庭なら充分だ *2:光デジタル入力時のスペックは不明なのだが、USB-DACのスペックから類推するにハイレゾではなく、44.1KHz/16bitのCD音質相当の可能性は高い *3:最近値上げをしてなんと20万円近くになってしまった。高いよ! *4:現在S3が出ているので一世代前の製品
kanose.hateblo.jp
October 1, 2026 at 10:11 AM