#大地の芸術祭2024
3,000m級の峰々が連なる北アルプスに抱かれた、長野県の北西部、大町市(信濃大町)を舞台に、3年に1度開催されているトリエンナーレ「北アルプス国際芸術祭」。開催日は11月4日(月)まで。
新潟の大地の芸術祭も良かったけれど、北アルプス国際芸術祭のInstagramを見るとこちらも捨てがたい。でも日程的にちょっと難しいかな。トリエンナーレなので次回は3年後...うーん。

北アルプス国際芸術祭2024 公式HP
https://shinano-omachi.jp/

Instagram
https://www.instagram.com/northern_alps_art_festival/
October 26, 2024 at 7:21 AM
これは2024年に行った大地の芸術祭のお気に入りの写真。昆虫館の庭
January 14, 2026 at 1:21 PM
大地の芸術祭2024 プレイベント
March 2, 2024 at 4:00 PM
光と影。

越後妻有アートトリエンナーレ2024の越後妻有里山現代美術館 MonETの中で一番、印象に残った作品。

大地の芸術祭 全作品数311点
越後妻有里山現代美術館 MonET
クワクボリョウタ
LOST#6
www.echigo-tsumari.jp/art/artwork/...
October 24, 2024 at 7:12 AM
18日からの息子との旅行まであと2週間。17日深夜に越後湯沢で息子と合流し18日は朝から大地の芸術祭巡り。とりあえず初日のランチは越後まつだい食堂を予約。宿は1日一組の宿「うぶすなの家」
19日は新幹線で戻る息子を送り、午後からは一人でアート巡り。そして夜はロードスター北陸MTGの前夜祭に参加してから帰り道に清津峡の宿に宿泊
20日は早朝アート巡りをしながら群馬に帰還。とおおまかな予定は決まったものの、どの作品を見るか作品数が多くエリアも広いだけにガイドブックとにらめっこ状態....。

アートトリエンナーレ 2024
大地の芸術祭
https://www.echigo-tsumari.jp/
October 3, 2024 at 10:19 AM
先日あの有名な清津峡のトンネルへお出かけしたお友達からいただいたお土産の手ぬぐい。久々にサイトを検索したら、なんと今年はアートトリエンナーレ開催年でした!7月13日(土)~11月10日(日)まで。
今ならパスポートも1000円割引に。今年はロードスター北陸MTGも開催されるようなので、何年も前からずっと行ってみたかった里山食堂!!今年こそ行ってみたい✨

日本三大渓谷 清津峡
https://nakasato-kiyotsu.com/
大地の芸術祭 越後妻有 アートトリエンナーレ2024
https://www.tokamachishikankou.jp/blog/129824/
June 18, 2024 at 2:58 AM
「大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2024」(7/13~11/10) - イベント|大地の芸術祭 www.echigo-tsumari.jp/event/202407...
July 14, 2024 at 12:01 AM
彫刻もだが、この信濃川発電所連絡水槽の存在感よ。
#越後妻有アートトリエンナーレ
#大地の芸術祭2024
September 7, 2024 at 8:32 AM
清津峡渓谷トンネルは映えるね~✨️
外の景色を目立たせるためにあえてトンネル側を暗くしてみました

2024年6月3日
撮影場所:清津峡渓谷トンネル

#新潟県
#十日町市
#清津峡渓谷トンネル
#大地の芸術祭
#風景写真
#写真好きな人と繋がりたい
June 4, 2024 at 3:42 AM
#2024年展覧会ベスト10

1. 百年後芸術祭 -内房総アートフェス-
2. 大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2024
3. 神戸六甲ミーツ・アート2024 beyond
4. 五十嵐靖晃 海風@千葉県立美術館
5. 北アルプス国際芸術祭2024
6. 田村友一郎 ATM@水戸芸術館現代美術ギャラリー
7. かみがつくる宇宙―ミクロとマクロの往還@市原湖畔美術館
8. 淺井裕介展 星屑の子どもたち@金津創作の森美術館
9. 山下麻衣+小林直人 他者に対して、また他者と共に@水戸芸術館現代美術ギャラリー
10. そこに光が降りてくる 青木野枝/三嶋りつ惠@東京都庭園美術館
December 31, 2024 at 8:25 AM
『大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2024』
本日7月13日(土)からスタート!
会期は11月10日(日)までです。
(全期間を通じて、火・水曜日は定休。ただし、一部作品施設は通常営業。)
越後妻有地域=新潟県十日町市、津南町がアートに染まる全87日間。
屋外での作品展示や施設のライトアップなど、1日を通して楽しめる企画が盛りだくさんです。
また、お昼は本芸術祭の公式施設にて、旬のお食事も楽しむことができます。
みなさん、ぜひ!
(画像引用元 : 【公式】大地の芸術祭さん)
#Art
July 13, 2024 at 3:11 AM
"2023年5月に他界した、ウクライナ出身の世界的なアーティスト、イリヤ・カバコフの未公開作品が、この夏開催される「大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2024」にて初公開となる。カバコフは日本にもゆかりが深く、同芸術祭には2000年の第1回展から参加してきた作家である"

イリヤ・カバコフ『イリヤ・カバコフ さまよえる星 カバコフの夢 II』
www.hanmoto.com/bd/isbn/9784...
イリヤ・カバコフ さまよえる星 イリヤ・カバコフ(著) - 現代企画室
2023年5月に他界した、ウクライナ出身の世界的なアーティスト、イリヤ・カバコフの未公開作品が、この夏開催される「大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2024」にて初公開となる。カバコフは… - 引用:版元ドットコム
www.hanmoto.com
August 3, 2024 at 1:58 AM
越後妻有アートトリエンナーレ2024 大地の芸術祭内作品「アケヤマ -秋山郷立大赤沢小学校-」にて展示中の映像資料閲覧システムの開発を行いました。11月まで開催予定ですので、ぜひ新潟県にお越しの際はお立ち寄りください

アケヤマ -秋山郷立大赤沢小学校- - 作品|大地の芸術祭 www.echigo-tsumari.jp/art/artwork/...
July 15, 2024 at 5:39 AM
PR TIMES「台湾田中央工作群とジミー・リャオの作品が日本の大地の芸術祭で話題を呼ぶ 日本の観客を温かく包む(台北駐日経済文化代表処台湾文化センター)」 prtimes.jp/main/html/rd...
台湾田中央工作群とジミー・リャオの作品が日本の大地の芸術祭で話題を呼ぶ 日本の観客を温かく包む
台北駐日経済文化代表処台湾文化センターのプレスリリース(2024年7月17日 16時06分)台湾田中央工作群とジミー・リャオの作品が日本の大地の芸術祭で話題を呼ぶ 日本の観客を温かく包む
prtimes.jp
July 17, 2024 at 2:22 PM
2024年5月27日 『大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2024 公式ガイドブック』 北川フラム/大地の芸術祭実行委員会 (現代企画室) [Book] https://sinkan.net/?ean=9784773824032&action_item=true #新刊情報 #sinkan
2024/5/27 大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2024 公式ガイドブック 北川フラム/大地の芸術... [その他] - 新刊.net - 書籍やCD、DVD、ゲームの新刊発売日を自動チェック
2024年5月27日 月曜日 発売 大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2024 公式ガイドブック 北川フラム/大地の芸術祭実行委員会 現代企画室 その他
sinkan.net
April 26, 2024 at 10:50 AM
今日はうぶすなの家築100年のお祝いでビュッフェをやるんだって
www.echigo-tsumari.jp/event/202411...
祝!100歳【うぶすなの家】収穫祭2024 - イベント|大地の芸術祭
www.echigo-tsumari.jp
November 10, 2024 at 12:56 AM
北川フラム塾 第36回 地域芸能・文化のアートによる伝承 – イベント|大地の芸術祭

https://www.magmoe.com/1950845/entertainment-news/2024-11-20/

北川フラム塾 第36回 地域芸能・文化のアートによる伝承 開催概要 北川フラム塾は、地域芸術祭の背景を学んでいくプログラムです。 前回の「北川フラム塾 地域芸術祭のつくられ方」(2020年8月~2021年8月)では、「大地の芸術祭」を軸に、農・食・アート・地域づくりプロジェクトに関する勉強会と、現地での作品制作や田植え等のワークショップを開催いたしました。 …
北川フラム塾 第36回 地域芸能・文化のアートによる伝承 – イベント|大地の芸術祭
北川フラム塾 第36回 地域芸能・文化のアートによる伝承 開催概要 北川フラム塾は、地域芸術祭の背景を学んでいくプログラムです。前回の「北川フラム塾 地域芸術祭のつくられ方」(2020年8月~2021年8月)では、「大地の芸術祭」を軸に、農・食・アート・地域づくりプロジェクトに関する勉強会と、現地での作品制作や田植え等のワークショップを開催いたしました。今回の「北川フラム塾 芸術祭を横断的に学ぶ」は、芸術祭に関する様々な分野の専門家にお話を聞くとともに、「大地の芸術祭」だけでなく他の地域の芸術祭(「瀬戸内国際芸術祭」や「奥能登国際芸術祭」など)に関する取り組みも紹介していきます。 <プログラム> 北川フラム塾 芸術祭を横断的に学ぶ 第37回 【パフォーマンス&ドキュメンタリー上映】地域芸能・文化のアートによる伝承 ゲスト:Torus vil.(佐藤公哉、横手ありさ、川村祐介)、ジェイコブ・モー 今回のフラム塾では、初のとなるアーティストによるパフォーマンスをご覧いただきます。前半は先日閉幕した「北アルプス国際芸術祭2024」の参加作家、Torus vil.による、郷土芸能のリサーチをもとに生み出されたパフォーマンスの紹介とその一部を実演いただきます。後半は、「瀬戸内国際芸術祭 2025」の参加作家、ジェイコブ・モーさん(ギリシャ)をお迎えし、「海とともにあり、海から見る未来」をテーマとした短編ドキュメンタリー(日本語字幕付き)の上映と、彼がこれから行う瀬戸内海でのリサーチプランについてお話しいただきます。ぜひ現地会場にてアーティストによる演奏、ドキュメンタリー上映とトークをお楽しみください。※今回の北川フラム塾では生演奏によるパフォーマンスがございます。アーカイブ映像の配信も予定していますが、現地会場でのご参加をおすすめします。 ゲスト:Torus vil.(佐藤公哉、横手ありさ、川村祐介) 《NEO KAGURA》 ゲスト:ジェイコブ・モー 海の工芸: 変わりゆくエーゲ海の海洋遺産 <詳細・お申込み> [日時]・2024年11月27日(水)19:30~21:20(19:30開場)[開催場所]・現地参加:アートフロントギャラリー/ 東京都渋谷区猿楽町29−18 ヒルサイドテラスA棟)・Zoom参加:お申し込み後リンクを送付致します。[参加費]・会場参加:2,500円・Zoom参加:2,000円*各回イベント終了後の1週間限定で見逃し配信をご覧いただけます。*会場参加は通し参加者優先の先着とし、人数制限がございます。 [通年参加の定額プラン]:年会費22,000円毎月1回、年12回のイベント(毎月第2月曜日に開催予定、ゲストの都合で変更あり)にご参加いただくことができ、お好きなタイミングにアーカイブ動画をご覧いただけます。※会場参加は、通し参加者優先の先着とします。 <アーカイブ> [過去回ゲスト]・第1回 南条嘉毅(アーティスト) 、川村清志(国立歴史民俗博物館)・第2回 平田オリザ(劇作家・演出家)・第3回 木奥惠三(カメラマン)・第4回 木内俊克、砂山太一(建築家)・第5回 田尾陽一、矢野淳、佐藤研吾(福島県飯舘村での活動に注力する方々)・第6回 吉見俊哉(社会学者、東京大学大学院情報学環教授)・第7回 福田敏也(「奥能登国際芸術祭」コミュニケーションディレクター)・第8回 坂茂(建築家)・第9回 川俣正(美術家)・第10回 鴻池朋子(アーティスト)・第11回 加治屋健司、粟田大輔(中原佑介『社会のなかの美術』編者)・第12回 モデレーター:北川フラム・第13回 玄田有史(東京大学社会科学研究所 教授)・第14回 田中泯(ダンサー)・第15回 津田大介(アクティビスト)・第16回 浪越隆雅(株式会社マイファーム)・第17回 小野塚知二(東京大学特命教授)・第18回 椹木野衣(美術評論家)・第19回 木畑洋一(歴史学者)・第20回 さわひらき・SIDE CORE(アーティスト)・第21回 西村幸夫(國學院大學教授・観光まちづくり学部長)・第22回 佐竹右行(元グラミンユーグレナ CO-CEO)・第23回 ラグジュアリー・ロジコ、マリア・フェルナンダ・カルドーゾ、弓指寛治(「奥能登国際芸術祭2023」参加アーティスト)・第24回  モデレーター:北川フラム・第25回  佐藤悠(アーティスト)・第26回 深澤孝史(アーティスト)・第27回 三尾徹(金融専門家)・第28回 東浩紀(哲学者)・第29回 梅田哲也、多田淳之介(「内房総アートフェス」参加アーティスト)・第30回 暮沢剛己(美術評論家)・第31回 尾花賢一、竹内公太(「大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2024」参加アーティスト)・第32回 甲斐賢治(せんだいメディアテークアーティスティックディレクター)・第33回 モデレーター:北側フラム(磯辺行久の視点から見る越後妻有)・第34回 ルデル・モー、エカテリーナ・ムロムツェワ(北アルプス国際芸術祭2024)・第35回 遠藤利克、鵜飼哲(南飛騨Art Discovery参加アーティスト、マルシェ企画/株式会社多美人生開発) 過去のフラム塾(第2シーズン)の様子 過去のフラム塾(第1シーズン)の様子
www.magmoe.com
November 20, 2024 at 11:00 AM
フォーカス台湾「新潟で開催の「大地の芸術祭」に台湾のアーティストが出展 日本の建築家との共作も」 japan.focustaiwan.tw/culture/2024...
新潟で開催の「大地の芸術祭」に台湾のアーティストが出展 日本の建築家との共作も - フォーカス台湾
新潟県十日町市と津南町で3年に1回行われる「大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ」が13日、開幕した。台湾と日本の建築家による共作や人気絵本作家のジミー・リャオ(幾米)さんの作品も出品されている。
japan.focustaiwan.tw
July 14, 2024 at 2:24 PM
"山間の〈東京電力信濃川発電所連絡水槽〉にはロケットと人工衛星の形をした、公園の遊具のようなオブジェが置かれている。でもその形は歪んでいて、壊れかけているようだ。作者のニキータ・カダンはウクライナ在住。ロシアによるウクライナ侵攻のため、現在、成人男性の出国は認められていないが、特別に許可を得て来日した。キーウのアトリエでは一日のうち数時間しか通電せず、空襲警報が鳴ることもよくあるという。友人の中には爆撃や戦闘で命を落とした人もいる"
https://casabrutus.com/categories/art/417284
『大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2024』で、複雑な世界の諸相を見る。 | カーサ ブルータス Casa BRUTUS
今年で25年目になる「大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ」。今回の新作も見逃せないものばかり。世界各国から里山に集まってきたアートを紹介します!
casabrutus.com
August 3, 2024 at 9:13 AM