#山本浩貴
"[特別寄稿]山本浩貴:現代アートにおいて国旗を損壊することは何を意味するか──私が国旗損壊罪法に反対する理由|美術手帖" bijutsutecho.com/magazine/ins...
[特別寄稿]山本浩貴:現代アートにおいて国旗を損壊することは何を意味するか──私が国旗損壊罪法に反対する理由
2026年8月に施行された「国旗損壊罪法」は、その内容から表現行為への萎縮効果が懸念されている。こうしたなか、今夏、高知県立美術館のコレクション展で柳幸典の《ヒノマル・イルミネーシ…
bijutsutecho.com
October 11, 2026 at 9:51 AM
XのRTで回ってきたこの記事、芸術とか歴史とか政治とかって全部繋がってるんですよって書いてある。。。

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[特別寄稿]山本浩貴:現代アートにおいて国旗を損壊することは何を意味するか──私が国旗損壊罪法に反対する理由
2026年8月に施行された「国旗損壊罪法」は、その内容から表現行為への萎縮効果が懸念されている。こうしたなか、今夏、高知県立美術館のコレクション展で柳幸典の《ヒノマル・イルミネーシ…
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October 11, 2026 at 7:47 AM
[特別寄稿]山本浩貴:現代アートにおいて国旗を損壊することは何を意味するか──私が国旗損壊罪法に反対する理由(美術手帖)
#Yahooニュース
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[特別寄稿]山本浩貴:現代アートにおいて国旗を損壊することは何を意味するか──私が国旗損壊罪法に反対する理由(美術手帖) - Yahoo!ニュース
1. 2026年8月13日、日本国旗の損壊を対象とする処罰規定が初めて明記された「国旗の損壊等の処罰に関する法律」(以下、「国旗損壊罪法」)が施行。第二条に、こうある──「人に著しく不快又は嫌悪の情
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October 11, 2026 at 12:03 AM
加藤治郎の第四歌集『昏睡のパラダイス』、第五歌集『ニュー・エクリプス』、第六歌集『環状線のモンスター』に加え、山中智恵子、小林恭二、魚村晋太郎の批評を再録。解説は、江戸 雪が書き下ろし。対談 加藤治郎×山本浩貴(いぬのせなか座)を収録。

【自選5首】
まりあまりあ 明日 あす あめがふるどんなあめでも 窓に額をあてていようよ
フライパンたたいてよせる卵かな新しい宗教のはじめに/おわりに
ペンダント雪の空から垂れてきてめざめるぼくのくちびるにのる
虹のように脚をひらいてきみは待つ暗い回転扉の彼方
真夜中に剝がれる皮のなめらかに環状線を離れて迷う
October 8, 2026 at 2:00 PM
Tokyo Art Beat「台北のアートフェアで金沢を想う——文化のトランスリージョナルなつながり【連載:Passages #1 】(山本浩貴)」 www.tokyoartbeat.com/articles/-/p...
台北のアートフェアで金沢を想う——文化のトランスリージョナルなつながり【連載:Passages #1】(文:山本浩貴)
台北で開催されたアートフェア「WHATZ International Contemporary Art Fair」を訪問。大きな震災を経験したそれぞれの場所について。
www.tokyoartbeat.com
September 16, 2026 at 2:27 PM
【先行予約受付】『日常という思想』創刊号

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創刊号寄稿者等紹介(随時更新)
〇日常を書くこと
・寄稿:土門蘭(文筆家/『ほんとうのことを書く練習』)
・寄稿:山本浩貴(批評家・小説家/『フィクションと日記帳』)
・寄稿:志良堂正史(手帳類収集家/『他人の手帳は「密」の味』)
〇日常と政治参加
・寄稿:柿内正午(会社員/『会社員の哲学』)
・座談会「労働と政治参加」
(ゲスト:阿部真大(甲南大学教授)佐野亘(京都大学教授))
〇日常と考えること
・自由討論「日常から考える」(ゲスト:藤原辰史(京都大学教授))
...
【先行予約受付】『日常という思想』創刊号|雑誌『日常という思想』公式
雑誌『日常という思想』では、先行予約を受け付けています。 事前のご予約数によって、初版印刷部数(雑誌を最初にどれだけの方に届けられるか)が変わってきます。 ぜひ先行予約という形で、『日常という思想』をご支援いただけますと幸いです。 発売は2026年冬を予定しています。 以下のリンクからご予約ください。 (※販売してくださる書店様への案内は別途行っておりますので kawazoediting@gm...
note.com
September 15, 2026 at 10:47 PM
【エッセイ】安堂ホセ/青柳いづみ/井戸川射子/岩川ありさ/小野絵里華/黒田夏子/小林エリカ/坂口涼太郎/高橋源一郎/成清朔/藤田貴大/穂村弘/山本充/ローレル・テイラー…

【論考】青野暦/今村純子/小澤英実/木村朗子/シュテファン・ヴューラー/須藤輝彦/髙山花子/つやちゃん/蓮實重彥/長谷川愛/松本夏織/山本浩貴(いぬのせなか座)/山家悠平/由尾瞳/渡邊英理…

【資料】鈴木紗和 川上未映子全単行本解題
September 14, 2026 at 11:47 AM
<寄稿者> ※以下50音順
Gottingham, Nile Koetting, 岩下昂平, 大岩雄典, 大野友資, 大森時生, 佐藤真優, 芝田日菜, 田中靖規, 玉山拓郎, 富川岳, 橋本麦, 原田裕規, 藤澤仁, 布施琳太郎, 山内萌, 山本浩貴, 諭吉佳作/men
September 10, 2026 at 2:04 PM
これ『新潮』の山本浩貴論考で言われてたな
TBS CROSS DIGとかTHINKpodとか、人文系のなかで話題になりそうな著者を呼んで喋る形式のYouTubeがものによってはそこそこ回ってるのはおもしろいなと思う たしかに私も、興味はあるけど本までは読めないなという話題や著者の動画見ちゃうし
September 8, 2026 at 9:46 AM
【読んだ本】地域芸術祭とは何か(山本浩貴/平凡社)
出だしでいきなり「本書は、地域芸術祭を批判的に考えるために執筆されました」とある。思わず一気に読んでしまった。
まずは、本書でいう「地域芸術祭」を定義し、歴史を振り返り、その実態と課題まで書かれている。
芸術祭には限らないが、地域活性化とはいったい何がどうなることを目指してるのか、根本的な問いだと感じた。
#読了
#yonda
September 5, 2026 at 9:46 AM
日常を、世界を再創造せよ!

流行も、評価も、常識も関係ない。内なる衝動のままに作られた芸術=アール・ブリュット(アウトサイダー・アート)の、圧倒的な凄みを伝える世界各国50名の作品と人生。

寄稿:アサダワタル(アーティスト・文筆家)、山本浩貴(いぬのせなか座)

小林瑞恵 編/ ジェニファー・ローレン・ギャラリー 協力
『世界のアール・ブリュット』
www.hanmoto.com/bd/isbn/9784...
世界のアール・ブリュット 小林 瑞恵(編) - 亜紀書房
日常を、世界を再創造せよ! 流行も、評価も、常識も関係ない。 内なる衝動のままに作られた芸術=アール・ブリュット(アウトサイダー・アート)の、 圧倒的な凄みを伝える世界各国50名の作品と人… - 引用:版元ドットコム
www.hanmoto.com
September 5, 2026 at 4:17 AM
(8/28) 紀伊國屋書店 電子書籍 アート・建築・エンタメランキング2位:山本浩貴【著】『現代美術史 欧米、日本、トランスナショナル 中公新書』
https://amasale.newif.net/ranking/kdetail/326
August 29, 2026 at 7:10 PM
(8/28) 紀伊國屋書店 電子書籍 アート・建築・エンタメランキング2位:山本浩貴【著】『現代美術史 欧米、日本、トランスナショナル 中公新書』
https://amasale.newif.net/ranking/kdetail/326
August 29, 2026 at 5:10 PM
(8/28) 紀伊國屋書店 電子書籍 アート・建築・エンタメランキング2位:山本浩貴【著】『現代美術史 欧米、日本、トランスナショナル 中公新書』
https://amasale.newif.net/ranking/kdetail/326
August 29, 2026 at 10:10 AM
子どもの文化普及協会からの新着・再入荷。nakabanの新しい絵本「ぼくのうみ」。寺尾紗穂「あのころのパラオをさがして」。山本浩貴「地域芸術祭とは何か」。津軽伝統料理 の第二弾、津軽あかつきの会「人寄せの料理」。
August 25, 2026 at 9:38 AM
地域芸術祭とは何か/山本浩貴(著) 発行:平凡社
yorunoyohaku.com/items/6a62e8...
大地の芸術祭、瀬戸内国際芸術祭をはじめ、日本では大小さまざまな地域芸術祭が開催され、多くの観光客がアート鑑賞を目的に全国各地を訪れている。地域活性化につながるとの肯定的な評価が与えられる一方、そのあり方への批判やリスクの指摘もなされてきた。
本書では地域芸術祭の歴史をたどるとともに、地域芸術祭をめぐるさまざまな議論を整理した上で、これからの地域芸術祭の課題と可能性を多角的な視点から考える。
地域芸術祭とは何か/山本浩貴(著) 発行:平凡社
大地の芸術祭、瀬戸内国際芸術祭をはじめ、日本では大小さまざまな地域芸術祭が開催され、多くの観光客がアート鑑賞を目的に全国各地を訪れている。地域活性化につながるとの肯定的な評価が与えられる一方、そのあり方への批判やリスクの指摘もなされてきた。 本書では地域芸術祭の歴史をたどるとともに、地域芸術祭をめぐるさまざまな議論を整理した上で、これからの地域芸術祭の課題と可能性を多角的な視点から考える。 【「...
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August 14, 2026 at 7:13 AM
【ダン・シモンズ追悼】
酒井昭伸/小川一水/三津田信三/北原尚彦/堺三保/東茅子/古山裕樹/渡辺英樹

【読切】
藤田祥平

【新連載】
伴名練×坂永雄一

【連載】
冲方丁/長谷敏司/藤井太洋/柴田勝家/酉島伝法/山本浩貴(いぬのせなか座)
August 13, 2026 at 3:46 AM
『青木淳悟初期作品コレクション』
装幀 山本浩貴+h(いぬのせなか座)
装画 大越円香《Surface drawing》
解説 伊藤亜紗(美学者)、山本浩貴(いぬのせなか座)

《デビュー作刊行から20年、入手困難が続いていた『四十日と四十夜のメルヘン』ほか初期の傑作群を収める決定版の作品集。

収録作品:『四十日と四十夜のメルヘン』『いい子は家で』『このあいだ東京でね』『私のいない高校』》

www.kankanbou.com/books/novel/...
『青木淳悟初期作品コレクション』青木淳悟|日本文学|書籍|書肆侃侃房
www.kankanbou.com
July 27, 2026 at 11:18 AM
【そう言えば昨日お救いしていた文物】山本浩貴『地域芸術祭とは何か』(平凡社新書)
July 24, 2026 at 3:48 AM
(7/16) 紀伊國屋書店 電子書籍 教養文庫・新書・選書ランキング1位:山本浩貴『地域芸術祭とは何か 平凡社新書』
https://amasale.newif.net/ranking/kdetail/322
July 18, 2026 at 7:10 AM
読みたい読みたいと思っていたら、出た! 藤枝大さんの、すばらしい編集。

解説は伊藤亜紗さん、山本浩貴さん。

『青木淳悟初期作品コレクション』書肆侃侃房
July 17, 2026 at 11:38 AM
◎本日発売◎

地域芸術祭とは何か(平凡社新書)
著者:山本浩貴
発売日:2026/7/17

アートによって地域活性化を目指す地域芸術祭。その歴史をたどりつつ、コミュニティの繋がりや震災の影響などの課題と可能性から「地域芸術祭は誰のためのものなのか」を考える。
https://www.honyaclub.com/shop/g/g21297839
July 17, 2026 at 3:17 AM
解説は伊藤亜紗さんと山本浩貴さん(見事な装丁も山本さんが手掛けられている)

20年ほど前に初期作を読んだ時の驚きを思い出します。
山本さんの解説で引用されている、町屋良平さんが『四十日…』を評した言葉。
〝われわれの死後に小説を書く人のために使える技術のつまった小説、日本語におけるその最高峰〟
July 15, 2026 at 10:49 AM