『青の壺』有吉佐和子
『物語ることの反撃』リフアト・アルアライール
『余白の芸術』李禹煥
『水晶』アーダルベルト・シュティフター
『失われたスクラップブック』エヴァン・ダーラ
『青の壺』有吉佐和子
『物語ることの反撃』リフアト・アルアライール
『余白の芸術』李禹煥
『水晶』アーダルベルト・シュティフター
『失われたスクラップブック』エヴァン・ダーラ
パンケーキのチョコはちょい甘すぎた。そして李禹煥論はこむつかしい😅
李禹煥自身の『出会いを求めて』は非常にクリアだったけど、今作は他者が、同時代の他のアーティストを召喚して論じるのでより精緻な論旨となっている。
こむつかしいなりに、興味深い指摘もあるので面白く読む。
パンケーキのチョコはちょい甘すぎた。そして李禹煥論はこむつかしい😅
李禹煥自身の『出会いを求めて』は非常にクリアだったけど、今作は他者が、同時代の他のアーティストを召喚して論じるのでより精緻な論旨となっている。
こむつかしいなりに、興味深い指摘もあるので面白く読む。
マティスの方は来月のエレのステージで着る予定。カーキのジレとスカートのセットアップに合うかなと思って。
マティスの方は来月のエレのステージで着る予定。カーキのジレとスカートのセットアップに合うかなと思って。
3枚目は常設展で邂逅した李禹煥。直島の李禹煥美術館に行ったのは10年以上前だけど、すごく印象に残ってる。また行きたい。
3枚目は常設展で邂逅した李禹煥。直島の李禹煥美術館に行ったのは10年以上前だけど、すごく印象に残ってる。また行きたい。
李禹煥『時の震え』を読むこととします。直島の李禹煥美術館に行ったのもちょうど一年くらい前でした。
李禹煥『時の震え』を読むこととします。直島の李禹煥美術館に行ったのもちょうど一年くらい前でした。
テクノポップ、メロディアスな楽曲を一通りやって、でも自分のやりたいことは実はそれではない気持ち、そして自分の前を歩く李禹煥の存在。
(私自身の中では、李禹煥は哲学的なアートで『アタマ良い人のアート』だと思ってきたので『アタマ良い人の音楽』の坂本と案外ぴったりくるなあと)
テクノポップ、メロディアスな楽曲を一通りやって、でも自分のやりたいことは実はそれではない気持ち、そして自分の前を歩く李禹煥の存在。
(私自身の中では、李禹煥は哲学的なアートで『アタマ良い人のアート』だと思ってきたので『アタマ良い人の音楽』の坂本と案外ぴったりくるなあと)
李禹煥回顧展 at 兵庫県美術館
色んなことが想起させられる空間で、一気に李禹煥のファンになった。
この年末にも数々の展示を観るたびに出ようと思ってる!
李禹煥回顧展 at 兵庫県美術館
色んなことが想起させられる空間で、一気に李禹煥のファンになった。
この年末にも数々の展示を観るたびに出ようと思ってる!