雷 命(レイ ミン)
名前は偽名でバリバリの日本人、ちやほやされたくてインフルエンサーを始めたが、頻繁に炎上している芸人みたいな女
その炎上も戦闘においては彼女の異能によって毒電波となって具現化し敵を襲う、異能の詳細は電子データの具現化による精神への干渉
挨拶は「ニーハロー!」、ファンの名称は雷民(らいみん)、配信やツイートはファッション関係、先輩である猫又とコラボしてコーディネート大会してたりすることもある
両親とは縁を切り、完全に今の状態が馴染んでいることもあってか、本名を含めた詳細は比良坂機関の情報網を以てしても判明していないらしい
雷 命(レイ ミン)
名前は偽名でバリバリの日本人、ちやほやされたくてインフルエンサーを始めたが、頻繁に炎上している芸人みたいな女
その炎上も戦闘においては彼女の異能によって毒電波となって具現化し敵を襲う、異能の詳細は電子データの具現化による精神への干渉
挨拶は「ニーハロー!」、ファンの名称は雷民(らいみん)、配信やツイートはファッション関係、先輩である猫又とコラボしてコーディネート大会してたりすることもある
両親とは縁を切り、完全に今の状態が馴染んでいることもあってか、本名を含めた詳細は比良坂機関の情報網を以てしても判明していないらしい
最近は探偵のシナリオの台本書いてて全然他の創作を吐露できてないけど、私のとこの子が気になるって人は暇な時に見てみてね
最近は探偵のシナリオの台本書いてて全然他の創作を吐露できてないけど、私のとこの子が気になるって人は暇な時に見てみてね
蘭(アララギ)ほたる
少し前まで一般ギャルだった不憫なギャル
忍びになってしまった影響で蟲の異形に変身できるようになった、変身しないと戦えないが変身するたびに強烈な不快感に苛まれる
一人称は「あーし」、やたら身長もデカく圧はあるが性格は人懐っこく小型犬のようである、争いは好まず平和主義者
異形に変身した後は光虫を従え、敵の視界をくらませる
意外と特オタなところもあり、かっこいいヒーローへの憧れが密かにある
蘭(アララギ)ほたる
少し前まで一般ギャルだった不憫なギャル
忍びになってしまった影響で蟲の異形に変身できるようになった、変身しないと戦えないが変身するたびに強烈な不快感に苛まれる
一人称は「あーし」、やたら身長もデカく圧はあるが性格は人懐っこく小型犬のようである、争いは好まず平和主義者
異形に変身した後は光虫を従え、敵の視界をくらませる
意外と特オタなところもあり、かっこいいヒーローへの憧れが密かにある
空空空空空(あきそらからくうろ)
ゴムのようなぐにっとした質感でできた謎めいた存在
常にへらへらとしていてくるくると回転しながら自由気ままにふらついている
伽藍堂の性を持つ(持っていた)人物と何らかの関わりがあるらしい
体に黒くドロドロとした物質を内包しており、黒い泥は触れるだけで消滅する恐れがある
黒い泥は意思を持って蠢き、従者としても使役できる
空空空空空(あきそらからくうろ)
ゴムのようなぐにっとした質感でできた謎めいた存在
常にへらへらとしていてくるくると回転しながら自由気ままにふらついている
伽藍堂の性を持つ(持っていた)人物と何らかの関わりがあるらしい
体に黒くドロドロとした物質を内包しており、黒い泥は触れるだけで消滅する恐れがある
黒い泥は意思を持って蠢き、従者としても使役できる
烏夜(ウヤ)
氷室市における醜女衆の暗殺部隊『穴掘梟(アナホリフクロウ)』の副隊長を務める冷静で冷徹なくノ一、多くの烏を使役し罠を仕掛ける戦い方を得意とする
外套を纏っている時は冷酷な暗殺者そのものの雰囲気だが、素は割とドジでおっちょこちょいなとこがある
この容貌だが既に三十路は越えており、婚期を逃していることにかなり焦りを感じている
その割には面食いで男を選り好む癖があり、年に似合わず軟派なことをしたりもする
烏夜(ウヤ)
氷室市における醜女衆の暗殺部隊『穴掘梟(アナホリフクロウ)』の副隊長を務める冷静で冷徹なくノ一、多くの烏を使役し罠を仕掛ける戦い方を得意とする
外套を纏っている時は冷酷な暗殺者そのものの雰囲気だが、素は割とドジでおっちょこちょいなとこがある
この容貌だが既に三十路は越えており、婚期を逃していることにかなり焦りを感じている
その割には面食いで男を選り好む癖があり、年に似合わず軟派なことをしたりもする
愛闇乙女(アヤミオトメ)
独自流派『サディスティック・ヴァイオレンス』の首魁、元公安隠密局所属
過度の拷問が原因で流派を脱退
その後、拷問を楽しむためだけに独自流派を設立した…ものの理念が理念なために人員が確保できず、自転車操業のようなノリで流派を運営している
拷問の中でも血を見るのが好きで、最早拷問というよりただ甚振るのが好き
主武装は蛇腹の鞭、拷問器具を召喚する能力も持つ
狂人的思考であるのは間違いないのだが意外と常識人らしい一面もあったりする
名前はアイアン・メイデンがモチーフ
愛闇乙女(アヤミオトメ)
独自流派『サディスティック・ヴァイオレンス』の首魁、元公安隠密局所属
過度の拷問が原因で流派を脱退
その後、拷問を楽しむためだけに独自流派を設立した…ものの理念が理念なために人員が確保できず、自転車操業のようなノリで流派を運営している
拷問の中でも血を見るのが好きで、最早拷問というよりただ甚振るのが好き
主武装は蛇腹の鞭、拷問器具を召喚する能力も持つ
狂人的思考であるのは間違いないのだが意外と常識人らしい一面もあったりする
名前はアイアン・メイデンがモチーフ
柳生永(ヤギュウハルカ)
殺意・敵意を感じさせず、日常の動作から流れるように抜刀する独自の技術が特徴的な女性
ビジュアル重視なのかいちいち納刀して警戒態勢を解き、何事もなかったようにふるまうクセがある
神出鬼没で掴みどころがなく、氷室市においても詳しい素性を知る人物はあまりいない鞍馬には珍しいタイプのエージェント
普段は隠しているが背中に大きな傷痕があり、ある種の弱点にもなっているため、本人は結構必死に隠している節がある
柳生永(ヤギュウハルカ)
殺意・敵意を感じさせず、日常の動作から流れるように抜刀する独自の技術が特徴的な女性
ビジュアル重視なのかいちいち納刀して警戒態勢を解き、何事もなかったようにふるまうクセがある
神出鬼没で掴みどころがなく、氷室市においても詳しい素性を知る人物はあまりいない鞍馬には珍しいタイプのエージェント
普段は隠しているが背中に大きな傷痕があり、ある種の弱点にもなっているため、本人は結構必死に隠している節がある
タオ
氷室市の『禁区』にて風俗店『桜桃』を営む少女、禁区の人々に育てられたお陰で貞操観念が終わっている
肉体の限界を誤魔化す不思議な幻術を使い、飲まず食わずで長期間での行為を可能としている
この幻術を応用しながら、足技の射程や軌道をはちゃめちゃにして相手を圧倒する
長期間拘束に難癖をつけられた場合は戦闘で屈服させれば退店が可能となっているが、誤魔化している疲労のせいか勝てた者はあんまりいない
タオ
氷室市の『禁区』にて風俗店『桜桃』を営む少女、禁区の人々に育てられたお陰で貞操観念が終わっている
肉体の限界を誤魔化す不思議な幻術を使い、飲まず食わずで長期間での行為を可能としている
この幻術を応用しながら、足技の射程や軌道をはちゃめちゃにして相手を圧倒する
長期間拘束に難癖をつけられた場合は戦闘で屈服させれば退店が可能となっているが、誤魔化している疲労のせいか勝てた者はあんまりいない
音玄(ねくろ)
称賛を嫌う捻くれた思考で日々を生きる芸術家、基本は絵画だが彫刻や前衛芸術でも作品を残している
長命の存在だが種族等は不明、時折個展も開かれるが界隈においては素性不明の芸術家として通っている…が、本人は隠す気がない
戦闘時も絵筆や彫刻刀を振るい芸術を創造しながら立ち回る
『無限界牢』という結界にも似た空間を形成し、最早戦闘とも言えない芸術を振るい続ける
忍びとして活動しているが実は忍びにあるべき膂力がなく非力
音玄(ねくろ)
称賛を嫌う捻くれた思考で日々を生きる芸術家、基本は絵画だが彫刻や前衛芸術でも作品を残している
長命の存在だが種族等は不明、時折個展も開かれるが界隈においては素性不明の芸術家として通っている…が、本人は隠す気がない
戦闘時も絵筆や彫刻刀を振るい芸術を創造しながら立ち回る
『無限界牢』という結界にも似た空間を形成し、最早戦闘とも言えない芸術を振るい続ける
忍びとして活動しているが実は忍びにあるべき膂力がなく非力
暃壥鍄(ヒヤシキリョウ)
怪異を調査・対処する̳ͣ́̕ことを目的とした怪異部の部長である少女
一人称は「こちら」、明るく繝?キハキと喋るがどこか奇妙さを感縺?る言葉づかい
なぜか名前が蟷ス髴?文字で構成さ繧?ており、それもあってか"文字"という概念を霆ス蜊?に扱いがち
過去に隘イ謦?&繧後◆諤ェ逡ー繧?蝟̥̄ͥ͠͞ー̴̢̤͕̽繧̸͇̞̓͛峨̼̥̯̗̰̓̾̑͞▲ͥ̔縺̪͙͊ͣ̋溷̙̩͕͓͜͡͡ス̕̚͟͜ア̢͖̜̅͊̓͟͜髻ͤͩ̉ソ̟̰̤̙̎ͤ̾̓͌縺̹̯͉͎͙́̇̊ͥァ̻͙ͥ́́̓̉͘蜻͓̇ィ̩͔ͮ̓̏́ͮ̾蝗̻́イ̦̼ͧ̓ͭͤ͛̊縺͔̰̔ョ̴͗ͬ̍͞譁̫̮̯̰̚?͍̲͍̎ͨ͞͠ュ̗̩̅ͬ͘励͕̈r̡ͥ譁̴̖̳̊̄̏͘?̴̡͖̭̘̏̋ュ̘͊̿怜̧̤喧̸̝́͠縺̴̢̢̜̱̣͔ͅ代̹̞̀̎̓̚&̪̭͛ͪ̏縺͈͊̃̉帙͚̰̀ͫ̍͟k̫ͣ逡̶̧̺͓ͣ̾ー̈́閭̸̢͓͍̗͉ͭ̔̅ス̧̪̗̬̪̕繧̰̤ͮ̆̒ͫ̓͟貞̞̹͙̖̆̋ͪ̆ͦセ̵̠͊͌ͭ励͕ͥ̿̓̀̍※͉͕ͩ͑̂ͦ̑͆̇縺̷̻̗̽̚͟励̖̟̅̎͘∪̯ͩ縺̨̟̲ͪ͝?̢̡ͫ̒͗?̷͕͌̄ͣ͆́̑͟蜑̭̏̃͘イ̝ͣ̌̕縺̸ͦィ̛̰͚̩̭̏̂譌̧̦͇̓ͬ͢ͅ・̩͒͛蟶̫͓ク̔͋逕̧̺͓̽̓ͨ͠滓̪͇̂ͫ̌́エ̘̪ͅサ̭͌̑縺̻̒͂ァ̢̛̮̹̪̓̀̈̋蝗̡͓͚̘̯ͮ͂ー͉͑̎̅́͠縺̧̠̈́̈͝͠」̀͟縺̀̍ͪ̑ヲ̏̀縺͐ͭ?̈́ͩ͂k̮̹̊̓́̽́
暃壥鍄(ヒヤシキリョウ)
怪異を調査・対処する̳ͣ́̕ことを目的とした怪異部の部長である少女
一人称は「こちら」、明るく繝?キハキと喋るがどこか奇妙さを感縺?る言葉づかい
なぜか名前が蟷ス髴?文字で構成さ繧?ており、それもあってか"文字"という概念を霆ス蜊?に扱いがち
過去に隘イ謦?&繧後◆諤ェ逡ー繧?蝟̥̄ͥ͠͞ー̴̢̤͕̽繧̸͇̞̓͛峨̼̥̯̗̰̓̾̑͞▲ͥ̔縺̪͙͊ͣ̋溷̙̩͕͓͜͡͡ス̕̚͟͜ア̢͖̜̅͊̓͟͜髻ͤͩ̉ソ̟̰̤̙̎ͤ̾̓͌縺̹̯͉͎͙́̇̊ͥァ̻͙ͥ́́̓̉͘蜻͓̇ィ̩͔ͮ̓̏́ͮ̾蝗̻́イ̦̼ͧ̓ͭͤ͛̊縺͔̰̔ョ̴͗ͬ̍͞譁̫̮̯̰̚?͍̲͍̎ͨ͞͠ュ̗̩̅ͬ͘励͕̈r̡ͥ譁̴̖̳̊̄̏͘?̴̡͖̭̘̏̋ュ̘͊̿怜̧̤喧̸̝́͠縺̴̢̢̜̱̣͔ͅ代̹̞̀̎̓̚&̪̭͛ͪ̏縺͈͊̃̉帙͚̰̀ͫ̍͟k̫ͣ逡̶̧̺͓ͣ̾ー̈́閭̸̢͓͍̗͉ͭ̔̅ス̧̪̗̬̪̕繧̰̤ͮ̆̒ͫ̓͟貞̞̹͙̖̆̋ͪ̆ͦセ̵̠͊͌ͭ励͕ͥ̿̓̀̍※͉͕ͩ͑̂ͦ̑͆̇縺̷̻̗̽̚͟励̖̟̅̎͘∪̯ͩ縺̨̟̲ͪ͝?̢̡ͫ̒͗?̷͕͌̄ͣ͆́̑͟蜑̭̏̃͘イ̝ͣ̌̕縺̸ͦィ̛̰͚̩̭̏̂譌̧̦͇̓ͬ͢ͅ・̩͒͛蟶̫͓ク̔͋逕̧̺͓̽̓ͨ͠滓̪͇̂ͫ̌́エ̘̪ͅサ̭͌̑縺̻̒͂ァ̢̛̮̹̪̓̀̈̋蝗̡͓͚̘̯ͮ͂ー͉͑̎̅́͠縺̧̠̈́̈͝͠」̀͟縺̀̍ͪ̑ヲ̏̀縺͐ͭ?̈́ͩ͂k̮̹̊̓́̽́
ロクロ
異形頭の墓守、普通の人間だったらしいがそれ以前の記憶は大半がなくなっている
本名は勅使河原轆轤(テシガワラロクロ)、ライムの叔父にあたる
墓守として各地を巡り、墓荒らしや盗掘を成敗する役割を担っている…が、頻繁に発生するわけではないので結構暇を持て余している
戦闘時は円匙で地下を掘り進み叩きのめす土竜スタイル、どんな地面でも掘り返し更に相手の行動も阻害する
性格は穏やかな好青年、墓守という性質上か常夜のある少女と行動を共にすることが多い
ロクロ
異形頭の墓守、普通の人間だったらしいがそれ以前の記憶は大半がなくなっている
本名は勅使河原轆轤(テシガワラロクロ)、ライムの叔父にあたる
墓守として各地を巡り、墓荒らしや盗掘を成敗する役割を担っている…が、頻繁に発生するわけではないので結構暇を持て余している
戦闘時は円匙で地下を掘り進み叩きのめす土竜スタイル、どんな地面でも掘り返し更に相手の行動も阻害する
性格は穏やかな好青年、墓守という性質上か常夜のある少女と行動を共にすることが多い
終喰とか呉町とか、あと仕事にしてるってので特定のジャンルだけど横破魔とか飴玉もそう、実は赤丸もうどんに拘る裏設定があったりする
印島裁判官はメイド服だけあってお手のもの、逆にお世話になってる鍵音とか美堂は私生活が壊滅的=キッチンに立たせてはいけない系だったりする
ん?誰のことかまるで分からない?
氷室異能忍録で検索だ!
終喰とか呉町とか、あと仕事にしてるってので特定のジャンルだけど横破魔とか飴玉もそう、実は赤丸もうどんに拘る裏設定があったりする
印島裁判官はメイド服だけあってお手のもの、逆にお世話になってる鍵音とか美堂は私生活が壊滅的=キッチンに立たせてはいけない系だったりする
ん?誰のことかまるで分からない?
氷室異能忍録で検索だ!
荒城冗句(アラキジョーク)、またの名を"渡来人『白蛇』"
渡来人らしからぬ明朗快活な性格で二次オタ、クールな振る舞いな時もあるがいまいち締まらない、一番近しいイメージはFEエンゲージのユナカ
能力を会得させる奇妙なDISCを作り出すことができ、一部の忍びはそれにより能力を会得している(させられている)
自身はそのDISCを使いこなす以外に「重力を捻じ曲げる斬撃」「瞬間的に光速を越える機動」「幻覚を見せる斬撃」など多彩な異能を持つ
様々な元ネタはジョジョのプッチ神父のスタンド「ホワイトスネイク」
荒城冗句(アラキジョーク)、またの名を"渡来人『白蛇』"
渡来人らしからぬ明朗快活な性格で二次オタ、クールな振る舞いな時もあるがいまいち締まらない、一番近しいイメージはFEエンゲージのユナカ
能力を会得させる奇妙なDISCを作り出すことができ、一部の忍びはそれにより能力を会得している(させられている)
自身はそのDISCを使いこなす以外に「重力を捻じ曲げる斬撃」「瞬間的に光速を越える機動」「幻覚を見せる斬撃」など多彩な異能を持つ
様々な元ネタはジョジョのプッチ神父のスタンド「ホワイトスネイク」
シグレ、本名は蒼木ヶ原露(アオキガハラツユ)
雨を降らせる能力を持つ少女
性格は物静かで冷静沈着、10歳の少女とは思えない大人びた雰囲気も持つ
両親からのネグレクトをはじめ、あまりにも苛烈な過去を経たのち12年後にタイムスリップ、そのせいかちょっとやそっとのことでは挫けない
少し前までは奇妙な笑みをこぼす陰鬱な少女だったが、今ではその面影はあまり見られない
ある友人の影響でドーナツが好き
シグレ、本名は蒼木ヶ原露(アオキガハラツユ)
雨を降らせる能力を持つ少女
性格は物静かで冷静沈着、10歳の少女とは思えない大人びた雰囲気も持つ
両親からのネグレクトをはじめ、あまりにも苛烈な過去を経たのち12年後にタイムスリップ、そのせいかちょっとやそっとのことでは挫けない
少し前までは奇妙な笑みをこぼす陰鬱な少女だったが、今ではその面影はあまり見られない
ある友人の影響でドーナツが好き
黄蓮寺光葉(オウレンジミツハ)
幼女のくせに酒を飲み、お手本のようなござる口調で話すその正体は邪神「ハスター」
氷室市に侵入するにあたって多大な制約を背負わされ、七つの大罪の"憤怒"が枷となって常に胸中にある
最初は己をこんな姿にした世界に対する破壊を目論んでいたが、今では酒呑み仲間も得て丸くなっている
邪神としての権能はある程度戻っており、風を起こす能力を主体に戦う
黄蓮寺光葉(オウレンジミツハ)
幼女のくせに酒を飲み、お手本のようなござる口調で話すその正体は邪神「ハスター」
氷室市に侵入するにあたって多大な制約を背負わされ、七つの大罪の"憤怒"が枷となって常に胸中にある
最初は己をこんな姿にした世界に対する破壊を目論んでいたが、今では酒呑み仲間も得て丸くなっている
邪神としての権能はある程度戻っており、風を起こす能力を主体に戦う
陽叉木贄(ヒサギニエ)
常夜の流儀を遵守するあまり手段を選ばない恐ろしい幼女、その為に上級妖魔を蘇らせたことも
両親を殺した友人に一生付き纏っている捻じれた友情も持っている
上記の通り「死者の眠りを妨げる」行為を許さず、「死者の蘇生」だけでなく「生者の自死」も咎め罰する
階級自体は中忍頭だが、実力は上忍頭相当とも言われている
陽叉木贄(ヒサギニエ)
常夜の流儀を遵守するあまり手段を選ばない恐ろしい幼女、その為に上級妖魔を蘇らせたことも
両親を殺した友人に一生付き纏っている捻じれた友情も持っている
上記の通り「死者の眠りを妨げる」行為を許さず、「死者の蘇生」だけでなく「生者の自死」も咎め罰する
階級自体は中忍頭だが、実力は上忍頭相当とも言われている
呉町旋(クレマチメグル)
将来の夢は素敵なお嫁さん…だったはずの11歳の少女、今はある一件が人格に多大な影響を及ぼし淫らに歪んでしまった
とはいえ根っこの明るく純粋な雰囲気は健在、花嫁修業で培った料理のスキルも氷室市トップクラス
戦闘時は巨大な手裏剣をぶん回す、依然は持て余していたが一件以降は少し戦闘にも強くなった
ちなみに歪んでしまってはいるが恰好自体は以前からこれ、11歳のセンスと肉体ではない
呉町旋(クレマチメグル)
将来の夢は素敵なお嫁さん…だったはずの11歳の少女、今はある一件が人格に多大な影響を及ぼし淫らに歪んでしまった
とはいえ根っこの明るく純粋な雰囲気は健在、花嫁修業で培った料理のスキルも氷室市トップクラス
戦闘時は巨大な手裏剣をぶん回す、依然は持て余していたが一件以降は少し戦闘にも強くなった
ちなみに歪んでしまってはいるが恰好自体は以前からこれ、11歳のセンスと肉体ではない
門矢戦兎(かどやせんと)
氷室市の中央にそびえるDBインテリジェンスの若きCEO、戦闘時も変身機構で武装し戦う
性格はクールで強気、常勝思考…なのだが、その実虚勢を張って頑張っている節がある
母親は渡来人『蒐集家』、父親は人工のシノビガミの器という異色の血縁を持つが本人は殆ど人間、母親からは無能の烙印まで押されたほど忍びの才もなく、武装や行動を補助するチップがなければ草にすら劣るほど弱かった
ある一件を境に己の力だけでも戦えるように訓練中
元ネタはデレマスの桐生つかさ、それと仮面ライダーのディケイド・ビルド・ゼロワンが色々と混ざっている
門矢戦兎(かどやせんと)
氷室市の中央にそびえるDBインテリジェンスの若きCEO、戦闘時も変身機構で武装し戦う
性格はクールで強気、常勝思考…なのだが、その実虚勢を張って頑張っている節がある
母親は渡来人『蒐集家』、父親は人工のシノビガミの器という異色の血縁を持つが本人は殆ど人間、母親からは無能の烙印まで押されたほど忍びの才もなく、武装や行動を補助するチップがなければ草にすら劣るほど弱かった
ある一件を境に己の力だけでも戦えるように訓練中
元ネタはデレマスの桐生つかさ、それと仮面ライダーのディケイド・ビルド・ゼロワンが色々と混ざっている
ピュルル
建御雷棺によって創られたスライムの女の子、創られたばかりなので世情に疎く、喋りも拙い
巨大なアームも作ってもらったもので、スライムとしての核もその中に収納している、戦闘時も当然ながらアームをぶん回し、内蔵された装備で戦う
造形は(色んな意味で)製作者の趣味が色濃く出ているが本人は気にせずスキンシップしてくるので、みんなのヘキを拗れさせていく
スライムだが色んなものを撥水し濡らさない、触るだけならひんやりしててとても心地いい
ピュルル
建御雷棺によって創られたスライムの女の子、創られたばかりなので世情に疎く、喋りも拙い
巨大なアームも作ってもらったもので、スライムとしての核もその中に収納している、戦闘時も当然ながらアームをぶん回し、内蔵された装備で戦う
造形は(色んな意味で)製作者の趣味が色濃く出ているが本人は気にせずスキンシップしてくるので、みんなのヘキを拗れさせていく
スライムだが色んなものを撥水し濡らさない、触るだけならひんやりしててとても心地いい
嘘月(シィーユエ)
吐く言葉が全て嘘と口にする巷で噂の嘘吐き男
しょうもない嘘を連呼しては「嘘アルけどね」と言って惑わす
楽しい嘘を好み、詐欺師がつくような人を騙し貶めるような嘘はあまり好まない、そういった嘘を「くだらない嘘」と呼び真相を暴いて晒す、なんだかんだマクファーデンっぽいことはしている
口にした嘘が本当に、本当が嘘になる奇妙な能力を持つが、その実態は未だ不明
嘘月(シィーユエ)
吐く言葉が全て嘘と口にする巷で噂の嘘吐き男
しょうもない嘘を連呼しては「嘘アルけどね」と言って惑わす
楽しい嘘を好み、詐欺師がつくような人を騙し貶めるような嘘はあまり好まない、そういった嘘を「くだらない嘘」と呼び真相を暴いて晒す、なんだかんだマクファーデンっぽいことはしている
口にした嘘が本当に、本当が嘘になる奇妙な能力を持つが、その実態は未だ不明
魔乳堕挟香(マニュウダキョウカ)
乳魔姉妹の姉、こう見えて流派通りの探偵ではあり依頼実績はそこそこ
存在自体は西洋寄りだが本人は和が好み、和食も好き、使う武器も薙刀
性格はおっとりしているが芯は強く、敵とみなした相手には容赦なく薙刀を振るう
本来の名前は「ピンサ・ティッティー」、上記の通り和風にしたくて魔乳堕なんて苗字を考え付いた
弱くはないが妹との連携を前提にしている戦い方、実はサポートや妨害向き
魔乳堕挟香(マニュウダキョウカ)
乳魔姉妹の姉、こう見えて流派通りの探偵ではあり依頼実績はそこそこ
存在自体は西洋寄りだが本人は和が好み、和食も好き、使う武器も薙刀
性格はおっとりしているが芯は強く、敵とみなした相手には容赦なく薙刀を振るう
本来の名前は「ピンサ・ティッティー」、上記の通り和風にしたくて魔乳堕なんて苗字を考え付いた
弱くはないが妹との連携を前提にしている戦い方、実はサポートや妨害向き
アリス・ロマーノ
少し前まで自身を『不思議の国のアリス』の主人公だと思い込み、パラノイアに陥っていた少女
現在大人の階段を少し登って、症状がマシになっている…が、代わりに妙に艶めかしい態度を取るようになっている
忍法による幻術で『不思議の国のアリス』の世界観を表出させ、トランプ兵と共に相手をちくちくと刺すのが今の戦闘スタイル
性格は可憐な少女のようだが、パラノイアの発症によって可憐な雰囲気のまま暴力的に周囲を破壊しようとする悪癖は健在
アリス・ロマーノ
少し前まで自身を『不思議の国のアリス』の主人公だと思い込み、パラノイアに陥っていた少女
現在大人の階段を少し登って、症状がマシになっている…が、代わりに妙に艶めかしい態度を取るようになっている
忍法による幻術で『不思議の国のアリス』の世界観を表出させ、トランプ兵と共に相手をちくちくと刺すのが今の戦闘スタイル
性格は可憐な少女のようだが、パラノイアの発症によって可憐な雰囲気のまま暴力的に周囲を破壊しようとする悪癖は健在
俳導蓮(ハイドウレン)
無機質な暗殺者の青年
影の中に潜み、影を操る能力を持つ、武器は持たず徒手空拳で確実に敵を葬る
何事にも表情を変えることなく接し、感情の起伏は感じられない
…のだが、ある一件以来、己の空虚感を省みて生きる理由を探し求めている
笹宮幽鬼と行動を共にしていたこともあるが、笹宮に対する信頼があるわけではない
笹宮たちとはまた違う世界の住人だったようだが…
俳導蓮(ハイドウレン)
無機質な暗殺者の青年
影の中に潜み、影を操る能力を持つ、武器は持たず徒手空拳で確実に敵を葬る
何事にも表情を変えることなく接し、感情の起伏は感じられない
…のだが、ある一件以来、己の空虚感を省みて生きる理由を探し求めている
笹宮幽鬼と行動を共にしていたこともあるが、笹宮に対する信頼があるわけではない
笹宮たちとはまた違う世界の住人だったようだが…
十二宮星(ジュウニキュウショウ)
忍びとして活躍するより前の経歴の一切が不明である謎の少女
流派は縁魔筋だが契約している縁魔も不明、本人もそれを話そうとはしない
他者を助けたり守ったりすることに躊躇がないが、どこかドライでつかみどころもない、星空をただ眺めるのが好きでことあるごとにその話をしている
戦闘時は星型の氷を大小問わず創り出し操る、この時も縁魔は姿を見せず、力を借り受けているのみのようだ
十二宮星(ジュウニキュウショウ)
忍びとして活躍するより前の経歴の一切が不明である謎の少女
流派は縁魔筋だが契約している縁魔も不明、本人もそれを話そうとはしない
他者を助けたり守ったりすることに躊躇がないが、どこかドライでつかみどころもない、星空をただ眺めるのが好きでことあるごとにその話をしている
戦闘時は星型の氷を大小問わず創り出し操る、この時も縁魔は姿を見せず、力を借り受けているのみのようだ