#沈船
沈船
October 22, 2024 at 4:03 AM
ゆめちゃん貯金尽きるよぉ🤥
金融資産が35万円🤥

破釜沈船…🤥
April 21, 2024 at 8:31 AM
承前post. 1976年に発見され、14世紀東アジアの交易状況を明らかにした《新安沈船》のように、学際的な研究の進展につながるといいですね。

www.sankei.com/article/2018...
【水中考古学へのいざない(21)】韓国・新安沖の海底沈船 日中韓 三国貿易の構造示す(1/4ページ)
1976年早春、韓国南西部の新安沖で大量の陶磁器を積んだ沈船の存在が確認された。海底からは、14世紀の中国の青磁や青白磁、白磁といった陶磁器類や銅銭などに加…
www.sankei.com
June 8, 2026 at 11:50 PM
2026年4月14日火曜日5時00分
おはようございます(*^_^*)

今日は【タイタニック号沈没】を😑
1912年4月14日の深夜、氷山に接触したタイタニック号は、翌日未明にかけて北大西洋に沈みます。
乗客乗員合わせて1500人以上が亡くなる大惨事でした。
不沈船とも言われたタイタニック号の事故は当時の社会に衝撃を与えましたが、一世紀の時を経た今もなお、人々の関心を惹き
www.library.metro.tokyo.lg.jp/readings/ali... 東京都立図書館

「不沈船」タイタニック号
ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%...
ウィキペディア▼より
April 13, 2026 at 8:00 PM
白浜2日目。
今日はダイビング。沈船狙います。
June 17, 2026 at 2:15 AM
国学院大学博物館で開催中の元寇沈船展を観てきた。
いろいろと興味深い展示が
November 9, 2024 at 8:15 AM
今日の沈船ダイビング、この柱みたいな構造物を水中から逆光で見上げた景色が神秘的で凄かった。これはダイバーしか見られない景色だなぁ。 www.zubludiving.com/articles/zub...
May 11, 2025 at 11:22 AM
海図潰れとるやんけ!!!
これねぇ実はちゃんと読める海図書いたんだよぉ〜水深とか、灯台とか、漁港や沈船の図式も…残念😢
March 8, 2025 at 6:01 PM
最近こっち来れて無いので唐突に1月中旬に熱海で潜ったときのオフショットを上げますね👍

1本目はXの方で上げた沈船だったのですが、2本目は洞窟に行きました🔦
曽我根というポイントなのですがこんな感じで沈船とはまた違ったダイナミックな地形に圧倒されました💦

海況が穏やかなときは通り抜け出来るみたいなのですがこのときは若干荒れてて途中で引き返す感じの工程です

海に潜りながらの洞窟探検もすっごくワクワクで楽しかったです🌊

#かもだいぶ
March 16, 2024 at 1:43 AM
今は沈船が崩れてしまったみたいだけど、まだあの頃は形が、あったのを見ると月日の流れが(^^;;
自分では少し昔くらいにしか感じてなかったけど、感慨深いね(^^;;
July 2, 2026 at 3:48 PM
July 5, 2026 at 12:55 PM
July 5, 2026 at 11:51 AM
July 5, 2026 at 11:48 AM
【競走馬誕生日025】
ゴールドシップ
二つ名~黄金の不沈船、白いやつ
2009.03.06~存命中
父~ステイゴールド
母~ポイントフラッグ
生涯成績~28戦13勝
獲得賞金~13億9776万7000円
最優秀3歳牡馬~2012年

☆ベストレース(私見)
 2015年 天皇賞・春(G1)
youtu.be/WXBefj1kxgg?...
※騎手インタビューにも注目w。

☆ゴールドシップ伝説
youtu.be/IOr5Z23nUdM?...

youtube.com/shorts/fbj9w...
March 5, 2026 at 8:59 PM
這次去蘭嶼有去一艘沈船裡面玩
很像達尼 沈船真的好浪漫喔(船是人員都安全疏散才棄船的 不是事故地點
October 24, 2024 at 9:40 AM
2日目沈船ダイブいってきます
May 11, 2025 at 12:47 AM
九州歴史資料館の西谷さんの講演へ。主に新安沈船の話。当時すでにアンティークだった高麗青磁が中国で愛でられ、それが船で日本に行く予定だったというお話が印象に残りました。
三沢遺跡のある丘から撮った夏の空ときれいな蝶。レンズで調べたらミヤマカラスアゲハだそう。
July 26, 2025 at 8:14 AM
C104、メカミリジャンルで申込みました。沈船ダイビング本です。
March 2, 2024 at 10:16 AM
ルーシー・ウッド『潜水鐘に乗って』(木下淳子訳)より表題作を読んだ。若い頃に夫を海で亡くした老婦人が、潜水鐘という底が抜けている釣鐘状の乗り物に乗って沈船の方へと降下し、海の人となった若くしなやかなままの夫の姿を目にする話。物語としてはただそれだけだけれど、失われ戻らない時を感じさせられる
March 14, 2024 at 12:55 PM
《沈船》
July 29, 2025 at 1:51 PM
今日は沈船行って洞窟行って地形充だった。
後半戦は昨日立ち寄った千畳敷沖の海底。海の中も千畳敷である。
惜しかったのは透明度。これ、透明度がもうちょいあったらメチャクチャ綺麗だと思う。
June 17, 2026 at 1:38 PM
こがね丸もとても好きで、和辻さんはみどり丸の事故の後社から「絶対に沈まない船を設計してくれ」と指示されて不必要に隔壁等を設けた結果同型船のに志き丸より重くなったこの船を決して成功作とは思っていなかったようだけれども、それでも〈不沈船たれ〉として造られたこの船は、その通りに戦時を生き抜き1980年まで海上にあり続けたんですよね。不沈船として造られた船は、望まれた通り、決して沈まなかった
July 14, 2024 at 12:37 PM
まだ初級ライセンスで水深18mまでしか潜れないからお金と時間ができたら44mまで潜れるライセンス取って洞窟と沈船のダイビングの講習も受けるんだー
December 25, 2024 at 12:51 PM