#海洋無脊椎
この前行った科博の海洋無脊椎動物展でめちゃくちゃいっぱいいるホルマリン漬けがあってですね
December 2, 2024 at 2:08 PM
#オリフレ サルパちゃん🥤
初めてオリフレを作った~
この海洋無脊椎動物に関する情報を集めるためにちょっと頑張った🔍🤓
サルパの中国語名 (紐鰓樽) が特にかわいいと思う
[Eng ver. at reply]
#OC #けものフレンズ #イラスト
#Orifure #KemonoFriends
March 19, 2025 at 12:50 PM
水族館へ行くのなめにクリオネ風コーデ 🤍
March 17, 2026 at 1:05 AM
興味自体は虫→ウズムシ→海洋無脊椎→ウズムシ再熱→陸貝みたいな感じで移り変わってる。
April 7, 2025 at 11:38 AM
鳥展(2回目)と貝類展行ってきた!!今回は鳥類についてちょっとだけ勉強していったので、前回よりも細かいところが見られたぞ!!やった!!勉強大事!!貝類展はみんな大好き大手(国)の無配冊子があります。ありがとう助かる。ちょっと前にやってた海洋無脊椎動物展からの流れなのかな?そこらへん無知すぎるからこういう展示助かる〜!!イカの軟甲って貝殻の名残なんだ……っていうのが本日最大の衝撃でした。
December 1, 2024 at 6:57 AM
触手本は語弊あるな............?
海洋無脊椎動物風地球外寄生生物モチーフの創作本
March 10, 2026 at 6:40 PM
多分無脊椎動物で大型化していこうとすると内臓の軽量化は避けられない(昆虫の気管系のように)ので、既存の海洋性無脊椎動物の体内に気管系を張り巡らせて細身にしたら無脊椎動物で色んなデザインを試せるのかもしれない。
May 21, 2026 at 3:35 AM
【お知らせ】
高枝 鋏 個展 TALASSOPHILIA
2026年3月31日(火)~4月12日(日)
営業時間:11:00〜17:00
コバルト画房(埼玉/浦和駅徒歩10分)

※TALASSOPHILIA…海に対して親和性を感じる心理、深い愛情

#個展 #水彩画 #海の生き物 #海洋無脊椎 #イラスト #アート
March 9, 2026 at 12:46 AM
タイトル: 海洋プランクトンにおける化学物質による探索の観察とシミュレーション
実験対象: 海洋寄生性イソポッド Gnathia marleyi およびサンゴラーバ Orbicella faveolata
要点1: 化学物質によるコミュニケーションは海洋プランクトンにとって重要であり、モデルによるシミュレーションと実験観察の比較によりその行動を解明した。
要点2: 海洋無脊椎動物の化学感受性行動に関する初のモデル作成であり、今後の研究で3次元空間での行動観察とモデリングが望まれる。
Observation and simulation of chemically mediated searches in marine zooplankton.
【PLoS One】<AbstractText>Chemical communication is one of the most important capabilities of zooplankton, yet it remains underst...
pubmed.ncbi.nlm.nih.gov
September 29, 2025 at 3:49 AM
5億年前の化石に含まれる化合物が地球の炭素循環に新たな光を当てる
5億年以上前の三葉虫の化石から、現生​​のカニの殻などに含まれるキチンを発見
キチンが地質学的記録の中で当初考えられていたよりもはるかに長く残存していることを示す
キチンは、石灰岩を形成する海洋無脊椎動物の大部分を含む多くの真核生物の主要な構造成分として広く見られるため、この分子の崩壊タイムスケールは、炭素と窒素の地球規模の生物地球化学的循環を特徴付ける上で根本的に重要
ニュース news.utsa.edu/2026/02/comp...
論文 pubs.geoscienceworld.org/sepm/palaios...
Compound in 500-million-year-old fossils sheds new light on Earth’s carbon cycle - UT San Antonio Today
A UT San Antonio-led international research team has identified chitin in trilobite fossils more than 500 million years old, marking the first confirmed detection of the molecule in this extinct group...
news.utsa.edu
February 5, 2026 at 7:21 AM
4Gamer 🔗https://www.4gamer.net/games/810/G081035/20240617042/
恐竜などの古代生物が住む島で店を経営するシム「Amber Isle」,デモ版を配信中。個性的なキャラクターたちのニーズに応えて商品づくり

店やプレイヤーの見た目はカスタマイズ可能。氷河期の哺乳類,ペルム紀両生類,海洋生物,無脊椎動物など48の住民たちが登場する
恐竜などの古代生物が住む島で店を経営するシム「Amber Isle」,デモ版を配信中。個性的なキャラクターたちのニーズに応えて商品づくり
www.4gamer.net
June 17, 2024 at 9:42 AM
タイトル: 化学物質に対する種の感受性の順位付け:淡水および海洋無脊椎動物における行動と致死反応の不一致

要点1: 水生生物が化学物質に曝された際の感受性を評価するための行動反応が、伝統的な毒性学の終点とどのように一致するかが不確かである。
要点2: 行動の変化は、中毒性よりも低い濃度で発生し、種ごとに異なるため、種の保護において行動結果を統合することが重要である。
Rank Ordering of Species Sensitivities to Chemicals: Discrepancies between Behavioral and Lethal Responses in Freshwater and Marine Invertebrates.
【Environ Sci Technol】<AbstractText>Locomotor behavioral responses are increasingly recognized as sensitive and ecologically rel...
pubmed.ncbi.nlm.nih.gov
October 1, 2025 at 3:49 AM
🌍🐾 世界の動物・昆虫ニュース — 2026.09.25

🌍🐾 世界の動物・昆虫ニュース — 2026.09.25 新種 2件 + 新知見 3件 = 計5件 🔬 新種発見 ― 2選 1. 赤い目、三枚の唇、毛深い脚 ― サリッシュ海で100年ぶりに新種のウミグモ2種 海洋無脊椎動物 カナダ/米国 2026 📷 Cormac Toler-Scott カナダ・ブリティッシュコロンビア州と米国ワシントン州にはさまれたサリッシュ海で、この海域では約100年ぶりとなる新種のウミグモが2種見つかった。Callipallene…
🌍🐾 世界の動物・昆虫ニュース — 2026.09.25
🌍🐾 世界の動物・昆虫ニュース — 2026.09.25 新種 2件 + 新知見 3件 = 計5件 🔬 新種発見 ― 2選 1. 赤い目、三枚の唇、毛深い脚 ― サリッシュ海で100年ぶりに新種のウミグモ2種 海洋無脊椎動物 カナダ/米国 2026 📷 Cormac Toler-Scott カナダ・ブリティッシュコロンビア州と米国ワシントン州にはさまれたサリッシュ海で、この海域では約100年ぶりとなる新種のウミグモが2種見つかった。Callipallene pilosuspedesは赤い目と三枚の唇を持つ三角形の口、獲物を捕らえる鉤爪を備え、脚の櫛状の毛で自分の体を掃除する「グルーミング」まで行う。先住民の集落跡にちなんで命名されたTanystylum kiixinは卵を抱える脚が小さく掃除が苦手で、体表には泥や寄生生物がびっしり付着していた。ブリティッシュコロンビア大学の大学院生コーマック・トーラー=スコット氏らが水深18mまでの潜水調査で発見した。 🔗 2. 液浸標本のDNAが解いた「鱗が取れるヤモリ」の正体 ― マダガスカルから新種2種を記載、1種を復活 爬虫類 マダガスカル 2026 📷 Vences et al. / Species New to Science 触れると鱗がすぐに剥がれ落ちて逃げる、マダガスカル特産の「フィッシュスケール・ゲッコー」Geckolepis属。研究チームは12個体の液浸標本から一括でDNAを読み取る「ミュージオミクス」の手法を使い、新種Geckolepis bekiraとG. spaniaを記載し、これまで亜種とされていたG. modestaを独立種に格上げした。いずれも眼から耳にかけて伸びる暗色の筋が識別の目印になる。 🔗 🧠 既知種の新たな発見・知見 ― 3選 3. 仲間が「消えた」だけで危険を察知 ― 透明魚グラスフィッシュが一斉に逃げる仕組み
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September 25, 2026 at 10:19 PM
タイトル: 海洋無脊椎動物における非対称な遺伝子流による分布域端の維持

要点1: 種は限られた範囲に制約され、端の個体群は適応に失敗。中心からの遺伝子流が端の個体群に混入し、局所適応を阻害する。
要点2: 範囲端への不均等な系統間移動が、端の集団を小さくし、遺伝的浮動を支配。範囲中心への方向性移動が中心域の充実ぶりを形成。
Asymmetric Gene Flow Maintains Range Edges in a Marine Invertebrate.
【Am Nat】<AbstractText>AbstractSpecies are restricted to finite ranges, and when they are in demographic equilibrium with the en...
pubmed.ncbi.nlm.nih.gov
July 24, 2026 at 7:49 PM
おれが海の生き物研究してるからか知らないけどめちゃくちゃ聞かれるんで(それはうれしいんだけど)おれは海洋無脊椎動物が専門だから硬骨魚類とかはわかんねえぞ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
October 28, 2024 at 3:48 AM
タイトル: 甲殻動物の船舶騒音耐性:オレゴンヒメカニの事例研究
実験対象:オレゴンヒメカニ
要点1:船舶騒音はショウジョウバエクラゲの初期反応に影響を与えるが、隠れる行動や摂養中の妨害には影響しない。
要点2:先行騒音暴露による耐性の証拠はなく、海洋無脊椎動物の行動に音響が及ぼす影響についての重要性を示唆。
Shipping noise tolerance in invertebrates: A case study of the shore crab Hemigrapsus oregonensis.
【PLoS One】<AbstractText>Recent decades have seen significant alterations to ocean soundscapes. These changes are primarily driv...
pubmed.ncbi.nlm.nih.gov
August 12, 2025 at 11:49 PM
🌍🐾 世界の動物・昆虫ニュース — 2026.06.13

🌍🐾 世界の動物・昆虫ニュース — 2026.06.13 新種 2件 + 新知見 3件 = 計5件 🔬 新種発見 ― 2選 1. ブラジル沖の「トワイライトゾーン」で2週間に31の新種 ― 地球最大の生息域に潜る 海洋無脊椎動物 南大西洋(ブラジル沖) 2026 ※イメージ:管クラゲの一種 Marrus orthocanna(実際の新種とは異なります)…
🌍🐾 世界の動物・昆虫ニュース — 2026.06.13
🌍🐾 世界の動物・昆虫ニュース — 2026.06.13 新種 2件 + 新知見 3件 = 計5件 🔬 新種発見 ― 2選 1. ブラジル沖の「トワイライトゾーン」で2週間に31の新種 ― 地球最大の生息域に潜る 海洋無脊椎動物 南大西洋(ブラジル沖) 2026 ※イメージ:管クラゲの一種 Marrus orthocanna(実際の新種とは異なります) シュミット海洋研究所の研究船ファルコー(too)に乗った国際チームが、ブラジル沖・熱帯南大西洋の「中層(ミッドウォーター)」を探査し、わずか2週間で31もの新種を確認した。中層は太陽光が届く表層と海底の間に広がる、地球で最大かつ最も未踏の生息域だ。チームは採集した個体のゲノムを船上で解読し、数日で「新種」と判定する離れ業をやってのけた。チーフサイエンティストのKaren Osborn氏は「地球最大の生息域である中層は、私たちがやっと理解し始めたばかりの素晴らしい生き物で満ちている」と語る。 🔗 2. 高知・足摺岬沖から「宝石サンゴ」の新種 ― キンモクセイの蕾にちなんだ Hemicorallium osmanthogemmum 刺胞動物(宝石サンゴ) 日本(高知県沖) 2026 ※イメージ:地中海産の宝石サンゴ Corallium rubrum(実際の新種とは色・形が異なります) 足摺岬沖の水深約550m、キンメダイ漁の延縄に偶然かかった宝石サンゴが、新種だと判明した。黒潮生物研究所のTatsuki Koido氏が骨片(スクレライト)の顕微鏡観察と多遺伝子DNA解析で確認し、Hemicorallium 属が高知県沖で初記録となった。学名は「キンモクセイ(Osmanthus)」と「蕾(gemma)」に由来し、枝先に密集したポリプの塊がキンモクセイの蕾を思わせることから命名。和名は「キンモクセイミゾサンゴ」。生体は外側の組織が鮮やかなオレンジ、内部の骨軸は美しいピンク色をしている。ZooKeys に発表。 🔗 🧠 既知種の新たな発見・知見 ― 3選 3. 文豪ゲーテの琥珀コレクションに「4000万年前のアリ」が眠っていた 昆虫(化石・アリ) バルト海沿岸 2026 琥珀の精密記載 ※イメージ:現生の近縁属 Liometopum のアリ(化石種そのものではありません)
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June 12, 2026 at 3:12 PM
🌍🐾 世界の動物・昆虫ニュース — 2026.05.14

🌍🐾 世界の動物・昆虫ニュース — 2026.05.14 新種 5件 + 新知見 10件 = 計15件 🔬 新種発見 ― 5選 1. 台湾の岩礁にひそんでいた「ゴマ粒」サイズの新種ウミウシ ― Thecacera sesama 海洋無脊椎 台湾北東部 2026 📸 ※イメージ:同属の Thecacera pacifica(ピカチュウウミウシ)/ Wikimedia Commons | 新種は半透明白の体に細かな黒点と少数の黄色斑、最大全長3mm未満と極小 台湾北東部の沿岸から、ポリセリダエ科の新種ウミウシ Thecacera…
🌍🐾 世界の動物・昆虫ニュース — 2026.05.14
🌍🐾 世界の動物・昆虫ニュース — 2026.05.14 新種 5件 + 新知見 10件 = 計15件 🔬 新種発見 ― 5選 1. 台湾の岩礁にひそんでいた「ゴマ粒」サイズの新種ウミウシ ― Thecacera sesama 海洋無脊椎 台湾北東部 2026 📸 ※イメージ:同属の Thecacera pacifica(ピカチュウウミウシ)/ Wikimedia Commons | 新種は半透明白の体に細かな黒点と少数の黄色斑、最大全長3mm未満と極小 台湾北東部の沿岸から、ポリセリダエ科の新種ウミウシ Thecacera sesama が ZooKeys に記載された。最大保存全長わずか2.83mmで、半透明白の体に黒点・黄色斑・白い雪片模様の色素パターンが特徴。COI と 16S rDNA を組み合わせた分子系統解析と形態観察で、人気のダイビング被写体 T. pacifica(通称ピカチュウウミウシ)とは別系統であることが裏付けられた。2026年5月11日付。 🔗 zookeys.pensoft.net/article/153894 2. インド・メガラヤの渓流から新種カエル ― ブラマプトラ川が分けた「西の小流のカエル」 Ingerana occidens 両生類 北東インド・メガラヤ 2026 📸 ※イメージ:同属の Ingerana tasanae/ Wikimedia Commons | 新種は体長2〜2.6cm、褐〜赤褐色で渓流の岩や落ち葉に擬態
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May 13, 2026 at 10:27 PM
🌍🐾 世界の動物・昆虫ニュース — 2026.04.06

🌍🐾 世界の動物・昆虫ニュース — 2026.04.06 新種 5件 + 新知見 10件 = 計15件 🔬 新種発見 ― 5選 1. コーラル海の深海から110超の新種 ― ゴーストシャークや深海エイも続々 魚類・海洋無脊椎動物 オーストラリア 2026 ※イメージ:同目 Chimaera monstrosa ギンザメの仲間。今回発見された新種ギンザメはさらに深海に棲む…
🌍🐾 世界の動物・昆虫ニュース — 2026.04.06
🌍🐾 世界の動物・昆虫ニュース — 2026.04.06 新種 5件 + 新知見 10件 = 計15件 🔬 新種発見 ― 5選 1. コーラル海の深海から110超の新種 ― ゴーストシャークや深海エイも続々 魚類・海洋無脊椎動物 オーストラリア 2026 ※イメージ:同目 Chimaera monstrosa ギンザメの仲間。今回発見された新種ギンザメはさらに深海に棲む CSIROと日本財団ネクトン・オーシャンセンサスの共同調査で、オーストラリア東方コーラル海の水深200〜3000mから110種以上の新種が確認された。35日間の航海でギンザメ(ゴーストシャーク)1種、深海トラザメ(Apristurus 属)1種、エイ2種など4新種を航海主任が同定。ヒトデ、カニ、イソギンチャク、海綿も新種が続出し、最終的に200種を超える見込み。 🔗 CSIRO 2. 日本で45年ぶりの新鳥類種 ― トカラムシクイを記載 鳥類 日本・トカラ列島 2026 ※イメージ:近縁種 Phylloscopus ijimae 新種トカラムシクイは外見がほぼ同じだがDNAと歌で区別される ウプサラ大学らの国際チームが、鹿児島県トカラ列島に生息するムシクイをPhylloscopus tokaraensis(トカラムシクイ)として新種記載した。外見はイイジマムシクイと瓜二つだが、ゲノム解析で約280〜320万年前に分岐した独立系統と判明。日本で新鳥類種が記載されるのは1982年のヤンバルクイナ以来、実に45年ぶり。絶滅危惧(VU)相当と評価されている。 🔗 Uppsala University 3. アマゾンの「1種」が実は5種だった ― AIが暴いたアリドリ2新種 鳥類 南米アマゾン 2026 ※イメージ:近縁種 Cercomacra cinerascens 新種はこの「ハイイロアリドリ複合群」から分離された コーネル大学のAIツール「BirdNET」を駆使した研究で、アマゾン全域で1種と思われていたハイイロアリドリ(Cercomacra cinerascens)が実は5つの独立種で構成されていたことが判明。うち2種―C. mura(先住民ムラ族にちなむ)とC. raucisona(ラテン語で「嗄れ声」の意)―が新種記載された。682標本と347録音の分析が決め手となった。
life-is-marvel.blog
April 5, 2026 at 10:26 PM
「タコは非常に知的で好奇心が強く、問題解決能力の高い動物であり、意識があり、痛みやストレス、恐怖を感じる。また、喜びや平穏、社会的絆を経験する。さらに、この8本足の海洋無脊椎動物は長期記憶を持ち、個々の人間を識別する能力を持つことも、研究によって証明されている」 から食べるの禁止。
courrier.jp/news/archive...
米カリフォルニア州では「知性の高い生物」であるタコの養殖が違法に | 食用に売ることも許されない
倫理と環境のために「タコ禁止」「日本人は──そしてスペイン人も──タコが大好きだ。大阪ではたこ焼きが人気だし、東京の小さな居酒屋では、タコの唐揚げや…
courrier.jp
October 8, 2024 at 10:55 PM