#犬の哲学
ワンコは犬哲学、ニャンコは猫哲学です〜(*uou)/
よく勘違いされやすいこととして、「犬が問題行動を起こすのは犬が良くない」というのがある。
しかし本当の問題はたいてい飼い主にある。一つにはルールが曖昧で犬がどう振る舞っていいかわからないというのがある。
犬の行動をよく観察して人間との間にルールを設け、お互いがそれを守ることで良い犬になるのだ。

これをドッグスクールでトレーナーさんに教えてもらってからここを基点に考えるようにしている。
犬には犬の考えと生活があるから。
人間と違うルールで生きているからね。
January 16, 2025 at 9:51 AM
バカデッカーナ大陸もうろうろ!🐰
・マウントの崖上り解禁!…頭食われてる…!🤣🐍💦
・三人から信頼の視線を感じる一枚!トリップこっちむいて~😂💦
・ワンコの授業!犬の哲学🐶
・てっぺんまで来た!絶景!…だけど怖…!😅😱💦
#ファンタジーライフi #ファンタジーライフi #FLi #MyFL #Switch
November 29, 2025 at 7:56 AM
「犬たちの哲学」最高だな…
ピクルス、毛の生えた宝石…
#リバース1999
July 2, 2024 at 2:56 PM
もし犬が哲学書を書いたとしたら、どんな本になるだろう?

犬は生について、生のなかにある大切なものについて、そして生きかたについて、われわれ人間に教えてくれる。哲学とは何かなどあずかり知らずとも、生きることをつうじて。人生のほとんどを犬と暮らしてきたひとりの哲学教員が、歴代の哲学者たちの思想と、犬の認知をめぐる心理学研究を渉猟しながら、自由や道徳、それから愛についての思索を深めていく。

マーク・ローランズ/ 梅田智世 訳
『犬は生まれながらにして哲学者である』
www.seidosha.co.jp/book/index.p...
青土社 ||哲学/思想/言語:犬は生まれながらにして哲学者である
www.seidosha.co.jp
June 4, 2026 at 6:37 AM
しかも哲学を解す犬ですよ 哲学犬
July 14, 2024 at 12:15 AM
『犬は生まれながらにして哲学者である』(マーク・ローランズ著、梅田智世訳、青土社)、刊行されました。犬を愛し、犬とともに生きてきた著者による、犬と哲学と生をめぐるエッセイです。この本はともに生きてきた犬たちに宛てた(ちょっとひねくれた)ラブレターなのかもしれないな、と訳していて思いました。犬を愛するみなさまに。
www.seidosha.co.jp/book/index.p...
青土社 ||哲学/思想/言語:犬は生まれながらにして哲学者である
www.seidosha.co.jp
July 28, 2026 at 3:14 AM
SIGMA DP2&DP2x 篇

2009年

ズーム撮影に愈々興味がなくなって、使い難いが画質は良いと評判のDP2に手を出した。評判は本当で合焦は遅いし手ブレも容赦ない。少し暗いだけで写りが悪くなる。それでも吐きだす画像がケタ違いに良好でハマった。おかげて撮影の基礎部分を憶えた。

1、2・柴犬コロちゃん11歳の秋。だいぶ表情が乏しくなってきた。老犬特有の哲学的な表情を見せることが多くなった。

3・長時間露光を手に入れた! これは8秒。都庁の展望台。カメラをガラスに押し付けて撮影したのかな。

4・そういや森繁が亡くなった頃でもあったね。

#過去に使ったデジタルカメラ
August 4, 2024 at 10:42 PM
少しずつ、少しずつ読ませていただいています。

『大菩薩峠』の長さにひるむ気持ちもありますが、中学生の頃、父の本棚の山本周五郎さん、司馬遼太郎さん、池波正太郎さん、吉川英治さん、藤沢周平さんなどを読み漁っていた時期がありました。難しく考えないで、いつか、楽しむ気持ちで手に取ってみようと思います。ムク犬!

『列島哲学史』は大津に置いてきました。母が読み終わったら引き取ってくるつもりです。

そして、不思議にも、夫の従兄弟(読谷在)が、『メタフィジカルクラブ』を、当時新刊で買って、今も持っているということだったので、次、島に来るときに持ってきてもらうことになっています。

色々楽しみです。
May 1, 2026 at 9:15 AM
犬は路上の真理の探求者であり、路上は匂いを嗅ぐことを通じて他者の真理を探求する犬の哲学的行為をソーシャルネットワーク化した地理的空間になっている。犬たちの路上のSNSでは、犬にも存在するニーチェ的な力への意志が、グラフィティの上書きにもにたマーキングの上書きや、より高所に向けてのマーキング競争によってゲームフィケーションされている。犬は力の優越をめぐるニーチェ的闘争を誰もが楽しめる知的で平和的な文化的交流へと昇華させたのだ。人間のSNSは残念ながら全く逆の、誤った道をたどってきた。人間はここでも犬の叡智を模範にしていく必要がある。
March 1, 2026 at 3:20 PM
AppleTV+の『スヌーピーのショータイム!』はクオリティ高くていい。日本だと妙に哲学的なセリフばかりフォーカスされがちな犬だが、アニメは基本スラップスティックなギャグやアクションを織り交ぜた楽しいストーリーで、その奥にちゃんとテーマも持たせてる。
いちど「すごく笑えるし楽しい」と感想を言ったら、「スヌーピーで笑える?」と怪訝そうな顔をされてしまった。犬、完全に哲学者枠だったんだな。
October 3, 2025 at 2:54 AM
“いくつかあったSNSのアカウントのほとんどを削除しました。インスタは残していて” / “【書きました】「女さん」「子どもを守れ」… 〝犬笛〟が飛び交う社会で生きるには - あれこれ日記” (1 user) https://mikinayuta.hatenablog.com/entry/2025/04/14/181058
【書きました】「女さん」「子どもを守れ」… 〝犬笛〟が飛び交う社会で生きるには
有料記事がプレゼントされました! 4月15日 17:55まで全文お読みいただけます。 「女さん」「子どもを守れ」… 〝犬笛〟が飛び交う社会で生きるには: 朝日新聞 犬笛に関する哲学的分析の話を紹介しました。主にソールさんの議論ですね。ソールさんを中心に英語圏で議論が進んでいるのもあって、この話題で日本語の例はあまり見かけない傾向があるように思うのですが、やっぱり日本でも起きているいまの社会の問題として考えるためには日本語での例が必須だろうというので、私なりに日本語の犬笛だと思っている例を挙げてみました。 ソールさんの昨年の本は非常に面白く、またいまのこの社会を生きていくうえで重要だと思うので、翻訳されてほしいところです。 犬笛の話ではないけれど、前からどこかで話したかったVampire Survivorsの話ができたのも嬉しい。ジオヴァーナさんの魅力を広めたいです。ヴァンサバは、最近はサガコラボが始まったらしいですね。 そういえば、この記事を書くのと前後して、いくつかあったSNSのアカウントのほとんどを削除しました。インスタは残していて、GLAYやa flood of circleの投稿を見たりしてます。 なんだか犬笛や差別的な言説の横行に限らず、いろんなことに疲れてしまったんですよね。SNSを見ていた時間をいまは読書や映画、ゲーム、あと去年から始めた将棋にあてています。 将棋面白いですね。配信アプリで対局の棋譜も見るようになって、西山朋佳さんのファンになりました。「おりゃー!」って感じの力強さが素敵です。
mikinayuta.hatenablog.com
April 15, 2025 at 12:06 AM
近所の犬、哲学を語る
June 5, 2024 at 8:23 AM
犬がおうちに来る前は犬苦手だったし犬飼いって全人類が犬好きだと思ってるって思ってたけど犬来たら人間なのに犬で(哲学)犬好きになったし全人類犬好きだと思ってる
December 23, 2024 at 2:34 AM
「AIを相手に対話するとソクラテス的産婆術の復権を感じてしまいます。他方で、人間相手にはそれがますます困難になっていっているように思います。それはいったいなぜだと思いますか。社会状況やメディア状況、制度状況、あるいは政治経済上の問題など様々な要因が考えられると思いますが」
chatgpt.com/s/t_6853bf97...
なんでもAIに聞いてみるタイプの犬
哲学における問い
chatgpt.com
June 19, 2025 at 7:44 AM
しばらく人間のターンが続くリメカップですね、皆さんいかがお過ごしでしょうか。
ピクルス初登場は「03.犬たちの哲学」、
理不尽可愛いハイタッチは「07.的に命中」です。
#リバース1999
July 4, 2024 at 1:18 PM
そういえば、昨日、『カフカ・セレクションⅢ』を読み終えた。

家に帰ったら大きい卵があって産まれてきた鳥を育てる話と、犬族の哲学者(?)の話が面白かった。

ずいぶん久しぶりに読んだ『変身』はホラーだった…
April 27, 2026 at 11:45 AM
ごはんのおともに「哲学者の顔は犬の顔だ」あたりまで聞いて泣いてた。後半またしんどい内容ぽいので夕飯作りが心配です。
わたし子犬の里親になってよかったyooooo。
ocw.u-tokyo.ac.jp/daifuku25_20...
【犬は哲学者だ!】わたしたちが忠犬ハチ公に心打たれる理由
2024年、奄美大島において特定外来種に指定されているマングースを根絶したというニュースがありました。マングースは、もともとはハブ退治を目的として外国から持ち込まれましたが、数が増え、特別天然記念物に指定されたアマミノクロウサギの天敵になり、駆除の対象となりました。 このように、人類は、ときに他の種の動物をコントロールしながら社会生活を営んでいます。鳥獣害の駆除だけでなく、畜産やペットの飼育...
ocw.u-tokyo.ac.jp
February 27, 2025 at 4:12 AM