#自動テスト
自動テスト、テストファースト、テスト駆動開発(TDD)の啓蒙を日本で20年近く続けてきましたが、2025年は自動テストが最も普及した年になったと感じます。普及に立ち塞がる2つの大きな山、学習コストと実装コストをAIエージェントが大幅に削減したからです。ようやく自動テストが「普通」になりました。
December 31, 2025 at 7:02 AM
技術評論社様のご厚意により、以前Software Design誌に執筆した「自動テストとテスト駆動開発、その全体像」が gihyojp にて公開されました。混同しやすい概念を自動テスト、テストファースト、テスト駆動開発の3段階に分け、それぞれの効果や注意点を包括的にまとめています。

保守しやすく変化に強いソフトウェアを支える柱 自動テストとテスト駆動開発⁠⁠、その全体像
gihyo.jp/article/2024...
保守しやすく変化に強いソフトウェアを支える柱 自動テストとテスト駆�...
自動テストを、テスト対象のコードより先に書いてしまう「テストファースト」、さらにその発展形である「テスト駆動開発(TDD)」という開発手��...
gihyo.jp
January 16, 2024 at 2:20 AM
Qiita Conference での講演「サバンナ便り - 自動テストに関する連載で得られた知見のまとめ」レポート記事の第3回では、曖昧さの少ない自動テスト分類「テストサイズ」から考える自動テストの投資対効果について説明します / 自動テストの種類の曖昧さが少ない「テストサイズ」という分類 - スコープとの掛け合わせでわかる“コスパの良いテスト”
https://logmi.jp/tech/articles/329184
自動テストの種類の曖昧さが少ない「テストサイズ」という分類 スコー�...
Qiita Conferenceは、ソフトウェア開発者が集まり、最新の技術や最先端の挑戦・ソフトウェアの未来についての考えや知見を共有し、つながる場を創出�...
logmi.jp
August 24, 2023 at 3:10 AM
ゲームの自動テストは、どこまで任せられるのでしょうか。

ダメージ計算や状態異常は確認できても、実際に遊ぶと「敵が少し早い」「攻撃後の間が足りない」と違和感が残ることがあります。

自動化できるもの、最後は人が触って確かめたいもの。実際に試して感じた境界をnoteにまとめました。

ゲームの自動テストはどこまで任せられるか。自動化できたもの、できなかったもの|itchie@辰巳電子工業 @itchie_tatsumi note.com/itchie_tatsu...
ゲームの自動テストはどこまで任せられるか。自動化できたもの、できなかったもの|itchie@辰巳電子工業
ゲーム開発では、「ゲームは自動テストが難しい」という話をよく聞きます。 私も以前、敵の行動や攻撃タイミングを、できるだけ自動テストで確認しようとしたことがあります。 たとえば、 攻撃できる条件を満たしたら攻撃するか ダメージ計算の結果が正しいか 攻撃を受けた側のHPが想定通り減るか 本来入ってはいけない状態へ遷移しないか といった内容です。 こうしたテストは実際...
note.com
October 7, 2026 at 4:45 PM
Qiita Conference での講演「サバンナ便り - 自動テストに関する連載で得られた知見のまとめ」が全4回のレポート記事になりました。初回として、学びを自動テストとして書く「学習用テスト」という考え方を説明しています。続きも明日以降公開される予定です。
https://logmi.jp/tech/articles/329178
和田卓人氏が教える、自動テストの使い方 学びを自動テストとして書く�...
Qiita Conferenceは、ソフトウェア開発者が集まり、最新の技術や最先端の挑戦・ソフトウェアの未来についての考えや知見を共有し、つながる場を創出�...
logmi.jp
August 22, 2023 at 4:43 AM
まぁとりあえず、自動テストが荒ぶらなければ今日の仕事は終わりなはず!勝ったな!
January 27, 2025 at 8:42 AM
WEB+DB PRESS で連載していた(過去形が悲しい……)コラム『サバンナ便り』の第8回「脆いテスト ~継続的な変更と改善を阻むテストの原因と対策~」が gihyojp で公開されました。改めて自動テストを書く動機についてまとめ、継続的な改善を阻む「脆いテスト」とその対策について説明しています。

そして、そして、本連載は gihyojp で継続することになりました!
gihyo.jp/dev/serial/0...
第8回 脆いテスト ~継続的な変更と改善を阻むテストの原因と対策~ | g...
本連載の主なテーマは、信頼できる実行結果にできるだけ短い時間でたどり着く自動テスト群の構築です。なぜ自動テストを書いてメンテナンスし��...
gihyo.jp
October 18, 2023 at 1:44 AM
Nextbeat Tech Bar での講演資料を公開しました。自動テスト実行結果の役割や目的を「意思決定と行動を促す情報」という観点から再整理しています。 / 自動テスト実行結果の目的を整理する htn.to/3AxZQtb7zg
自動テスト実行結果の目的を整理する / Organizing objectives of automated test results
自動テストの実行結果を「意思決定と行動を促す情報」という役割から再整理し、包括的にまとめます。 Nextbeat Tech Bar:第一回ソフトウェアテストについて考える会 https://nextbeat.connpass.com/event/309287/
htn.to
March 22, 2024 at 12:39 PM
『Software Design』にてt_wadaさん @twada.bsky.social にご執筆いただいた特集記事「自動テストとテスト駆動開発、その全体像」の第1章「保守しやすく変化に強いソフトウェアを支える柱 自動テストとテスト駆動開発、その全体像」がgihyo.jpにて公開されました。

ぜひご覧ください~ #gihyojp

gihyo.jp/article/2024...
保守しやすく変化に強いソフトウェアを支える柱 自動テストとテスト駆�...
自動テストを、テスト対象のコードより先に書いてしまう「テストファースト」、さらにその発展形である「テスト駆動開発(TDD)」という開発手��...
gihyo.jp
January 16, 2024 at 11:13 PM
Webメディア「Agile Journey」にインタビューいただいた記事が公開されました。自動テストやテスト駆動開発について「ひとりでも始められる」という観点を軸足にいろいろ話しています。何卒よろしくお願いします!

テスト駆動開発のはじめの一歩|t_wadaさんに聞く1人で始める自動テストのコツと考え方
agilejourney.uzabase.com/entry/2023/1...
テスト駆動開発のはじめの一歩|t_wadaさんに聞く1人で始める自動テストの...
自動テストや、テストファースト、そしてテスト駆動開発といった手法は一人でも、そしてアジャイルな開発環境でなくとも始められます。では、��...
agilejourney.uzabase.com
November 30, 2023 at 12:03 PM
たくしあげファムちゃん+例の模様の作例
(自動着色テスト)
October 21, 2024 at 2:27 PM
自動化テスト
October 7, 2026 at 11:06 PM
先日の Developer eXperience Day 2024 で行った講演の詳細なレポート記事を書いていただきました。誠にありがとうございます!

望ましい自動テストとは|どのようなテストが開発生産性と開発者体験を共に高めるのか|Tech Team Journal
ttj.paiza.jp/archives/202...
望ましい自動テストとは|どのようなテストが開発生産性と開発者体験を共に高めるのか|Tech Team Journal
自動テストの重要性が広く認知されるようになった一方、自動テストの活用に課題を抱える組織も依然として多く見受けられます。 本記事では『Developer eXperience Day 2024』(主催:日本CTO協会)にお […]|「事業をドライブするテックチーム」になるための、組織・文化づくりの情報を提供するWebメディア「Tech Team Journal」
ttj.paiza.jp
July 23, 2024 at 3:21 AM
なるほど、TDDやテスト駆動開発という言葉は広まりすぎて「意味の希薄化」が発生し、曖昧な理解のまま自動テストやテストファーストと混同され、それがLLMの学習データにも影響したが、人名を与えるとLLMに「具体的な参照点」を与え、より具体的なプログラミングスタイルに限定させる効果がありそうなのか。
自分の名前がきっかけで面白い発見があった。
June 25, 2025 at 3:26 AM
自動投稿テスト
October 17, 2024 at 3:24 PM
日本SPIコンソーシアム(JASPIC) ソフトウェアプロセス改善カンファレンス 2024 招待講演の講演資料を公開しました。ご清聴くださいました皆様、誠にありがとうございました!

組織に自動テストを書く文化を根付かせる戦略(2024秋版)
speakerdeck.com/twada/buildi...
組織に自動テストを書く文化を根付かせる戦略(2024秋版) / Building Automated Test Culture 2024 Autumn Edition
2024年10月18日 日本SPIコンソーシアム(JASPIC) ソフトウェアプロセス改善カンファレンス2024
speakerdeck.com
October 18, 2024 at 3:01 AM
WEB+DB PRESS休刊に伴い、コラム『サバンナ便り』は gihyojp 上で連載を継続いたします。本日公開された第9回「自動テストの実行結果」では、意思決定と行動を促す情報としての役割に着目し、テスト実行結果出力の種類と目的についてまとめます。

第9回 自動テストの実行結果
gihyo.jp/dev/serial/0...
第9回 自動テストの実行結果 ~意思決定と行動を促す情報としての役割~ | gihyo.jp
WEB+DB PRESS休刊に伴い、今回からWeb上で連載を継続させていただくことになりました。今後とも何卒よろしくお願いします。さて、あらためて本連載の最近の連載のテーマを振り返りますと、それは「信頼性の高い実行結果に短い時間で到達する自動テスト群を組み上げ、ソフトウェアの成長を持続可能なものにする」となります。今回は、そのようなテスト実行結果出力の種類と目的についてまとめます。
gihyo.jp
February 29, 2024 at 12:34 AM
YAPC::Hiroshima 2024 での講演資料を公開しました。ご清聴くださいました皆様、ありがとうございました! #yapc_i #yapcjapan

変更容易性と理解容易性を支える自動テスト(2024/02版)
speakerdeck.com/twada/automa...
変更容易性と理解容易性を支える自動テスト(2024/02版) / Automated Test Knowledge from Savanna 202402 YAPC::Hiroshima edition
YAPC::Hiroshima 2024
speakerdeck.com
February 10, 2024 at 7:06 AM
自動テストやレビューの仕組みをClaude Codeなどに作らせるとか
June 23, 2026 at 10:02 AM
ソフトウェアテストシンポジウム2024東海(JaSST'24 Tokai)基調講演の講演資料を公開しました。各種情報を更新した最新版です。ご清聴くださいました皆様、誠にありがとうございました!

組織に自動テストを書く文化を根付かせる戦略(2024冬版)
speakerdeck.com/twada/buildi...
組織に自動テストを書く文化を根付かせる戦略(2024冬版) / Building Automated Test Culture 2024 Winter Edition
2024年12月20日 ソフトウェアテストシンポジウム 2024 東海 #jassttokai24
speakerdeck.com
December 20, 2024 at 4:23 AM
Findy開発生産性カンファレンス2024基調講演の資料を公開しました 。

開発生産性の観点から考える自動テスト(2024/06版)
speakerdeck.com/twada/automa...
開発生産性の観点から考える自動テスト(2024/06版) / Automated Test Knowledge from Savanna 202406 Findy dev-prod-con edition
2024年6月29日 Findy 開発生産性カンファレンス2024 Closing Keynote https://dev-productivity-con.findy-code.io/2024
speakerdeck.com
June 29, 2024 at 3:19 PM