#進肴
#宿の夕食 一部紹介 #前菜 #蓋物 #進肴 内容は #御献立 参照、どれも大変美味しゅうございました😋ウマ~ #懐石料理 #青空ごはん部 #青空晩酌部
October 4, 2026 at 10:56 AM
初夏の京都で青もみじと絶品摘草料理を楽しみました (3) “美山荘” 夕食編

"美山荘"での夕食です。     悪鬼払いの菖蒲酒 丹後の地酒「弥栄鶴」   邪気払いの端午膳: よもぎ摘み・桑の実酢 イタドリのムース・アロエ 栃もちこんにゃく 卵黄味噌漬け うるい海苔巻き そら豆団子、雉つみれ 稚鮎オランダ辛子 沢蟹、行者揚げ タラの葉、からすみパウダー   (日本酒 「立山」) 汁: グリーンアスパラのすり流し、うずらの卵、白胡椒、白味噌仕立て   向付: 鰻の湯引き、梅酢、わさび 進肴:ネマガリダケ、わらび、山ウドのドクダミ味噌掛け、もち米煎餅にのせて  …
初夏の京都で青もみじと絶品摘草料理を楽しみました (3) “美山荘” 夕食編
"美山荘"での夕食です。     悪鬼払いの菖蒲酒 丹後の地酒「弥栄鶴」   邪気払いの端午膳: よもぎ摘み・桑の実酢 イタドリのムース・アロエ 栃もちこんにゃく 卵黄味噌漬け うるい海苔巻き そら豆団子、雉つみれ 稚鮎オランダ辛子 沢蟹、行者揚げ タラの葉、からすみパウダー   (日本酒 「立山」) 汁: グリーンアスパラのすり流し、うずらの卵、白胡椒、白味噌仕立て   向付: 鰻の湯引き、梅酢、わさび 進肴:ネマガリダケ、わらび、山ウドのドクダミ味噌掛け、もち米煎餅にのせて   強肴:辛夷(こぶし)の花のジュレ、鹿肉、たんぽぽ、蕗、りんごのグラニテ 追肴:かわず肉、嫁菜、花山椒、大徳寺納豆、焦がし行者にんにく 煮物椀:続命汁  鯉のうろこ揚、花背土豆腐、実山椒、菖蒲とよもぎのオイル   焼物:あまごの木の芽たれ焼き   炊合:うこぎ、破竹、泥鰌油煮   御飯:蕗茶漬、梅肉、揚おかか     水物:かきどおしアイス、枇杷シブースト、夏みかん    
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August 8, 2026 at 8:01 PM
ジビエがとっても美味しい冬の京都美山でゆったり過ごしてきました (2) “美山荘” 夕食偏

"美山荘"での夕食です。     追儺膳 節分に因んで鬼が嫌がる鰯を巻いた恵方巻き 鰯酢〆、蕗のとう、キウィ、焼テンペ、大豆クリーム   汁  伏見稲荷大社の初午祭に因んで 稲荷餅の白味噌大根すり流し汁 向付 寒鯉の薄造 岩茸 かん紫蘇 はつか大根 山葵     八寸 杤餅こんにゃく 菜花と蜆の衣更着和 飛梅百合根 諸子柚子焼 玉子味噌漬 蝸牛 海老芋煎餅 酒粕のブト 川海老 落花生 草そてつ磯辺和   進肴 花背鹿肉のなめろう味噌 山ぶどう 蘇 桑の実 土のサブレと一緒に頂きます…
ジビエがとっても美味しい冬の京都美山でゆったり過ごしてきました (2) “美山荘” 夕食偏
"美山荘"での夕食です。     追儺膳 節分に因んで鬼が嫌がる鰯を巻いた恵方巻き 鰯酢〆、蕗のとう、キウィ、焼テンペ、大豆クリーム   汁  伏見稲荷大社の初午祭に因んで 稲荷餅の白味噌大根すり流し汁 向付 寒鯉の薄造 岩茸 かん紫蘇 はつか大根 山葵     八寸 杤餅こんにゃく 菜花と蜆の衣更着和 飛梅百合根 諸子柚子焼 玉子味噌漬 蝸牛 海老芋煎餅 酒粕のブト 川海老 落花生 草そてつ磯辺和   進肴 花背鹿肉のなめろう味噌 山ぶどう 蘇 桑の実 土のサブレと一緒に頂きます 強肴 猪肉石焼き 葱焼き 葱ソース 煮物椀 雉肉 発酵冬キャベツ   焼物 鯰香焼 花山葵おろし   炊合 丸大根の煮物 岩魚の骨出汁   御飯 芹と鬼手長エビ焼塩辛 の御飯   水物 雪氷 金柑 寒椿 榧のマカロン   食べ切れなかったご飯はおにぎりにしてもらいました。  
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March 28, 2026 at 8:02 PM
【星のや軽井沢】秋の味覚の王様「松茸」と宝石「シャインマスカット」など、秋の食彩を愉しむ「山の懐石」限定メニュー提供開始
【星のや軽井沢】秋の味覚の王様「松茸」と宝石「シャインマスカット」など、秋の食彩を愉しむ「山の懐石」限定メニュー提供開始
~重陽の節句の「被綿」を表現した進肴や松茸香る温物など、五感で秋の訪れを感じる美食体験~ 星野リゾートのプレスリリース 秋の味覚の王様「松茸」を牛肉とともに味わう温物 各施設が独創的なテーマで、圧倒的非日常を提供する「星 ...
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August 22, 2025 at 4:09 AM
ただ“焼く”だけで150年。奥日本橋『鳥安』の五感で味わう“あひ鴨すき焼き”体験
割り下なし。鍋と炭火。合鴨だけ。ここは奥日本橋の「あひ鴨一品 鳥安」。 あなたのすき焼き観が、ここで一度、ひっくり返る。 日本橋の喧騒から離れ、行灯の灯りが今宵の特別な夜へと誘う。 ここは奥日本橋に佇む、知る人ぞ知る名店『あひ鴨一品 鳥安』 今宵あなたが体験するのは、単なる食事ではない。 炭火と鉄鍋が織りなす、五感で味わう“すき焼き”という名のエンターテイメントだ。 すき焼きといえば、日本人の国民食。特別な日に囲む鍋という印象だが、 このお店は「相鴨」を使ったすき焼きを楽しめる。 この店では割り下を一切使わない。 古来より伝わる“鋤(すき)”で「肉」を焼いたという原点に立ち返る。 目の前で繰り広げられる焼きの所作は、すべて店の者に委ねればいい。 あなたはただ、訪れる“いちばん美味しい瞬間”を逃さないことだけを考えれば良いのだ。 主役の「あひ鴨すき焼き」を中心に、物語のように紡がれるコース。 前菜から進肴、お吸い物に至るまで、鴨の旨みを余すことなく堪能させる計算され尽くした構成。 【相鴨すき焼きコース お品書き】 胸肉、もも肉といった王道はもちろん、食通さえも唸らせる砂肝、レバー、ハツといった希少部位との出逢いも、この店ならではの愉しみ。他では決して味わえない、鴨料理の真髄がここにある。 今宵、あなたを待つ一品一品が、物語を紡いでいく。 ということでそれぞれのメニューご紹介できればと思う。 **一、始まりの合図** 鮭の麹漬、艶やかな鴨のロースト、そして季節の恵み。これから始まる饗宴への期待が、静かに高まっていく。 ※季節により内容は異なります。 **二、心を解きほぐす一滴** 素麺、三つ葉、麩、さらし葱 三つ葉とさらし葱の香りが、優しく鼻腔をくすぐる。 **三、深まる夜、深まる味わい** 主役の登場を前に、料理人の粋が光る鴨の一皿。今宵の季節でしか出逢えない味に、思わずお酒が進む。 ※内容は季節のお楽しみ。 **四、今宵の主役** 胸肉、笹身、もも、レバー、砂肝、心臓。様々な部位が、炭火にかけられた鉄鍋の上で艶めかしく表情を変えていく。千住葱、春菊、椎茸が、その旨みを一身に受け止める。特製のおろし醤油が、鴨本来の味を極限まで引き立てるのだ。 **五、物語の締めくくりに** 御食事 輝く白飯と、身体に染み渡る赤出汁。 (別途、鴨の脂の甘みが堪らない「鴨炒め御飯」や「鴨そぼろ御飯」も。この誘惑に、あなたは抗えるだろうか。) **六、甘美なる余韻** 最後に、お店手作りの黒豆プリンが、火照った舌を優しく包み込む。黒豆は京都丹波産。 文豪も愛したという趣ある和空間。ここで過ごす時間そのものが、何よりの贅沢だ。 創業明治五年。なぜ『鳥安』は、ここまでやってこれたのか。 その理由は、時代が流れても決して揺らぐことのない、確固たるこだわりにあった。 二人の距離を溶かす、奥日本橋の艶やかな夜 記念日、あるいは、どうしても距離を縮めたい相手との一夜に。 鉄鍋の上で鴨の脂がじゅっと音を立て、芳醇な香りが立ち上る。その瞬間、二人の間の緊張はゆっくりと解きほぐされていく。 プライベートな語らいはもちろん、心を通わせたい接待にも、これ以上の舞台はないだろう。焼ける音、香り、揺らめく灯り。五感を満たす全てが、二人の関係をより深く、濃密なものへと変えていくのだ。 **飲み放題ラインナップ** ※グラス交換制となります。 ※入荷状況により欠品、またラインナップが変更になる場合がございます。 ※赤ワインにつきましてはボトルにてご提供させていただきます。 ### **最後に、この体験を味わえるのはマクアケ限定。こちらはマクアケ限定にて多くの方へ鳥安を知って頂きたい為に、通常の料金よりも大変お得にさせて頂いております。ご来店、お待ちしてしております。** 明治5年10月17日(1872年)創業以来、秋田佐竹藩の江戸留守居役であった初代 渡辺大助が、この地、米澤町3丁目(現在の東日本橋2丁目)において、五代目尾上 菊五郎丈のご推薦を受け、古今独歩「あひ鴨一品」の看板を掲げました。以来百年以上にわたり、昔から変わらぬ味と風情を大切にし、多くの文人墨客に親しまれております。 この度は鳥安のMakuakeページをご覧いただき、誠に有難う御座います。 鳥安は培われた技と知恵を礎に、変わらぬ味と姿勢を大切にしています。素材本来の力をていねいに引き出し、穏やかに五感へと染み渡る料理を紡ぎます。 変えないという選択こそが、今の時代には新しい価値になると考えております。 静かに、誠実に。鳥安ならではの味わいを、そっと皆さまの元へお届けできれば幸いです。 派手さはなくとも、芯のあるひと皿を。 皆さまのお越しを心よりお待ちしております。 店名:あひ鴨一品 鳥安 住所:東京都中央区東日本橋2-11-7 アクセス:東日本橋駅B1出口より5分程 営業時間:17:00~21:00(最終入店 19:30) 席数:部屋数5部室(40人対応の場合) 定休日:日曜日・祝日(年末年始・夏季休業)
www.makuake.com
August 5, 2025 at 6:12 AM