#aichitriennale #visualarts #artfestival #japan #australianart #biennaleofsydney
#aichitriennale #visualarts #artfestival #japan #australianart #biennaleofsydney
スリランカ出身、シンガポール美術館のチーフキュレーターで大学の専攻は政治学とのこと。どんなテーマの芸術祭になるのか楽しみです。
aichitriennale.jp/news/2026/00...
#AichiTriennale
#AichiTriennale2028
#あいち2028
スリランカ出身、シンガポール美術館のチーフキュレーターで大学の専攻は政治学とのこと。どんなテーマの芸術祭になるのか楽しみです。
aichitriennale.jp/news/2026/00...
#AichiTriennale
#AichiTriennale2028
#あいち2028
Rigo23 "Looking at 2013 from 1952 Nagoya"
長者町旧玉屋ビルの外壁に描かれたリゴ23の壁画。会期後もビルが取り壊されるまで残され、長者町と聞くと思い出す懐かしい景色のひとつです。
「1952年の名古屋から2013年を見る」というタイトルは、この作品が1950年代の電気工事の様子を撮った写真に基づき描かれているため。
よく見ると梯子の窓にかかった部分は絵ではなく木で作られています。
#AT2013
#aichitriennale
Rigo23 "Looking at 2013 from 1952 Nagoya"
長者町旧玉屋ビルの外壁に描かれたリゴ23の壁画。会期後もビルが取り壊されるまで残され、長者町と聞くと思い出す懐かしい景色のひとつです。
「1952年の名古屋から2013年を見る」というタイトルは、この作品が1950年代の電気工事の様子を撮った写真に基づき描かれているため。
よく見ると梯子の窓にかかった部分は絵ではなく木で作られています。
#AT2013
#aichitriennale
Yhonnie Scarce "Orford ness"
イワニ・スケース ≪オーフォード・ネス≫
有松地区にて絞り染めの工房の半分を間借りして展示された作品。
スケースは豪州先住民族の血を引いており、作家の故郷から西に600km離れた町ではかつて豪州政府承認のもと英国による大規模な核実験が行われていました。
作品名は核兵器開発研究施設があった英国の地名から、高低様々に吊るされ天から降るようにも登るようにも見える青い吹きガラスは先住民族の主食で文化的にも大切なヤム芋の形をしています。
#AT2022
#aichitriennale
Yhonnie Scarce "Orford ness"
イワニ・スケース ≪オーフォード・ネス≫
有松地区にて絞り染めの工房の半分を間借りして展示された作品。
スケースは豪州先住民族の血を引いており、作家の故郷から西に600km離れた町ではかつて豪州政府承認のもと英国による大規模な核実験が行われていました。
作品名は核兵器開発研究施設があった英国の地名から、高低様々に吊るされ天から降るようにも登るようにも見える青い吹きガラスは先住民族の主食で文化的にも大切なヤム芋の形をしています。
#AT2022
#aichitriennale
内覧会、記者会見、夜のイヴェントをご紹介しています。
youtu.be/wlMp4b7PzWc?...
#国際芸術祭あいち連携企画プログラム #aichitriennale
内覧会、記者会見、夜のイヴェントをご紹介しています。
youtu.be/wlMp4b7PzWc?...
#国際芸術祭あいち連携企画プログラム #aichitriennale
James Bridle "Drone Shadow"
ジェームズ・ブライドル
≪ドローンの影≫
愛知芸術文化センター2階からオアシス21へと繋がるペデストリアンデッキに白線で描かれたのは無人偵察機の実物大シルエット。
実際には地上に影を落とすどころか、目視では捉えられない高度を飛ぶ偵察機の存在がここでは可視化されている。
写真は芸文センター10階の窓から撮ったもの。
無人だから墜落時もパイロットの心配はないけれど、こんな大きなものが降ってきた地上の側はたまらないなと思いながら見ていました。
#AT2019
#aichitriennale
James Bridle "Drone Shadow"
ジェームズ・ブライドル
≪ドローンの影≫
愛知芸術文化センター2階からオアシス21へと繋がるペデストリアンデッキに白線で描かれたのは無人偵察機の実物大シルエット。
実際には地上に影を落とすどころか、目視では捉えられない高度を飛ぶ偵察機の存在がここでは可視化されている。
写真は芸文センター10階の窓から撮ったもの。
無人だから墜落時もパイロットの心配はないけれど、こんな大きなものが降ってきた地上の側はたまらないなと思いながら見ていました。
#AT2019
#aichitriennale
豊田では以前からここにいますと言わんばかりに箪笥の上に座る座敷童みたいな加藤泉作品や窓辺に並んだ壺の間に馴染んだ西條茜の陶作品など、本会場とは違う雰囲気を満喫しました。もちろん、イメージ菓子もです。
#AichiTriennale
#AichiTriennale2025
#あいち2025
豊田では以前からここにいますと言わんばかりに箪笥の上に座る座敷童みたいな加藤泉作品や窓辺に並んだ壺の間に馴染んだ西條茜の陶作品など、本会場とは違う雰囲気を満喫しました。もちろん、イメージ菓子もです。
#AichiTriennale
#AichiTriennale2025
#あいち2025
映画は1990年代の内戦中のアルジェリアのハマム(公衆浴場)を舞台にした女性たちの群像劇で、国や地域、歴史に関する私の知識不足があり、さらに登場人物とその情報量も多く、一言でこういう内容でしたとまとめるのは難しい複雑な作品でした。難しいのですが、今日この映画を観られてよかったなと思う作品でした。
#AichiTriennale
#あいち2025
aichitriennale.jp/event/2025/L...
映画は1990年代の内戦中のアルジェリアのハマム(公衆浴場)を舞台にした女性たちの群像劇で、国や地域、歴史に関する私の知識不足があり、さらに登場人物とその情報量も多く、一言でこういう内容でしたとまとめるのは難しい複雑な作品でした。難しいのですが、今日この映画を観られてよかったなと思う作品でした。
#AichiTriennale
#あいち2025
aichitriennale.jp/event/2025/L...
KUSAMA Yayoi
せっかくアカウントを作ったから懐かしい写真も投稿しようと思って、ここから始めることにしました。
あいちトリエンナーレ2010、オアシス21の水の宇宙船に展示された草間彌生の作品。お馴染みのピンクに黒い水玉がぽこんと名古屋の街中に現れました。
#AT2010
#aichitriennale
KUSAMA Yayoi
せっかくアカウントを作ったから懐かしい写真も投稿しようと思って、ここから始めることにしました。
あいちトリエンナーレ2010、オアシス21の水の宇宙船に展示された草間彌生の作品。お馴染みのピンクに黒い水玉がぽこんと名古屋の街中に現れました。
#AT2010
#aichitriennale
Theaster Gates "The Listening House"
シアスター・ゲイツ「ザ・リスニング・ハウス」
過去には「とこなめ国際やきものホームステイ」にも参加、常滑とは縁があるシアスター・ゲイツによる作品。空家だった旧丸利陶管の住宅を改装して作られた作品。
作家が亡き友人から譲り受けたレコードが並び、心地よい音楽が流れる空間にはアフリカ系アメリカ人に関するデュボイスの統計図表に基づくネオン作品や雑誌のイメージ、陶芸作品が展示され、日本家屋と陶芸と作家の文化が融合した空間となっていた。
#AT2022
#aichitriennale
Theaster Gates "The Listening House"
シアスター・ゲイツ「ザ・リスニング・ハウス」
過去には「とこなめ国際やきものホームステイ」にも参加、常滑とは縁があるシアスター・ゲイツによる作品。空家だった旧丸利陶管の住宅を改装して作られた作品。
作家が亡き友人から譲り受けたレコードが並び、心地よい音楽が流れる空間にはアフリカ系アメリカ人に関するデュボイスの統計図表に基づくネオン作品や雑誌のイメージ、陶芸作品が展示され、日本家屋と陶芸と作家の文化が融合した空間となっていた。
#AT2022
#aichitriennale
木や葉の灰色や薔薇の花の赤の強い濃いピンク、絵の真ん中を川か道のように横切る幹と木から独立して周りに集まっている葉の様子が好きです。
#AichiTriennale
#AichiTriennale2025 #あいち2025
木や葉の灰色や薔薇の花の赤の強い濃いピンク、絵の真ん中を川か道のように横切る幹と木から独立して周りに集まっている葉の様子が好きです。
#AichiTriennale
#AichiTriennale2025 #あいち2025
2023年10月14日- 11月5日
国際芸術祭のない年に愛知県内の各地で展開される現代美術の展示やワークショップ。今回は西尾が会場。
展示のタイトルは幡豆郡西尾町(現在の西尾市)で学生時代を過ごした茨木のり子の詩のフレーズから。
#なめらかでないしぐさ
#国際芸術祭あいち
#aichitriennale
aichitriennale.jp/aichi-art/
2023年10月14日- 11月5日
国際芸術祭のない年に愛知県内の各地で展開される現代美術の展示やワークショップ。今回は西尾が会場。
展示のタイトルは幡豆郡西尾町(現在の西尾市)で学生時代を過ごした茨木のり子の詩のフレーズから。
#なめらかでないしぐさ
#国際芸術祭あいち
#aichitriennale
aichitriennale.jp/aichi-art/
原因となった事態についてはまったく歓迎できるものではありませんが、変更後の状態が表す踏みつけにされた声なき声の存在や痛みのかたちにアートの凄さを感じた作品でもあります。
#AT2019
#aichitriennale
原因となった事態についてはまったく歓迎できるものではありませんが、変更後の状態が表す踏みつけにされた声なき声の存在や痛みのかたちにアートの凄さを感じた作品でもあります。
#AT2019
#aichitriennale
今日初めて是恒さくらの作品は裏側にも模様があることに気がつきました。この作品を見るのは4回目なのにやっと気がついたので、4か所回った意味があったというものです。
#AichiTriennale
#AichiTriennale2025 #あいち2025
今日初めて是恒さくらの作品は裏側にも模様があることに気がつきました。この作品を見るのは4回目なのにやっと気がついたので、4か所回った意味があったというものです。
#AichiTriennale
#AichiTriennale2025 #あいち2025
Mónica MAYER / モニカ・メイヤー
「女性として差別されていると感じたことはありますか」「あなたや、あなたの身近でセクハラ・性暴力がありましたか? 」「セクハラ・性暴力を無くすために何をしましたか? これから、何をしますか?」「これまでに受けたセクハラ・性暴力に対して本当はどうしたかったですか?」
来場者は誰でも匿名で上記の質問に回答して作品に参加でき、また寄せられた声を読むことができる。見えづらく声を上げにくい性差別や暴力、嫌がらせについて様々な声が集まり形になっていた。
#womensart
#AT2019
#aichitriennale
Mónica MAYER / モニカ・メイヤー
「女性として差別されていると感じたことはありますか」「あなたや、あなたの身近でセクハラ・性暴力がありましたか? 」「セクハラ・性暴力を無くすために何をしましたか? これから、何をしますか?」「これまでに受けたセクハラ・性暴力に対して本当はどうしたかったですか?」
来場者は誰でも匿名で上記の質問に回答して作品に参加でき、また寄せられた声を読むことができる。見えづらく声を上げにくい性差別や暴力、嫌がらせについて様々な声が集まり形になっていた。
#womensart
#AT2019
#aichitriennale