#CB400SF
新型CB400SF見てきました。
やっぱりカッコいいですね。
試乗車でしたがエンジンだけかけさせていただきました。
吹け上がりも軽いし何と言ってもインライン4の音サイコーでした👍
October 11, 2026 at 5:13 AM
USBソケットで思い出したけどCB400sfの標準装備されてるソケットが見当たらないから調べてみたらここかよ!分かんないよ!!
October 8, 2026 at 11:58 AM
オラはCB1000FよりCB400SFの方が良いと思った。
だがしかし、本当に購入するとなるとCB400SFよりもXSR900の方が良いかな。
でも、XSR900にするならGSX-8T(T)の方がもっと良いかと思ったり。
3気筒エンジンはストリートトリプル85に3年乗ってたから、もう良いかな?と思ったりするだけです。
それにパワーあっても回して走れるところないしね。

市街地や裏山の山坂道しか走らないってんなら、上記4車種ならCB400SFで充分以上。
でも、それを云うなら、今のCB250Rで充分以上だよね…ってことになる。

結局は出力特性が好みなシングルかツインのどっちかってことになる。
本日のブラックさん(偽)

詳細は以下をご覧くださいw
heuristiks.exblog.jp/36685713/
October 10, 2026 at 6:38 AM
ホンダ「CB400スーパーフォア Eクラッチ」は100万円切り。34年の歴史と復活の新型をチェック
ホンダの「CB400スーパーフォア(SF)」といえば、長年に渡ってホンダの中型バイクの代名詞的な存在でした。教習車にも採用されていたことから、このバイクで免許を取ったというライダーも少なくないはず。ただ、2022年をもって残念ながら生産が終了していました。 このモデルがなくなったことで、ホンダの400cc 4気筒マシンは消滅。日本市場だけに限られる400ccクラスの4気筒バイクはもう出てこないのではないかとも思われていました。そんな中にあって、新型モデルとして「CB400SF Eクラッチ」が登場。多くのバイクファンに歓迎されているこのマシンがどんな仕上がりとなっているのか、歴史を振り返りながらレポートします。 ## ■多くのライダーを育てた名車 ▲1992年式「CB400SF」 初代の「CB400SF」が生まれたのは1992年のこと。当時はレーサーレプリカブームが下火となり、カワサキ「ゼファー」を皮切りにネイキッドブームが始まった頃でした。空冷エンジン車も少なくない中で「CB400SF」は水冷4気筒エンジンを搭載しており、走行性能でも高い評価を獲得。 ▲1995年式「CB400SF Version R」 当時行われていたネイキッドレースでも活躍し、1995年にはレース向けにビキニカウルやハイカム、アルミサイレンサーを装備した「Version R」も発売されました。 ▲1999年式「CB400SF」 そして1999年には低回転域と中回転域で作動するバルブ数を可変させる「HYPER VTEC」機構を採用。6750rpmを境に排気音まで変わるこの機構は「CB400SF」シリーズを語る上ではずせない存在となり、その後も「HYPER VTEC SPECⅡ」「HYPER VTEC SPECⅢ」「HYPER VTEC Revo」と進化していきます。 ▲2005年式「CB400スーパーボルドール」 2005年にはハーフカウルを装備した「CB400スーパーボルドール」も追加に。2007年にはインジェクション化されるなど、着実に進化を遂げていきます。 サーキットでも通用する走行性能の高さだけでなく扱いやすさも両立しており、教習車としても長らく活躍。このマシンでバイクに乗り始めたというライダーも少なくないほど、支持を集めていたモデルでした。 ▲「CB400SF」の教習車仕様(2017年式) 2022年に生産が終了してからは、プレミアム価格で取り引きされるほどで、ホンダだけでなく日本を代表する中型バイクだったといえます。 ## ■新設計エンジンに「Eクラッチ」を内蔵 そんなマシンの復活だけあり、初お披露目された今年のモーターサイクルショーでは大きな話題となりました。価格がいくらになるのか? も注目されましたが、発売されてみれば99万8000円という価格を実現。この時代に新規の4気筒エンジンを開発しただけでなく、100万円を切る価格で発売されたことは多くのバイクファンに歓喜の声で迎えられました。 このマシンは中国市場などで販売される「CB500SF」と同時に開発されました。グローバル市場で販売が見込まれるモデルと同時開発することで、この価格も実現できたといえますが、エンジンはボア/ストロークともに変更されるなど国内モデルとしてもかなり作り込まれています。 搭載されるエンジンは完全新設計の水冷4気筒。先代モデルに搭載されていたパワーユニットから考えると30年以上ぶりの新規エンジンとなります。最高出力は58PS/11500rpmで先代モデルに比べると2PSのパワーアップを実現。最大トルクは38Nm/9750rpmを発揮します。美しく4本並んだエキゾーストパイプは、ホンダ初の400cc 4気筒マシンである「CB400フォア」をオマージュしたデザインに仕上げられています。 もうひとつのトピックは、変速時だけでなく発進・停止時もクラッチ操作が不要となる「Eクラッチ」システムをエンジンに内蔵したこと。 これまでの「Eクラッチ」ユニットは車体右側に外付けされていましたが、エンジンに内蔵されたことでデザインがスッキリしたほか、ライダーの足に当たることもなくなり、重量バランスも向上しています。また、電子制御スロットルと組み合わせることで、シフトダウン時にはブリッピングも自動で行われるなど変速もスムーズになっています。 足回りはフロントに倒立フォークを採用し、ラジアルマウントのブレーキキャリパーをダブルで装着。リアはプロリンク式のモノショックとなり、現代的なサスペンションが採用されています。 先代までのトラディショナルなリアの2本サスから変更されたこともあり、車重は前モデルより14kgもの軽量化を果たした187kgとなりました。 ## ■軽快な車体と全域で気持ちがいいエンジン シート高は先代モデルより25mm高い780mmですが、プロリンク式のリアサスが適度に沈み込むため、足付き性は同等を確保しているとのこと。小柄なライダーや初心者にはありがたいポイントです。ハンドルはやや低く幅広くなっていて、フロントに荷重しやすい現代的なライディングポジションになっていると感じました。 走り出すと、まず実感できるのが車体の軽さ。車体が14kg軽くなっているのに加えて、重量物が車体の中央付近に集中しているため、取り回しから交差点でのバンクまで操作が全て軽快です。エンジンの出力も4気筒らしく低回転域からスムーズなので、街乗りでも扱いやすくストレスがありません。「Eクラッチ」のおかげで、発進から停止までクラッチを握る必要がないのが、扱いやすさをさらに向上させています。 高回転までエンジンを回すと、4気筒らしい澄んだ排気音が耳に届きます。新型では「HYPER VTEC」が装備されなかったことを残念がる声もありますが、高回転まで回した際の気持ち良さは全く失われていません。逆に「HYPER VTEC」では低回転域が盛り上がりに欠ける感がありましたが、新型では低い回転数でも大きめにアクセルを開けると迫力ある吸気音が響いて右手を捻るのが楽しくなります。 これは2本あるエアクリーナーの吸気ダクトを左右で長さを変更し、スロットルボディのエアファンネル長も変えることで音を作り出しているとのこと。低回転域からトルクフルな特性もあって、全域で楽しく乗れるエンジンに仕上がっていました。 軽快に動く車体と、全域で気持ちいいエンジンの組み合わせがワインディングで楽しくないわけがありません。試乗した日は天候が雨模様で路面もウェットだったのですが、それでも右に左に車体をバンクさせながらコーナー出口に向かってアクセルを開けていくのが楽しくて、ついつい時間を忘れて走り回ってしまう面白さがありました。特に、コーナー手前でシフトダウンした際に、自動でブリッピングしてくれる際の排気音はこのマシンならではの魅力だと言えます。 * * * 街中からワインディングまで、あらゆるシーンで”操る楽しさ”が味わえる新型の「CB400SF Eクラッチ」。特に電子制御を充実させながら、車体重量を軽く抑えていることは評価に値するでしょう。長距離ツーリングも快適にこなせる扱いやすさも備えていて、「Eクラッチ」の採用がさらに快適性と面白さをアップさせています。 国産中型バイクの新たなスタンダードと呼ぶにふさわしい完成度で、新時代の名車といえるモデルです。そんなマシンを100万円を切る価格でリリースしてくれたことに感謝したいと思います。 **【SPEC】** ・価格(消費税込):99万8800円〜 ・サイズ:2110×770×1085mm ・シート高:780mm ・車両重量:187kg ・エンジン:水冷4気筒DOHC4バルブ ・総排気量:399cc ・最高出力:58ps/11500rpm ・最大トルク:38Nm/9750rpm >> ホンダ「CB400スーパーフォア Eクラッチ」 <取材・文/増谷茂樹> 増谷茂樹|編集プロダクションやモノ系雑誌の編集部などを経て、フリーランスのライターに。クルマ、バイク、自転車など、タイヤの付いている乗り物が好物。専門的な情報をできるだけ分かりやすく書くことを信条に、さまざまな雑誌やWebメディアに寄稿している。 【関連記事】 ◆初代はフロントが分離するバイクだった!?レジャーバイクから進化系バイクへ。ホンダ・ダックスシリーズ57年の物語 ◆CT125ハンターカブの歴史を紐解く。「アメリカでカブを売り出すために開発された」その65年もの変遷とは? ◆日本人にはその良さがわからなかった? 海外でバカウケした「日本製バイクの海外仕様車」たち
www.goodspress.jp
October 9, 2026 at 9:27 PM
オイル交換ついでにフロントキャリパーピストン、ピストン、ダストシールを初期cb400sfのものに交換。
そして赤パッドをぶち込みました
October 3, 2026 at 6:30 AM
やはり日本の都市部を走るのはミドルクラスが良いな。
エンジンの能力もそこそこ使い切れる(気がする)し、乗り降りにもストレスが少ない。
おさるさんの様な小型車も単独で走ると楽しいのだが、雑多な混合交通の中ではストレスを感じる。

やっぱ、ミドルクラスか……
あ、4気筒は飽きが早そうなので、CB400SFを買うことはないと思います。
最近だったら、復活したスズキのSVシリーズぐらいかな?
本日のブラックさん(偽)

詳細は以下をご覧くださいw
heuristiks.exblog.jp/36685713/
October 8, 2026 at 2:45 PM
新型CB400SFとCB1000Fはサイズ感が同じぐらいに感じた
1000がかなりコンパクトなんだろう
まあ、並べれば当然1000の方が全然大きいとは思うが…
October 4, 2026 at 11:03 PM
CB400sfの先行予約組(初期ロット)の納車が始まった様だけどシルバーはまだいない感じか。1番人気色の様で、自分もシルバーにしたけど何月になるだろうな〜。
少なくとも来年になるのは確定っぽいけど再来年になるのは勘弁
October 4, 2026 at 7:58 PM
新型CB400SFレンタルしてきました!!!!まっっっっっじで楽しかったwww
September 27, 2026 at 5:50 AM
確か鐵馬にも参加して、旧CB400SFよりも速かったし乗りやすいらしいそうですな

いやはや試乗出来て羨ましいw
September 27, 2026 at 6:26 AM
ホンダが、中国で開催中の重慶モーターサイクルショーにて、CB500スーパーフォアの新色「トリコロールカラー」を発表。

初出は1982年のCB750FCだが、その後、従来型CB400SFや兄貴分のCB1300でも定番カラーとして採用されるなど、日本のCBファンには非常に馴染み深いカラー。

ゴールドカラーとされたホイールも絶妙に似合っている。

現地では2027モデルの限定カラーとして秋頃に投入。

news.webike.net/motorcycle/5...
September 21, 2026 at 5:49 AM
www.honda.co.jp/CB400SF/

個人的にE-Clutchは機構的にはとても優れているというか、クイックシフターの上位互換だとすら思っているし、CB400SFはエンジンもE-Clutchを組み込むことを前提に開発されてて、従来よりギミックの後付け感を減らすようにもしてるって話なのに、なんでわざわざ「E-Clutch」って書くのかなぁ。
CB400 SUPER FOUR E-Clutch | Honda公式サイト
直列4気筒エンジンを搭載したジャパニーズネイキッドスタイル
www.honda.co.jp
September 15, 2026 at 1:39 AM
【納車説明】「Honda 2026新型 CB400 SUPER FOUR E-Clutch」の取扱い方法をご紹介します!HONDA BIKE ZONE / ホンダドリーム茅ケ崎

https://www.bikingjp.com/980176/

【納車説明】「Honda 2026新型 CB400 SUPER FOUR E-Clutch」の取扱い方法をご紹介します!HONDA BIKE ZONE / ホンダドリーム茅ケ崎 ▼ホンダドリーム茅ケ崎 〒253-0073 [...]
【納車説明】「Honda 2026新型 CB400 SUPER FOUR E-Clutch」の取扱い方法をご紹介します!HONDA BIKE ZONE / ホンダドリーム茅ケ崎 - Biking Japan
#ユーメディア #ホンダバイクゾーン #cb400sf
www.bikingjp.com
September 10, 2026 at 9:51 PM
新しいCB400SF正直かなりイケてると感じる
September 9, 2026 at 11:27 AM
CB400SF/SBでスマホやバイク用ガジェットの取り付け場所を増やしたい人に、22.2φ対応の専用バー

ワールドウォーク CB400SF/SB用 スマートフォンマウントバー smb-2
#ad
https://www.amazon.co.jp/dp/B07K8M25VF?tag=saleshunter05-22
September 2, 2026 at 2:44 AM
このエキパイがエロくてたまりません😍
2026/8/9(日)CB400SF E-clutchを契約して来ました。納期は未定です。と言う事でTHRUXTON 400を手放す事にしました。本当タイミングが悪くTHRUXTON 400を買ってしまったんです。余計な出費でしたがCB400SF E-clutchの納車が楽しみです😊
#CB400SFE-clutch
September 1, 2026 at 4:45 AM
デイトナ(Daytona) CB400SF Eクラッチ(26)専用 リアキャリア ヘンリービギンズ イージーリングベルト GIVIタンクバッグ 対応 クロスリンクキャリア 69546 amzn.asia/d/0b41Bbe1

良かった…早速出てる。しかし販売開始と同時にリリースしたならディーラーでも販売して欲しかった。
Amazon | デイトナ(Daytona) CB400SF Eクラッチ(26)専用 リアキャリア ヘンリービギンズ イージーリングベルト GIVIタンクバッグ 対応 クロスリンクキャリア 69546 | キャリア | 車&バイク
デイトナ(Daytona) CB400SF Eクラッチ(26)専用 リアキャリア ヘンリービギンズ イージーリングベルト GIVIタンクバッグ 対応 クロスリンクキャリア 69546がキャリアストアでいつでもお買い得。当日お急ぎ便対象商品は、当日お届け可能です。アマゾン配送商品は、通常配送無料(一部除く)。
amzn.asia
August 27, 2026 at 10:16 AM
ホンダが、新型CB400スーパーフォア Eクラッチで、熊本県のHSR九州で開催されているアマチュアレース「鉄馬(てつうま)」に参戦することを発表。

来年以降、鉄馬にCB400SFで参戦するユーザーに向けたレギュレーション策定が目的で、賞典外でアイアンNK4クラスに参戦する。

新CB400SFを熟知した開発チームが手掛けた“ファクトリーチューン”の内容と、サーキットでのポテンシャルにも注目が集まる。

news.webike.net/raceinfo/581...
August 27, 2026 at 6:30 AM
CBR250RR はザクレロ顔だけれど新 CB400SF はゲッソー尻のようだ。
August 26, 2026 at 6:35 AM
ハードオフ寄ったついでにバイクを見にレッドバロンに行くと、CB400SFと1300SFが同じ値段で置いてました。
August 16, 2026 at 3:30 AM
ZX-4RRかCB400SF増やしたい
August 7, 2026 at 2:59 PM
チャッピー君との非生産的な会話によって「新型CB400SFを"CBの正統後継"と扱うとスズキが誤解してヤマ発が拗らせモデルを出すような業界の誤学習を生む」、「彼は令和のCB-1として黒歴史化するのが安全」という結論に達した。我ながらひどい。
August 7, 2026 at 4:09 PM