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April 2, 2025 at 7:18 AM
キハ40 1786に加えて789系HE-302編成まで解体か?苗穂工場解体線に移動済
こんにちは! 今回はJR北海道に関する記事を書いていきたいと思います。 先日、苗穂工場を見に行ってみました。苗穂工場はJR北海道で活躍している多数の車両のメンテナンスを請け負っていると同時に、車両の解体場もある工場です。JR北海道のたくさんの車両の最期の地になっています。そんな苗穂工場の解体線に多数の車両が在線しているのを確認しました。 こちらです。 721系、789系HE-302編成、そしてキハ40 1786の4両が在線しています。 721系はどうやらF5201編成のようです。中間車が新しかった5100番台も容赦なく廃車になっていきますね。既に5100番台は残り1編成のようです。ちなみに今後、5100番台に関する記事を書く予定です。 そして789系HE-302編成もいます。789系付属編成です。789系0番台は6両編成の基本編成と、2両編成の付属編成が存在していました。2両編成の付属編成は、6両基本編成に増結する形で運用についていました。これらの789系は北海道新幹線が開業する前、青函トンネルでスーパー白鳥として活躍していましたが、2016年のダイヤ改正で廃止となりました。 その後、JR北海道の789系基本編成は北海道内に活躍の場を移し、札幌~旭川間を結ぶ特急ライラックとして使われることになります。その一方で2編成存在した付属編成は活躍の場を失い、苗穂工場で留置されたままの状態が続きました。そんな中、2025年春には付属編成のうちの1編成、HE-301編成が解体され、残るはHE-302編成のみとなっていました。いよいょHE-302編成も解体線に入ったということで、解体される可能性が高くなったのかなと思います。789系も置き換えが発表されたところですし、もう使い道もないのでしょうね。比較的若いのものの、しょうがないと思います。 そしてキハ40 1786です。キハ40 1786は今年の3月まで苫小牧所属でした。3月に苗穂にやってきています。苗穂入場後は解体されず、構内での牽引車などで使われていましたので、そのまま苗穂所属になるのかと思っていましたが、残念ながら解体される可能性が出てきたのかなと思います。 以上のような車両たちが解体線に入っていました。 今回は在りし日の苗穂工場の解体線の様子でした。既に721系F5201編成は解体され、次は789系の可能性があるようです。 最後までご覧いただきありがとうございました!
tetutoo28m32.hateblo.jp
October 3, 2025 at 10:13 PM
キハ40 1786に加えて789系HE-302編成まで解体か?苗穂工場解体線に移動済
こんにちは! 今回はJR北海道に関する記事を書いていきたいと思います。 先日、苗穂工場を見に行ってみました。苗穂工場はJR北海道で活躍している多数の車両のメンテナンスを請け負っていると同時に、車両の解体場もある工場です。JR北海道のたくさんの車両の最期の地になっています。そんな苗穂工場の解体線に多数の車両が在線しているのを確認しました。 こちらです。 721系、789系HE-302編成、そしてキハ40 1786の4両が在線しています。 721系はどうやらF5201編成のようです。中間車が新しかった5100番台も容赦なく廃車になっていきますね。既に5100番台は残り1編成のようです。ちなみに今後、5100番台に関する記事を書く予定です。 そして789系HE-302編成もいます。789系付属編成です。789系0番台は6両編成の基本編成と、2両編成の付属編成が存在していました。2両編成の付属編成は、6両基本編成に増結する形で運用についていました。これらの789系は北海道新幹線が開業する前、青函トンネルでスーパー白鳥として活躍していましたが、2016年のダイヤ改正で廃止となりました。 その後、JR北海道の789系基本編成は北海道内に活躍の場を移し、札幌~旭川間を結ぶ特急ライラックとして使われることになります。その一方で2編成存在した付属編成は活躍の場を失い、苗穂工場で留置されたままの状態が続きました。そんな中、2025年春には付属編成のうちの1編成、HE-301編成が解体され、残るはHE-302編成のみとなっていました。いよいょHE-302編成も解体線に入ったということで、解体される可能性が高くなったのかなと思います。789系も置き換えが発表されたところですし、もう使い道もないのでしょうね。比較的若いのものの、しょうがないと思います。 そしてキハ40 1786です。キハ40 1786は今年の3月まで苫小牧所属でした。3月に苗穂にやってきています。苗穂入場後は解体されず、構内での牽引車などで使われていましたので、そのまま苗穂所属になるのかと思っていましたが、残念ながら解体される可能性が出てきたのかなと思います。 以上のような車両たちが解体線に入っていました。 今回は在りし日の苗穂工場の解体線の様子でした。既に721系F5201編成は解体され、次は789系の可能性があるようです。 最後までご覧いただきありがとうございました!
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October 3, 2025 at 8:42 AM
キハ40 1786に加えて789系HE-302編成まで解体か?苗穂工場解体線に移動済
こんにちは! 今回はJR北海道に関する記事を書いていきたいと思います。 先日、苗穂工場を見に行ってみました。苗穂工場はJR北海道で活躍している多数の車両のメンテナンスを請け負っていると同時に、車両の解体場もある工場です。JR北海道のたくさんの車両の最期の地になっています。そんな苗穂工場の解体線に多数の車両が在線しているのを確認しました。 こちらです。 721系、789系HE-302編成、そしてキハ40 1786の4両が在線しています。 721系はどうやらF5201編成のようです。中間車が新しかった5100番台も容赦なく廃車になっていきますね。既に5100番台は残り1編成のようです。ちなみに今後、5100番台に関する記事を書く予定です。 そして789系HE-302編成もいます。789系付属編成です。789系0番台は6両編成の基本編成と、2両編成の付属編成が存在していました。2両編成の付属編成は、6両基本編成に増結する形で運用についていました。これらの789系は北海道新幹線が開業する前、青函トンネルでスーパー白鳥として活躍していましたが、2016年のダイヤ改正で廃止となりました。 その後、JR北海道の789系基本編成は北海道内に活躍の場を移し、札幌~旭川間を結ぶ特急ライラックとして使われることになります。その一方で2編成存在した付属編成は活躍の場を失い、苗穂工場で留置されたままの状態が続きました。そんな中、2025年春には付属編成のうちの1編成、HE-301編成が解体され、残るはHE-302編成のみとなっていました。いよいょHE-302編成も解体線に入ったということで、解体される可能性が高くなったのかなと思います。789系も置き換えが発表されたところですし、もう使い道もないのでしょうね。比較的若いのものの、しょうがないと思います。 そしてキハ40 1786です。キハ40 1786は今年の3月まで苫小牧所属でした。3月に苗穂にやってきています。苗穂入場後は解体されず、構内での牽引車などで使われていましたので、そのまま苗穂所属になるのかと思っていましたが、残念ながら解体される可能性が出てきたのかなと思います。 以上のような車両たちが解体線に入っていました。 今回は在りし日の苗穂工場の解体線の様子でした。既に721系F5201編成は解体され、次は789系の可能性があるようです。 最後までご覧いただきありがとうございました!
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October 2, 2025 at 4:38 PM
キハ40 1786に加えて789系HE-302編成まで解体か?苗穂工場解体線に移動済
こんにちは! 今回はJR北海道に関する記事を書いていきたいと思います。 先日、苗穂工場を見に行ってみました。苗穂工場はJR北海道で活躍している多数の車両のメンテナンスを請け負っていると同時に、車両の解体場もある工場です。JR北海道のたくさんの車両の最期の地になっています。そんな苗穂工場の解体線に多数の車両が在線しているのを確認しました。 こちらです。 721系、789系HE-302編成、そしてキハ40 1786の4両が在線しています。 721系はどうやらF5201編成のようです。中間車が新しかった5100番台も容赦なく廃車になっていきますね。既に5100番台は残り1編成のようです。ちなみに今後、5100番台に関する記事を書く予定です。 そして789系HE-302編成もいます。789系付属編成です。789系0番台は6両編成の基本編成と、2両編成の付属編成が存在していました。2両編成の付属編成は、6両基本編成に増結する形で運用についていました。これらの789系は北海道新幹線が開業する前、青函トンネルでスーパー白鳥として活躍していましたが、2016年のダイヤ改正で廃止となりました。 その後、JR北海道の789系基本編成は北海道内に活躍の場を移し、札幌~旭川間を結ぶ特急ライラックとして使われることになります。その一方で2編成存在した付属編成は活躍の場を失い、苗穂工場で留置されたままの状態が続きました。そんな中、2025年春には付属編成のうちの1編成、HE-301編成が解体され、残るはHE-302編成のみとなっていました。いよいょHE-302編成も解体線に入ったということで、解体される可能性が高くなったのかなと思います。789系も置き換えが発表されたところですし、もう使い道もないのでしょうね。比較的若いのものの、しょうがないと思います。 そしてキハ40 1786です。キハ40 1786は今年の3月まで苫小牧所属でした。3月に苗穂にやってきています。苗穂入場後は解体されず、構内での牽引車などで使われていましたので、そのまま苗穂所属になるのかと思っていましたが、残念ながら解体される可能性が出てきたのかなと思います。 以上のような車両たちが解体線に入っていました。 今回は在りし日の苗穂工場の解体線の様子でした。既に721系F5201編成は解体され、次は789系の可能性があるようです。 最後までご覧いただきありがとうございました!
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October 1, 2025 at 10:05 PM
キハ40 1786に加えて789系HE-302編成まで解体か?苗穂工場解体線に移動済
こんにちは! 今回はJR北海道に関する記事を書いていきたいと思います。 先日、苗穂工場を見に行ってみました。苗穂工場はJR北海道で活躍している多数の車両のメンテナンスを請け負っていると同時に、車両の解体場もある工場です。JR北海道のたくさんの車両の最期の地になっています。そんな苗穂工場の解体線に多数の車両が在線しているのを確認しました。 こちらです。 721系、789系HE-302編成、そしてキハ40 1786の4両が在線しています。 721系はどうやらF5201編成のようです。中間車が新しかった5100番台も容赦なく廃車になっていきますね。既に5100番台は残り1編成のようです。ちなみに今後、5100番台に関する記事を書く予定です。 そして789系HE-302編成もいます。789系付属編成です。789系0番台は6両編成の基本編成と、2両編成の付属編成が存在していました。2両編成の付属編成は、6両基本編成に増結する形で運用についていました。これらの789系は北海道新幹線が開業する前、青函トンネルでスーパー白鳥として活躍していましたが、2016年のダイヤ改正で廃止となりました。 その後、JR北海道の789系基本編成は北海道内に活躍の場を移し、札幌~旭川間を結ぶ特急ライラックとして使われることになります。その一方で2編成存在した付属編成は活躍の場を失い、苗穂工場で留置されたままの状態が続きました。そんな中、2025年春には付属編成のうちの1編成、HE-301編成が解体され、残るはHE-302編成のみとなっていました。いよいょHE-302編成も解体線に入ったということで、解体される可能性が高くなったのかなと思います。789系も置き換えが発表されたところですし、もう使い道もないのでしょうね。比較的若いのものの、しょうがないと思います。 そしてキハ40 1786です。キハ40 1786は今年の3月まで苫小牧所属でした。3月に苗穂にやってきています。苗穂入場後は解体されず、構内での牽引車などで使われていましたので、そのまま苗穂所属になるのかと思っていましたが、残念ながら解体される可能性が出てきたのかなと思います。 以上のような車両たちが解体線に入っていました。 今回は在りし日の苗穂工場の解体線の様子でした。既に721系F5201編成は解体され、次は789系の可能性があるようです。 最後までご覧いただきありがとうございました!
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October 1, 2025 at 4:04 AM
キハ40 1786に加えて789系HE-302編成まで解体か?苗穂工場解体線に移動済
こんにちは! 今回はJR北海道に関する記事を書いていきたいと思います。 先日、苗穂工場を見に行って見ました。苗穂工場はJR北海道で活躍している多数の車両のメンテナンスを請け負っていると同時に、車両の解体場もある工場です。JR北海道のたくさんの車両の最期の地になっています。そんな苗穂工場の解体線に多数の車両が在線しているのを確認しました。 こちらです。 721系、789系HE-302編成、そしてキハ40 1786の4両が在線しています。 721系はどうやらF5201編成のようです。中間車が新しかった5100番台も容赦なく廃車になっていきますね。既に5100番台は残り1編成のようです。ちなみに今後、5100番台に関する記事を書く予定です。 そして789系HE-302編成もいます。789系付属編成です。789系は6両編成の基本編成と、2両編成の付属編成が存在していました。2両編成の付属編成は、6両基本編成に増結する形で運用についていました。これらの789系、北海道新幹線が開業する前、青函トンネルでスーパー白鳥として活躍していましたが、2016年のダイヤ改正で両方廃止となりました。 その後、JR北海道の789系基本編成は北海道内に活躍の場を移し、札幌~旭川間を結ぶ特急ライラックとして使われることになりました。その一方で2編成存在した付属編成は活躍の場を失い、苗穂工場で留置されたままの状態が続きました。そんな中、2025年春には付属編成のうちの1編成、HE-301編成が解体され、残るはHE-302編成のみとなっていました。そんなHE-302編成が解体線に入ったということで、いよいよ解体される可能性が高くなったのかなと思います。789系も置き換えが発表されたところですし、もう使い道もないのでしょうね。比較的若いのものの、しょうがないと思います。 そしてキハ40 1786です。キハ40 1786は今年の3月まで苫小牧所属でした。3月に苗穂にやってきています。苗穂入場後は解体されず、構内での牽引車などで使われていましたので、そのまま苗穂所属になるのかと思っていましたが、残念ながら解体される可能性が出てきたのかなと思います。 以上のような車両たちが解体線に入っていました。 今回は在りし日の苗穂工場の解体線の様子でした。既に721系F5201編成は解体され、次は789系の可能性があるようです。 最後までご覧いただきありがとうございました!
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September 29, 2025 at 4:02 AM