※CorePassとPingExchangeは常にアップデートが行われており、上記の方法とは違う登録方法になっている可能性があります。最近では間違えて認識された日本語身分証明書の住所や名前を修正して提出できるようになったようです。
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これでCorePassとPingExchangeが利用可能になります。かなり参入が面倒だったり細かな料金がかかったりしますが、これをクリアしてアーリーアダプターになりましょう。それだけのメリットがあると私は確信しています。他人が行かない道を進むことが成功の近道と信じています。
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5、CorePassアプリを見てください。Pingに送信する個人情報の画面が表示されているはずです。問題なければ「承認」を選択 6、ステーキングを求められます。「ステーキングを続行する」を選択&支払い
7、今度はPingExchangeです。個人情報の確認を求められますので「AGREE & SIGN」をクリック
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①PingExchangeの初期登録
1、 x.gd/ZUhry からPingにアクセスします。パソコンのブラウザからの方が作業がやりやすいと思います。
※このURLからPingを登録していただくと取引ごとに私とあなた両者に報酬が与えられます。得しかないのでぜひご利用ください。
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これでCorePassの設定は一通り終わりました。検証には時間がかかる場合がありますのでその時は気長に待ってください。
続いてPingExchange(取引所の登録)です。
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XCBとCTNの早期入手方法。
COREプロジェクト専用のPing取引所でXCBとCTNを入手(取引)するためには「CorePass」という本人認証アプリが必要です。
CorePassからでもXCBとCTNは買えますが手数料が高く枚数に制限がある可能性があるのでPingで安く買った方がお得かもしれません。
CorePassの入手からPingExchange登録までをご紹介します。
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