#RainbowGate2026
🎥Live on the #DRAGONGATENETWORK in June 2026
#RainbowGate2026
6/4 Korakuen Hall (🎙️EN)
6/5 Korakuen Hall (🎙️EN)
6/19 PRIME ZONE PLUS Vol.20 (GM: DK)
6/21 ACROS Fukuoka Doubleheader
627 Umeda Stella Hall Osaka
6/28 Kobe Sambo Hall

Trailer: dragongate.live/title/?progr...
#dragongate
Live schedule announcement for June 2026 - Live schedule announcement for June 2026 | DRAGONGATE NETWORK [ドラゴンゲート・ネットワーク]
Live schedule announcement for June 2026
dragongate.live
May 31, 2026 at 3:14 PM
Couldn’t believe YOH suddenly has four challengers after winning his first Jr Title. Callum losing the IWGP Heavyweight belt back to Yota that fast shocked me too. And I’m ready to see where Shun Skywalker goes next after leaving Dragon Gate.

#RainbowGate2026 #njdominion
June 15, 2026 at 2:59 PM
勝ったはずの箕浦がジェイソンにも裏切られて我蛇髑髏から追放…、土井を降しブレイブ最多防衛記録タイに並んだ田中良弥の決意…DCourage解散!
#RainbowGate2026
#DRAGONGATE
#ddtpro
#プロレス
#伊賀プロレス通信
勝ったはずの箕浦がジェイソンにも裏切られて我蛇髑髏から追放…、土井を降しブレイブ最多防衛記録タイに並んだ田中良弥の決意…DCourage解散!
6月5日 DRAGON GATE「RAINBOW GATE 2026」後楽園ホール(試合内容は実況ポストより) <第1試合 15分1本勝負>Riiita 〇望月ジュニア(6分09秒 ジャーマンスープレックスホールド)帆希 ×木村和真 <第2試合 20分1本勝負ウルティモ・ドラゴン 〇望月成晃 ドン・フジイ 大鷲透(8分26秒 片エビ固め)YAMATO ドラゴン・キッド B×Bハルク ×KAGETORA※ツイスター <第3試合 新橋二郎特別研修 山手線迷勝負数え唄・第1弾~新宿駅編~ 20分1本勝負>【新宿駅代表】X=男色ディーノ(8分5秒 漢固め)【新橋駅代表】×新橋二郎※男色ドライバー <第4試合 30分1本勝負>吉岡勇紀 〇シュン・スカイウォーカー(7分53秒 スカイデ・スペシャル)×ルイス・マンテ エル・シエロ <第5試合 pecial Thanks!! NATURAL VIBES 30分1本勝負>〇Kzy 堀口元気 横須賀ススム パンチ富永 JACKY“FUNKY”KAMEI(12分0秒 片エビ固め)×ストロングマシーン・J フラミータ U-T GuC @KEY※Kz,Time <第6試合 オープン・ザ・ブレイブゲート選手権試合 60分1本勝負>【第55代王者】〇田中良弥(19分50秒 片エビ固め)【挑戦者】×土井成樹※スターダストプレス☆良弥が11度目の防衛戦 <第7試合 60分1本勝負>菊田円 〇箕浦康太 ジェイソン・リー(13分35秒 片エビ固め)KAI ×ISHIN 加藤良輝※Golden Rose DRAGON GATE後楽園大会のメインイベントでは内紛が起きている我蛇髑髏同士の6人タッグ戦、菊田円&箕浦康太&ジェイソン・リーvsKAI&ISHIN&加藤良輝が行われ。 両軍が同じテーマ曲で一斉に入場して奇襲で開始になると、両軍が場外で乱闘を繰り広げる。終盤では箕浦&ジェイソンvsISHIN&加藤の攻防が中心となり、加藤がジェイソンにラリアットからカデーレルナは、ジェイソンは逃れると、箕浦と合体バックドロップに対し、ISHINは箕浦にニーアッパーからツイスター、スーパーフライと畳みかけるとラリアットを放つも、人誅は箕浦が丸め込むとジャンピングニーを連打。ジェイソンとタンクバスターから、箕浦がGolden Roseで3カウントを奪い勝利となる。試合後の、箕浦はISHIN、加藤の気持ちを分かったとしてもめ事を終わらせるとして、和解を呼びかけ、ISHINと握手かと思ったら菊田がラリアットで箕浦をKOすると、菊田は「箕浦はいらない」と我蛇髑髏追放を言い渡し、ISHINは鉄板で箕浦をフルスイングかと思ったらジェイソンが箕浦を鉄板でフルスイングし、「オマエの横にいるのは疲れた」と言い放って箕浦と決別を宣言、我蛇髑髏と一緒に箕浦を袋叩きにする。 この後でエル・シエロが現われると、加藤はシエロとの一騎打ちを拒否するが、シエロは「対戦させる状況を作る」としてドリームゲートに挑戦を表明、奪取したら加藤を指名すると、それにKzyが待ったをかけ、ドリームゲート王座挑戦を表明し。菊田は二人まとめての1vs2のハンディ戦での防衛戦を提案したが、斉藤了GMは認めず、7・2後楽園で挑戦者決定戦を行うことになった。 セミファイナルではオープン・ザ・ブレイブゲート選手権が行われ、王者の田中良弥に、初代王者である土井成樹が挑戦、ロックアップから良弥がリストロックを仕掛ければ、土井がハンマーロックからヘッドロック。ロープへ振った良弥が読み合いからアームホイップ、ドロップキックで土井を場外へ出すと、トペフェイントは土井が戻って強襲も、良弥はトップコーナーへ上がったところで土井が場外へ突き落す。場外戦で土井がスナップスープレックスから場外マットを剥がしてからスナップスープレックスとリードを奪い。リングに戻ると、サンセットフリップを連発する。土井はハンマーロックのままグラウンド卍で捕らえ、十字固めで押さえ込む。先手を奪われた良弥が逆水平、ディメンションボディーアタック、ハンドスプリングレッグラリアットで反撃し、場外へ逃れた土井にトップコーナーからアトミコを命中させる。リングに戻ると、良弥がステップ式シルバーブレット、ブファドーラからその場飛びシューティングスターは。避けられると、良弥は逆水平、土井は張り手とラリー。良弥の延髄斬りを、避けた土井がDOI555からバカタレスライディングキックは避けた良弥のライオンサルトは土井が剣山で迎撃も、良弥はライトニングスパイラルで応戦する。良弥はスワントーンボムを命中させるが、土井は横十字で丸め込み。良弥の串刺し攻撃は避けると、トップコーナーへ上がるが。追いかけた良弥が雪崩式を狙い、下をすり抜けた土井はパワーボムからダイビングエルボードロップを投下する。エルボーのラリーから良弥が逆水平、延髄斬りからハンドスプリングスタナー、そしてクロスセイバーは逃れた土井はDOI555からバカタレスライディングキックは、避けた良弥がジャックナイフからコウモリ吊り落としを決める。良弥はジャンピングハイキックを連打から雪崩式狙いは、阻止した土井が雪崩式DOI555を敢行し、垂直落下式ブレーンバスター。DOI555からバカタレスライディングキックはカウント2で返される。土井はマスキュラーボムを狙うと、逃れた良弥はブファドーラの要領でクロスセイバーを決めるが。読み合いから土井がマスキュラーボムを決めるも、ダメージでカバーに遅れカウント2で返される。土井は再度マスキュラーボムを狙うが、良弥がカサドーラから丸め込み合戦となり。土井はクロスセイバーを狙うが、逃れた良弥がバカタレスライディングキックからクロスセイバー。ボディースラムは土井は丸め込むも。良弥はバスソーキックからスターダストプレスで3カウントを奪い王座を防衛し、最多防衛記録タイに並んだ。 試合後にDRAGON GATEの中心になるとアピールした良弥に、帆希が挑戦に名乗りを上げ、7・20神戸ワールド記念ホール大会での選手権が決定する。 そして良弥はDCourageの卒業を宣言して、新しいユニット結成を示唆すると、吉岡勇紀は良弥のDCourage卒業を踏まえて、DCourage解散を宣言した。 第3試合では新橋二郎が、特別研修を受けることになったということで、新宿代表として男色ディーノが現われ、対戦することになった。試合開始で新橋は取りあえず名刺を渡すも、男色タイツの中に入れられ、新橋は傘を差してロープウォークを狙ったが、やっぱり足を滑らせロープに股間を痛打、新橋はディーノのケツ堀に捕まる、そこでスマホから着信が入り、新橋は悶絶しながら電話に対応し、傘の柄で必死でロープエスケープするが、ディーノは構わずケツ堀を続ける。新橋は傘でディーノの脛を殴打すると、傘でカンチョー攻撃からフロッグスプラッシュを狙うが、なぜかスマホから着信が入り、商談が決裂になったことを告げられ、怒った新橋はディーノの場外へ追いやると振り向きアタックを命中させる。ディーノはソバットを浴びせ、ファイト一発から男色ドライバーを狙うと、スマホから着信が入り、商談は一転して成立しかけるも、ディーノがスマホを取り上げ放り投げる、怒った新橋が上半身裸になれば、ディーノも男色タイツを脱いでアンダータイツ姿となって殴り合いになり、新橋はトペレペルサを命中させるが、リップロップに捕まると、リバースエビ反りジャンプ狙いは、新橋は傘でカンチョー攻撃で阻止する。そこでディーノから名刺を受け取ると、新橋は思わず一礼してしまったところで、ディーノが男色ドライバーで3カウントを奪い勝利となった。 第5試合のシュン・スカイウォーカー&吉岡勇紀vsルイス・マンテ&エル・シエロは、シュンがスカイデ・スペシャルでマンテから3カウントを奪い勝利も、試合後に斉藤了GMがリングに上がり、シュンの退団は了承され、シュンは7・20神戸ワールド記念ホールまでの出場となった。
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June 5, 2026 at 5:32 PM
シュン・スカイウォーカーが突然の退団発表…、ISHIN&加藤のチーム204キロがアジアタッグを奪取でタッグ三冠王に!
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シュン・スカイウォーカーが突然の退団発表…、ISHIN&加藤のチーム204キロがアジアタッグを奪取でタッグ三冠王に!
6月4日 DRAGON GATE「RAINBOW GATE 2026」後楽園ホール(試合内容は実況ポストより) <第1試合 15分1本勝負>U-T 〇GuC @KEY(10分0秒 サプリエボム)新井健一郎 ×パンチ富永 帆希 <第2試合 20分1本勝負>〇大鷲透(6分56秒 体固め)×新橋二郎※新橋二郎のフロッグスプラッシュが飛び過ぎて自爆 <第3試合 20分1本勝負>〇菊田円 箕浦康太 ジェイソン・リー KAI(4分31秒 片エビ固め)YAMATO B×Bハルク ×横須賀ススム 土井成樹※ローリングラリアット <第4試合 6人タッグ3WAYマッチ 30分1本勝負>ルイス・マンテ 〇エル・シエロ 木村和真(12分44秒 片エビ固め)JACKY KAMEI Riiita 望月ジュニア※旋回式ツームストーンパイルドライバー あと1チームはストロングマシーン・J& Kzy&フラミータ <第5試合 30分1本勝負>豹 X=〇シュン・スカイウォーカー(15分15秒 サムソンドライバー)×吉岡勇紀 田中良弥 <第6試合 45分1本勝負>ウルティモ・ドラゴン ザ・グレート・サスケ 〇タイガーマスク(9分41秒 チキンウイングフェースロック)ドラゴン・キッド 望月成晃 ×ドン・フジイ <第7試合 アジアタッグ選手権試合 60分1本勝負>【挑戦者組】〇ISHIN 加藤良輝(15分1秒 体固め)【第130代王者組】×堀口元気 神田裕之※人誅☆堀口&神田が初防衛に失敗、チーム204キロが第131代王者組となる※特別レフェリー:和田京平 DRAGON GATE後楽園大会の第5試合では吉岡勇紀&田中良弥のDCourageと、現在新日本プロレスの『BEST OF THE SUPER Jr.33』に出場中の豹&Xと対戦するが、注目のXとして登場したのは4・26金網6WAY戦に敗れ、PSYPATRAは解散、その後で足首の負傷で欠場していたシュン・スカイウォーカーが登場して試合に入ることになった。 試合はシュン&豹が吉岡を捕らえ試合をリードし、シュンはブラスター決めると、吉岡はドロップキックを放ち、代わった良弥はシュン&HYOの連係を阻止して二人まとめてダイビングクロスボディーを命中させれば、豹は連続ヘッドスプリング、ロープ越しのスタナーを決め、Hunting狙いは避けた良弥はブファドーラからソバット、その場飛びムーンサルトプレスを投下する。DCourageは連係で豹を捕らえるが、シュンが良弥にバイシクルキック、ハンドスプリングをキャッチしてSSWも、吉岡はシュンにブレーンバスター、豹にバトルフックからエルボーのラリー、吉岡はローリングエルボーを放ったが、豹は豹ムーブからサムソンクラッチで3カウントを奪い勝利となった。ところがマイクを持ったシュンは「俺は今日、このリングに戦いを求めてきた。そして今まさに、戦いはこのリングにあったな。そしてもう一つの目的、このリングに立って言うべきことがある。シュン・スカイウォーカーは天に帰る。すなわち、DRAGON GATEを退団する」と宣言する 突然の発表に斉藤了GMがリングに上がり、シュンに詰問するが、同期の豹、欠場中のBen-K、吉岡も送り出す姿勢を見せ、シュンは「俺には強がっているけど、背中を押しているように聞こえる。お前たち同期に一言言うなら、それが甘いんだ」と吐き捨て、「明日もこのリングで、シュン・スカイウォーカーは戦う。見ている人間たちもそうだ。同期を名乗るお前たちも、そしてGMの斉藤了、お前もそうだ。シュン・スカイウォーカーのDRAGON GATEでの戦いを、お前たちもその胸に焼き付けろ」と5日の後楽園大会が事実上DRAGON GATEでのラストマッチになることを告げて去っていった。 そしてメインイベントではアジアタッグ選手権が行われ、王者の堀口元気&神田裕之に、オーブン・ザ・ツインゲート&双琉王のタッグ二冠王のISHIN&加藤良輝が挑戦、試合ルールはPWFルールで行われるため、レフェリーは全日本プロレス名誉レフェリーの和田京平レフェリーが務め、客席では次期挑戦者に決定している全日本プロレスの青柳亮生&ライジングHAYATOが客席で見守った。神田vsISHINで開始に神田がリストロック、切り返したISHINがレッグロックも、神田はリバースインディアンデスロック、ヘッドロックはISHINがヘッドシザースで切り返す。背後から加藤が神田を襲撃すると、ISHINとダブルバックエルボーと連係、代わった加藤が神田の張り手を受け流して逆水平、サミングから突進するが、神田が低空ドロップキックで迎撃し、代わった堀口も低空ドロップキックからアキレス腱固めと、王者組が加藤の左脚を狙い撃ちにしてリードを奪う。堀口はスイングDDTを狙うが、放り投げた加藤がビックブーツから場外戦を仕掛け、ISHINは神田を東側看板、加藤が堀口を東側看板に叩きつけ、リングに戻ると加藤が堀口にサミングからブートを押し付け試合の流れを変えるが、ISHINが和田京平のレフェリングに反抗気味の態度を取る。ISHINのボディープレスを避けた堀口はショルダータックルを浴びせると、代わった神田はチーム204キロの連係を阻止して加藤にフライングフォアアームで場外へ出すとトペコンヒーロを命中させれば、堀口もここ一番で出すトペトビウオを披露する。リングに戻ると、神田は加藤にマンハッタンドロップ、パンケーキからダイビングエルボー狙いは、ISHINが阻止して頭突きから雪崩式ブレーンバスターで投げ、代わったISHINは加藤と、ナックルのサンドバックタイム、加藤がパワースラムからISHINがボディープレスと連係も、ISHINのカバーは和田京平レフェリーが試合権利がないとしてため認めない。ISHINが堀口にスーパーフライを狙うと、堀口が雪崩式フランケンシュタイナーから、神田がダイビングエルボードロップに対し、ISHINは堀口にブレーンバスターから加藤がデスバレーボム、そしてISHINのジャーマン狙いは、堀口に髪が宿ってバックスライドフロムヘブンはカウント2で返される。そこで加藤が鉄板を持ち出し、和田京平レフェリーが気を取られると、KAIがパウダー攻撃を狙うが、神田がパウダーを奪って、神田のパウダー攻撃は堀口に誤爆も、それで堀口に髪が宿ってバックスライドフロムヘブンはカウント2、。加藤のリナシェッタ・ソレの援護から。ISHINがジャーマンスープレクスホールド、スーパーフライが自爆すると堀口に髪が宿ってバックスライドフロムヘブン狙いは、ISHINが阻止してニーアッパーからラリアット、人誅で3カウントを奪い、アジアタッグ王座を奪取し、チーム204キロがタッグ三冠王となった。 試合後にベルト受け取ったチーム204キロは、客席で見ていた亮生&HAYATOをリングに呼び寄せ、リングに上がったアツハヤタッグと舌戦を繰り広げる。そして菊田は望月&フジイ&堀口&神田のベテランにDRAGON GATEにはいらない、消えろと言い放つと、ムッとした望月は「20年前から言われている、実力で消してみろ」と挑発、菊田は来月の後楽園で消すと断言して、我蛇髑髏が締めくくるが、箕浦康太とジェイソン・リーは姿を見せなかった。 セミファイナルではウルティモ・ドラゴンが、みちのくプロレスのザ・グレート・サスケ、新日本プロレスのタイガーマスクと組んで、望月成晃&ドン・フジイ&ドラゴン・キッドと対戦。キッドと対戦したタイガーはショルダータックル、キッドはソバットに対し、タイガーはソバットからケブラドーラ・コンヒーロを決める。終盤ではウルティモはキッドにショルダースルーから、代わったタイガーがハイキックからダブルアームスープレックス、チキンウイングアームロックは望月がカットされると、代わったフジイがWARスペシャルで捕らえるが、逃れたタイガーはサッカーボールキックからチキンウイングフェースロックでフジイがタップアウトとなる。 試合後は引退するタイガーが今大会でDRAGON GATE参戦は最後ということで、オファーをかけてくれたDRAGON GATEに感謝を示し、ファンに別れのスピーチをした。。
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June 4, 2026 at 2:02 PM