#Roboatino
Día 15: #ShogunShowdown de Roboatino

Si este juego ha pasado por debajo de vuestro radar, prestad atención.

Un deckbuilder con combates por turnos estratégico, donde tendremos que calcular el tiempo de ejecución y la posición en combates cortos roguelike.

Es MUY divertido.
December 15, 2024 at 2:14 PM
Хто там збирає ігри в EGS, цього разу роздають два інді-проекта:

+ Mindcop від пана Andre Gareis з Німеччини [81/100]
+ Shogun Showdown від пана Roboatino з Нідерландів [87/100]

Забирати тут (до 24 вересня, 18:00):
store.epicgames.com/uk/free-games
September 21, 2026 at 11:16 AM
Heya folks, here's a videograph featuring Shogun Showdown by Roboatino and Goblinz Publishing.

This was my first time playing this one, and it's pretty challenging. Also requires you to think ahead.

#shogunshowdown #videogames #indiegames #strategygames #videography
September 20, 2025 at 7:45 PM
Day 84.5
Waiting for #TBOI: #FourSouls Requiem+

#ShogunShowdown by Roboatino
January 9, 2025 at 9:28 AM
Day 82.4
Waiting for #TBOI: #FourSouls Requiem+

#ShogunShowdown by Roboatino
January 7, 2025 at 5:00 AM
Shogun Showdown chega em setembro, combinando combate tático por turnos, roguelike e pixel art em diversas plataformas.
#ShogunShowdown #GoblinzPublishing #PC #Playstation #Roboatino #Switch #Xbox #Gamerscore
www.gamerscore.com.br/lancamento-d...
www.gamerscore.com.br
August 27, 2024 at 1:01 PM
Shogun Showdown chega ao Steam e consoles, trazendo combate tático, roguelike e novos conteúdos na versão 1.0. Confira os detalhes!
#ShogunShowdown #GoblinzPublishing #PC #Playstation #Roboatino #Switch #Xbox #Gamerscore
www.gamerscore.com.br/shogun-showd...
Shogun Showdown é lançado hoje com versão 1.0 e novidades no Steam, consoles e mais!
Shogun Showdown chega ao Steam e consoles, trazendo combate tático, roguelike e novos conteúdos na versão 1.0. Confira os detalhes!
www.gamerscore.com.br
September 5, 2024 at 2:10 PM
💻 Shogun Showdown, è il roguelite tattico di Roboatino che condensa il duello tra samurai in un unico spazio di combattimento dove ogni turno concede una mossa e nessun errore viene perdonato. Da oggi in regalo per una settimana! 👇
gomoot.com/shogun-showd...

#Recensione #review #shogun #Showdown
September 17, 2026 at 2:54 PM
Epic Games 限時免費領取《Shogun Showdown》回合制武士 Roguelike,97% 好評的戰棋級動作策略

Shogun Showdown 遊戲封面 數位遊戲平台 Epic Games Store 本週推出限時免費活動,即日起至台灣時間 2026 年 9 月 24 日晚上 11:00 前,玩家可以免費領取由獨立開發者 Roboatino 打造的回合制戰術 Roguelike 遊戲《Shogun Showdown》(中文名稱為《將軍 對決》)。這次活動同時搭配偵探解謎遊戲《Mindcop》一併放送,兩款皆為 Epic 商店首度上架。遊戲原價 NT$…
Epic Games 限時免費領取《Shogun Showdown》回合制武士 Roguelike,97% 好評的戰棋級動作策略
Shogun Showdown 遊戲封面 數位遊戲平台 Epic Games Store 本週推出限時免費活動,即日起至台灣時間 2026 年 9 月 24 日晚上 11:00 前,玩家可以免費領取由獨立開發者 Roboatino 打造的回合制戰術 Roguelike 遊戲《Shogun Showdown》(中文名稱為《將軍 對決》)。這次活動同時搭配偵探解謎遊戲《Mindcop》一併放送,兩款皆為 Epic 商店首度上架。遊戲原價 NT$ 207,領取後即可永久保存在你的 Epic Games 帳號中。
free.com.tw
September 18, 2026 at 8:32 AM
"Epicが「Shogun Showdown」と「Mindcop」の期間限定無料配布を開始、次回の無料タイトルは“Astrea”と“Mechabellum”"
https://doope.jp/2026/09170927.html
Epicが「Shogun Showdown」と「Mindcop」の期間限定無料配布を開始、次回の無料タイトルは“Astrea”と“Mechabellum”
先日、“Astral Ascent”と“Luftrausers”の無料配布を実施したEpic Gamesが、新たにRoboatinoが開発を手がけたローグライクなターンベースコンバット「Shogun Showdown」と […]
doope.jp
September 17, 2026 at 3:05 PM
もぐらゲームス執筆陣の選ぶ 2024年おすすめフリゲ・インディーゲーム17選 – もぐらゲームス

https://www.playing-games.com/468703/

2025-1-5インディーゲーム,フリーゲーム,特集 2024年も様々なフリーゲームやインディーゲームが登場した。 これまでにも幾多の作品を紹介してきた弊誌もぐらゲームスも2014年3月の開設から10年を数えることと [...]
もぐらゲームス執筆陣の選ぶ 2024年おすすめフリゲ・インディーゲーム17選 – もぐらゲームス
2025-1-5インディーゲーム,フリーゲーム,特集 2024年も様々なフリーゲームやインディーゲームが登場した。 これまでにも幾多の作品を紹介してきた弊誌もぐらゲームスも2014年3月の開設から10年を数えることとなった。10年という長きに渡って続けることができたのは、ひとえに読者の皆様からの支持の賜物といえる。これから先も変わらぬご愛顧をお願いしたい。本稿では、もぐらゲームスの執筆陣が、2024年にプレイしたゲームの中で特におすすめできるフリーゲーム・インディーゲーム17作品を一挙特集する。各執筆者が2024年に遊んだ中で心に残った作品の数々を紹介していくので、気になった作品があればぜひ手に取って遊んでみていただきたい。昨年の記事はこちら。もぐらゲームス執筆陣の選ぶ 2023年おすすめフリゲ・インディーゲーム17選将軍 対決『将軍 対決』(Shogun Showdown)はRoboatino氏が制作したターン制ローグライトバトルゲーム。国内パブリッシングはGamera Gamesが行い、日本語表示に対応している。日本時間2023年6月27日よりアーリーアクセスが開始された後、2024年9月6日に正式リリースされている。プレイヤーは将軍との対決を目指して軍勢との戦いを繰り広げていくことになる。戦場は横1軸のみのフィールドとなっており、この中で移動と攻撃を繰り返して敵を倒していく。攻撃は画面下にある攻撃札を自キャラクターにセットしてから発動するという形式をとっており、最大3枚までセットして連続して攻撃を発動させることが可能。敵を全滅させるとステージクリアとなり、報酬として攻撃札の獲得や強化を行うことができる。敵の攻撃を受け体力が無くなってしまった場合は最初からやり直しとなる。本作では自分と相手が交互に行動するターン制を採っているが、攻撃札のセットや左右の振り向きも1つの行動としてカウントされることから、慣れないうちは攻撃の準備をしているあいだに敵からの攻撃を受けてしまいがち。しかしその点を把握してターン数や間合いを逆算して敵の攻撃を先んじてかわしたり、攻撃札の複数セットから連続攻撃で1度に多数の敵を倒したり、吹き飛ばしや入れ替えなどを使って同士討ちを誘うといった計算して狙い澄ました行動が取れるようになった時の”ツボにはまった”感覚の気持ち良さがたまらない。戦術を練る楽しさの根元的な部分を体感できる作品だ。(真野 崇)タイトル:『将軍 対決』(Shogun Showdown)制作者: Roboatinoクリア時間: 1周35分~対応OS: Windows , PlayStation4/5 , Nintendo Switch, Xbox One価格: $11.99 / ¥1700ダウンロードはこちらから(Steam)(PlayStation Store)https://store.playstation.com/ja-jp/product/HP3256-PPSA23636_00-P5SHOGUNSHOWDOWN(My Nintendo Store)https://store-jp.nintendo.com/item/software/D70010000085840?srsltid=AfmBOooCnh1pOdiwgndwYCpDbqnUuUpQPe8qJBx4KVhIuHqrVMmKhKvX(Microsoft Store)https://www.xbox.com/ja-JP/games/store/shogun-showdown/9nzb4gx5pq82ユメノメイキュウGGG’s『ユメノメイキュウ』はタワーディフェンスにローグライト要素を付与した戦略ゲーム。2023年7月17日よりアーリーアクセスが開始された後、2024年10月19日に正式リリースされている。人の夢の中に潜り込む力を持つ夢魔「アステリア」が、かつて世界を形作ったとされる古き神との契約を持つ人物の深層意識の中へと迷い込んでしまい、そこからやがて世界の存亡を巡る事態へと立ち向かうことになる。本作は迫りくる侵食に追いつかれないように敷き詰められたパネルを掘り進めるパートと、味方キャラクターやトラップを配置して侵食の中から現れる敵を撃退しアステリアを守るパートを交互に繰り返して進行する。自分で掘り進めた迷宮がそのままタワーディフェンスの戦場となるのが最大の特徴で、パネルによるキャラやトラップ等の戦力の獲得と、敵の侵攻ルートのコントロールをどう両立させていくかが悩ましい。加えて時折発生するランダムイベントによって盤石だったつもりの防御態勢を崩されることもあり油断ならない。パネルから獲得した味方キャラクターは自身のクラスに応じて様々なスキルを覚え、クラスチェンジの際にはそれまで覚えていたスキルを残しておく事もできる。これを活用して魔法も使える剣士といったように理想のスキル構成を持つキャラを育て上げる育成ゲームとしても楽しめる。育てたキャラは別のステージに持ち越して使用可能だ。作中の台詞を借りるなら、「穴を掘る。それが面白い」。つい無心に掘り進めて時間を溶かしてしまう一作だ。(真野 崇)※関連記事: Indie Games Connect 2023で見つけた注目インディーゲーム7選タイトル:『ユメノメイキュウ』制作者: GGG’sクリア時間: 15時間~対応OS: Windows価格: ¥1500ダウンロードはこちらから(Steam)Arctic Eggs焼くんだよ目玉焼きを両面焼きでさちなみに筆者は片面焼き派である。『Arctic Eggs』はThe Water Museum氏らが制作した3Dクッキングアドベンチャーゲーム。同氏がゲームジャム「BIGMODE Jam 2023」に投稿した作品を発展させたものとなっている。2024年5月16日よりSteamならびにitch.ioにて配信が開始され、日本語表示にも対応している。プレイヤーは鶏商人に扮し、閉ざされた南極のスラム街で違法目玉焼きを焼いて人々の空腹を満たしていきながら南極からの脱出を目指す。目玉焼きは両面を焼く必要があり、マウス操作でフライパンをスナップさせて玉子をひっくり返さなければならない。玉子がフライパンの外に落ちてしまうとやり直しとなる。玉子はかなりつるつる滑るため、うまく玉子を返せるようになるまでに多大な根気と修練を要求する操作の手強い作品となっている。また、客からのリクエストに応じて付け合わせとして肉や魚、香り付けのタバコやら何やらとんでもないものも一緒に焼くことになる。ところどころに挟まる妙に哲学的な台詞の数々や、寒々しく粗さのあるビジュアルも相まってシュールレアリズムを感じてしまう作品だ。(真野 崇)タイトル:『Arctic Eggs』制作者: The Water Museumクリア時間: 4時間~対応OS: Windows , Macintosh , Linux価格: $8.99 / ¥1200ダウンロードはこちらから(Steam)(itch.io)Arctic Eggs by The Water Museum漆黒の竜と亡国の王女『漆黒の竜と亡国の王女』はもねこ氏が制作したSRPG。2024年6月24日よりふりーむ!にて公開されている。舞台は魔道と科学が入り混じる世界。インペリウム帝国の侵攻により国を追われたアストルム王国の王女「アルステラ」は、潜伏先の古代遺跡で邪竜「メルム」を身に宿す青年「アインス」と出会い、アルステラはアインスの力を借りて祖国の奪還に挑むことになる。戦闘においては戦場を横から見たようなマップの上部に「飛空領域」が設定されており、飛行可能な特定のユニットのみが侵入可能となっている。黒竜の化身であるアインスを軸に空中戦をどう制するかが戦略上のポイントのひとつだ。また、キャラクターを成長させるための経験値はステージクリア時にまとめて入手してから分配する方式となっている。戦闘中は経験値の配分を気にすること無くのびのびと戦えるほか、お気に入りのキャラクターに経験値を一気に注ぎ込んだり、逆に経験値の投入を抑えて「チャレンジバトル」に挑むといったプレイスタイルが選べる。キャラクター造形がかわいらしく衣装も変更できたり、突如として始まるアイドル対決などの一方でアルステラやアインスが背負う運命もあり、時に明るく時に切なく楽しめる一作となっている。アインスを筆頭に一部の登場人物は前作にあたる『白銀の竜と楽園の少女』から繋がりがあるので、先に前作をプレイしておくとより感慨深く物語を楽しめるだろう。(真野 崇)タイトル:『漆黒の竜と亡国の王女』制作者: もねこクリア時間: 20時間~対応OS: Windows価格: フリーウェアダウンロードはこちらから(ふりーむ!)https://www.freem.ne.jp/win/game/32619黒き竜と黄昏の書[Failed]もうひとつ、黒い竜のお話を。『黒き竜と黄昏の書[Failed]』は、薙沢ムニン氏制作のファンタジーノベルゲーム。2024年6月4日よりBOOTH他で公開されている。これまでに『▼スライム娘は人間と友達になりたいようだ』などのノベルゲームを制作してきた同氏が10年来温めてきたという集大成的な位置付けの作品となっている。「人類の敵たる黒き炎の竜を、殺せ」物語は竜殺しと呼ばれる戦士が、迷いの大森林に巣食う黒炎竜を退治するよう依頼を受けるところから始まる。森を進んだ竜殺しは遂に黒炎竜と対峙するが…。選択肢のほかにクリックによる探索要素があり、探索した場所に応じて「星の断片」と呼ばれるTipsを収集することができる。また、物語が進むと黒炎竜側の視点や竜殺しの過去なども回想として明らかになっていく。[Failed]と銘打たれた通りの「失敗した」物語であり、何かが好転するような事態は訪れない。悲劇こそ喜劇なり、それが救いにはならないことなどわかっていながらも、彼らはどうすればよかったのか?という事に想いを馳せずにはいられなくなる。そして時には、その行為の露悪さをも、本作は突きつけてくるのである。(真野 崇)タイトル:『黒き竜と黄昏の書[Failed]』制作者: 薙沢ムニンクリア時間: 3時間~対応OS: Windows , ブラウザ価格: フリーウェアダウンロードはこちらから(BOOTH)https://booth.pm/ja/items/5861137(ノベルゲームコレクション)https://novelgame.jp/games/show/9861(フリーゲーム夢現)https://freegame-mugen.jp/adventure/game_12373.htmlSheepy: A Short Adventure突如、意志を持って動き始めたヒツジのぬいぐるみとなって、何かの文明があったと思しき地下世界を冒険する短編アクションゲーム。1本道の地続きで成り立ったフィールド、罠などに1回でも触れれば即座にやられてしまう1発アウトの仕組みなど、ゲームの骨組みは“雰囲気系”とも称されるアクションゲームを踏襲している。ただ、細かいブロックに分けられたステージを順に攻略していくのではなく、探索型のアクションゲームを思わせる広いフィールドを進んでいく形になっているのが大きな特徴。それにちなんでか、ヒツジのアクションが途中で追加され、できることが増えるアップグレード要素もある。しかし、本編は1本道で進む構成ゆえ、真っ当な探索型アクションゲームとは言いがたい内容なのもひとつの特徴となっている。クリアまで50分~1時間半ほどと、ボリュームは小さい。しかし、物足りなさは一切感じさせないという、密度濃いめの内容が大きな魅力。特にアスレチックに探索、戦闘と、雰囲気系と探索型それぞれのアクションゲームの美味しいところを抽出し、起伏をしっかり表現した構成がそれを際立たせている。幻想的で、どこか荘厳な雰囲気も秘めたグラフィックと音楽も、一連の魅力を引き立てる。短めながら、中身が濃くて確かな充実感が得られるアクションゲームをお探しの人には強くオススメしたい1本。ゲーム内言語は日本語未対応だが、英語が読めないと行き詰まるような場面はほとんどないため、安心していただきたい(※ちなみに今後、アップデートで日本語を含む多言語に対応予定とのこと)。また、YouTubeでは公式のサウンドトラック動画も公開中。音楽がお気に召したらこちらも要チェックだ。(シェループ)※紹介記事:ぬいぐるみのヒツジちゃん、謎の地下空間を征く。密度濃いめな無料短編アクション『Sheepy: A Short Adventure』タイトル:『Sheepy: A Short Adventure』開発:MrSuicideSheepクリア時間:50分~1時間半対応プラットフォーム:Windows価格(税込):無料備考:Steam Deck非対応◇ダウンロードはこちら・Steamイーザディアの迷宮はるか昔に封印された魔王が生み出した、千変万化の姿を示す魔窟「イーザディアの迷宮」。その最下層100階で復活した魔王は、冒険者のひとりによって倒される。だが、本体は101階以降にあった!そんな「今度こそ魔王をぶっ倒す!」と(たぶん)誓った冒険者になって、魔窟最下層を目指すアクションアドベンチャーゲーム。攻撃は敵に直接体当たりするだけと、細かい操作を必要としない簡単設計となっている。操作とアクションがシンプルなのに対し、戦闘周りは敵それぞれの「色」の属性と合致する武器を装備し、時に切り替えて対応するという具合にかなり個性的。それらの武器切り替えがメニュー画面からはできず、マップに置かれた5色のクリスタルを調べて実施するのもユニーク。迅速な切り替えを可能にするため、個々のクリスタルに武器を事前登録し、準備を整えるというのも一風変わった戦略性を演出している。そんな色と事前登録がカギを握る、なかなか考えさせられる戦闘システムが最大の魅力。体当たりするだけの簡単設計とは裏腹の遊び心地と、システムの仕上がりには、発想と工夫の勝利と言えるものを実感させられるだろう。ゲームバランスもローグライク由来のランダム要素も合わさって、緊張と弛緩が交差する独自の手応えを表現。それでいてペナルティはゆるく、遊びやすい塩梅になっている。シンプルながらもシステムが凝っていて、遊び応えがある。そんな特徴に惹かれるものを感じたならぜひ、遊んでみていただきたい傑作だ。だが実のところ、本作の真の魅力はストーリーと演出だったりする。確かに戦闘周りも作品の魅力と言えるのだが……これ以上は“心の準備”をした上で本編をお確かめいただきたい。そして、何かしらに出くわした時に次のひと言を思い浮かべよう。……受け入れナさイ。(シェループ)※紹介記事:今度こそ、魔王を倒せ―『イーザディアの迷宮』は、緊張と弛緩が交差し続ける戦闘が見所のアクションADV……なのか?タイトル:『イーザディアの迷宮』作者:編み星クリア時間:3~4時間対応プラットフォーム:Windows価格(税込):無料???:恐怖、激しい言葉づかい、幻覚◇ダウンロードはこちら・フリーゲーム夢現https://freegame-mugen.jp/adventure/game_12365.htmlDEVIL BLADE REBOOT『十三機兵防衛圏』『ユニコーンオーバーロード』などで知られるヴァニラウェア所属のデザイナー、シガタケ氏が過去に制作したステージクリア型縦シューティングゲーム『デビルブレイド』のリメイク作品。小型高火力戦闘機「シャイニング」を操縦し、軍事大国「ゾーク」の軍勢とその首領を討つ、強襲作戦に挑むという内容。アイテム取得による自機の強化や撃墜に伴うパワーダウンは無しと、ゲームデザインは取っつきやすさを重視。被弾を1回防ぐ「シールド」が獲得しやすいなど、ゲームバランスもユルめに調整されている。だが、高得点稼ぎを意識した場合は別。「バーサク」という敵への接近攻撃を仕掛け続けると発動する、スコア倍率5倍&敵強化のシステム活用の上での立ち回りが必須となり、やり応えがグンと上がる。それでも、クリアだけなら気軽に楽しめる“やさしい”作りが最大の魅力。難易度選択以外にも、プレイ中に集まった「コイン」を支払うことによる残機最大値の上昇などのやさしくする選択肢が豊富で、ジャンルの初心者から苦手な人まで幅広くフォローしている。敵弾の弾道(射線)表示、それによる初見殺し要素の少なさも特筆に値する。一連の魅力が重厚なグラフィックの見た目とギャップがありすぎるのも面白いところだ。もし、これからシューティングゲームにデビューするという人には、声を大にしてオススメしたい傑作。“やさしさ”のみならず、上級者向け難易度「INFERNO」もシューティングゲーム好きを震え上がらせること必至の遊び応えである。燃えるシチュエーションが相次ぐ各ステージ、それらと見事にマッチした音楽などの映像、演出周りの仕上がりも素晴らしいものがあるので、そちらも要チェックだ。(シェループ)※紹介記事:硬派で”やさしい”縦シューティング『DEVIL BLADE REBOOT』は、ジャンルの入門編としても最良の傑作だタイトル:『DEVIL BLADE REBOOT』作者:シガタケ(SHIGATAKE GAMES)クリア時間:30~40分(1周)対応プラットフォーム:Windows価格(税込):1,800円◇購入はこちら・SteamVictory Heat Rally個性豊かなドライバーたちが乗り込むレーシングカーを操縦し、さまざまなサーキットを舞台に開催されるライバルたちとの競争に挑む、ドが付くほど王道のレースゲーム。2020年初頭からゲーム販売・投稿サイト「itch.io」で無料デモが公開されていた作品で、約4年の時を経て発売を迎えた。製品版はデモ版とは異なり、日本語にも対応している。レーシングカーは2Dのドット絵、背景はローポリゴンの3DCGという、現代と過去のハイブリッドなグラフィックが特徴。システム面ではアイテムや加速装置(ダッシュバン)が一切ないため、ドリフトによる加速(ブースト)が勝利のカギを握る。また、シングルモードはアクションゲームのようなステージクリア形式で展開。その脇道に特殊ルールのミニレースも設けた、少し変わった構成になっている。とにかくドリフトの気持ちよさが格別。ゲームっぽさ全開の心地よい効果音と演出も相まって、単純にカーブを曲がるだけでも気持ちいい。スピード感も冷や汗が出るほど素晴らしく、常時60fpsを維持。さらにカーブのたび、豪快に画面が傾くため(※オプションで調節可能)、自然に身体も釣られて動いてしまう。レースゲームとしても“操縦テクニックがすべて”という、理不尽さ皆無の安定感バツグンなゲームバランスが異彩を放つ。かわいらしいキャラクターデザインに象徴されるように、全編とても明るくて、楽しい気持ちにさせてくれる作品。レースゲームにはリアルさよりも、ハチャメチャで愉し気なノリを求めているという人には確実に刺さるものを持った傑作だ。繰り返しになるが、ドリフトの気持ちよさとスピード感は桁違い。とは言え、静止画と文字ではその魅力を伝えるのは難しい。なので、少しでも気になったなら体験版をお試しあれ!なお、2024年12月12日にはNintendo Switch版も発売された。PC版との大きな差異はなく、こちらでも常時60fpsの冷や汗モノのスピード感と、爽快なドリフトを存分に味わえる。携帯モードとの相性も抜群なので、寝っ転がりながら遊びたいとの思いがあるなら、ぜひSwitch版を!(※ただ、PC版と違って体験版はないためご注意を)(シェループ)※紹介記事:冷や汗が出るほどに速く、ドリフトがメッチャ気持ちいいレースゲームをお探しながら『Victory Heat Rally』ですよ!タイトル:『Victory Heat Rally』開発:Skydevilpalm(※販売:Playtonic Friends)クリア時間:6~7時間対応プラットフォーム:Windows、Nintendo Switch価格(税込):2,300円(Steam)、2,800円(Nintendo Switch)◇購入はこちら・Steam・Nintendo Switchhttps://store-jp.nintendo.com/item/software/D70010000089403椿屋敷の亡霊過去、捜査終了となってしまった連続殺人事件の真相を解明するため、「御影探偵事務所」所長の孫「御影吹郎(みかげ ふくろう)」と助手の「小戸森日向子(こともり ひなこ)」の2人が挑む推理小説ゲーム。ノベルゲームではなくて推理小説ゲームである。大事なことなのでもう一度言おう。推理小説ゲームだ。なぜかと言えば、ゲーム開始早々に「目次」が堂々と表示されるため。また、登場人物になりきる、一連の事件を読者として俯瞰しながら考えるという2つの視点をゲームシステムおよび、ストーリーに落とし込んでいるのも理由のひとつ。前者は「物語パート」、後者は「推理パート」と名付けられており、それぞれが視点特有の表現やシステムを駆使して展開される作りとなっている。それもあって、本作はノベルゲームではなく、推理小説ゲームと称すのが適切と感じるほど、“らしさ”が色濃く表れた内容に仕上げられている。ストーリーも分岐のない1本道な点で小説らしさがありつつ、昭和を舞台にしたミステリーにありがちなネタが相次ぐ展開がちょっぴり笑いを誘う。もちろん、思わず見入ってしまうスリリングな場面も多く、特に結末を迎えた後は、衝動的に2周目を始めたくなってしまうだろう。登場人物の立ち絵、イベントごとの1枚絵(スチル)のバリエーションも豊富と、グラフィック面も並々ならぬ力が注がれた仕上がり。昭和ミステリー好きに限らず、この推理小説なゲームデザインに少しでも関心を抱いたのなら、迷わず遊んでみてほしい力作だ。(シェループ)※紹介記事:文字通りの“推理小説ゲーム”『椿屋敷の亡霊』2つの視点から事件を考察し、隠された真相を暴けタイトル:『椿屋敷の亡霊』作者:腐乱ぼわーずクリア時間:4~5時間対応プラットフォーム:Windows、ブラウザ価格(税込):無料◇ダウンロード・プレイはこちらhttps://novelgame.jp/games/show/10313Cosmic Kitchen<コズミックキッチン!!>カレー屋を営む少女「マチコ」が、ひょんなことから星光の騎士「アストライヤー」へと変身する力を手に入れ、街で暗躍する悪の組織「秘密結社ブラックバタフライ」と戦うことになるストーリーを描く変身ヒーローRPG。「どういう組み合わせだよ」と物申したくなるかもしれないが、そういう組み合わせである。そして、本作の最重要要素が「カレー作り」である。カレーを作って食べて各種ステータスの底上げを図り、街で暗躍する悪との戦いに立ち向かうのだ。もちろん、アストライヤーへの変身も大事。ただし、「コスモパワー」というゲージを一定量貯めることが変身の条件のため、「ウェポン」と呼ばれる射撃武器や、同行する仲間の力を借りて戦うのが基本戦術となる。なお、戦闘システムは敵味方が入り混じって行動するコマンド選択型だ。題材からして奇抜だが、それ以上に圧巻なのがシステムの物量。なんとゲームが進むたびに新要素が解禁されては、戦術が一変することを繰り返す驚愕の構成になっている。さながら調味料追加で味の変化を繰り返すカレーのように、だ。しかも、それは戦闘に限ったことではなく、マップの探索やキャラクター育成でも発生。序盤と終盤とで遊び心地がほとんど違うと言っていいぐらいに化けるのだ。ボリュームもエンディングまで10時間程度ながら、味の濃さもあって体感時間は実質2~3倍。ストーリーも変身ヒーローの王道を地で行くと見せかけて、壮大なSFモノへと変貌するという見所付きである。これぞまさにカレーそのものと言ってもいい、衝撃の力作RPG。遊べば遊ぶほどに分かる、この圧倒的カレー感!カレー好きなら遊ぶべし!システム重視のRPGが好きな人もやるべし!こいつはマジで濃いぞ!(シェループ)タイトル:『Cosmic
www.playing-games.com
January 5, 2025 at 3:15 AM
Shogun Showdown (Roboatino)
Un roguelite original sur base de deckbuilding où chaque action (coup, déplacement,etc) déclenche celle des ennemis. Tout tient alors dans l'anticipation au sein d'un game design élégant et précis, rappelant Into the Breach, c'est dire le niveau. 🔽
youtu.be/SmqdoTo3rbg
Shogun Showdown - Launch Trailer | PS5 & PS4 Games
YouTube video by PlayStation
youtu.be
December 30, 2024 at 4:26 PM
Been playing a lot of Shōgun Showdown, a Slay The Spire-type roguelike where you battle foes in a pixel art fantasy feudal Japan setting. Alpha version can be played in browser roboatino.itch.io/shogunshowdown
Shogun Showdown - Alpha by Roboatino
A turn-based roguelike (alpha version)
roboatino.itch.io
November 14, 2024 at 12:13 AM
<今日の人気のゲーム情報>
“圧倒的に好評”和風デッキ構築型ローグライク『将軍 対決』9月5日正式リリースへ。攻撃&移動の戦略とデッキ強化により敵軍撃破を目指す【AUTOMATON】
#デッキ構築
#ローグライク
#PC
#steam
#人気ゲームニュース
game-news.tokyo/news/710197
“圧倒的に好評”和風デッキ構築型ローグライク『将軍 対決』9月5日正式リリースへ。攻撃&移動の戦略とデッキ強化により敵軍撃破を目指す - ゲーム情報・速報
Goblinz Publishingは8月23日、Roboatinoが手がける『将軍
game-news.tokyo
August 24, 2024 at 11:38 PM
Shogun Showdown chega ao Crunchyroll Game Vault: Estratégia e ação no Japão feudal

#GamerseGames

Já disponível no Crunchyroll Game Vault, Shogun Showdown combina rogue-like, estratégia turn-based e construção de decks em um cenário feudal japonês.
www.gamersegames.com.br/2025/05/15/s...
Shogun Showdown chega ao Crunchyroll Game Vault: Estratégia e ação no Japão feudal
Nesta semana, o Crunchyroll Game Vault recebe o lançamento de Shogun Showdown, um jogo que mistura estratégia rogue-like, construção de decks e combates turn-based precisos. A chegada do título faz parte da campanha Ani-May, que celebra o universo dos jogos e animes. Shogun Showdown já está disponível a partir de quarta-feira, 14 de maio, exclusivamente no mobile no Crunchyroll Game Vault. Desenvolvido pela Roboatino e publicado pela Goblinz Studio e Crunchyroll (Mobile), o jogo será acessível em territórios globais, com suporte a português do Brasil, inglês, francês, alemão e espanhol. Jogabilidade desafiadora e recompensadora Com um cenário inspirado no Japão feudal e gráficos pixel-art impressionantes, Shogun Showdown exige planejamento tático e precisão. Os jogadores devem: Posicionar-se estrategicamente em combates turn-based, onde …
www.gamersegames.com.br
May 15, 2025 at 12:34 PM
Day 366
Waiting for #TBOI: #FourSouls Requiem+

#ShogunShowdown by Roboatino
October 18, 2025 at 2:10 PM
Day 83.1
Waiting for #TBOI: #FourSouls Requiem+

#ShogunShowdown by Roboatino
January 7, 2025 at 5:00 PM
Day 81.6
Waiting for #TBOI: #FourSouls Requiem+

#ShogunShowdown by Roboatino
January 6, 2025 at 1:00 PM
Day 76.1
Waiting for #TBOI: #FourSouls Requiem+

#ShogunShowdown by Roboatino
December 31, 2024 at 5:00 PM