#VVIBE
Where do I even start. This is default "Autumn vvibe spot" along with North Shroud.
#GPOSERS | #EorzeaPhotos | #Miqote
October 13, 2025 at 10:15 AM
v . …. vvibe against a door handle … <—- he’s losing the plot
July 5, 2026 at 3:16 PM
Satan is low-key goated when The VVitch is the vvibe
November 1, 2023 at 5:17 AM
It's Vvibe-Check VVednesday!
I hope all of you blueskyers are vibing good today ☕😎😁
October 23, 2024 at 1:24 PM
Donate to John Vincent for US Congress SC-7!
Show your support with a contribution.
secure.actblue.com
March 30, 2026 at 6:31 PM
www.facebook.com/share/p/1AJy...
แถลงการณ์เพิ่มเติมค่ะซึ่งเดี๋ยวกิจกรรม Home ลา Live จะมี Miteennn (หมดสัญญาไปก่อนที่ค่ายจะประกาศยุติเกือบเดือน),VVIBE,PINGPINGPANPAN ไปแจมด้วยนะ
December 18, 2025 at 1:32 PM
Nice! I love that. But it's true. 🥰 And it's not just your words. Your whole vvibe is lyrical. 😍
Um... I may have posted a little something for you...
March 5, 2024 at 2:39 AM
www.facebook.com/photo.php?fb...
เพจ Home Run Music ประกาศวันจัดไลฟ์สุดท้ายส่งลาค่ายแล้วค่ะ
Home ลา Live [There Is No Place Like Home (Run)] จะไลฟ์ทาง Youtube:Home Run Music วันพฤหัสหน้า 26 ก.พ. 1 ทุ่มตรง
โดยรายชื่อศิลปินมี Bell Warisara,Miteennn,PINGPING PANPAN,4 สาว VVIBE
#HomeลาLive
#HomeRunMusic
February 19, 2026 at 8:42 AM
Tell me which I am
September 18, 2023 at 12:19 PM
【レポート】日向坂46、FRUITS ZIPPERら総勢107名のアイドルが登場!『IDOL RUNWAY COLLECTION 2025』が大盛況(THE FIRST TIMES)

https://www.moezine.com/1795022/

■雑誌『Zipper』『Ray』『LARME』、テレビアニメ『【推しの子】』とのコラボステージも! 『東京ガールズコレクション』(以下、TGC)協力のもと、2023年に“新時代ガールズイベント”として注目を集めた『IDOL RUNWAY COLLECTION』が規模を拡大し、3月2日に『CREATEs presents IDOL …
【レポート】日向坂46、FRUITS ZIPPERら総勢107名のアイドルが登場!『IDOL RUNWAY COLLECTION 2025』が大盛況(THE FIRST TIMES)
■雑誌『Zipper』『Ray』『LARME』、テレビアニメ『【推しの子】』とのコラボステージも! 『東京ガールズコレクション』(以下、TGC)協力のもと、2023年に“新時代ガールズイベント”として注目を集めた『IDOL RUNWAY COLLECTION』が規模を拡大し、3月2日に『CREATEs presents IDOL RUNWAY COLLECTION 2025 Supported by TGC』(以下、IRC2025)として東京・国立代々木競技場 第一体育館にて開催され、今をときめく総勢107名のアイドルたちが集結した。 【画像】イベントの様子(写真全27枚) ■SWEET STEADY、Rain Tree、momograci、vVibe!、PaRet登場! IRC2025が華やかに開演! オープニングアクトは、SWEET STEADY、Rain Tree、momograci、vVibe!、PaRetが登場し、ライブパフォーマンスを披露。色とりどりなステージ演出でIRC2025の始まりを飾った。 SWEET STEADYは、メンバーカラーの衣装に身を包み、個性が光るパフォーマンスで観客を魅了。トップバッターとして華やかにステージを盛り上げた。 Rain Treeは、1stシングル「ILU」を披露。 1月にデビューしたばかりしたとは思えない堂々としたパフォーマンスで会場を沸かせた。 PaRetは、「Brand new smile」を披露し、力強いステージで場内の熱を一気に高めた。 ■日本を代表するアイドルたちと伝統文化を融合したファッションステージ オープニングを飾った『IDOL RUNWAY COLLECTION SPECIAL COLLECTION 1』ステージでは、「和&モード」をコンセプトに、日本の神聖な儀式である“矢渡し”をオープニング演出に取り入れた。 矢を渡す瞬間は「新しい始まり」を象徴する特別な時間。あらたな時代を切り開く力強いメッセージを夜明けの太陽に向かって射る行為に重ね余韻を残しつつ、着物や半襟、和傘など日本の伝統文化をオマージュした衣装による印象的なランウェイショーで幕を開けた。 静寂に包まれた神秘的な空気のなか、優美かつダイナミックなパフォーマンスで矢が放たれると、ステージは煌びやかな光に包まれ、櫻井優衣(FRUITS ZIPPER)が黒を基調としたモダンな和装を纏い、和傘をもって可憐に登場し、会場は大きな歓声に包まれた。 続いて、桐原美月(CANDY TUNE)、奥田彩友(SWEET STEADY)、古澤里紗(CUTIE STREET)、板倉可奈(CUTIE STREET)、籾山ひめり(高嶺のなでしこ)、葉月紗蘭(高嶺のなでしこ)、春野莉々(高嶺のなでしこ)、環やね(きゅるりんってしてみて)、真中まな(FRUITS ZIPPER)が日本の伝統文化をオマージュした衣装で華やかに登場した。 ■村重杏奈、ハナコがMCとして会場を盛り上げる!「推しのいつもと違う一面が見れるの最高」 バラエティ番組を中心に大活躍のタレント村重杏奈とお笑いトリオのハナコがMCとして登場し、会場を盛り上げた。 前日に開催されたTGCにも出演していた村重は「昨日もここを歩かせていただきましたが、今日はMC村重としていきます!」とコメント。それに対してハナコの秋山寛貴は「バラエティの雰囲気と全然違ってすごくかっこいい」と返し、岡部大は「出演するアイドルの皆さんもステージだけでなくランウェイを歩くという、推しのいつもと違う一面を見られるなんて最高かよ!」とIRC2025を楽しみにしている様子。 また、声出しのパートで菊田竜大は、会場の活気を高めるために、「推しのライブ以外も応援するぞー!」とコール。村重も「推しは推せるときに推そう!」と観客へ呼び掛けた。 ■日向坂46、≠ME、FRUITS ZIPPER、CUTIE STREET、高嶺のなでしこがライブパフォーマンスを披露! アーティストライブ1組目は、≠MEが登場。一糸乱れぬ揃ったダンスパフォーマンスとパワフルなサウンドでファンを魅了する「天使は何処へ」を歌い上げ、会場のボルテージを高めた。 その後、「想わせぶりっこ」「ラストチャンス、ラストダンス」などのヒット曲を披露していき、≠MEならではのステージパフォーマンスを繰り広げた。 アーティストライブ2組目は、CUTIE STREETが登場。ファンに人気の高いライブの定番曲「ひたむきシンデレラ」からメドレーがスタートし、デビューシングルでTikTok総再生回数が47億回を突破した「かわいいだけじゃだめですか?」を含む全3曲を歌唱。 観客のコールが会場中に鳴り響き、会場が一体となる圧倒的なパフォーマンスを披露した。 アーティストライブ3組目は、高嶺のなでしこ。根強い人気を誇る「可愛くてごめん」公式カバーをはじめ、「Cute for life」「ファンサ」をパフォーマンス。 最後の「美しく生きろ」では一体感のあるダンスで会場を盛り上げた。 アーティストライブ4組目にはFRUITS ZIPPERが登場。 昨年日本レコード大賞で優秀作品賞を受賞した「NEW KAWAII」や、今回のイベントから実施された、ファンがお気に入りの1曲に投票し1位に選ばれた楽曲を披露する特別投票企画「推しセトリセレクション」で選ばれた「ぴゅあいんざわーるど』」など3曲のパフォーマンスを披露し、会場の熱量を一気に高めた。 アーティストライブのラストを飾る日向坂46が登場すると、会場のボルテージは最高潮に。 1stアルバム『ひなたざか』のリード曲で、今でもファンの心を掴み続ける「アザトカワイイ」からライブがスタート。「Am I ready? 」など全6曲を圧巻のパフォーマンスで披露し、会場を魅了した。 ラストの「卒業写真だけが知ってる」では、会場が暖かな雰囲気になる場面も。 ■まるで魔法少女!人気スタイリストが手掛けたヘアスタイルでアイドルたちがランウェイを彩る IRC2025のプラチナパートナーを務める株式会社クレイツとの特別コラボレーションステージ「CREATEs presents IDOL HAIR STAGE ~髪に、“KAWAII”の魔法を~」では、松本ももな(高嶺のなでしこ)をモデルに、ヘアスタイリングのパフォーマンスを披露。 クレイツの「マカロンカール 32mm」でゆるふわカールを作っていき、魔法少女のようなかわいらしい巻き髪ハーフツインテールが完成した。 続いて、山本愛梨(Ma’Scar’Piece)、鳴海凪沙(福を架ける少女)、白石まゆみ(SWEET STEADY)、福田ひなた(可憐なアイボリー)、モモカ、志柿じゅみ、立花琴未(CANDY TUNE)、仲川瑠夏(FRUITS ZIPPER)が魔法少女のコンセプトに合わせた可憐なアイドル髪で登場。デコレーションされたアイロンとステッキを持ってランウェイを歩いた。 さらに、東山恵里沙(高嶺のなでしこ)、石田千穂(STU48)、星谷美来(高嶺のなでしこ)、大森莉緒(Ma’Scar’Piece)が手持ちのサイン入りボールを観客席へ投げ込むと、観客からは歓喜の声が上がった。 松本ももなは、ヘアアイロンを実際に使用した感想として「ショーのコンセプトである魔法少女のようにかわいく仕上げていただきました!」とコメント。 東山恵里沙は、「9012 イオン2WAYアイロン 32mm」について「ストレートとカールが両方できて、今日はポニーテールをしてもらいましたが、ポニーテールの部分はカール、前髪の部分はストレートと分けて使えて便利で、ちゅるちゅるなアレンジにしてもらえました」と商品に感動した様子だった。 大森莉緒(Ma’Scar’Piece)は「9012イオンオートムーブドライヤー」をステージ上で紹介。「片手だけで楽に乾かすことができ、見た目は普通のドライヤーなのに、なかの風が動くことで乾かしやすい」と感想を話した。そして最後に、石田千穂が観客に「ぜひ皆さんお揃いにして、かわいくなりましょう!」とメッセージを送った。 ■90年代のY2K、スポーティーな世界観を披露!『Zipper』コラボレーションステージ 「私のおしゃれは自分で決める!ファッションクリエイターズ・マガジン」をテーマにZ世代へ向けて新原宿カルチャーを発信する雑誌『Zipper』とのコラボレーションステージでは、90年代のムードが漂う、Y2Kやスポーティーなスタイリングで、早瀬ノエル(FRUITS ZIPPER)、奥田彩友(SWEET STEADY)、籾山ひめり(高嶺のなでしこ)、江角怜音(≒JOY)、川中子奈月心(≠ME)、三崎望愛(柑橘クーベルチュール)、HANNA(SCORPION)あいす(iLiFE!)、こるね(iLiFE!)、梅田みゆ(CUTIE STREET)がランウェイに登場した。 ■春を感じさせる、ロマンティックイメージ全開の『Ray』コラボレーションステージ! 「こんな私にも、あんな私にもなってみたい!」そんなミーハーゴコロをもった20代の女のコのための自分プロデュース応援マガジン『Ray』とのコラボレーションステージでは、春らしくふんわり柔らかな印象で、ロマンティックなイメージの花柄の衣装に身を包んだ、佐々木久美(日向坂46)を筆頭に、月足天音(FRUITS ZIPPER)、鈴木瞳美(≠ME)、谷崎早耶(≠ME)、真鍋凪咲(CUTIE STREET)、菅波美玲(≠ME)、若葉のあ(iLiFE!)、山田杏佳(≒JOY)、河口夏音(≠ME)、鎮西寿々歌(FRUITS ZIPPER)と、総勢10名がランウェイでのウォーキングを披露した。
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April 1, 2025 at 1:51 PM
乃木坂46、日向坂46、FRUITS ZIPPERら総勢107人のアイドルが「IRC2025」に集結ランウエーでのウオーキングを披露 – Ameba News [アメーバニュース]

https://www.moezine.com/1749645/

【写真】アニメ「【推しの子】」とのコラボステージで白石まゆみ(SWEET STEADY)らがB小町になり切って「POP IN 2」を披露 新時代ガールズイベント「IDOL RUNWAY COLLECTION 2025」(IRC2025)が3月2日、東京・国立代々木競技場 …
乃木坂46、日向坂46、FRUITS ZIPPERら総勢107人のアイドルが「IRC2025」に集結ランウエーでのウオーキングを披露 – Ameba News
【写真】アニメ「【推しの子】」とのコラボステージで白石まゆみ(SWEET STEADY)らがB小町になり切って「POP IN 2」を披露 新時代ガールズイベント「IDOL RUNWAY COLLECTION 2025」(IRC2025)が3月2日、東京・国立代々木競技場 第一体育館で開催され、総勢107人のアイドルが集結。乃木坂46やFRUITS ZIPPERのメンバーがランウエーに登場し、日向坂46、≠MEらがライブパフォーマンスを繰り広げた。 ■モダンな和装をまとった櫻井優衣(FRUITS ZIPPER)が可憐に登場 オープニングアクトにはSWEET STEADY、Rain Tree、momograci、vVibe!、PaRetが登場。それぞれが華やかなパフォーマンスで会場を沸かせた後は、「IDOL RUNWAY COLLECTION SPECIAL COLLECTION 1」ステージへ。コンセプトは“和&モード”で、オープニングは日本の神聖な儀式である“矢渡し”を取り入れた演出に。 矢を渡す瞬間は“新しい始まり”を象徴する特別な時間で、新たな時代を切り開く力強いメッセージを夜明けの太陽に向かって射る行為に重ね余韻を残しつつ、着物や半襟、和傘など日本の伝統文化をオマージュした衣装による印象的なランウエーショーで幕を開ける。 静寂に包まれた神秘的な空気の中、優美かつダイナミックなパフォーマンスで矢が放たれると、ステージはきらびやかな光に包まれ、櫻井優衣(FRUITS ZIPPER)が黒を基調としたモダンな和装をまとい、和傘を持って登場。 続いて、桐原美月(CANDY TUNE)、籾山ひめり(高嶺のなでしこ)、真中まな(FRUITS ZIPPER)らが、日本の伝統文化をオマージュした衣装でランウエーを歩いた。 ■FRUITS ZIPPER、日向坂46らのステージで会場のボルテージは最高潮に 今回、MCを務めるのは村重杏奈とお笑いトリオのハナコ。村重は前日に開催された「第40回 マイナビ 東京ガールズコレクション 2025 SPRING/SUMMER」にも出演しており、「昨日もここを歩かせていただきましたが、今日はMC村重としていきます!」と話し、ハナコの秋山寛貴も「バラエティーの雰囲気と全然違って、すごく格好良い」とコメント。 岡部大は「出演するアイドルの皆さんも、ステージだけでなくランウエーを歩くという、推しのいつもと違う一面を見られるなんて最高かよ!」と興奮ぎみに語り、声出しのパートで菊田竜大は「推しのライブ以外も応援するぞー!」とコールし、村重も「推しは推せるときに推そう!」と観客へ呼び掛ける。 アーティストライブでは、≠MEが「天使は何処へ」、CUTIE STREETが「かわいいだけじゃだめですか?」、高嶺のなでしこが「可愛くてごめん」などを披露。FRUITS ZIPPERは、2024年に日本レコード大賞で優秀作品賞を受賞した「NEW KAWAII」などで会場の熱量を高めていく。 そして、日向坂46が登場すると、会場のボルテージは最高潮に。「アザトカワイイ」でステージは幕を開け、「Am I ready?」「卒業写真だけが知ってる」など、全6曲で圧巻のパフォーマンスを見せた。 ■魔法少女のコンセプトに合わせた“アイドル髪”を披露 「IRC2025」のプラチナパートナーを務めるクレイツとの特別コラボレーションステージ「IDOL HAIR STAGE ~髪に、“KAWAII”の魔法を~」では、松本ももな(高嶺のなでしこ)をモデルに、ヘアスタイリングのパフォーマンスを実施。 続いて、白石まゆみ(SWEET STEADY)、福田ひなた(可憐なアイボリー)、立花琴未(CANDY TUNE)、仲川瑠夏(FRUITS ZIPPER)らが魔法少女のコンセプトに合わせた可憐なアイドル髪で登場。 さらに、東山恵里沙(高嶺のなでしこ)、石田千穂(STU48)らが手持ちのサイン入りボールを観客席へ投げ込み、観客からは歓喜の声が上がる。 松本は「ショーのコンセプトである魔法少女のように、かわいく仕上げていただきました」と、ヘアアイロンを実際に使用した感想を話し、東山は「9012 イオン 2WAY アイロン 32mm」について「ストレートとカールが両方できて、今日はポニーテールをしてもらいましたが、ポニーテールの部分はカール、前髪の部分はストレートと分けて使えて便利で、ちゅるちゅるなアレンジにしてもらえました」と感動した様子。 最後に、石田が「ぜひ、皆さんおそろいにして、かわいくなりましょう!」と観客にメッセージを送った。 ■コラボレーションステージなどでアイドルたちがランウエーを歩く 雑誌「Zipper」(祥伝社)や「Ray」(主婦の友社)とのコラボレーションステージ、「TGC Special RUNWAY Stage」、指原莉乃プロデュースによるコスメブランド「Ririmew」のステージで、金村美玖(日向坂46)、石田、筒井あやめ(乃木坂46)、佐々木美玲(日向坂46)、櫻井、小坂菜緒(日向坂46)らがランウエーでのウオーキングを披露。 トークステージでは「Ririmew」の「ロングキープライナー」の魅力について、尾木波菜(≠ME)が「ライブステージのときも使用していたのですが、あんなに踊って汗をかいているのに、1ミリも落ちずにキレイに保っています」とコメント。 市原愛弓(≒JOY)は「ソフトクレヨンライナー」について、「ブラックは、ライブで使うと引き締まるので使用しています。ブラウンは、プライベートで柔らかい雰囲気にしたいときに活用しています」と魅力を伝える。 また、15周年を迎えた益若つばさプロデュースのアイメークブランド「ドーリーウインク」について、尾木は「『ピュアカラーアイシャドウ』はラメが大粒でキラキラしているのでライブで使用するのが楽しみです」と話し、市原は「オーバルマルチジェルライナー」について「ジェルライナーなのでスルスルと描けて、普段使いもしやすいと思います」と語った。 ■「【推しの子】」ステージでこの日限りのコラボパフォーマンス 「IRC2025」では、アニメ「【推しの子】」とのコラボレーション企画「【推しの子】×IDOL RUNWAY COLLECTION SPECIAL STAGE」を実施。 B小町のメンバーになり切った古澤里紗(CUTIE STREET)、白石まゆみ(SWEET STEADY)、日向端ひな(高嶺のなでしこ)、橋本桃呼(高嶺のなでしこ)、増田彩乃(CUTIE STREET)が、「【推しの子】」キャラクターのイメージカラーを取り入れた衣装で登場し、テレビアニメの世界観を再現。 さらに、アニメ内の人気楽曲であるB小町の「POP IN 2」で、この日限りのコラボパフォーマンスを披露。コラボを見たハナコは、「ランウエーで終わりと思いきや、『【推しの子】』とのコラボステージもあり、すごい豪華でした」と語り、村重も「激レアでしたね」とコラボステージを絶賛する。 古澤は「私はアイちゃんと一緒に歩かせていただき、とってもうれしかったです」と笑顔を見せ、日向端は「【推しの子】」の楽曲について「とても難しかったですけど、大好きなB小町さんのダンスを大好きなみんなと踊れて、すごく楽しかったです」と喜ぶ。また、衣装について白石は「それぞれのイメージカラーになっていて、それもモチベーションになりました」と話す。 「【推しの子】」は2026年に、第3期を放送。橋本は「1期、2期も楽しんで見ていたので、第3期もすごく楽しみです」と、放送が待ち遠しい様子。最後に、増田が「私たちが皆さまに届けるたくさんのアイドルの魅力と、そして『【推しの子】』を楽しんでいただければと思います」と締めくくった。 ■グランドフィナーレで出演アイドルが勢ぞろい 雑誌「LARME」とのコラボレーションステージでは、レギュラーモデルを務める松本かれん(FRUITS ZIPPER)らがランウエーに登場。 川本笑瑠(CUTIE STREET)は「晴れをテーマにしていたんですけど、こんなにかわいい衣装を着ることができて、心も晴れになってとってもステージを楽しめました」と振り返り、逃げ水あむ(きゅるりんってしてみて)は「眼帯や十字架などの意外なアイテムが使われていて、女の子の理想が詰まっているようなモデルもたくさん出ています」と「LARME」の魅力を語る。 続く“和ポップ”をテーマにした「IDOL RUNWAY COLLECTION SPECIAL COLLECTION 2」ステージでは、ポップな色柄の着物とスニーカーを掛け合わせたスタイリングで、新しいジャパンカルチャーを発信。 グランドフィナーレでは「IRC2025」に登場したアイドルたちがランウエーに再集結。村重が「皆さんお楽しみいただけましたか? 『IDOL RUNWAY COLLECTION』は、次回の開催に向けて動き始めているようです! 次回は来年の春に開催予定なのでご期待ください!」と声を上げ、「IRC2025」は幕を閉じた。 【関連記事】 ・ 【写真】和装の櫻井優衣(FRUITS ZIPPER)が和傘を持って登場
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March 5, 2025 at 2:17 PM
プレスリリース:のべ約11,800人が来場!新時代ガールズイベント[IRC2025]開催!『CREATEs presents IDOL RUNWAY COLLECTION 2025 Supported by TGC』(PR TIMES)

https://www.moezine.com/1748906/

乃木坂46・FRUITS ZIPPERのメンバーらがランウェイに登場!日向坂46・≠ME・CUTIE STREET・高嶺のなでしこが圧巻のライブを披露!今をときめく総勢107名のアイドルたちが大集結! …
プレスリリース:のべ約11,800人が来場!新時代ガールズイベント[IRC2025]開催!『CREATEs presents IDOL RUNWAY COLLECTION 2025 Supported by TGC』(PR TIMES)
乃木坂46・FRUITS ZIPPERのメンバーらがランウェイに登場!日向坂46・≠ME・CUTIE STREET・高嶺のなでしこが圧巻のライブを披露!今をときめく総勢107名のアイドルたちが大集結! 東京ガールズコレクション(以下、TGC)協力のもと、2023年に“新時代ガールズイベント”として注目を集めたIDOL RUNWAY COLLECTION(アイドル ランウェイ コレクション)が規模を拡大し、2025年3月2日(日)に『CREATEs presents IDOL RUNWAY COLLECTION 2025 Supported by TGC』(以下、IRC2025)として国立代々木競技場 第一体育館にて開催いたしました。■SWEET STEADY、Rain Tree、momograci、vVibe!、PaRet登場! IRC2025が華やかに開演! オープニングアクトは、SWEET STEADY、Rain Tree、momograci、vVibe!、PaRetが登場し、ライブパフォーマンスを披露。色とりどりなステージ演出でIRC2025の始まりを飾りました。SWEET STEADYのステージでは、メンバーカラーの衣装に身を包み、個性が光るパフォーマンスで観客を魅了。トップバッターとして華やかにステージを盛り上げました。またRain Treeのステージでは、記念すべき1stシングル「ILU」を披露。今年1月にデビューしたばかりしたとは思えない堂々としたパフォーマンスで会場を沸かせました。PaRetのステージでは、「Brand new smile」を披露し、力強いステージで場内の熱を一気に高めました。SWEET STEADYRain Tree■日本を代表するアイドルたちと伝統文化を融合したファッションステージ オープニングを飾った『IDOL RUNWAY COLLECTION SPECIAL COLLECTION 1』ステージでは、「和&モード」をコンセプトに、日本の神聖な儀式である“矢渡し”をオープニング演出に取り入れました。矢を渡す瞬間は「新しい始まり」を象徴する特別な時間。新たな時代を切り開く力強いメッセージを夜明けの太陽に向かって射る行為に重ね余韻を残しつつ、着物や半襟、和傘など日本の伝統文化をオマージュした衣装による印象的なランウェイショーで幕を開けました。 静寂に包まれた神秘的な空気の中、優美かつダイナミックなパフォーマンスで矢が放たれると、ステージは煌びやかな光に包まれ、櫻井優衣(FRUITS ZIPPER)が黒を基調としたモダンな和装を纏い、和傘をもって可憐に登場し、会場は大きな歓声に包まれました。 続いて、桐原美月(CANDY TUNE)、奥田彩友(SWEET STEADY)、古澤里紗(CUTIE STREET)、板倉可奈(CUTIE STREET)、籾山ひめり(高嶺のなでしこ)、葉月紗蘭(高嶺のなでしこ)、春野莉々(高嶺のなでしこ)、環やね(きゅるりんってしてみて)、真中まな(FRUITS ZIPPER)が日本の伝統文化をオマージュした衣装で華やかに登場しました。櫻井優衣(FRUITS ZIPPER)古澤里紗(CUTIE STREET)■村重杏奈・ハナコがMCとして会場を盛り上げる!「推しのいつもと違う一面が見れるの最高」 バラエティー番組を中心に大活躍のタレント村重杏奈とお笑いトリオのハナコがMCとして登場し、会場を盛り上げました。 前日に開催されたTGCにも出演していた村重は「昨日もここを歩かせていただきましたが、今日はMC村重としていきます!」とコメント、それに対してハナコの秋山は「バラエティーの雰囲気と全然違ってすごくかっこいい」とコメントを返しました。岡部は「出演するアイドルの皆さんもステージだけでなくランウェイを歩くという、推しのいつもと違う一面を見られるなんて最高かよ!」とIRC2025を楽しみにしている様子。また、声出しのパートで菊田は、会場の活気を高めるために、「推しのライブ以外も応援するぞー!」とコール、村重も「推しは推せるときに推そう!」と観客へ呼び掛けました。■日向坂46、≠ME、FRUITS ZIPPER、CUTIE STREET、高嶺のなでしこがライブパフォーマンスを披露! アーティストライブ1組目は、2025年で結成6周年を迎えた、指原莉乃プロデュースによる、代々木アニメーション学院とタッグを組み結成された話題のグループ≠MEが登場。一糸乱れぬ揃ったダンスパフォーマンスとパワフルなサウンドでファンを魅了する『天使は何処へ』を歌い上げ、会場のボルテージを高めました。その後、『想わせぶりっこ』『ラストチャンス、ラストダンス』など≠MEのヒット曲を披露していき、≠MEならではのステージパフォーマンスを繰り広げました。 アーティストライブ2組目は、CUTIE STREETが登場。ファンに人気の高いライブの定番曲『ひたむきシンデレラ』からメドレーがスタートし、デビューシングルでTikTok総再生回数が47億回を突破した『かわいいだけじゃだめですか?』を含む全3曲を歌い上げました。観客のコールが会場中に鳴り響き、会場が一体となる圧倒的なパフォーマンスを披露しました。≠MECUTIE STREETアーティストライブ3組目は、クリエイターユニット・HoneyWorksがサウンドプロデュースを務める10人組アイドルグループ、高嶺のなでしこが、根強い人気を誇る『可愛くてごめん』公式カバーを披露。次に『Cute for life』や『ファンサ』のパフォーマンスを繰り広げ、最後の『美しく生きろ』では一体感のあるダンスで会場を盛り上げました。 アーティストライブ4組目に登場したFRUITS ZIPPERは、昨年日本レコード大賞で優秀作品賞を受賞した『NEW KAWAII』や、今回のイベントから実施された、ファンがお気に入りの1曲に投票し1位に選ばれた楽曲を披露する特別投票企画「推しセトリセレクション」で選ばれた『ぴゅあいんざわーるど』など3曲のパフォーマンスを披露し、会場の熱量を一気に高めました。 最後のアーティストライブを飾る日向坂46が登場すると、会場のボルテージは最高潮に!1stアルバム「ひなたざか」のリード曲で、今でもファンの心を掴み続ける『アザトカワイイ』からライブがスタート。『Am I ready? 』など全6曲を圧巻のパフォーマンスで観客のムードを一気に惹きつけました。ラストの曲『卒業写真だけが知ってる』が流れると、会場は暖かな雰囲気になる場面も。高嶺のなでしこFRUITS ZIPPER日向坂46■高性能なクレイツのヘアアイロンで髪に、“KAWAII”の魔法をかける!まるで魔法少女!人気スタイリストが手掛けたヘアスタイルでアイドル達がランウェイを彩る IRC2025のプラチナパートナーを務める株式会社クレイツとの特別コラボレーションステージ「CREATEs presents IDOL HAIR STAGE ~髪に、“KAWAII”の魔法を~」では、松本ももな(高嶺のなでしこ)をモデルに、ヘアスタイリングのパフォーマンスを披露。クレイツの「マカロンカール 32mm」でゆるふわカールを作っていき、魔法少女のような可愛らしい巻き髪ハーフツインテールが完成しました。 続いて、山本愛梨(Ma’Scar’Piece)、鳴海凪沙(福を架ける少女)、白石まゆみ(SWEET STEADY)、福田ひなた(可憐なアイボリー)、モモカ、志柿じゅみ、立花琴未(CANDY TUNE)、仲川瑠夏(FRUITS ZIPPER)が魔法少女のコンセプトに合わせた可憐なアイドル髪で登場。デコレーションされたアイロンとステッキを持ってランウェイを歩きました。さらに、東山恵里沙(高嶺のなでしこ)、石田千穂(STU48)、星谷美来(高嶺のなでしこ)、大森莉緒(Ma’Scar’Piece)が手持ちのサイン入りボールを観客席へ投げ込むと、観客からは歓喜の声が上がりました。松本ももな(高嶺のなでしこ)は、ヘアアイロンを実際に使用した感想として「ショーのコンセプトである魔法少女のように可愛く仕上げていただきました!」とコメント。東山恵里沙(高嶺のなでしこ)は、「9012 イオン2WAYアイロン 32mm」について「ストレートとカールが両方できて、今日はポニーテールをしてもらいましたが、ポニーテールの部分はカール、前髪の部分はストレートと分けて使えて便利で、ちゅるちゅるなアレンジにしてもらえました」と商品に感動した様子でした。 大森莉緒(Ma’Scar’Piece)は、「9012イオンオートムーブドライヤー」をステージ上で紹介、「片手だけで楽に乾かすことができ、見た目は普通のドライヤーなのに、中の風が動くことで乾かしやすい」と感想を語りました。最後に、石田千穂(STU48)が観客に「是非皆さんお揃いにして、可愛くなりましょう!」とメッセージを送りました。■90年代のY2K、スポーティーな世界観を披露!「Zipper」コラボレーションステージ「私のおしゃれは自分で決める!ファッションクリエイターズ・マガジン」をテーマにZ世代へ向けて新原宿カルチャーを発信する雑誌「Zipper」とのコラボレーションステージでは、90年代のムードが漂う、Y2Kやスポーティーなスタイリングで、早瀬ノエル(FRUITS ZIPPER)、奥田彩友(SWEET STEADY)、籾山ひめり(高嶺のなでしこ)、江角怜音(≒JOY)、川中子奈月心(≠ME)、三崎望愛(柑橘クーベルチュール)、HANNA(SCORPION)あいす(iLiFE!)、こるね(iLiFE!)、梅田みゆ(CUTIE STREET)がランウェイに登場しました。早瀬ノエル(FRUITS ZIPPER)籾山ひめり(高嶺のなでしこ)梅田みゆ(CUTIE STREET)■「Ray」と「ドーリーウインク」を使ってアイドルのステージに輝きをプラス!「こんな私にも、あんな私にもなってみたい!」そんなミーハーゴコロをもった20代の女のコのための自分プロデュース応援マガジン「Ray」とのコラボレーションステージでは、春らしくふんわり柔らかな印象で、ロマンティックなイメージの花柄の衣装に身を包んだ、佐々木久美(日向坂46)を筆頭に、月足天音(FRUITS ZIPPER)、鈴木瞳美(≠ME)、谷崎早耶(≠ME)、真鍋凪咲(CUTIE STREET)、菅波美玲(≠ME)、若葉のあ(iLiFE!)、山田杏佳(≒JOY)、河口夏音(≠ME)、鎮西寿々歌(FRUITS ZIPPER)ら総勢10名がランウェイでのウォーキングを披露しました。佐々木久美(日向坂46)鎮西寿々歌(FRUITS ZIPPER)山田杏佳(≒JOY)■「カウガール」をテーマとした衣装でランウェイを彩る TGC Special RUNWAY Stage 『TGC Special RUNWAY Stage』では、2025年春夏のトレンド「カウガール」をテーマに、春らしくデニムや花柄をメインに、ウエスタンブーツやテンガロンハットを使用したコーディネートを展開し、TGC×IRCのスペシャルコラボレーションを魅せました。レザー素材を取り入れたファッションに身を包んだ梅澤美波(乃木坂46)の登場から始まり、鈴木瞳美(≠ME)、冨田菜々風(≠ME)、金村美玖(日向坂46)、石田千穂(STU48)、筒井あやめ(乃木坂46)、佐々木美玲(日向坂46)、櫻井優衣(FRUITS ZIPPER)、小坂菜緒(日向坂46)がランウェイに登場しました。 IRCでしか見られないアイドルグループの垣根を越えたファッションショーで観客を魅了し、フィナーレでは、ステージを彩ったアイドルたちが全員登場すると観客から大きな歓声が上がりました。梅澤美波(乃木坂46)筒井あやめ(乃木坂46)■「Ririmew」と「ドーリーウインク」を使ってアイドルのステージに輝きをプラス!指原莉乃がプロデュースする、手にした誰もがそれぞれの思い描く自分になれるメイクアップ製品を展開するコスメブランド「Ririmew」のステージには、春らしい淡い色味でレースが印象的な衣装を纏い、市原愛弓(≒JOY)、落合希来里(≠ME)、綾瀬ことり(Rain Tree)、ある(おこさまぷれ~と。)、塩川莉世(SWEET STEADY)、永田詩央里(≠ME)、山野愛月(≒JOY)、鈴木空香、堀りま(蜜柑クーベルチュール)、村山結香(≒JOY)、谷崎早耶(≠ME)、大信田美月(≒JOY)、東山恵里沙(高嶺のなでしこ)、尾木波菜(≠ME)が続々登場。トークステージでは「Ririmew」の『ロングキープライナー』の魅力について、尾木波菜(≠ME)が「ライブステージの時も使用していたのですが、あんなに踊って汗をかいているのに、1ミリも落ちずにキレイに保っています!」とコメント。市原愛弓(≒JOY)は『ソフトクレヨンライナー』について、「ブラックはライブで使うと引き締まるので使用しています。ブラウンはプライベートで柔らかい雰囲気にしたいときに活用しています!」と魅力を絶賛しました。 また、15周年を迎えた益若つばさがプロデュースするアイメイクブランド「ドーリーウインク」について、尾木波菜(≠ME)は『ピュアカラーアイシャドウ』は「ラメが大粒でキラキラしているのでライブで使用するのが楽しみです!」と語り、市原愛弓(≒JOY)は『オーバルマルチジェルライナー』について、「ジェルライナーなのでスルスルと描けて、普段使いもしやすいと思います!」と語りました。■テレビアニメ『【推しの子】』とコラボレーションしたIRC2025限定ステージTVアニメ第3期の放送が決定している世界的ヒットアニメ『【推しの子】』と待望のコラボレーション企画「【推しの子】×IDOL RUNWAY COLLECTION SPECIAL STAGE」を実施しました。B小町のメンバーになり切った古澤里紗(CUTIE STREET)、白石まゆみ(SWEET STEADY)、日向端ひな(高嶺のなでしこ)、橋本桃呼(高嶺のなでしこ)、増田彩乃(CUTIE STREET)が登場。『【推しの子】』のキャラクターのイメージカラーを取り入れた衣装に身を包み登場し、テレビアニメの世界観を完全再現。会場にいるファンを驚かせました。さらに、アニメ内の人気楽曲であるB小町の「POP IN 2」を披露し、この日限りのコラボパフォーマンスを実施しました。コラボを見たハナコは「ランウェイで終わりと思いきや、『【推しの子】』とのコラボステージもあり、すごい豪華でした」とコメント、村重杏奈も「激レアでしたね」とコラボステージを振り返りました。 実際にステージに登壇した古澤里紗(CUTIE STREET)は「私はアイちゃんと一緒に歩かせていただき、とっても嬉しかったです」と笑顔でコメントしました。日向端ひな(高嶺のなでしこ)は『【推しの子】』の楽曲を披露したことについて「とても難しかったですけど、大好きなB小町さんのダンスを大好きなみんなと踊れてすごく楽しかったです」と喜びを露わに。白石まゆみ(SWEET STEADY)は衣装について「それぞれのイメージカラーになっていて、それもモチベーションになりました」と感想を語りました。 また、2026年に『【推しの子】』第3期が放送されることについて、橋本桃呼(高嶺のなでしこ)は「1期、2期も楽しんで見ていたので、第3期もすごく楽しみです」と待ち遠しい様子でコメント。そして最後に、増田彩乃(CUTIE STREET)が「私たちが皆様に届けるたくさんのアイドルの魅力と、そして『【推しの子】』を楽しんでいただければと思います」と締めくくりました。■雨と晴れをテーマにした幻想的なステージで会場を「LARME」の世界観に染め上げる「LARME」のレギュラーモデルを務める松本かれんが登場! 『甘くて、かわいい(ハート) 女の子のファッション絵本。』をコンセプトにしたファッション雑誌「LARME」とのコラボレーションステージでは、LARMEの世界観が詰め込まれた女の子の夢が詰まった演出で会場を盛り上げました。 雨を表現したステージでは、レースやリボンを全身に纏い、傘を持った桜庭遥花(CUTIE STREET)が登場。続いて、逃げ水あむ(きゅるりんってしてみて)、月深乃絢(AVAM)、松本ももな(高嶺のなでしこ)、櫻井もも(≠ME)がステージを彩りました。 その後、晴れのシーンに変わると鎮西寿々歌(FRUITS ZIPPER)、川本笑瑠(CUTIE STREET)、本田珠由記(≠ME)、城月菜央(高嶺のなでしこ)が次々と登場。 ランウェイのラストはLARMEのレギュラーモデルとしても活躍している松本かれん(FRUITS ZIPPER)が登場し、まるで天使のようなビジュアルで観客を惹きつけました。 川本笑瑠(CUTIE STREET)は今日のステージについて、「晴れをテーマにしていたんですけど、こんなに可愛い衣装を着ることが出来て、心も晴れになってとってもステージを楽しめました!」とコメント。 逃げ水あむ(きゅるりんってしてみて)は雑誌「LARME」について聞かれると「眼帯や十字架などの意外なアイテムが使われていて、女の子の理想が詰まっているようなモデルもたくさん出ています!」とLARMEの魅力を語りました。桜庭遥花(CUTIE
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March 5, 2025 at 3:17 AM
【レポート】日向坂46、FRUITS ZIPPERら総勢107名のアイドルが登場!『IDOL RUNWAY COLLECTION 2025』が大盛況

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■雑誌『Zipper』『Ray』『LARME』、テレビアニメ『【推しの子】』とのコラボステージも! 『東京ガールズコレクション』(以下、TGC)協力のもと、2023年に“新時代ガールズイベント”として注目を集めた『IDOL RUNWAY COLLECTION』が規模を拡大し、3月2日に『CREATEs presents IDOL RUNWAY COLLECTION …
【レポート】日向坂46、FRUITS ZIPPERら総勢107名のアイドルが登場!『IDOL RUNWAY COLLECTION 2025』が大盛況
■雑誌『Zipper』『Ray』『LARME』、テレビアニメ『【推しの子】』とのコラボステージも! 『東京ガールズコレクション』(以下、TGC)協力のもと、2023年に“新時代ガールズイベント”として注目を集めた『IDOL RUNWAY COLLECTION』が規模を拡大し、3月2日に『CREATEs presents IDOL RUNWAY COLLECTION 2025 Supported by TGC』(以下、IRC2025)として東京・国立代々木競技場 第一体育館にて開催され、今をときめく総勢107名のアイドルたちが集結した。■SWEET STEADY、Rain Tree、momograci、vVibe!、PaRet登場! IRC2025が華やかに開演!オープニングアクトは、SWEET STEADY、Rain Tree、momograci、vVibe!、PaRetが登場し、ライブパフォーマンスを披露。色とりどりなステージ演出でIRC2025の始まりを飾った。SWEET STEADYは、メンバーカラーの衣装に身を包み、個性が光るパフォーマンスで観客を魅了。トップバッターとして華やかにステージを盛り上げた。Rain Treeは、1stシングル「ILU」を披露。1月にデビューしたばかりしたとは思えない堂々としたパフォーマンスで会場を沸かせた。PaRetは、「Brand new smile」を披露し、力強いステージで場内の熱を一気に高めた。■日本を代表するアイドルたちと伝統文化を融合したファッションステージオープニングを飾った『IDOL RUNWAY COLLECTION SPECIAL COLLECTION 1』ステージでは、「和&モード」をコンセプトに、日本の神聖な儀式である“矢渡し”をオープニング演出に取り入れた。矢を渡す瞬間は「新しい始まり」を象徴する特別な時間。あらたな時代を切り開く力強いメッセージを夜明けの太陽に向かって射る行為に重ね余韻を残しつつ、着物や半襟、和傘など日本の伝統文化をオマージュした衣装による印象的なランウェイショーで幕を開けた。静寂に包まれた神秘的な空気のなか、優美かつダイナミックなパフォーマンスで矢が放たれると、ステージは煌びやかな光に包まれ、櫻井優衣(FRUITS ZIPPER)が黒を基調としたモダンな和装を纏い、和傘をもって可憐に登場し、会場は大きな歓声に包まれた。続いて、桐原美月(CANDY TUNE)、奥田彩友(SWEET STEADY)、古澤里紗(CUTIE STREET)、板倉可奈(CUTIE STREET)、籾山ひめり(高嶺のなでしこ)、葉月紗蘭(高嶺のなでしこ)、春野莉々(高嶺のなでしこ)、環やね(きゅるりんってしてみて)、真中まな(FRUITS ZIPPER)が日本の伝統文化をオマージュした衣装で華やかに登場した。■村重杏奈、ハナコがMCとして会場を盛り上げる!「推しのいつもと違う一面が見れるの最高」バラエティ番組を中心に大活躍のタレント村重杏奈とお笑いトリオのハナコがMCとして登場し、会場を盛り上げた。前日に開催されたTGCにも出演していた村重は「昨日もここを歩かせていただきましたが、今日はMC村重としていきます!」とコメント。それに対してハナコの秋山寛貴は「バラエティの雰囲気と全然違ってすごくかっこいい」と返し、岡部大は「出演するアイドルの皆さんもステージだけでなくランウェイを歩くという、推しのいつもと違う一面を見られるなんて最高かよ!」とIRC2025を楽しみにしている様子。また、声出しのパートで菊田竜大は、会場の活気を高めるために、「推しのライブ以外も応援するぞー!」とコール。村重も「推しは推せるときに推そう!」と観客へ呼び掛けた。■日向坂46、≠ME、FRUITS ZIPPER、CUTIE STREET、高嶺のなでしこがライブパフォーマンスを披露!アーティストライブ1組目は、≠MEが登場。一糸乱れぬ揃ったダンスパフォーマンスとパワフルなサウンドでファンを魅了する「天使は何処へ」を歌い上げ、会場のボルテージを高めた。その後、「想わせぶりっこ」「ラストチャンス、ラストダンス」などのヒット曲を披露していき、≠MEならではのステージパフォーマンスを繰り広げた。アーティストライブ2組目は、CUTIE STREETが登場。ファンに人気の高いライブの定番曲「ひたむきシンデレラ」からメドレーがスタートし、デビューシングルでTikTok総再生回数が47億回を突破した「かわいいだけじゃだめですか?」を含む全3曲を歌唱。観客のコールが会場中に鳴り響き、会場が一体となる圧倒的なパフォーマンスを披露した。アーティストライブ3組目は、高嶺のなでしこ。根強い人気を誇る「可愛くてごめん」公式カバーをはじめ、「Cute for life」「ファンサ」をパフォーマンス。最後の「美しく生きろ」では一体感のあるダンスで会場を盛り上げた。アーティストライブ4組目にはFRUITS ZIPPERが登場。昨年日本レコード大賞で優秀作品賞を受賞した「NEW KAWAII」や、今回のイベントから実施された、ファンがお気に入りの1曲に投票し1位に選ばれた楽曲を披露する特別投票企画「推しセトリセレクション」で選ばれた「ぴゅあいんざわーるど』」など3曲のパフォーマンスを披露し、会場の熱量を一気に高めた。アーティストライブのラストを飾る日向坂46が登場すると、会場のボルテージは最高潮に。1stアルバム『ひなたざか』のリード曲で、今でもファンの心を掴み続ける「アザトカワイイ」からライブがスタート。「Am I ready? 」など全6曲を圧巻のパフォーマンスで披露し、会場を魅了した。ラストの「卒業写真だけが知ってる」では、会場が暖かな雰囲気になる場面も。■まるで魔法少女!人気スタイリストが手掛けたヘアスタイルでアイドルたちがランウェイを彩るIRC2025のプラチナパートナーを務める株式会社クレイツとの特別コラボレーションステージ「CREATEs presents IDOL HAIR STAGE ~髪に、“KAWAII”の魔法を~」では、松本ももな(高嶺のなでしこ)をモデルに、ヘアスタイリングのパフォーマンスを披露。クレイツの「マカロンカール 32mm」でゆるふわカールを作っていき、魔法少女のようなかわいらしい巻き髪ハーフツインテールが完成した。続いて、山本愛梨(Ma’Scar’Piece)、鳴海凪沙(福を架ける少女)、白石まゆみ(SWEET STEADY)、福田ひなた(可憐なアイボリー)、モモカ、志柿じゅみ、立花琴未(CANDY TUNE)、仲川瑠夏(FRUITS ZIPPER)が魔法少女のコンセプトに合わせた可憐なアイドル髪で登場。デコレーションされたアイロンとステッキを持ってランウェイを歩いた。さらに、東山恵里沙(高嶺のなでしこ)、石田千穂(STU48)、星谷美来(高嶺のなでしこ)、大森莉緒(Ma’Scar’Piece)が手持ちのサイン入りボールを観客席へ投げ込むと、観客からは歓喜の声が上がった。松本ももなは、ヘアアイロンを実際に使用した感想として「ショーのコンセプトである魔法少女のようにかわいく仕上げていただきました!」とコメント。東山恵里沙は、「9012 イオン2WAYアイロン 32mm」について「ストレートとカールが両方できて、今日はポニーテールをしてもらいましたが、ポニーテールの部分はカール、前髪の部分はストレートと分けて使えて便利で、ちゅるちゅるなアレンジにしてもらえました」と商品に感動した様子だった。大森莉緒(Ma’Scar’Piece)は「9012イオンオートムーブドライヤー」をステージ上で紹介。「片手だけで楽に乾かすことができ、見た目は普通のドライヤーなのに、なかの風が動くことで乾かしやすい」と感想を話した。そして最後に、石田千穂が観客に「ぜひ皆さんお揃いにして、かわいくなりましょう!」とメッセージを送った。■90年代のY2K、スポーティーな世界観を披露!『Zipper』コラボレーションステージ「私のおしゃれは自分で決める!ファッションクリエイターズ・マガジン」をテーマにZ世代へ向けて新原宿カルチャーを発信する雑誌『Zipper』とのコラボレーションステージでは、90年代のムードが漂う、Y2Kやスポーティーなスタイリングで、早瀬ノエル(FRUITS ZIPPER)、奥田彩友(SWEET STEADY)、籾山ひめり(高嶺のなでしこ)、江角怜音(≒JOY)、川中子奈月心(≠ME)、三崎望愛(柑橘クーベルチュール)、HANNA(SCORPION)あいす(iLiFE!)、こるね(iLiFE!)、梅田みゆ(CUTIE STREET)がランウェイに登場した。■春を感じさせる、ロマンティックイメージ全開の『Ray』コラボレーションステージ!「こんな私にも、あんな私にもなってみたい!」そんなミーハーゴコロをもった20代の女のコのための自分プロデュース応援マガジン『Ray』とのコラボレーションステージでは、春らしくふんわり柔らかな印象で、ロマンティックなイメージの花柄の衣装に身を包んだ、佐々木久美(日向坂46)を筆頭に、月足天音(FRUITS ZIPPER)、鈴木瞳美(≠ME)、谷崎早耶(≠ME)、真鍋凪咲(CUTIE STREET)、菅波美玲(≠ME)、若葉のあ(iLiFE!)、山田杏佳(≒JOY)、河口夏音(≠ME)、鎮西寿々歌(FRUITS ZIPPER)と、総勢10名がランウェイでのウォーキングを披露した。■「カウガール」をテーマとした衣装でランウェイを彩るTGC Special RUNWAY Stage『TGC Special RUNWAY Stage』では、2025年春夏のトレンド「カウガール」をテーマに、春らしくデニムや花柄をメインに、ウエスタンブーツやテンガロンハットを使用したコーディネートを展開し、TGC×IRCのスペシャルコラボレーションを魅せた。レザー素材を取り入れたファッションに身を包んだ梅澤美波(乃木坂46)の登場から始まり、鈴木瞳美(≠ME)、冨田菜々風(≠ME)、金村美玖(日向坂46)、石田千穂(STU48)、筒井あやめ(乃木坂46)、佐々木美玲(日向坂46)、櫻井優衣(FRUITS ZIPPER)、小坂菜緒(日向坂46)がランウェイに登場。IRCでしか見られないアイドルグループの垣根を越えたファッションショーで観客を魅了し、フィナーレでは、ステージを彩ったアイドルたちが全員登場すると観客から大きな歓声が上がった。■「Ririmew」と「ドーリーウインク」を使ってアイドルのステージに輝きをプラス!指原莉乃がプロデュースする、手にした誰もがそれぞれの思い描く自分になれるメイクアップ製品を展開するコスメブランド「Ririmew」のステージには、春らしい淡い色味でレースが印象的な衣装を纏い、市原愛弓(≒JOY)、落合希来里(≠ME)、綾瀬ことり(Rain Tree)、ある(おこさまぷれ~と。)、塩川莉世(SWEET STEADY)、永田詩央里(≠ME)、山野愛月(≒JOY)、鈴木空香、堀りま(蜜柑クーベルチュール)、村山結香(≒JOY)、谷崎早耶(≠ME)、大信田美月(≒JOY)、東山恵里沙(高嶺のなでしこ)、尾木波菜(≠ME)が続々登場。トークステージでは「Ririmew」の“ロングキープライナー”の魅力について、尾木波菜が「ライブステージの時も使用していたのですが、あんなに踊って汗をかいているのに、1ミリも落ちずにキレイに保っています!」とコメント。市原愛弓は“ソフトクレヨンライナー”について、「ブラックはライブで使うと引き締まるので使用しています。ブラウンはプライベートで柔らかい雰囲気にしたいときに活用しています!」と絶賛した。また、15周年を迎えた益若つばさがプロデュースするアイメイクブランド「ドーリーウインク」について、尾木波菜は「“ピュアカラーアイシャドウ”はラメが大粒でキラキラしているのでライブで使用するのが楽しみです!」と語り、市原愛弓は“オーバルマルチジェルライナー”について、「ジェルライナーなのでスルスルと描けて、普段使いもしやすいと思います!」と呼びかけた。■テレビアニメ『【推しの子】』とコラボレーションしたIRC2025限定ステージイベントでは、TVアニメ第3期の放送が決定しているアニメ『【推しの子】』とのコラボレーション企画「【推しの子】×IDOL RUNWAY COLLECTION SPECIAL STAGE」も実施。B小町のメンバーになり切った古澤里紗(CUTIE STREET)、白石まゆみ(SWEET STEADY)、日向端ひな(高嶺のなでしこ)、橋本桃呼(高嶺のなでしこ)、増田彩乃(CUTIE STREET)が『【推しの子】』のキャラクターのイメージカラーを取り入れた衣装に身を包み登場し、テレビアニメの世界観を完全再現。会場にいるファンを驚かせた。さらに、アニメ内の人気楽曲であるB小町の「POP IN 2」を披露。コラボステージを観たハナコは「ランウェイで終わりと思いきや、『【推しの子】』とのコラボステージもあり、すごい豪華でした」とコメント。村重杏奈も「激レアでしたね」とコラボステージを振り返った。実際にステージに登壇した古澤里紗は「私はアイちゃんと一緒に歩かせていただき、とってもうれしかったです」と笑顔でコメント。日向端ひなは『【推しの子】』の楽曲を披露したことについて「とても難しかったですけど、大好きなB小町さんのダンスを大好きなみんなと踊れてすごく楽しかったです」と喜びを露わに。白石まゆみは衣装について「それぞれのイメージカラーになっていて、それもモチベーションになりました」と感想を語った。また、2026年に『【推しの子】』第3期が放送されることについて、橋本桃呼は「1期、2期も楽しんで観ていたので、第3期もすごく楽しみです」と待ち遠しい様子でコメント。そして最後に、増田彩乃が「私たちが皆様に届けるたくさんのアイドルの魅力と、そして『【推しの子】』を楽しんでいただければと思います」と締めくくった。■雨と晴れをテーマにした幻想的なステージで会場を『LARME』の世界観に染め上げる!『甘くて、かわいい(ハート)女の子のファッション絵本。』をコンセプトにしたファッション雑誌『LARME』とのコラボレーションステージでは、『LARME』の世界観が詰め込まれた女の子の夢が詰まった演出で会場を盛り上げた。雨を表現したステージでは、レースやリボンを全身に纏い、傘を持った桜庭遥花(CUTIE STREET)が登場。続いて、逃げ水あむ(きゅるりんってしてみて)、月深乃絢(AVAM)、松本ももな(高嶺のなでしこ)、櫻井もも(≠ME)がステージを彩った。その後、晴れのシーンに変わると鎮西寿々歌(FRUITS ZIPPER)、川本笑瑠(CUTIE STREET)、本田珠由記(≠ME)、城月菜央(高嶺のなでしこ)が次々と登場。ランウェイのラストは『LARME』のレギュラーモデルとしても活躍している松本かれん(FRUITS ZIPPER)が登場し、まるで天使のようなビジュアルで観客を惹きつけた。川本笑瑠はこの日のステージについて、「晴れをテーマにしていたんですけど、こんなにかわいい衣装を着ることができて、心も晴れになってとってもステージを楽しめました!」とコメント。逃げ水あむは雑誌『LARME』について聞かれると「眼帯や十字架などの意外なアイテムが使われていて、女の子の理想が詰まっているようなモデルもたくさん出ています!」とLARMEの魅力を語った。■新ジャパンカルチャーを世界に発信!和ポップステージ和ポップをテーマにした『IDOL RUNWAY COLLECTION SPECIAL COLLECTION 2』ステージでは、桜庭遥花(CUTIE STREET)、橋本桃呼(高嶺のなでしこ)、佐野愛花(CUTIE STREET)、増田彩乃(CUTIE STREET)、涼海すう(高嶺のなでしこ)、小此木流花(Jams Collection)、日比野芽奈(ラフ×ラフ)、大森莉緒(Ma’Scar’Piece)、蟹沢萌子(≠ME)がポップな色柄の着物とスニーカーを掛け合わせたスタイリングで、新しいジャパンカルチャーを発信した。■グランドフィナーレグランドフィナーレでは、IRC2025に登場した日本を代表するアイドルたちがランウェイに再び登場し、イベントのラストを飾った。MCを務めたハナコの岡部は、出演者全員がステージに集結した壮観な景色を見て「こんなにいっぱい出ていたんですね!」と驚いた様子。村重は「皆さんお楽しみいただけましたか? IDOL RUNWAY COLLECTIONは次回の開催に向けて動き始めているようです! 次回は来年の春に開催予定なのでご期待ください!」とコメントし、イベントは大歓声のなかで幕を閉じた。(C)CREATEs presents IDOL RUNWAY COLLECTION 2025 Supported by
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March 4, 2025 at 10:51 PM
のべ約11,800人が来場!新時代ガールズイベント【IRC2025】開催!『CREATEs presents IDOL RUNWAY COLLECTION 2025 Supported by TGC』

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 東京ガールズコレクション(以下、TGC)協⼒のもと、2023年に“新時代ガールズイベント”として注目を集めたIDOL RUNWAY COLLECTION(アイドル ランウェイ コレクション)が規模を拡大し、2025年3⽉2⽇(⽇)に『CREATEs presents IDOL RUNWAY COLLECTION …
のべ約11,800人が来場!新時代ガールズイベント【IRC2025】開催!『CREATEs presents IDOL RUNWAY COLLECTION 2025 Supported by TGC』
 東京ガールズコレクション(以下、TGC)協⼒のもと、2023年に“新時代ガールズイベント”として注目を集めたIDOL RUNWAY COLLECTION(アイドル ランウェイ コレクション)が規模を拡大し、2025年3⽉2⽇(⽇)に『CREATEs presents IDOL RUNWAY COLLECTION 2025 Supported by TGC』(以下、IRC2025)として国立代々木競技場 第一体育館にて開催いたしました。 ■SWEET STEADY、Rain Tree、momograci、vVibe!、PaRet登場! IRC2025が華やかに開演!  オープニングアクトは、SWEET STEADY、Rain Tree、momograci、vVibe!、PaRetが登場し、ライブパフォーマンスを披露。色とりどりなステージ演出でIRC2025の始まりを飾りました。SWEET STEADYのステージでは、メンバーカラーの衣装に身を包み、個性が光るパフォーマンスで観客を魅了。トップバッターとして華やかにステージを盛り上げました。またRain Treeのステージでは、記念すべき1stシングル「ILU」を披露。今年1月にデビューしたばかりしたとは思えない堂々としたパフォーマンスで会場を沸かせました。PaRetのステージでは、「Brand new smile」を披露し、力強いステージで場内の熱を一気に高めました。 SWEET STEADYRain Tree ■日本を代表するアイドルたちと伝統文化を融合したファッションステージ  オープニングを飾った『IDOL RUNWAY COLLECTION SPECIAL COLLECTION 1』ステージでは、「和&モード」をコンセプトに、日本の神聖な儀式である“矢渡し”をオープニング演出に取り入れました。矢を渡す瞬間は「新しい始まり」を象徴する特別な時間。新たな時代を切り開く力強いメッセージを夜明けの太陽に向かって射る行為に重ね余韻を残しつつ、着物や半襟、和傘など日本の伝統文化をオマージュした衣装による印象的なランウェイショーで幕を開けました。  静寂に包まれた神秘的な空気の中、優美かつダイナミックなパフォーマンスで矢が放たれると、ステージは煌びやかな光に包まれ、櫻井優衣(FRUITS ZIPPER)が黒を基調としたモダンな和装を纏い、和傘をもって可憐に登場し、会場は大きな歓声に包まれました。  続いて、桐原美月(CANDY TUNE)、奥田彩友(SWEET STEADY)、古澤里紗(CUTIE STREET)、板倉可奈(CUTIE STREET)、籾山ひめり(高嶺のなでしこ)、葉月紗蘭(高嶺のなでしこ)、春野莉々(高嶺のなでしこ)、環やね(きゅるりんってしてみて)、真中まな(FRUITS ZIPPER)が日本の伝統文化をオマージュした衣装で華やかに登場しました。 櫻井優衣(FRUITS ZIPPER) 古澤里紗(CUTIE STREET) ■村重杏奈・ハナコがMCとして会場を盛り上げる!「推しのいつもと違う一面が見れるの最高」  バラエティー番組を中心に大活躍のタレント村重杏奈とお笑いトリオのハナコがMCとして登場し、会場を盛り上げました。  前日に開催されたTGCにも出演していた村重は「昨日もここを歩かせていただきましたが、今日はMC村重としていきます!」とコメント、それに対してハナコの秋山は「バラエティーの雰囲気と全然違ってすごくかっこいい」とコメントを返しました。岡部は「出演するアイドルの皆さんもステージだけでなくランウェイを歩くという、推しのいつもと違う一面を見られるなんて最高かよ!」とIRC2025を楽しみにしている様子。また、声出しのパートで菊田は、会場の活気を高めるために、「推しのライブ以外も応援するぞー!」とコール、村重も「推しは推せるときに推そう!」と観客へ呼び掛けました。 ■日向坂46、≠ME、FRUITS ZIPPER、CUTIE STREET、高嶺のなでしこがライブパフォーマンスを披露!  アーティストライブ1組目は、2025年で結成6周年を迎えた、指原莉乃プロデュースによる、代々木アニメーション学院とタッグを組み結成された話題のグループ≠MEが登場。一糸乱れぬ揃ったダンスパフォーマンスとパワフルなサウンドでファンを魅了する『天使は何処へ』を歌い上げ、会場のボルテージを高めました。その後、『想わせぶりっこ』『ラストチャンス、ラストダンス』など≠MEのヒット曲を披露していき、≠MEならではのステージパフォーマンスを繰り広げました。  アーティストライブ2組目は、CUTIE STREETが登場。ファンに人気の高いライブの定番曲『ひたむきシンデレラ』からメドレーがスタートし、デビューシングルでTikTok総再生回数が47億回を突破した『かわいいだけじゃだめですか?』を含む全3曲を歌い上げました。観客のコールが会場中に鳴り響き、会場が一体となる圧倒的なパフォーマンスを披露しました。 ≠MECUTIE STREET  アーティストライブ3組目は、クリエイターユニット・HoneyWorksがサウンドプロデュースを務める10人組アイドルグループ、高嶺のなでしこが、根強い人気を誇る『可愛くてごめん』公式カバーを披露。次に『Cute for life』や『ファンサ』のパフォーマンスを繰り広げ、最後の『美しく生きろ』では一体感のあるダンスで会場を盛り上げました。  アーティストライブ4組目に登場したFRUITS ZIPPERは、昨年日本レコード大賞で優秀作品賞を受賞した『NEW KAWAII』や、今回のイベントから実施された、ファンがお気に入りの1曲に投票し1位に選ばれた楽曲を披露する特別投票企画「推しセトリセレクション」で選ばれた『ぴゅあいんざわーるど』など3曲のパフォーマンスを披露し、会場の熱量を一気に高めました。  最後のアーティストライブを飾る日向坂46が登場すると、会場のボルテージは最高潮に!1stアルバム「ひなたざか」のリード曲で、今でもファンの心を掴み続ける『アザトカワイイ』からライブがスタート。 『Am I ready? 』など全6曲を圧巻のパフォーマンスで観客のムードを一気に惹きつけました。ラストの曲『卒業写真だけが知ってる』が流れると、会場は暖かな雰囲気になる場面も。 高嶺のなでしこFRUITS ZIPPER日向坂46 ■高性能なクレイツのヘアアイロンで髪に、“KAWAII”の魔法をかける! まるで魔法少女!人気スタイリストが手掛けたヘアスタイルでアイドル達がランウェイを彩る  IRC2025のプラチナパートナーを務める株式会社クレイツとの特別コラボレーションステージ「CREATEs presents IDOL HAIR STAGE ~髪に、“KAWAII”の魔法を~」では、松本ももな(高嶺のなでしこ)をモデルに、ヘアスタイリングのパフォーマンスを披露。クレイツの「マカロンカール 32mm」でゆるふわカールを作っていき、魔法少女のような可愛らしい巻き髪ハーフツインテールが完成しました。  続いて、山本愛梨(Ma’Scar’Piece)、鳴海凪沙(福を架ける少女)、白石まゆみ(SWEET STEADY)、福田ひなた(可憐なアイボリー)、モモカ、志柿じゅみ、立花琴未(CANDY TUNE)、仲川瑠夏(FRUITS ZIPPER)が魔法少女のコンセプトに合わせた可憐なアイドル髪で登場。デコレーションされたアイロンとステッキを持ってランウェイを歩きました。さらに、東山恵里沙(高嶺のなでしこ)、石田千穂(STU48)、星谷美来(高嶺のなでしこ)、大森莉緒(Ma’Scar’Piece)が手持ちのサイン入りボールを観客席へ投げ込むと、観客からは歓喜の声が上がりました。  松本ももな(高嶺のなでしこ)は、ヘアアイロンを実際に使用した感想として「ショーのコンセプトである魔法少女のように可愛く仕上げていただきました!」とコメント。東山恵里沙(高嶺のなでしこ)は、「9012 イオン2WAYアイロン 32mm」について「ストレートとカールが両方できて、今日はポニーテールをしてもらいましたが、ポニーテールの部分はカール、前髪の部分はストレートと分けて使えて便利で、ちゅるちゅるなアレンジにしてもらえました」と商品に感動した様子でした。  大森莉緒(Ma’Scar’Piece)は、「9012イオンオートムーブドライヤー」をステージ上で紹介、「片手だけで楽に乾かすことができ、見た目は普通のドライヤーなのに、中の風が動くことで乾かしやすい」と感想を語りました。最後に、石田千穂(STU48)が観客に「是非皆さんお揃いにして、可愛くなりましょう!」とメッセージを送りました。 ■90年代のY2K、スポーティーな世界観を披露!「Zipper」コラボレーションステージ  「私のおしゃれは自分で決める!ファッションクリエイターズ・マガジン」をテーマにZ世代へ向けて新原宿カルチャーを発信する雑誌「Zipper」とのコラボレーションステージでは、90年代のムードが漂う、Y2Kやスポーティーなスタイリングで、早瀬ノエル(FRUITS ZIPPER)、奥田彩友(SWEET STEADY)、籾山ひめり(高嶺のなでしこ)、江角怜音(≒JOY)、川中子奈月心(≠ME)、三﨑望愛(柑橘クーベルチュール)、HANNA(SCORPION)あいす(iLiFE!)、こるね(iLiFE!)、梅田みゆ(CUTIE STREET)がランウェイに登場しました。 早瀬ノエル(FRUITS ZIPPER)籾山ひめり(高嶺のなでしこ)梅田みゆ(CUTIE STREET) ■「Ray」と「ドーリーウィンク」を使ってアイドルのステージに輝きをプラス!  「こんな私にも、あんな私にもなってみたい!」そんなミーハーゴコロをもった20代の女のコのための自分プロデュース応援マガジン「Ray」とのコラボレーションステージでは、春らしくふんわり柔らかな印象で、ロマンティックなイメージの花柄の衣装に身を包んだ、佐々木久美(日向坂46)を筆頭に、月足天音(FRUITS ZIPPER)、鈴木瞳美(≠ME)、谷崎早耶(≠ME)、真鍋凪咲(CUTIE STREET)、菅波美玲(≠ME)、若葉のあ(iLiFE!)、山田杏佳(≒JOY)、河口夏音(≠ME)、鎮西寿々歌(FRUITS
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March 4, 2025 at 9:51 PM
のべ約11,800人が来場!新時代ガールズイベント【IRC2025】開催!『CREATEs presents IDOL RUNWAY COLLECTION 2025 Supported by TGC』乃木坂46・FRUITS ZIPPERのメンバーらがランウェイに登場!日向坂46・≠ME・CUTIE STREET・高嶺のなでしこが圧巻のライブを披露!今をときめく総勢107名のアイドルたちが大集結!

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のべ約11,800人が来場!新時代ガールズイベント【IRC2025】開催!『CREATEs presents IDOL RUNWAY COLLECTION 2025 Supported by TGC』乃木坂46・FRUITS ZIPPERのメンバーらがランウェイに登場!日向坂46・≠ME・CUTIE STREET・高嶺のなでしこが圧巻のライブを披露!今をときめく総勢107名のアイドルたちが大集結!
© CREATEs presents IDOL RUNWAY COLLECTION 2025 Supported by TGC東京ガールズコレクション(以下、TGC)協⼒のもと、2023 年に“新時代ガールズイベント”として注目を集めた IDOL RUNWAY COLLECTION(アイドル ランウェイ コレクション)が規模を拡大し、2025 年 3月2日(日)に『CREATEs presents IDOL RUNWAY COLLECTION 2025 Supported by TGC』(以下、IRC2025)として国立代々木競技場 第一体育館にて開催いたしました。■SWEET STEADY、Rain Tree、momograci、vVibe!、PaRet 登場! IRC2025 が華やかに開演!オープニングアクトは、SWEET STEADY、Rain Tree、momograci、vVibe!、PaRet が登場し、ライブパフォーマンスを披露。色とりどりなステージ演出で IRC2025 の始まりを飾りました。SWEET STEADY のステージでは、メンバーカラーの衣装に身を包み、個性が光るパフォーマンスで観客を魅了。トップバッターとして華やかにステージを盛り上げました。また Rain Tree のステージでは、記念すべき 1st シングル「ILU」を披露。今年 1 月にデビューしたばかりしたとは思えない堂々としたパフォーマンスで会場を沸かせました。PaRet のステージでは、「Brand new smile」を披露し、⼒強いステージで場内の熱を一気に高めました。© CREATEs presents IDOL RUNWAY COLLECTION 2025 Supported by TGCSWEET STEADY© CREATEs presents IDOL RUNWAY COLLECTION 2025 Supported by TGCRain Tree■日本を代表するアイドルたちと伝統文化を融合したファッションステージオープニングを飾った『IDOL RUNWAY COLLECTION SPECIAL COLLECTION 1』ステージでは、「和&モード」をコンセプトに、日本の神聖な儀式である“矢渡し”をオープニング演出に取り入れました。矢を渡す瞬間は「新しい始まり」を象徴する特別な時間。新たな時代を切り開く⼒強いメッセージを夜明けの太陽に向かって射る行為に重ね余韻を残しつつ、着物や半襟、和傘など日本の伝統文化をオマージュした衣装による印象的なランウェイショーで幕を開けました。静寂に包まれた神秘的な空気の中、優美かつダイナミックなパフォーマンスで矢が放たれると、ステージは煌びやかな光に包まれ、櫻井優衣(FRUITS ZIPPER)が黒を基調としたモダンな和装を纏い、和傘をもって可憐に登場し、会場は大きな歓声に包まれました。続いて、桐原美月(CANDY TUNE)、奥田彩友(SWEET STEADY)、古澤里紗(CUTIE STREET)、板倉可奈(CUTIE STREET)、籾山ひめり(高嶺のなでしこ)、葉月紗蘭(高嶺のなでしこ)、春野莉々(高嶺のなでしこ)、環やね(きゅるりんってしてみて)、真中まな(FRUITS ZIPPER)が日本の伝統文化をオマージュした衣装で華やかに登場しました。© CREATEs presents IDOL RUNWAY COLLECTION 2025 Supported by TGC© CREATEs presents IDOL RUNWAY COLLECTION 2025 Supported by TGC櫻井優衣(FRUITS ZIPPER)© CREATEs
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March 4, 2025 at 1:17 PM
のべ約11,800人が来場!新時代ガールズイベント【IRC2025】開催!『CREATEs presents IDOL RUNWAY COLLECTION 2025 Supported by TGC』

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 東京ガールズコレクション(以下、TGC)協⼒のもと、2023年に“新時代ガールズイベント”として注目を集めたIDOL RUNWAY COLLECTION(アイドル ランウェイ コレクション)が規模を拡大し、2025年3⽉2⽇(⽇)に『CREATEs presents IDOL RUNWAY COLLECTION …
のべ約11,800人が来場!新時代ガールズイベント【IRC2025】開催!『CREATEs presents IDOL RUNWAY COLLECTION 2025 Supported by TGC』
 東京ガールズコレクション(以下、TGC)協⼒のもと、2023年に“新時代ガールズイベント”として注目を集めたIDOL RUNWAY COLLECTION(アイドル ランウェイ コレクション)が規模を拡大し、2025年3⽉2⽇(⽇)に『CREATEs presents IDOL RUNWAY COLLECTION 2025 Supported by TGC』(以下、IRC2025)として国立代々木競技場 第一体育館にて開催いたしました。 ■SWEET STEADY、Rain Tree、momograci、vVibe!、PaRet登場! IRC2025が華やかに開演!  オープニングアクトは、SWEET STEADY、Rain Tree、momograci、vVibe!、PaRetが登場し、ライブパフォーマンスを披露。色とりどりなステージ演出でIRC2025の始まりを飾りました。SWEET STEADYのステージでは、メンバーカラーの衣装に身を包み、個性が光るパフォーマンスで観客を魅了。トップバッターとして華やかにステージを盛り上げました。またRain Treeのステージでは、記念すべき1stシングル「ILU」を披露。今年1月にデビューしたばかりしたとは思えない堂々としたパフォーマンスで会場を沸かせました。PaRetのステージでは、「Brand new smile」を披露し、力強いステージで場内の熱を一気に高めました。 SWEET STEADYRain Tree ■日本を代表するアイドルたちと伝統文化を融合したファッションステージ  オープニングを飾った『IDOL RUNWAY COLLECTION SPECIAL COLLECTION 1』ステージでは、「和&モード」をコンセプトに、日本の神聖な儀式である“矢渡し”をオープニング演出に取り入れました。矢を渡す瞬間は「新しい始まり」を象徴する特別な時間。新たな時代を切り開く力強いメッセージを夜明けの太陽に向かって射る行為に重ね余韻を残しつつ、着物や半襟、和傘など日本の伝統文化をオマージュした衣装による印象的なランウェイショーで幕を開けました。  静寂に包まれた神秘的な空気の中、優美かつダイナミックなパフォーマンスで矢が放たれると、ステージは煌びやかな光に包まれ、櫻井優衣(FRUITS ZIPPER)が黒を基調としたモダンな和装を纏い、和傘をもって可憐に登場し、会場は大きな歓声に包まれました。  続いて、桐原美月(CANDY TUNE)、奥田彩友(SWEET STEADY)、古澤里紗(CUTIE STREET)、板倉可奈(CUTIE STREET)、籾山ひめり(高嶺のなでしこ)、葉月紗蘭(高嶺のなでしこ)、春野莉々(高嶺のなでしこ)、環やね(きゅるりんってしてみて)、真中まな(FRUITS ZIPPER)が日本の伝統文化をオマージュした衣装で華やかに登場しました。 櫻井優衣(FRUITS ZIPPER)古澤里紗(CUTIE STREET) ■村重杏奈・ハナコがMCとして会場を盛り上げる!「推しのいつもと違う一面が見れるの最高」  バラエティー番組を中心に大活躍のタレント村重杏奈とお笑いトリオのハナコがMCとして登場し、会場を盛り上げました。  前日に開催されたTGCにも出演していた村重は「昨日もここを歩かせていただきましたが、今日はMC村重としていきます!」とコメント、それに対してハナコの秋山は「バラエティーの雰囲気と全然違ってすごくかっこいい」とコメントを返しました。岡部は「出演するアイドルの皆さんもステージだけでなくランウェイを歩くという、推しのいつもと違う一面を見られるなんて最高かよ!」とIRC2025を楽しみにしている様子。また、声出しのパートで菊田は、会場の活気を高めるために、「推しのライブ以外も応援するぞー!」とコール、村重も「推しは推せるときに推そう!」と観客へ呼び掛けました。 ■日向坂46、≠ME、FRUITS ZIPPER、CUTIE STREET、高嶺のなでしこがライブパフォーマンスを披露!  アーティストライブ1組目は、2025年で結成6周年を迎えた、指原莉乃プロデュースによる、代々木アニメーション学院とタッグを組み結成された話題のグループ≠MEが登場。一糸乱れぬ揃ったダンスパフォーマンスとパワフルなサウンドでファンを魅了する『天使は何処へ』を歌い上げ、会場のボルテージを高めました。その後、『想わせぶりっこ』『ラストチャンス、ラストダンス』など≠MEのヒット曲を披露していき、≠MEならではのステージパフォーマンスを繰り広げました。  アーティストライブ2組目は、CUTIE STREETが登場。ファンに人気の高いライブの定番曲『ひたむきシンデレラ』からメドレーがスタートし、デビューシングルでTikTok総再生回数が47億回を突破した『かわいいだけじゃだめですか?』を含む全3曲を歌い上げました。観客のコールが会場中に鳴り響き、会場が一体となる圧倒的なパフォーマンスを披露しました。 ≠MECUTIE STREET アーティストライブ3組目は、クリエイターユニット・HoneyWorksがサウンドプロデュースを務める10人組アイドルグループ、高嶺のなでしこが、根強い人気を誇る『可愛くてごめん』公式カバーを披露。次に『Cute for life』や『ファンサ』のパフォーマンスを繰り広げ、最後の『美しく生きろ』では一体感のあるダンスで会場を盛り上げました。  アーティストライブ4組目に登場したFRUITS ZIPPERは、昨年日本レコード大賞で優秀作品賞を受賞した『NEW KAWAII』や、今回のイベントから実施された、ファンがお気に入りの1曲に投票し1位に選ばれた楽曲を披露する特別投票企画「推しセトリセレクション」で選ばれた『ぴゅあいんざわーるど』など3曲のパフォーマンスを披露し、会場の熱量を一気に高めました。  最後のアーティストライブを飾る日向坂46が登場すると、会場のボルテージは最高潮に!1stアルバム「ひなたざか」のリード曲で、今でもファンの心を掴み続ける『アザトカワイイ』からライブがスタート。 『Am I ready? 』など全6曲を圧巻のパフォーマンスで観客のムードを一気に惹きつけました。ラストの曲『卒業写真だけが知ってる』が流れると、会場は暖かな雰囲気になる場面も。 高嶺のなでしこFRUITS ZIPPER日向坂46 ■高性能なクレイツのヘアアイロンで髪に、“KAWAII”の魔法をかける! まるで魔法少女!人気スタイリストが手掛けたヘアスタイルでアイドル達がランウェイを彩る  IRC2025のプラチナパートナーを務める株式会社クレイツとの特別コラボレーションステージ「CREATEs presents IDOL HAIR STAGE ~髪に、“KAWAII”の魔法を~」では、松本ももな(高嶺のなでしこ)をモデルに、ヘアスタイリングのパフォーマンスを披露。クレイツの「マカロンカール 32mm」でゆるふわカールを作っていき、魔法少女のような可愛らしい巻き髪ハーフツインテールが完成しました。  続いて、山本愛梨(Ma’Scar’Piece)、鳴海凪沙(福を架ける少女)、白石まゆみ(SWEET STEADY)、福田ひなた(可憐なアイボリー)、モモカ、志柿じゅみ、立花琴未(CANDY TUNE)、仲川瑠夏(FRUITS ZIPPER)が魔法少女のコンセプトに合わせた可憐なアイドル髪で登場。デコレーションされたアイロンとステッキを持ってランウェイを歩きました。さらに、東山恵里沙(高嶺のなでしこ)、石田千穂(STU48)、星谷美来(高嶺のなでしこ)、大森莉緒(Ma’Scar’Piece)が手持ちのサイン入りボールを観客席へ投げ込むと、観客からは歓喜の声が上がりました。 松本ももな(高嶺のなでしこ)は、ヘアアイロンを実際に使用した感想として「ショーのコンセプトである魔法少女のように可愛く仕上げていただきました!」とコメント。東山恵里沙(高嶺のなでしこ)は、「9012 イオン2WAYアイロン 32mm」について「ストレートとカールが両方できて、今日はポニーテールをしてもらいましたが、ポニーテールの部分はカール、前髪の部分はストレートと分けて使えて便利で、ちゅるちゅるなアレンジにしてもらえました」と商品に感動した様子でした。  大森莉緒(Ma’Scar’Piece)は、「9012イオンオートムーブドライヤー」をステージ上で紹介、「片手だけで楽に乾かすことができ、見た目は普通のドライヤーなのに、中の風が動くことで乾かしやすい」と感想を語りました。最後に、石田千穂(STU48)が観客に「是非皆さんお揃いにして、可愛くなりましょう!」とメッセージを送りました。 ■90年代のY2K、スポーティーな世界観を披露!「Zipper」コラボレーションステージ 「私のおしゃれは自分で決める!ファッションクリエイターズ・マガジン」をテーマにZ世代へ向けて新原宿カルチャーを発信する雑誌「Zipper」とのコラボレーションステージでは、90年代のムードが漂う、Y2Kやスポーティーなスタイリングで、早瀬ノエル(FRUITS ZIPPER)、奥田彩友(SWEET STEADY)、籾山ひめり(高嶺のなでしこ)、江角怜音(≒JOY)、川中子奈月心(≠ME)、三﨑望愛(柑橘クーベルチュール)、HANNA(SCORPION)あいす(iLiFE!)、こるね(iLiFE!)、梅田みゆ(CUTIE STREET)がランウェイに登場しました。 早瀬ノエル(FRUITS ZIPPER)籾山ひめり(高嶺のなでしこ)梅田みゆ(CUTIE STREET) ■「Ray」と「ドーリーウィンク」を使ってアイドルのステージに輝きをプラス! 「こんな私にも、あんな私にもなってみたい!」そんなミーハーゴコロをもった20代の女のコのための自分プロデュース応援マガジン「Ray」とのコラボレーションステージでは、春らしくふんわり柔らかな印象で、ロマンティックなイメージの花柄の衣装に身を包んだ、佐々木久美(日向坂46)を筆頭に、月足天音(FRUITS ZIPPER)、鈴木瞳美(≠ME)、谷崎早耶(≠ME)、真鍋凪咲(CUTIE STREET)、菅波美玲(≠ME)、若葉のあ(iLiFE!)、山田杏佳(≒JOY)、河口夏音(≠ME)、鎮西寿々歌(FRUITS ZIPPER)ら総勢10名がランウェイでのウォーキングを披露しました。
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March 4, 2025 at 1:17 PM
のべ約11,800人が来場!新時代ガールズイベント『CREATEs presents IDOL RUNWAY COLLECTION 2025 Supported by TGC』開催!

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 東京ガールズコレクション(以下、TGC)を企画・制作している株式会社W TOKYO(本社:東京都渋谷区、代表取締役:村上範義、コード番号:9159、東証グロース)は、2023年に“新時代ガールズイベント”として注目を集めたIDOL RUNWAY COLLECTION(アイドル ランウェイ …
のべ約11,800人が来場!新時代ガールズイベント『CREATEs presents IDOL RUNWAY COLLECTION 2025 Supported by TGC』開催!
 東京ガールズコレクション(以下、TGC)を企画・制作している株式会社W TOKYO(本社:東京都渋谷区、代表取締役:村上範義、コード番号:9159、東証グロース)は、2023年に“新時代ガールズイベント”として注目を集めたIDOL RUNWAY COLLECTION(アイドル ランウェイ コレクション)が規模を拡大し、2025年3⽉2⽇(⽇)に国立代々木競技場 第一体育館にて再び開催した『CREATEs presents IDOL RUNWAY COLLECTION 2025 Supported by TGC』(以下、IRC2025)にTGCとして協力いたしました。 ■SWEET STEADY、Rain Tree、momograci、vVibe!、PaRet登場! IRC2025が華やかに開演!  オープニングアクトは、SWEET STEADY、Rain Tree、momograci、vVibe!、PaRetが登場し、ライブパフォーマンスを披露。色とりどりなステージ演出でIRC2025の始まりを飾りました。SWEET STEADYのステージでは、メンバーカラーの衣装に身を包み、個性が光るパフォーマンスで観客を魅了。トップバッターとして華やかにステージを盛り上げました。またRain Treeのステージでは、記念すべき1stシングル「ILU」を披露。今年1月にデビューしたばかりしたとは思えない堂々としたパフォーマンスで会場を沸かせました。PaRetのステージでは、「Brand new smile」を披露し、力強いステージで場内の熱を一気に高めました。 SWEET STEADYRain Tree ■日本を代表するアイドルたちと伝統文化を融合したファッションステージ  オープニングを飾った『IDOL RUNWAY COLLECTION SPECIAL COLLECTION 1』ステージでは、「和&モード」をコンセプトに、日本の神聖な儀式である“矢渡し”をオープニング演出に取り入れました。矢を渡す瞬間は「新しい始まり」を象徴する特別な時間。新たな時代を切り開く力強いメッセージを夜明けの太陽に向かって射る行為に重ね余韻を残しつつ、着物や半襟、和傘など日本の伝統文化をオマージュした衣装による印象的なランウェイショーで幕を開けました。  静寂に包まれた神秘的な空気の中、優美かつダイナミックなパフォーマンスで矢が放たれると、ステージは煌びやかな光に包まれ、櫻井優衣(FRUITS ZIPPER)が黒を基調としたモダンな和装を纏い、和傘をもって可憐に登場し、会場は大きな歓声に包まれました。  続いて、桐原美月(CANDY TUNE)、奥田彩友(SWEET STEADY)、古澤里紗(CUTIE STREET)、板倉可奈(CUTIE STREET)、籾山ひめり(高嶺のなでしこ)、葉月紗蘭(高嶺のなでしこ)、春野莉々(高嶺のなでしこ)、環やね(きゅるりんってしてみて)、真中まな(FRUITS ZIPPER)が日本の伝統文化をオマージュした衣装で華やかに登場しました。 オープニング演出 櫻井優衣(FRUITS ZIPPER)古澤里紗(CUTIE STREET) ■村重杏奈・ハナコがMCとして会場を盛り上げる!「推しのいつもと違う一面が見れるの最高」  番組を中心に大活躍のタレント村重杏奈とお笑いトリオのハナコがMCとして登場し、会場を盛り上げました。  前日に開催されたTGCにも出演していた村重は「昨日もここを歩かせていただきましたが、今日はMC村重としていきます!」とコメント、それに対してハナコの秋山は「バラエティーの雰囲気と全然違ってすごくかっこいい」とコメントを返しました。岡部は「出演するアイドルの皆さんもステージだけでなくランウェイを歩くという、推しのいつもと違う一面を見られるなんて最高かよ!」とIRC2025を楽しみにしている様子。また、声出しのパートで菊田は、会場の活気を高めるために、「推しのライブ以外も応援するぞー!」とコール、村重も「推しは推せるときに推そう!」と観客へ呼び掛けました。 ■日向坂46、≠ME、FRUITS ZIPPER、CUTIE STREET、高嶺のなでしこがライブパフォーマンスを披露!  アーティストライブ1組目は、2025年で結成6周年を迎えた、指原莉乃プロデュースによる、代々木アニメーション学院とタッグを組み結成された話題のグループ≠MEが登場。一糸乱れぬ揃ったダンスパフォーマンスとパワフルなサウンドでファンを魅了する『天使は何処へ』を歌い上げ、会場のボルテージを高めました。その後、『想わせぶりっこ』『ラストチャンス、ラストダンス』など≠MEのヒット曲を披露していき、≠MEならではのステージパフォーマンスを繰り広げました。  アーティストライブ2組目は、CUTIE STREETが登場。ファンに人気の高いライブの定番曲『ひたむきシンデレラ』からメドレーがスタートし、デビューシングルでTikTok総再生回数が47億回を突破した『かわいいだけじゃだめですか?』を含む全3曲を歌い上げました。観客のコールが会場中に鳴り響き、会場が一体となる圧倒的なパフォーマンスを披露しました。 ≠MECUTIE STREET  アーティストライブ3組目は、クリエイターユニット・HoneyWorksがサウンドプロデュースを務める10人組アイドルグループ、高嶺のなでしこが、根強い人気を誇る『可愛くてごめん』公式カバーを披露。次に『Cute for life』や『ファンサ』のパフォーマンスを繰り広げ、最後の『美しく生きろ』では一体感のあるダンスで会場を盛り上げました。  アーティストライブ4組目に登場したFRUITS ZIPPERは、昨年日本レコード大賞で優秀作品賞を受賞した『NEW KAWAII』や、今回のイベントから実施された、ファンがお気に入りの1曲に投票し1位に選ばれた楽曲を披露する特別投票企画「推しセトリセレクション」で選ばれた『ぴゅあいんざわーるど』など3曲のパフォーマンスを披露し、会場の熱量を一気に高めました。  最後のアーティストライブを飾る日向坂46が登場すると、会場のボルテージは最高潮に!1stアルバム「ひなたざか」のリード曲で、今でもファンの心を掴み続ける『アザトカワイイ』からライブがスタート。『Am I ready? 』など全6曲を圧巻のパフォーマンスで観客のムードを一気に惹きつけました。ラストの曲『卒業写真だけが知ってる』が流れると、会場は暖かな雰囲気になる場面も。 高嶺のなでしこFRUITS ZIPPER 日向坂46 ■高性能なクレイツのヘアアイロンで髪に、“KAWAII”の魔法をかける! まるで魔法少女!人気スタイリストが手掛けたヘアスタイルでアイドル達がランウェイを彩る  IRC2025のプラチナパートナーを務める株式会社クレイツとの特別コラボレーションステージ「CREATEs presents IDOL HAIR STAGE ~髪に、“KAWAII”の魔法を~」では、松本ももな(高嶺のなでしこ)をモデルに、ヘアスタイリングのパフォーマンスを披露。クレイツの「マカロンカール 32mm」でゆるふわカールを作っていき、魔法少女のような可愛らしい巻き髪ハーフツインテールが完成しました。  続いて、山本愛梨(Ma’Scar’Piece)、鳴海凪沙(福を架ける少女)、白石まゆみ(SWEET STEADY)、福田ひなた(可憐なアイボリー)、モモカ、志柿じゅみ、立花琴未(CANDY TUNE)、仲川瑠夏(FRUITS ZIPPER)が魔法少女のコンセプトに合わせた可憐なアイドル髪で登場。デコレーションされたアイロンとステッキを持ってランウェイを歩きました。さらに、東山恵里沙(高嶺のなでしこ)、石田千穂(STU48)、星谷美来(高嶺のなでしこ)、大森莉緒(Ma’Scar’Piece)が手持ちのサイン入りボールを観客席へ投げ込むと、観客からは歓喜の声が上がりました。  松本ももな(高嶺のなでしこ)は、ヘアアイロンを実際に使用した感想として「ショーのコンセプトである魔法少女のように可愛く仕上げていただきました!」とコメント。東山恵里沙(高嶺のなでしこ)は、「9012 イオン2WAYアイロン 32mm」について「ストレートとカールが両方できて、今日はポニーテールをしてもらいましたが、ポニーテールの部分はカール、前髪の部分はストレートと分けて使えて便利で、ちゅるちゅるなアレンジにしてもらえました」と商品に感動した様子でした。  大森莉緒(Ma’Scar’Piece)は、「9012イオンオートムーブドライヤー」をステージ上で紹介、「片手だけで楽に乾かすことができ、見た目は普通のドライヤーなのに、中の風が動くことで乾かしやすい」と感想を語りました。最後に、石田千穂(STU48)が観客に「是非皆さんお揃いにして、可愛くなりましょう!」とメッセージを送りました。 ■90年代のY2K、スポーティーな世界観を披露!「Zipper」コラボレーションステージ  「私のおしゃれは自分で決める!ファッションクリエイターズ・マガジン」をテーマにZ世代へ向けて新原宿カルチャーを発信する雑誌「Zipper」とのコラボレーションステージでは、90年代のムードが漂う、Y2Kやスポーティーなスタイリングで、早瀬ノエル(FRUITS ZIPPER)、奥田彩友(SWEET STEADY)、籾山ひめり(高嶺のなでしこ)、江角怜音(≒JOY)、川中子奈月心(≠ME)、三﨑望愛(柑橘クーベルチュール)、HANNA(SCORPION)あいす(iLiFE!)、こるね(iLiFE!)、梅田みゆ(CUTIE STREET)がランウェイに登場しました。 早瀬ノエル(FRUITS ZIPPER)、籾山ひめり(高嶺のなでしこ)、梅田みゆ(CUTIE STREET) ■春を感じさせる、ロマンティックイメージ全開の「Ray」コラボレーションステージ!  「こんな私にも、あんな私にもなってみたい!」そんなミーハーゴコロをもった20代の女のコのための自分プロデュース応援マガジン「Ray」とのコラボレーションステージでは、春らしくふんわり柔らかな印象で、ロマンティックなイメージの花柄の衣装に身を包んだ、佐々木久美(日向坂46)を筆頭に、月足天音(FRUITS ZIPPER)、鈴木瞳美(≠ME)、谷崎早耶(≠ME)、真鍋凪咲(CUTIE
www.moezine.com
March 4, 2025 at 1:17 PM
3月に入ってASIA7がGene Recordsとの契約を更新しないと発表。
2月にはALIZがMove Recordsとの契約を更新しないと発表。
さらに2月末をもってHome Run Musicがレーベル閉鎖となり、VVIBEが無所属状態になっているので、このあたりのバンドの受け皿になるようなレーベルが近いうちに出てくるんでしょうか。
March 24, 2026 at 7:01 PM
VVIBE "ไม่สะดวกรอ(Waiting? NO!)" Official MV
Melody : Yanisa Boonrodkrab
Lyrics : VVIBE
Arranger : Chan Walworawit
#ThaiFemaleBandNewRelease
#ThaiGirlGroupNewRelease
#ThaiGirlGroup
youtu.be/Pc5nG_x-YVg?...
VVIBE - ไม่สะดวกรอ(Waiting? NO!) l Official MV
YouTube video by VVIBE
youtu.be
March 5, 2026 at 6:40 PM
Unkle T’s Cabin x VVIBE
YouTube video by SPICYDISC TV
www.youtube.com
October 14, 2025 at 8:45 PM
VVIBE "ปาหัวใจรัวๆ" Live Performance
#ThaiFemaleBandLivePerformance
#ThaiFemaleBand
youtu.be/--JsHt82xts?...
ปาหัวใจรัวๆ - VVIBE [ Live Performance ]
YouTube video by Home Run Music
youtu.be
July 31, 2025 at 9:56 PM
VVIBE "ปาหัวใจรัวๆ" MV
Producer : Krittikorn Pornsatit (Tik PLAYGROUND)
Lyric & Melody : Krittikorn Pornsatit (Tik PLAYGROUND)
Arranger : Frame Thanavuch
All Instruments : Frame Thanavuch
#ThaiFemaleBandNewRelease
#ThaiFemaleBand
youtu.be/TMB3vgH7ZkU?...
ปาหัวใจรัวๆ - VVIBE | Official MV
YouTube video by Home Run Music
youtu.be
May 8, 2025 at 2:01 PM
VVIBE (ex. Home Run Band)
from Home Run Music

Debut Single "ปาหัวใจรัวๆ"
MV : May 8
#ThaiFemaleBand

www.facebook.com/photo?fbid=1...
May 6, 2025 at 8:48 PM