#WRM感想
今回のWRM感想は、epubファイルをiOSのブックアプリに取り込み、それをスクリーンショットして写真アプリにてマークアップして、話を整理して書きました。

epubファイルは毎度DLしているわけではありませんが、配布されていると大変助かるときがあります。

iPadとApple Pencilにも大変助けられました。デジタルとアナログの中間あたりに私好みの手つきがあるようです。
May 11, 2026 at 1:17 AM
#WRM感想 Cosenseのデイリーノートは書きやすく、楽しくて、読んでもらえると思うと、丁寧に書きすぎてしまう、結果、他のことをやる時間がなくなる、まとまった文章を書く時間もなかなかとれない、というような自分が悩んだことについて書かれていて、ふうむ、なるほどと唸ってしまった。
September 8, 2025 at 3:51 AM
#WRM感想 書く力と読む力の関係について。NPO法人をはじめたころ、資金調達をしようと思ってNPO法人向け融資のある某金融機関へ行って事業評価委員の方から言われたことを思い出す。書き手の支援事業を行う団体なのだと説明したら、「あのね、書くことと読むことは同じことなの。読み手がいないと成立しないのよ」と説教されたんだよな。だいぶ凹んだけど、対外的な説明をもっとわかりやすくすべきだと舵を切ることができた。まあいい経験でした。
October 27, 2025 at 9:57 AM
#WRM感想 倉下さん、ポッドキャストへの言及ありがとうございまーす。広告主(商品・サービスを売りたい側)の戦略として考えられるのは「自らメディアをやる(オウンドメディア)」ことと「出稿するメディアを限定する(JICDAQ認証・セーフリスト/ブロックリスト・PMP)」こと、ついでにインフルエンサー・マーケティングはステマ規制でやりづらくなっているはず、という話をさせてもらいました。
mypage.mag2.com/ui/view/maga...
WRM:20250609:「考えてきたこと、あるいは創造的な情報整理について」「倉下が考えてきたこと」 - まぐまぐ!
Weekly R-style Magazine ~読む・書く・考えるの探求~ 2025/06/09 第765号 _________ 今週の目次 ○「はじめに」 ○「考えてきたこと、あるいは創造的な情報整理について」 ○「倉下が考えてきたこと」 ○「おわりに」 _________ ――――――――――――――――――――――――― ○「はじめに」 ポッドキャスト、配信されております。 ◇BC1...
mypage.mag2.com
June 9, 2025 at 4:17 AM
#WRM感想 ポッドキャストご聴取いただきありがとうございます。新聞購読料を置き換えていったのは、主に携帯電話の通信料だと思っています。新聞は戸別配達だから家族みんなで共有する情報源だったわけですが、携帯電話は個人に紐付くパーソナルデバイスなので、1人ずつ使用料が必要という点が重たいですよね。
www.mag2.com/m/0001185133
倉下忠憲 | Weekly R-style Magazine ~読む・書く・考えるの探求~ - メルマガ
当メルマガは、読む・書く・考えるについての探求を中心にお送りするメルマガです。 本の読み方、文章の書き方、何かについての考え方。その実際例を、舞台裏を含めてお見せします。皆さんの思考の材料や刺激剤になれば幸いです。
www.mag2.com
April 7, 2025 at 7:26 AM
「やることの扱いを立て直す」とても面白い話でした。

本文でも書かれていましたが、メタノウハウの話として読めました。そしてフローチャートを巡る話はまるで、久しぶりに「ダ・ヴィンチ・コード」を観ているかのような謎解き的面白さを感じました(笑)

GTDの神学的な論争などについて「ぶっちゃけ、どうでもいい話です」と快刀乱麻を断つ鋭い筆致に驚きましたが、

のちに展開される、ノウハウは個人のニーズに依って立つ方が良いというような言説は、長年倉下さんがノウハウと付き合ってきて育まれた思想が凝縮されていると感じ、深い納得感がありました。

#WRM感想 827回
August 18, 2026 at 10:42 AM
遅ればせながら812号「思考とは動きである」

ざっくりと「思考とは動きである」とテーゼが置かれることで、論述が明瞭さを帯びていました。日常的な語句である「動き」というのはイメージしやすくて、なんとか話についていけました。

"それを行うことで、ある精神的な状態・知識・意見・知見・情報が別の状態へと動くこと。あるいは、動かそうと試みること。そうした営みが思考です。"

テーゼの詳細が示され、もっとイメージが湧きました。

動きと支えるもののメタファーとして、アメーバ最強論が出てくるのも良かった。硬い部分・柔らかい部分どちらも持ち合わせるとよりよいジャンプが目指せますね。

#WRM感想
May 11, 2026 at 12:10 AM
メルマガ今週号配信されました→Obsidianのウィークリー作成 / 前後の章を空想する / リストの形状的意味|倉下忠憲 @rashita2 #note note.com/rashita/n/n0... #WRM感想
Obsidianのウィークリー作成 / 前後の章を空想する / リストの形状的意味|倉下忠憲
Weekly R-style Magazine ~読む・書く・考えるの探求~ 2024/07/15 第718号 はじめに ポッドキャスト、配信されております。 ◇第百五十四回:Tak.さんとタスクとツリーについて 作成者:うちあわせCast 第百五十四回:Tak.さんとタスクとツリーについて by うちあわせCast (今回は録音状態がよくなかったので、聴きづらい個所がいくつ...
note.com
July 14, 2024 at 11:24 PM
#WRM感想 “10年以上続けている「同じ」何か”について。「週刊出版ニュースまとめ&コラム」は2012年8月6日スタートだからもうすぐ13年。いちおう盆暮れ以外はほぼ毎週出し続けてる。今朝配信ので658号とそれなりに続いてる。題号や書いてる場所は変わったけど。個人ブログでの最初期は単に「気になるニュースまとめ」だった。
wildhawkfield.com/category/wee...
書く場所をHON[.]jp News Blogに変えたのが2018年10月7日からだけど、移転後しばらくはメルマガでの公開を1週間先行にしてたんだよな。
hon.jp/news/1.0/0/c...
週刊出版ニュースまとめ&コラム | HON[.]jp News Blog
ISSN 2436-8237  編集長 鷹野凌が、広い意味での出版に関連する最新ニュースから気になったものをピックアップし、独自の視点でコメントします。発行人・編集人等の情報はこちら。HON.jp メールマガジンでほぼ同じ内容を配信していますので、最新情報をプッシュ型で入手したい場合は、ぜひメルマガに登録してください。無料です。クリエイティブ・コモンズ 表示 – 非営利 – 継承 4.0 国際(C...
hon.jp
March 24, 2025 at 6:09 AM
今週の倉下さんのメルマガの「プロジェクトとオブジェクトとサブジェクト」が興味深かった。
note.com/rashita/n/n3...

全体をざっと読んだだけなので理解が足りていないし(特にサブジェクトのところ)、既に書いてあることかもしれないですが、思いついたことをメモしておきます(あとでちゃんと読みます)。

「ノートにする=オブジェクトにする」という考え方はヒントになりそう。例えば、この考え方ならタスク管理におけるタスクの抜け漏れが気にならなくなるかもしれない。(続く)

#WRM感想
CT連載13:指針の扱い方 / プロジェクトとオブジェクトとサブジェクト / 仕事術から遠く離れて|倉下忠憲
Weekly R-style Magazine ~読む・書く・考えるの探求~ 2025/02/17 第749号 はじめに ポッドキャスト、配信されております。 ◇第百六十八回:Tak.さんと何のためのタスク管理か 作成者:うちあわせCast 第百六十八回:Tak.さんと何のためのタスク管理か by うちあわせCast 詳細は以下のページをご覧ください。第百六十八回:Tak.さ...
note.com
February 17, 2025 at 1:19 AM
メルマガ今週号配信されております→CT連載12:気になっていることを気にする / どんなホームノートがありうるか / デイリーノートの構成法|倉下忠憲 @rashita2 #note note.com/rashita/n/nb... #WRM感想
CT連載12:気になっていることを気にする / どんなホームノートがありうるか / デイリーノートの構成法|倉下忠憲
Weekly R-style Magazine ~読む・書く・考えるの探求~ 2025/02/10 第748号 はじめに 先日、「AI人材」という言葉を見かけました。日本語でこういう言葉が出てくると、さまざまな場面で使われるようになって、半年後くらいには出がらしになっているのではないかと不穏な想像が働きます。 おそらくは、「AI技術を使いこなせる人材」くらいの意味なのでしょうが、すでにそ...
note.com
February 10, 2025 at 12:06 AM
「文章を書くときのシステムプロンプト」面白かったです。

「書くこと」は難しいわけですが、システムプロンプトという補助線があると、書くことの無意識/手グセという領域への解像度が高くなりました。

筆がノるという嬉しい体験も、実は自分がごく当たり前に書けることだけ書き連ねているのかも?と、邪推する視点が生まれたり。だとするなら、知的生産として個人的には嬉しくないので改善したいなとか。

私としては、うんうん考えていたことがパッとインターネットになって出力されている、という一種のアハ体験説を推してはいます。

#WRM感想 第815号
May 26, 2026 at 8:01 AM
メルマガ今週号配信されております→CT連載11:プロジェクト化の閾値 / 多元式Homeシステム / 生活の時間を緩める / 情報を仕入れるときのイメージ|倉下忠憲 @rashita2 #note note.com/rashita/n/n5... #WRM感想
CT連載11:プロジェクト化の閾値 / 多元式Homeシステム / 生活の時間を緩める / 情報を仕入れるときのイメージ|倉下忠憲
Weekly R-style Magazine ~読む・書く・考えるの探求~ 2025/02/03 第747号 はじめに ポッドキャスト、配信されております。 ◇第百六十七回:Tak.さんとIntegrator projectについて 作成者:うちあわせCast 第百六十七回:Tak.さんとIntegrator projectについて by うちあわせCast 概要は以下のペ...
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February 2, 2025 at 11:24 PM
メルマガ今週号配信されております→CT連載10:プロジェクトリストとノート / 明滅式inbox / Homeノートについて|倉下忠憲 @rashita2 #note note.com/rashita/n/n6... #WRM感想
CT連載10:プロジェクトリストとノート / 明滅式inbox / Homeノートについて|倉下忠憲
Weekly R-style Magazine ~読む・書く・考えるの探求~ 2025/01/27 第746号 はじめに イベントの告知です。 去年の11月に東京で行ったブックカタリスト100回記念イベントを、京都でも開催する運びとなりました。 ◇「ブックカタリストの語り方@関西」開催のお知らせ | by goryugo | ブックカタリスト 「ブックカタリストの語り方@関西」...
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January 26, 2025 at 11:19 PM
先週のWRMの感想を書こうとしていたのに、何故かもう10日以上経っている。情報も時間も流れていく、フローしていく。
June 13, 2026 at 4:02 AM
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outdoor-sports.reviewlab.blog
March 6, 2026 at 7:22 PM
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outdoor-sports.reviewlab.blog
February 23, 2026 at 10:25 AM
ほんとそう思います(で、デジタルでは「後からBを抜いてみる」ことが可能なんですよね)。

"ある説明するときにA→B→Cとするのが一般的だと思えるのに、A→Cとしてしまう。そして、それで話が成立している。(…)そのA→Cとした判断こそが、書き手の力が発揮されている地点です。"
#WRM感想
March 17, 2025 at 12:59 AM
2026年1月4日鑑賞『ペリリュー 楽園のゲルニカ』感想 fse.tw/M2ot5wRm
観ました
January 5, 2026 at 7:20 AM