karate Japan Tour 2025
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designed by Yuma Suzuki (ENDLESS HOMEWORK)
**KARATE**
**https://www.instagram.com/thebandkarate/
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**bandcamp**
**facebook**
**1993年US/ボストンにて結成、2022年に奇跡の再結成を果たした伝説のバンド“karate”。2004年以来となるジャパンツアー決定!**
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**ハードコア/インディーロック/エモ/ポストロック/ジャズなど複合的な要素でジャンルの限界を押し広げてきた彼ら。ボーカルGeoffの歌心と鉄壁のリズム隊、繊細で緻密なサウンドでファンを魅了し、唯一無二の世界観で現在も強い影響力を持つ。2021年には重要音源を発掘し続けるNumero Groupから過去作が一挙にリイシュー、さらには2024年10月には最新アルバム「MAKE IT FIT」をリリースし、南米やヨーロッパツアーなど精力的に活動を続けている。誰もが待ち焦がれたジャパンツアーは2025年3/17(月)から開催!**
彼らが前回来日したときは自分はまだ高校生でした。もちろん後追いです。Jo44のDougにkarateの連絡先を聞いて約一年...ようやく解禁となりました。アメリカで実際に見て言葉を失うくらい凄かった。落ち着きつつもエネルギッシュな熟練のパフォーマンス。絶対に見逃さないでほしいです。各地でお待ちしてます!
今回のサポートバンドは20年前に共演したバンドや同世代の友人に出演していただきます。WWWX公演は現在オファー中にはなりますが、それ以外の対バンは完璧だと自負しています。最終日にはまさかのChris Brokaw(CODEINE, THE NEW YEAR, COME)のソロ出演もあります。単独公演は3/24に決定。
https://imakinnrecords.blogspot.com/2025/01/chris-brokaw-live-in-tokyo-2025.html
メンバーとも親交があり、このツアーを陰でサポートしてくれているツッチーさん、CODEINEのときもスタッフとして帯同してくれたシンマくん、この3人のチームで全国を回ります。
サポートのほどよろしくお願いいたします!
**ticket reservation form**
**( フォームでの予約のお客様は最後の入場となります)**
**https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeWBZwGDPZfJJNUVchaajhtDEv6ADTNsD-rgkyiZHlT79XYew/viewform**
・キャンセルする場合は以下に必ずご連絡ください。
imakinnrecords@gmail.com
---Tour Schedule---
2025/3/17(Mon) FEVER, Tokyo
・karate
・tree
・uri gagarn
Open 18:30 | Start 19:00
Adv ¥6,500+1drink
Student discount ¥3,000+1drink
■ticket
https://eplus.jp/sf/detail/4245870001-P0030001
2025/3/18(Tue) Socore Factory, Osaka
・karate
・bed
・up and coming
Open 18:30 | Start 19:00
Adv ¥6,500+1drink
Student discount ¥3,000+1drink
■ticket
https://eplus.jp/sf/detail/4245880001-P0030001
2025/3/19(Wed) Huckfinn, Nagoya
・karate
・THE ACT WE ACT
・kazuki hashimoto (ex.dOPPO)
Open 18:30 | Start 19:00
Adv ¥6,500+1drink
Student discount ¥3,000+1drink
■ticket
https://eplus.jp/sf/detail/4245890001-P0030001
2025/3/20(Thu) WWWX, Tokyo
・karate
・Climb The Mind
・Discharming man
~~Open 18:00 | Start 19:00~~
※開場 / 開演時間が変更になりました
→Open 17:00 | Start 18:00
Adv ¥6,500+1drink
Student discount ¥3,000+1drink
■ticket
https://eplus.jp/sf/detail/4245900001-P0030001
2025/3/22(Sat) Freakyshow, Shizuoka
・karate
・herpiano
・VINCE;NT
・Haus
Open 18:00 | Start 18:30
Adv ¥6,500+1drink
Student discount ¥3,000+1drink
■ticket
https://eplus.jp/sf/detail/4245910001-P0030001
2025/3/23(Sun) FEVER, Tokyo
・karate
・Chris Brokaw (CODEINE, THE NEW YEAR, COME)
・TOKYO SUPER STARS
Open 18:30 | Start 19:00
Adv ¥6,500+1drink
Student discount ¥3,000+1drink
■ticket
https://eplus.jp/sf/detail/4245920001-P0030001
Presented by
imakinn records
https://www.instagram.com/imakinn_records/
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**karate interview from "Stereogum" (2022/11月)**
**https://www.stereogum.com/2206589/karate-reunion-interview/interviews/qa/**
**[インタビュー日本語訳]**
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ボストンで愛されるインディー・バンドkarateが、再結成ツアーと再発に至った苦悩、今後の活動について語る。
何年もの間、karateの音楽はYouTubeや違法配信に追いやられていた。1993年から2005年までの活動期間中には、特異なサウンドを培い、滑らかに蛇行し、断続的に爆発するポスト・ハードコアから、よりジャズ的で即興的なものへと進化した。2008年にSouthern recordsが廃業後、節操のない多数のカタログは10年以上も廃盤となり、ストリーミングサービスからも外れていた。しかし、マスターの管理権が回復して以来、karateはシカゴを拠点とするアーカイヴ・レーベル、Numero groupを通じ、数年を費やしてリイシューしてきた。そして、このプロジェクトはLPボックスセット『Time Expired』で完結する。
karateの過去3枚のフルアルバムと『Cancel/Sing EP』の初となるレコード盤をコンパイルした『Time Expired』に先駆け、バンドは17年ぶりのツアーを敢行。地元で再結成した後は、Geoffが過去10年間住んでいたシカゴのピッチフォーク・ミュージック・フェスティバルへ参加。そして、アメリカの東西でライブを行った。シカゴのクラブ、スリーピング・ヴィレッジでのフェスティバルのアフターショーでは、熟練したベテランのような落ち着いたパフォーマンスだった。移り変わるリズムと拍子の中でギターのメロディーとベースラインが絡み合い、パンクの原点を思い出させるような激しい爆発も見せた。
ユニオンパークでのライブ前、私はギターボーカルのGeoff Farina(ジェフ・ファリーナ)、ベースのJeff Goddard(ジェフ・ゴダード)、ドラマーのGavin McCarthy(ギャビン・マッカーシー)に再びツアーを行うという決断と、自分たちのカタログを管理し直す苦労、そして今後の将来について聞いた。(その後、彼らはロサンゼルスで開催されるNumero groupの20周年記念コンサートにUnwound, CODEINE, IDA, CHISELといった同世代のバンドと共に参加することが発表された)。
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あなたたちはステージ上で一体感があり、ひとつの生命体のように見えました。どれくらいのスピードで以前の感覚に戻ってきたのですか?すぐに戻ってきたか、それとも少し時間が必要だったのでしょうか?
Geoff:10日間で50時間くらい練習したと思うよ。本当にすぐに感覚が戻ってきた。私たちは12年間、何度も一緒にツアーをしたし、いつも特別な音楽的な繋がりがあった。一緒になって5分も経たないうちに、また家に戻ったような気分になったんだ。
再結成ツアーを前にして、何かを期待していましたか?何か期待に応えたり、逆に裏切ったりしましたか?
Gavin:個人的には期待以上だったと思う。一緒にプレーするというアイデアを構想するのは難しかった。何カ月も前から「ああ、本当にやるんだ。」という感じになっていったんだ。その時点で、改めて学び直さなければいけない曲について、より深く考え始めなければならなかった。そして、練習のプロセスも考え直し、話し合い、新しい方法で考えることで進化していったんだ。 おそらく最初にまとめたときにはなかったような方法だと思う。「ああ、この曲は途中で拍子が変わるな。」と気付いたこともあったしね。当時は誰もそんなこと考えてなかったと思う。ただなんとなく覚えていたんだ。
以前から曲の構成は変わりましたか?
Gavin:少しね!
Geoff:特にキャリアの終盤では、ライブで演奏する前にいつも曲をリフレッシュさせようとしていたよ。音源のインスト部分を取り出して、アレンジを変えてまったく違うことをやっていたんだ。今回のツアーでも2〜3曲、音源のパートはそのままで、途中を書き換えたり新しいアイディアを出したりしたよ。そうすることでライブが新鮮に感じられ、音楽が常に成長しているように感じられる。僕らはみんな即興で演奏もするし、曲によっては即興でもあるからね。だから僕らにとってもエキサイティングなんだ。
ツアーはボストンからスタートしましたね。それは特別なことだったと思います。変な感じはしましたか?新しい顔をたくさん見たり古い顔も見ましたか?
Geoff:両方かな。基本的には一緒に育った人たちをたくさん見た。そして、知らない人たちや若い人たちもたくさんいたね。
Jeff:ライブに関しては大きな驚きだったよ。もちろんチケットは売れていたんだけど、誰が来るかわからないからね。でも、みんな僕らが演奏していた時代の人たちだから、もう少し年配の人が来ると思っていたんだけど、結構若い人たちが来ていて「弟か妹に教えてもらった。」って言う人もいたよ。私たちが活動をやめたとき、彼らは10代だった。自分が演奏していなかった頃に、誰かが自分の作品に夢中になってくれたというのは嬉しい。彼らは本当に楽しみにしてくれていたんだ。そんなこと考えもしなかったし本当に素晴らしいことだ。誰もがそういう機会に恵まれるわけじゃない。私たちは本当に恵まれていると思う。観客の年齢層もバラバラだし、とても感謝してくれているようだった。
私は、グループとしての私たちにもっと期待していた。まだパフォーマンスをやり遂げられるだろうか?同じように聴かせられるだろうか?あるいは今ジェフが言ったように、限られた時間の中でどう違うものにできるか。私たちは常に少しずつ変えていこうとしているから。Eamonn Vittが何曲か参加してくれたんだけど本当に楽しかったよ。私は最初バンドにいなかったし、もともとはこの3人だった。楽しかったしみんなにとっても僕らにとっても予想外のことだった。慎重かつ前向きで良い決断がたくさんあったよ。
Geoffは今シカゴに住んでいる。ボストンに戻るという質問と平行して、ここシカゴであなたの人生の一部を知り合いに見せることができるというのは素晴らしいことでしょうね。
Geoff:面白いことに、昨夜妻が「ここはあなたの故郷の観客のように感じますか?」と聞いてきたんだ。私はシカゴに10年いる。素晴らしい友人もできたし、昔のレコードレーベルSouthern recordsのオフィスがここにあったから私を知っている人もたくさんいた。でも不思議なことに、ボストンはもっとプレッシャーだったんだ。バンドはボストンで始めたし、そこでみんな一緒になったから。僕のメンタリティは東海岸的なんだ。シカゴの人たちはフレンドリー過ぎて、ボストンはもう少しタフ、ストイックなんだ。私たちは本当に必死でパフォーマンスをしなければならなかった。信じられないようなショーができたし昨夜も素晴らしかったよ。昨夜会場にいたことも知らなかった人たちから今朝メールが届いたよ。両方の都市に友達がいるのはラッキーなことだね。
解散した理由は?
Geoff:当時耳鳴りがして、耳に問題があったんだ。それが怖かった。耳の問題を軽減するために自分が何をしているのかよくわからなかった。でも実際、おかしな話だけど、あまりメンバーと話したことがなかった。私はなんとなくだけど、それが一周したような気がするんだ。プレッシャーは大きかった。どんなにメンバーを愛していても、バンドにいるのは大変なことだ。社会的な状況として本当に難しい。私たちは一緒にたくさん演奏してきたし、少なくとも私にとってはある意味もう限界だと感じていたと思う。当時は耳のことで少しパニックになっていた。でもGavinとJeff2人とも全く違う考えを持っていると思う。僕にはわからない。そのことについて話したことはないんだ。
Jeff:そうでもないよ(笑)?大変なこともあったし、私たちは常に確認し合っていた。12年とか15年とか1年とか、6カ月とか8カ月先の計画を立ててそれを実行するか、みんなまだやる気ある?ってね。それが延々と続いたんだ。そして、自分たちが本当に誇りに思えるような音楽ができたと思うし、ライブでたくさん演奏した。そして僕らは離れていった。Geoffが言ったように、バンドはいつも簡単なことではないと思う。でも、僕らはみんなミュージシャンだったし、何か他のことをやってみたいと思うようになる。興味のあることを探そうと思えば、同じメンバーで他のことはできない。それが普通なんだ。もちろん当時はGeoffの聴力の問題もあったし、ツアーをやりたくないという気持ちもあった。「よし、座って話し合おう、そして解散だ。」なんてことはなかった。スタジオで問題があったとか、うまくいかなかったとか、仲が悪かったとか、そんなことはない。ただの人生相談みたいなものだよ。
再結成のきっかけはNumeroですか?
Geoff:私たちは10年後、マスター音源の権利を取り戻したんだ。以前のレーベルは私たちを人質にしていた。レコードを再発してくれなかったし、自分たちの音楽に触れることもできなかった。それを乗り越えたとき、NumeroのKen Shipleyが連絡をくれたんだ。彼は我々の問題を知っていたと思う。そして、ジャーナリストは『Reader』にこんなタイトルの記事を書いていた、「なぜkarateのレコードは再発されないのか?」その時みんな気付いたんだ。つまり、人々がまだ自分たちの音楽を聴いてくれている。そこに気付かなければ決して再発しなかっただろう。レコードを出して、人々がそれに熱狂し、感想を書いてくれた。私たちはとても興奮していた。次の論理的な質問はこれだ。「また活動するのか?」誰が言い出したのかわからない。でも僕らの誰かが言い出したんだ。時期も状況もちょうどいい。すべてが正しかったよ。
私たちは自分たちがやったことに誇りを持っていたし、オーディエンスがもう一度聴きたい、見たいと言ってくれたことは、私が毎晩MCで話していることでもある。私はこう言うんだ
「私たちがここにいるのはあなたたちのおかげです。あなたたちが僕らの音楽を聴いてくれて、僕らの曲に意味を与えてくれた。」そしてまたこうして一緒にいられることも、お互いのためなんだ。本当に、僕らのレコードを買ってくれて、僕らの音楽を聴いてくれる人たちのおかげなんだ。素晴らしいことだよ。僕らはみんな50代なのに、30年前に作った音楽を買ってくれるんだ。それ以上のことがあるかな?最高だよ。だからどうして戻って来なかったんだろうって思う。
音楽が廃盤になり、ストリーミング配信もされていないデッドスペースはどんな気分でしたか?人々がこう言うのを聞いたことがある。「ストリーミング配信されていなければ、基本的に音楽は存在しない。」
Geoff:ひどかったよ。毎年「なぜこんなことをするんだ?どうかお願いします。」とレーベルと喧嘩していた。最悪な気分だった。長い間、かなり落ち込みました。
Gavin:それだけじゃなくて...たまに何かプレスされるんだけど、私たちはそのことを知らない。例えば、僕らの1stのグリーン盤があるんだけど、僕らは何も知らなかった。誰かが7インチをプレスしたんだけど僕らには教えてくれなかった。karateの資料に関しては、情報を得ようとするとき、間違いなく空虚で奈落の底だったんだ。
Geoff:大きな憂鬱の原因だった。「karateはもうダメだ。」と。そう感じてがっかりした。
Jeff:なんだか変な感じだった。よくわからない。私はまだSpotifyのストリーミングの世界を完全には受け入れていない。自分の意見もある。でも現実はそこにいるしかない。そして、人々が尋ねていることを知るのも難しかった。「レコードはどこで手に入るのか?」まだコピーを持っている人はいるのだろうか。少なくともレコードを再プレスし、欲しい人がいるときに店頭に並べることができればよかったのですが、それは実現しなかったよ。そして、音楽の聴かれ方、買われ方、すべてがまったく違うものになってしまった。15~20年前に2~3回プレスされた大量の音楽が、ただそこに置かれているのは本当にダサいと感じた。追いつくことも、誰もが聴けるようにすることも、どんどん不可能になっているような気がしたんだ。だからNumeroが興味を示していると言ったとき、私は 「おお!」と思ったんだ。まさかNumeroが我々の音楽に興味を持つとは思ってもみなかった。彼らとの付き合いに関しては、アーカイヴ的なレコード・レーベルやリイシュー・レーベルであり、もっと無名なレーベルだった。私はアメリカに住んでいるわけでもないのに、GeoffとGavinがメッセージを伝えてくれた。これは試してみるべきだと思った。これこそ、人々に何かを伝え、再び、あるいは初めて体験してもらう方法かもしれない。
Gavin:Numeroがレコードを再発することになり、Instagramのページを作ってくれて、コメントを読んでこう思ったんだ。 「ワオ、みんな私たちのバンドについて素晴らしいことをたくさん言ってくれている。」正直なところ、音楽的な文脈でバンドのことを考えたことはあまりなかった。この音楽を好きな人はまだたくさんいる...そうしているうちに、それが再結成を意味するように思えたり、意味のあるアイデアに思えたりするようになったんだ。
レーベルが廃業したことだけでなく、インデペンデント・ミュージックを取り巻く文化全体が大きく変化し、Y2K時代に存在した多くの事業体が今は存在していない。だから、あなたが新しいことを立ち上げ、ソーシャルメディアでの存在感やその他もろもろを持たなければならないのを見るのは興味深いです。
Geoff:Numeroがいてくれてよかった。私たちは誰もソーシャルメディアをやらないし理解できない。誰がコンピューター、携帯で音楽を聴きたいと思う?まったくわからない。
Jeff:どうやらみんなそうみたいだね。
Gavin:私たちはとてもラッキーだったし、ある意味とても選り好みもできたと思う。僕らがもっと若かった頃は、友達としか仕事をしなかったよ。私たちのブッキング・エージェントのMahmoudも、最初にブッキングしたのは僕らだった。仲介人とは仕事をしなかったんだ。自分たちが知っている人たち、信頼できる人たち、自分たちの仕事のやり方や当時の音楽界のやり方について似たような価値観を持っている人たちと一緒に仕事ができれば...という感じだった。ある意味、Numeroには彼らの価値観があり、それが私たちにも通じていると思う。私自身のことでしか言えないけれど、当時私たちがやっていたことの最新版のようなものだと感じるんだ。彼らは質の高いことをやっているし、私も同じように質の高い人々の一員でありたいと思っている。他の場所よりもずっといい。そういう意味では、どこに行きたいのか?誰がこれを扱うのか?それはどういう意味なのか?ということをオープンにすることに、慎重になっているように感じる。だから、今までは本当に前向きだったと思う。
今月のショーの後の活動予定は?
Geoff:この件について話し合う必要がある。
Gavin:これが終わったら、落ち着いてダメージを見極めようと思うよ(笑)。
Geoff:私たちには、いろいろな場所でプレイさせようとしてくれる人たちがたくさんいます。何でもやりたいんだ。ただとても難しいし、私たちはみんな少し年をとっている。すべてが少し厄介に思える。たくさんの子ども、たくさんの家族が関わっている。集まるのは本当に難しい。でも、話し合おう。
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