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翻訳文学試食会用にアカウント作りました。
本の事をタラタラと呟きます。ここではじっくり感想は書きません😅
長野県在住
家にあるかと探したけれど見つからず。どこにいったのやら。読むより先に聞いてしまったが、今回とても面白かったし、作品も面白そうなので注文。安部公房的に心動かされた。

#翻訳文学試食会
【エピソード188 予告】
◎作品
 フリードリヒ・デュレンマット「トンネル」
◎収録されている書籍
 『失脚/巫女の死 デュレンマット傑作選』(光文社古典新訳文庫)
◎訳者
 増本浩子
◎配信時間
 2026年9月2日(Wed) 20:00(JST)
September 2, 2026 at 11:46 PM
さっき迷いながら置いてきたけど木原先生の呟きを見たら俄然読みたくなってしまった
おお! この小説、原著を読んで企画を立てようとしたときにはすでに手遅れだった作品。買います! リアリティと実験小説の案配が絶妙な作品です。(これといい、『マーリ・アルメイダ』といい、山北さん訳のチョイスがすばらしい。)( www.kawade.co.jp/np/isbn/9784...
絶滅種たちの国 :マリア・レヴァ,山北 めぐみ|河出書房新社
絶滅種たちの国 独身男大量誘拐事件のさなかに起きた、ロシア軍のウクライナ侵攻。絶滅危惧種のカタツムリ、人身売買的花嫁ビジネス、戦時下のシスターフッド……。ダークなユーモアと型破りな物語で描く傑作長篇。
www.kawade.co.jp
August 28, 2026 at 3:37 AM
あれ?次回と次次回の予告ってあったっけ?ブルスカで
#翻訳文学試食会
August 26, 2026 at 3:56 PM
Reposted by kanko
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July 17, 2026 at 10:02 AM
テッド・チャンの息吹難しかった。SFの難しさよ。
まずどう言う状況なのかを想像するのに頭を動かすのが大変。これって機械なのか人間なのか不明。気圧? しかし最後は諦念感と共に清々しさもあった。かな?
これからポッドキャスト聞きます。
#翻訳文学試食
August 5, 2026 at 8:07 PM
村上春樹「夏帆」を読み終わったのでやっと新潮8月号の特集 若手表現者が読む、村上春樹「夏帆」が読める。
July 24, 2026 at 1:37 PM
「パプリカ」の映画公開20周年記念限定カバー本が手に入って嬉しい。しかし映画は何回も見たが原作を読んでないという…
July 23, 2026 at 2:19 AM
「帽子回し」だけ読了。
こんな良い話そのまま読んで良いのだろうか?良いんだよね?
捻くれまくってる自分はちょっと戸惑う。

流れも凄く気が利いている。皆んなやれやれと思いながら協力してる。

#翻訳文学試食
July 22, 2026 at 6:41 AM
Reposted by kanko
昨日から話題のデリーロ・コレクション( www.suiseisha.net/blog/?p=23425 )。反響が大きいですね。せっかくなのでこのタイミングで、誰かがデリーロ案内本を書いてくれないかなあ。そういうのがあるとないとでは、結構違う気がするけど。デリーロの過去作では、個人的にはまだ刊行予定タイトルに挙げられていない_Ratner's Star_ に期待。たぶんこれが最もピンチョンっぽい作品。若い人が訳す?
blog 水声社 » Blog Archive » シリーズ:《ドン・デリーロ・コレクション》
www.suiseisha.net
July 18, 2026 at 12:28 AM
古川日出男「夏迷宮」をやっと読み終わったので村上春樹「夏帆」を読み始める。両方とも題名に夏の字が。夏ですなあ。
#読書日記
July 16, 2026 at 5:37 AM
とりあえず「プルシアン・ブルー」再読。やっぱり難しい。私が好きなのは「核心中の核心」 これはジャケ買いしたのだった。好きで2回か3回読み返したかも。事実とフィクションが混在しているところが面白い。

#翻訳文学試食
July 15, 2026 at 7:55 AM
今週も間に合った!
ロマン•ギャリ「地球の住人たち」
いい話って見せかけて凄くヒリヒリする、現実を見せつけられる感じ。題名が気になる。
このアンソロジー、目次見てると梶井基次郎の「交尾」が入ってるじゃん!とワクワク。一冊読みたくなったが他に今読んでる本が何冊かあるのですぐには読めないかな。解説のアンソロジーの作法も気になる。

さて今回のお二人の感想はいかに

#翻訳文学試食
July 8, 2026 at 9:31 AM
次回、「恐るべき緑」からだ!嬉しいなあ。凄く好きな作品。松本健二先生のエピソードとか聞けるのかしら
【エピソード182 予告】
◎作品
 ベンハミン・ラバトゥッツ「プルシアン・ブルー」
◎収録されている書籍
 『恐るべき緑』(白水社)
◎訳者
 松本健二
◎配信時間
 2026年7月15日(Wed) 20:00(JST)
July 4, 2026 at 8:47 PM
Xで海外文学の熱心な読者は2000人と流れてきたがあれ?この間まで3000人じゃ無かったっけ?
そうすると私が住んでいる長野県には大体どれくらいの人がいるのだろうか。
July 2, 2026 at 2:40 AM
ナム・リー「ボート」の回聞いた。一筋縄ではいかないと思ってたけどさすがだなあ。 私は最期泣かされたけど😅反対にその事を書く事の難しさも感じた。

ナム・リーさん、他に翻訳されてる作品あるかなと思ったけど無かった。作品を広げていくの難しいんだろうな。

消費されていく…考えれば私は本をただただ読んで消費している。でもまあそれで良いかとも思った。

#翻訳文学試食会
July 1, 2026 at 9:00 PM
今日の配信に間に合った。
ナム・リー「ボート」なんか過酷すぎて…こんな体験をしてる難民の人々が今も居るんだろう。
最期泣いた。
#翻訳文学試食会
July 1, 2026 at 7:12 AM
#購入本

渡邉英理「中上健次 路地のビジョン」
難波裕輝「本とは何か」

中上健次、最後にちゃんと読んだの20代の頃かも。オーディブルの「火まつり」も途中で止まってる。「本とは何か」はカバーが佐々木マキさんで思わずポチってしまった
June 23, 2026 at 8:09 AM
ジュディス・ライト「愛の本性」

これは凄い短編。凄く好き、読めて良かった。

#翻訳文学試食会
June 10, 2026 at 8:19 AM
イ・ギホ「原州通信」読んだ。
ダメ男くんすぎるやろ!めちゃ泣いてるし。「おろおろしてるうちに こうなるだろうと思ってた」まさに!
終わり方は好き

お二人の感想いかに

#翻訳文学試食会
June 3, 2026 at 10:07 AM
トリスタン・ガルシア「宇宙人の存在」 SF?カルトっぽいなと思いながら最後はひたすら美しく悲しかった。
これは他の作品も読まなければ。

#翻訳文学試食会
May 27, 2026 at 4:03 AM
プロジェクトヘイルメアリー、とにかくAudible版が名作過ぎて好き過ぎて繰り返し聴いたが映画見る前にと思い文庫本読んだ。ページが残り少なくなってくるとやっぱり寂しい気持ちに。

映画も楽しめた。Rの動きがより具体的に分かったし宇宙船の様子とか。ストラットの原作に出てこなかったシーンもとても良かった。映画もう一度観に行きたい。
March 26, 2026 at 12:37 AM
オブローモフの夢読み終わったので最新回を聴きます。生きる幸せとは何なのか?ってちょっと思ってしまった。
オブローモフ 抄訳はまだ読んでません
#翻訳文学試食会
February 5, 2026 at 11:54 AM
今晩の #翻訳文学試食会 いきなり信貴山の話題が出てきてびっくり。子供の頃奈良県の三郷町にいたので信貴山下からケーブルカーが出ていたのを覚えている。小学校の時ケーブルカーで通学してる子居たなあ。
January 21, 2026 at 3:34 PM
今年は年賀状仕舞いのお知らせ年賀状がとても多かった,
何でこんな忙しい時期に年賀状の準備しなきゃならないんだよー(夫の分もやっている)年賀状仕舞いしたいなと思いながらしがらみがあり出来ない。
しかし年賀状仕舞いお知らせ貰うとなんか寂しい。20年以上会っていない人とか…
January 9, 2026 at 2:26 PM
テクノカットかな?
中高の頃、床屋さんで、「テクりますか?」「テクってください」というやりとりがよくあったのを不意に思い出した。いまでも言うのかな。
January 9, 2026 at 2:16 PM