アマプラのマイページにあった韓国ホラー。取っておいた記憶がない。
1942年、日本植民地下の朝鮮・京城にある安生病院での怪異。セット中心で、簡素さがかえって古美を感じさせる。
開頭脳手術のファーストシーンから、日本兵を狙った謎の連続殺人事件が続いているという出だしだが、猟奇が主体で、抗日民族解放の映画ではない。
冥婚・亡霊・憑依が乱麻の因縁とともにあふれ出る。
なぜか、江戸川乱歩の味覚を感じたが、「夜の夢こそまこと」の世界ではなく、ネット解説を見ると、朴正煕が背景にあるらしい。
アマプラのマイページにあった韓国ホラー。取っておいた記憶がない。
1942年、日本植民地下の朝鮮・京城にある安生病院での怪異。セット中心で、簡素さがかえって古美を感じさせる。
開頭脳手術のファーストシーンから、日本兵を狙った謎の連続殺人事件が続いているという出だしだが、猟奇が主体で、抗日民族解放の映画ではない。
冥婚・亡霊・憑依が乱麻の因縁とともにあふれ出る。
なぜか、江戸川乱歩の味覚を感じたが、「夜の夢こそまこと」の世界ではなく、ネット解説を見ると、朴正煕が背景にあるらしい。
連合系労組退職者組織の退職者連合の全国集会で、団結ガンバローで閉会する。
来賓挨拶社民党ラサール石井さんが新宿梁山泊に出演するというお話に興味をそそられ、中道改革連合小川淳也代表のお話は鬼哭啾啾を感じた。
星浩ニュース23キャスターのレクチャーは平易にして深遠だったが、もっとも感動的だったのは、高校生平和大使の活動報告だ。もう、国会は、この子たちに議席を譲るべきだと思う
連合系労組退職者組織の退職者連合の全国集会で、団結ガンバローで閉会する。
来賓挨拶社民党ラサール石井さんが新宿梁山泊に出演するというお話に興味をそそられ、中道改革連合小川淳也代表のお話は鬼哭啾啾を感じた。
星浩ニュース23キャスターのレクチャーは平易にして深遠だったが、もっとも感動的だったのは、高校生平和大使の活動報告だ。もう、国会は、この子たちに議席を譲るべきだと思う
千野孝之(児童劇作の会)・山本ゆうき(プレイキッズシアター)・光延朋哉(都特別支援学級教員)
元役者お笑い芸人の特別支援教諭光延さんとは、演教連で長いお付き合いなのだけど、お仕事に関わるとりくみを伺うのは初めて。
「わらしべ長者」を現代シチュエーションに置き換えて立体化するワーク。
失敗例のお話もあったけれど。知的障害の子どもでも、こういうエチュードができるのだなと、感心というよりは、自らの内なる偏見に気づかされる。
千野孝之(児童劇作の会)・山本ゆうき(プレイキッズシアター)・光延朋哉(都特別支援学級教員)
元役者お笑い芸人の特別支援教諭光延さんとは、演教連で長いお付き合いなのだけど、お仕事に関わるとりくみを伺うのは初めて。
「わらしべ長者」を現代シチュエーションに置き換えて立体化するワーク。
失敗例のお話もあったけれど。知的障害の子どもでも、こういうエチュードができるのだなと、感心というよりは、自らの内なる偏見に気づかされる。
伊藤沙莉主演で、歌舞伎町で小さなバーを営む探偵である、彼女の魅力がマグネットの映画。
内田英治、片山慎三の両監督が3話ずつ脚本も手がけているので、ストーリーがスパイラルに拡散する。宇宙人の捜索を依頼するFBI、落ち目のヤクザの最期、その娘のマジックミラー号AV、無理心中するホス狂い、殺し屋姉妹等々、新宿の路地裏のように入り組んでいく。
大繁華街の夜空に、「未知との遭遇」みたいなUFOが飛来するぶっ飛んだラストは、この街のこの物語にふさわしい。
伊藤沙莉主演で、歌舞伎町で小さなバーを営む探偵である、彼女の魅力がマグネットの映画。
内田英治、片山慎三の両監督が3話ずつ脚本も手がけているので、ストーリーがスパイラルに拡散する。宇宙人の捜索を依頼するFBI、落ち目のヤクザの最期、その娘のマジックミラー号AV、無理心中するホス狂い、殺し屋姉妹等々、新宿の路地裏のように入り組んでいく。
大繁華街の夜空に、「未知との遭遇」みたいなUFOが飛来するぶっ飛んだラストは、この街のこの物語にふさわしい。
映画館で前作を見たのは4年前で、つながりが全然分からないので、前作も配信で見返す。前作は「狂気」から、本作は「ザ・ウォール」から、ピンクフロイドが劇判に使われているのに気が付く。プログレッシブ・ロックが70年代末から80年代初めの雰囲気を醸すのを、同時代に20代だったから、体感できる。PCもiPhoneもない、黒電話の時代だ。
映画館で前作を見たのは4年前で、つながりが全然分からないので、前作も配信で見返す。前作は「狂気」から、本作は「ザ・ウォール」から、ピンクフロイドが劇判に使われているのに気が付く。プログレッシブ・ロックが70年代末から80年代初めの雰囲気を醸すのを、同時代に20代だったから、体感できる。PCもiPhoneもない、黒電話の時代だ。
かつての2チャンネルにはそれほど興味がなく門外漢なので、耳学問。
The Backroomsは、英語圏匿名掲示板に投稿された、黄色い部屋の写真とそこが現実外の空間であるというクリーピーパスタ(怪談ミーム)が起源。様々なプラットフォームに拡散し、空間も広がりストーリーも複雑化して、ネットロアを形成していったのだそうだ。監督ケイン・パーソンズは、16才の時にYouTubeに短編動画を投稿して好評を博し、ネット伝説に一役買っている、若干21才。
かつての2チャンネルにはそれほど興味がなく門外漢なので、耳学問。
The Backroomsは、英語圏匿名掲示板に投稿された、黄色い部屋の写真とそこが現実外の空間であるというクリーピーパスタ(怪談ミーム)が起源。様々なプラットフォームに拡散し、空間も広がりストーリーも複雑化して、ネットロアを形成していったのだそうだ。監督ケイン・パーソンズは、16才の時にYouTubeに短編動画を投稿して好評を博し、ネット伝説に一役買っている、若干21才。
つげ義春映画と言ってよいジャンルがあるのだと思う。映画comで見ただけでも、原作映画は8作もある。その未見の最新作を配信で見る。
「海辺の叙景」「ほんやら洞のべんさん」が原作。
シム・ウンギョンが、前者映画化のシナリオライターで、ハングル文字のシノプシスから始まる。映画が完成して後、雪深い山間の旅に出た彼女の体験が後者。韓国語でナレーションを付ける。そこに違和感がない。
片山慎三の「雨の中の慾情」は、ほぼ全編が台湾ロケだ。「池袋百点会」「夏の思いで」「隣りの女」などを原作とした、昭和初期日本の設定ながら、亜細亜の異国であることを隠しもしない。
つげ義春映画と言ってよいジャンルがあるのだと思う。映画comで見ただけでも、原作映画は8作もある。その未見の最新作を配信で見る。
「海辺の叙景」「ほんやら洞のべんさん」が原作。
シム・ウンギョンが、前者映画化のシナリオライターで、ハングル文字のシノプシスから始まる。映画が完成して後、雪深い山間の旅に出た彼女の体験が後者。韓国語でナレーションを付ける。そこに違和感がない。
片山慎三の「雨の中の慾情」は、ほぼ全編が台湾ロケだ。「池袋百点会」「夏の思いで」「隣りの女」などを原作とした、昭和初期日本の設定ながら、亜細亜の異国であることを隠しもしない。
ハンナ・ベルイホルム監督の、「ハッチング 孵化」以来のフィンランド・ホラー。
「ナイトボーン」は邦題造語。原題はフィンランド語「Yön laps」で「夜の子」という意味。
邦題造語に邦題副題を付けるのは屋上屋だが、「夜哭」というのはうまい。子供がいないので私自身は未経験だが、睡眠時間を削る夜泣きの声は、「哭」だろう。
本作の赤ん坊は、獣のうなり声だが、目を充血させた両親にはこのように聞こえるのかも。
ハンナ・ベルイホルム監督の、「ハッチング 孵化」以来のフィンランド・ホラー。
「ナイトボーン」は邦題造語。原題はフィンランド語「Yön laps」で「夜の子」という意味。
邦題造語に邦題副題を付けるのは屋上屋だが、「夜哭」というのはうまい。子供がいないので私自身は未経験だが、睡眠時間を削る夜泣きの声は、「哭」だろう。
本作の赤ん坊は、獣のうなり声だが、目を充血させた両親にはこのように聞こえるのかも。
フライヤーのパンキッシュなビジュに惹かれて、配信で見た。
トゲトゲ鋲ジャンのモヒカン親父やら、つるっ禿のロシアンマフィアやら、黒スーツ黒シルクハットあごひげもみあげのユダヤ教ギャングやら、噛みつき猫まで出てくるのだから、「トレインスポッテイング」風味の「ジョン・ウイック」を期待した。
しかし、バーテンダーのハンクはやられっぱなしで、知人友人も殺されまくる。フラストレーションは全然解消されず、とにかく運の悪い主人公だ。しかし、それが、最後に笑うのだから世の中は分からない。
フライヤーのパンキッシュなビジュに惹かれて、配信で見た。
トゲトゲ鋲ジャンのモヒカン親父やら、つるっ禿のロシアンマフィアやら、黒スーツ黒シルクハットあごひげもみあげのユダヤ教ギャングやら、噛みつき猫まで出てくるのだから、「トレインスポッテイング」風味の「ジョン・ウイック」を期待した。
しかし、バーテンダーのハンクはやられっぱなしで、知人友人も殺されまくる。フラストレーションは全然解消されず、とにかく運の悪い主人公だ。しかし、それが、最後に笑うのだから世の中は分からない。
懇親会の鎌田の夜も愉しかった
懇親会の鎌田の夜も愉しかった
日体大柏高校・林祐介先生「総合的な探究の時間」における表現教育の取り組み
Stage Connect代表・葛木英さん「特性のある少年対象の表現コミュニケーションワークショップと、千葉県八街少年院での『行動変容』ワークショップ」
全く異なるタイプの演劇教育の実践をご教授いただき、会場を巻き込んだ「演劇」の持つ教育効果を探るディスカッションを行う、という目的で、俳優座俳優演出家川口啓史さんをファシリテーターとした、ディスカッションも行った。
日体大柏高校・林祐介先生「総合的な探究の時間」における表現教育の取り組み
Stage Connect代表・葛木英さん「特性のある少年対象の表現コミュニケーションワークショップと、千葉県八街少年院での『行動変容』ワークショップ」
全く異なるタイプの演劇教育の実践をご教授いただき、会場を巻き込んだ「演劇」の持つ教育効果を探るディスカッションを行う、という目的で、俳優座俳優演出家川口啓史さんをファシリテーターとした、ディスカッションも行った。
空き家が社会問題化している人口減少の現代だから、物理的にリアルなのかもしれないが、逆に、現実の「家族」も「家」も、恐るべき現況となってしまっているのではないかと、子供のいない私は恐怖する。
写真は変顔をしているのではなく、老眼でスマホの画面が見づらい私に、金井君が即興で応じてくれたもの。役者やのぉ~。
空き家が社会問題化している人口減少の現代だから、物理的にリアルなのかもしれないが、逆に、現実の「家族」も「家」も、恐るべき現況となってしまっているのではないかと、子供のいない私は恐怖する。
写真は変顔をしているのではなく、老眼でスマホの画面が見づらい私に、金井君が即興で応じてくれたもの。役者やのぉ~。
しかし、父がまだ「家長」的存在であった、その時代に青春を送った我々は、「家」は出るべき空間であり、「家」にまつわる古い価値観や道徳は破壊するべきものであった。何のことはない、二葉亭四迷や島崎藤村らの明治がまだ響いており、狭苦しい公団住宅の中で息巻いていたのだから、滑稽だ。
しかし、父がまだ「家長」的存在であった、その時代に青春を送った我々は、「家」は出るべき空間であり、「家」にまつわる古い価値観や道徳は破壊するべきものであった。何のことはない、二葉亭四迷や島崎藤村らの明治がまだ響いており、狭苦しい公団住宅の中で息巻いていたのだから、滑稽だ。
本作は、運営メンバーの一人の作・演出であり、23才の彼の個人体験を演劇的に普遍化した作品だと思う。それが、70年代全盛期だったTVホームドラマに類似するのが面白い。
本作は、運営メンバーの一人の作・演出であり、23才の彼の個人体験を演劇的に普遍化した作品だと思う。それが、70年代全盛期だったTVホームドラマに類似するのが面白い。
演劇部15期OB金井俊平君からLINEをもらって、初めて見る演劇ユニット。
日日是丸丸は神奈川・東京で演劇活動をする20代4人が運営メンバーで、昨年8月が旗揚げ公演。「日常の一瞬を覗き込む」のが、テーマ。金井君は客演、というか、プロデュース公演方式らしく、「会社員やりつつ演劇やってる」中野直重興業中野直重さんが、深く関わっているらしい。
「家族」と「家」がテーマ。
演劇部15期OB金井俊平君からLINEをもらって、初めて見る演劇ユニット。
日日是丸丸は神奈川・東京で演劇活動をする20代4人が運営メンバーで、昨年8月が旗揚げ公演。「日常の一瞬を覗き込む」のが、テーマ。金井君は客演、というか、プロデュース公演方式らしく、「会社員やりつつ演劇やってる」中野直重興業中野直重さんが、深く関わっているらしい。
「家族」と「家」がテーマ。
他自治体に比べると、神奈川県の労働条件はかなりいいと思う。会計年度任用職員制度導入の時に相当に頑張ったのだね。しかし、現場の運動という点から比べると、もっともっと活性化しなければならない状況だと思う。
他自治体に比べると、神奈川県の労働条件はかなりいいと思う。会計年度任用職員制度導入の時に相当に頑張ったのだね。しかし、現場の運動という点から比べると、もっともっと活性化しなければならない状況だと思う。
背中を押してくれた、飲み友達化している演劇部8期OGとその妹さんと。
背中を押してくれた、飲み友達化している演劇部8期OGとその妹さんと。
大ヒットアニメ映画を見る。平日午後だが8~9割の入り。客席年齢は若いが、子供を連れた家族はいない。
こども映画と思って見たので、予想に反して、ものすごく後味が悪い。描かれるのは、復讐の連鎖で、イスラエル・パレスチナの中東紛争や、ロシアのウクライナ侵攻や、終わらないアメリカ・イラン戦争や、を想起してしまう。
しかし、それこそアンデルセンの「人魚姫」のように、童話はもともと後味悪いものなので、本作は、やはり家族連れで見るべきこども映画だ。Netflixも「ファミリーで楽しめるTV番組」に分類している。
大ヒットアニメ映画を見る。平日午後だが8~9割の入り。客席年齢は若いが、子供を連れた家族はいない。
こども映画と思って見たので、予想に反して、ものすごく後味が悪い。描かれるのは、復讐の連鎖で、イスラエル・パレスチナの中東紛争や、ロシアのウクライナ侵攻や、終わらないアメリカ・イラン戦争や、を想起してしまう。
しかし、それこそアンデルセンの「人魚姫」のように、童話はもともと後味悪いものなので、本作は、やはり家族連れで見るべきこども映画だ。Netflixも「ファミリーで楽しめるTV番組」に分類している。
未見の相米慎二監督遺作が配信された。
「台風クラブ」や「お引越し」や「夏の庭 The Friends」の記憶から、男女の映画は珍しいと思ったが、勿論私の勝手な印象。冒頭薄明の桜吹雪シーンで、長回しを懐かしく見る。
未見の相米慎二監督遺作が配信された。
「台風クラブ」や「お引越し」や「夏の庭 The Friends」の記憶から、男女の映画は珍しいと思ったが、勿論私の勝手な印象。冒頭薄明の桜吹雪シーンで、長回しを懐かしく見る。
打ち上げは、酒場放浪記で吉田類さんも日比麻音子さんも訪れた、戸部の市民酒場「もりや」。うまかったね。
打ち上げは、酒場放浪記で吉田類さんも日比麻音子さんも訪れた、戸部の市民酒場「もりや」。うまかったね。
しかし、yes andやand moreではなく、あくまで他者ではなく自分を軸として進める。自分は他者から立ち上っており、他者は自分に内包されるという、平野啓一郎氏に似た発想。
会話のピンポンとその分析のワークは、スピィーディーさやゲームマインドはなく、内省的。面白い体験。
国語の授業で使えないかなあと思うが、ICTと成績処理シートに支配されて、試験範囲消化に汲々とする現状では、かなり難しい。
(写真は、ロクディムりょーちんofficial siteより、拝借)
しかし、yes andやand moreではなく、あくまで他者ではなく自分を軸として進める。自分は他者から立ち上っており、他者は自分に内包されるという、平野啓一郎氏に似た発想。
会話のピンポンとその分析のワークは、スピィーディーさやゲームマインドはなく、内省的。面白い体験。
国語の授業で使えないかなあと思うが、ICTと成績処理シートに支配されて、試験範囲消化に汲々とする現状では、かなり難しい。
(写真は、ロクディムりょーちんofficial siteより、拝借)
9月に邦画公開が予定されている曽根圭介原作小説映画化。韓国が先行していたのをNetflixで知る。
邦画と韓国映画は縁が深くて、「ゴールデンスランバー」や「ジョゼと虎と魚たち」を韓国がリメイクしたり、「最後まで行く」や「サニー 永遠の仲間たち」を日本がリメイクしたりしてしているし、本作や「私の頭の中の消しゴム」のように同じ原作原案を両国で製作することもある。
この相互影響は面白いので、日韓映画交流史をまとめた書籍がないものだろうか。
9月に邦画公開が予定されている曽根圭介原作小説映画化。韓国が先行していたのをNetflixで知る。
邦画と韓国映画は縁が深くて、「ゴールデンスランバー」や「ジョゼと虎と魚たち」を韓国がリメイクしたり、「最後まで行く」や「サニー 永遠の仲間たち」を日本がリメイクしたりしてしているし、本作や「私の頭の中の消しゴム」のように同じ原作原案を両国で製作することもある。
この相互影響は面白いので、日韓映画交流史をまとめた書籍がないものだろうか。
日本ブータン外交関係樹立40周年事業リバイバル上映が、地元ミニシアターにまで及び、入場特典でブータン製ハーブティーのティーバック一袋をもらう。
ヒマラヤ山脈標高4800メートル世界一の僻村ルナナに派遣された若い教師、というよりは学生か大学院生でインターンみたいな就労義務期間があるらしい、の話。
日本ブータン外交関係樹立40周年事業リバイバル上映が、地元ミニシアターにまで及び、入場特典でブータン製ハーブティーのティーバック一袋をもらう。
ヒマラヤ山脈標高4800メートル世界一の僻村ルナナに派遣された若い教師、というよりは学生か大学院生でインターンみたいな就労義務期間があるらしい、の話。
投稿し直します。
会員無料・非会員500円です。
ZOOM参加も可能です。
ご関心のある方、申し込みフォームから、ぜひ!
「少年院プロジェクトと進路指導プロジェクト 演劇教育の汎用性」
投稿し直します。
会員無料・非会員500円です。
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