新刊コーナーと既刊コーナーと雑誌、児童書、リトルプレス系とコーナーがあるのですが、既刊コーナーの本の並びが本自体の色ごとなんだよね。比喩じゃなくて。
白とか黒とかで色ごとに分けてる棚って他のお店でもたまに見かけるけど、ここではメインの一般既刊本が色ごとの並びでスゴイ楽しかった。
色で分けてるから内容はバラバラなんだけど、こちらは買いたい本を決めてるわけじゃないので全然構わないですって感じ。
黒から始まって赤とか黄とか青とか緑とか。
わくわくでした。
新刊コーナーと既刊コーナーと雑誌、児童書、リトルプレス系とコーナーがあるのですが、既刊コーナーの本の並びが本自体の色ごとなんだよね。比喩じゃなくて。
白とか黒とかで色ごとに分けてる棚って他のお店でもたまに見かけるけど、ここではメインの一般既刊本が色ごとの並びでスゴイ楽しかった。
色で分けてるから内容はバラバラなんだけど、こちらは買いたい本を決めてるわけじゃないので全然構わないですって感じ。
黒から始まって赤とか黄とか青とか緑とか。
わくわくでした。
戸建ての借家、その辺りに建つ家の基本タイプの作りで、裏庭がついてるの。
裏庭側のドアを空けると風が入ってきて田舎の家の縁側っぽくなったの今でも覚えてる。スイカとかアイスとか食べてた。
戸建ての借家、その辺りに建つ家の基本タイプの作りで、裏庭がついてるの。
裏庭側のドアを空けると風が入ってきて田舎の家の縁側っぽくなったの今でも覚えてる。スイカとかアイスとか食べてた。
これまでの作品と今回の新作と、大きいものが多くて空気に浸れる展示だった。
霧島アートの森の常設展示もその土地との親和性が高く、見応えもばっちりでした。
これまでの作品と今回の新作と、大きいものが多くて空気に浸れる展示だった。
霧島アートの森の常設展示もその土地との親和性が高く、見応えもばっちりでした。
初級は入門の入門みたいなものかなと。ふわっと簿記の世界を知ることができた感じ。
初級は入門の入門みたいなものかなと。ふわっと簿記の世界を知ることができた感じ。
テキストの奥付見たら5年前で、内容そんなに変わらんやろと思って受けたけど見たことない単語がいくつかあって、まぁそうだよなってなったよね。
字面で想像するしかない感じの。
結果はその場で出て、一応合格!なので、帰りに喜びのプリン、買って食べてる。
テキストの奥付見たら5年前で、内容そんなに変わらんやろと思って受けたけど見たことない単語がいくつかあって、まぁそうだよなってなったよね。
字面で想像するしかない感じの。
結果はその場で出て、一応合格!なので、帰りに喜びのプリン、買って食べてる。
創刊書目は23点。読者の皆さまに愛され、お陰さまで99歳。
来年2027年には、創刊100年を迎えます。
今後も「読書子に寄す」の精神を引き継ぎつつ、後世に残すべき新たな古典をお届けしてまいります。
#来年は岩波文庫創刊100年
岩波文庫創刊100年特設サイトはこちら
☞ www.iwanami.co.jp/bunko100/
創刊書目は23点。読者の皆さまに愛され、お陰さまで99歳。
来年2027年には、創刊100年を迎えます。
今後も「読書子に寄す」の精神を引き継ぎつつ、後世に残すべき新たな古典をお届けしてまいります。
#来年は岩波文庫創刊100年
岩波文庫創刊100年特設サイトはこちら
☞ www.iwanami.co.jp/bunko100/
何年か前に買ってだらだら読んでしまったけど、本当は一気読みした方が楽しめるお話かもしれない。
本棚へ納めます。
何年か前に買ってだらだら読んでしまったけど、本当は一気読みした方が楽しめるお話かもしれない。
本棚へ納めます。
落合さんの作品!
本当はもう少し暗い時間にも観たかったんだけど予定が合わず。。相変わらず蠢いていて良かったよ。
落合さんの作品!
本当はもう少し暗い時間にも観たかったんだけど予定が合わず。。相変わらず蠢いていて良かったよ。
エンドロールに愛を感じて、本当に最後まで楽しめたなぁ。
ラスト少し手前のシーンが一番好き。
エンドロールに愛を感じて、本当に最後まで楽しめたなぁ。
ラスト少し手前のシーンが一番好き。
紹介されるお肉はほとんどわたしの食べたことないものなんだけど、どれも熱量高く魅力的に書かれてる。
わたしの中でその営みがエゴっぽく見える部分もあったんだけど、最後まで読んで、自分の食べててきたものにもこれだけの物語がきっとあるんだよなぁと思ったり。
そういう部分を自覚してるかしてないかって、人としての在り方に影響しそうだよね。
平松さんの見ている食べることの一部分に触れられる気がします。
#読了
紹介されるお肉はほとんどわたしの食べたことないものなんだけど、どれも熱量高く魅力的に書かれてる。
わたしの中でその営みがエゴっぽく見える部分もあったんだけど、最後まで読んで、自分の食べててきたものにもこれだけの物語がきっとあるんだよなぁと思ったり。
そういう部分を自覚してるかしてないかって、人としての在り方に影響しそうだよね。
平松さんの見ている食べることの一部分に触れられる気がします。
#読了
平日に行ったからかもだけど、昼はゆっくりまわれたし、夜は夜で最高の雰囲気を味わえました。
自ら呪われに行く形で進んでく展示なんだけど、その行程がどれもわくわくできて良かったなぁ。
真相や考察でも楽しめると思うけど、体験としてもとても楽しめたよ。
平日に行ったからかもだけど、昼はゆっくりまわれたし、夜は夜で最高の雰囲気を味わえました。
自ら呪われに行く形で進んでく展示なんだけど、その行程がどれもわくわくできて良かったなぁ。
真相や考察でも楽しめると思うけど、体験としてもとても楽しめたよ。
全体的に美しくて、最後までしっかり観ました。
ホラー要素もあると聞いてワクワクしながら行ったんだけど、わたし的にはホラーというよりも、みんなの犠牲になる人たちのお話、という要素が強くて落ち込むタイプの映画だったかも。
でも、美しさは間違いないので、作品として観られたのはとてもよかった。
全体的に美しくて、最後までしっかり観ました。
ホラー要素もあると聞いてワクワクしながら行ったんだけど、わたし的にはホラーというよりも、みんなの犠牲になる人たちのお話、という要素が強くて落ち込むタイプの映画だったかも。
でも、美しさは間違いないので、作品として観られたのはとてもよかった。
以前、アーレントの人間の条件って本を何かで知って読んでみたんだけど、わたしには難しくて挫折してたの、リベンジする気持ちが湧いてきた。
とりあえず巻末にあったこの翻訳はわかりやすいよってなってたのから読んでみようかな。
以前、アーレントの人間の条件って本を何かで知って読んでみたんだけど、わたしには難しくて挫折してたの、リベンジする気持ちが湧いてきた。
とりあえず巻末にあったこの翻訳はわかりやすいよってなってたのから読んでみようかな。
気になってとりあえず図書館で検索した上から何個か借りて読んでる。
金子光晴さんは詩を書く方なんだけど、上海からパリまでの旅の話も有名らしい。
どくろ杯読み終わってから、それにあと2つ作品が続いてて後から全3部作であることが分かり、次のねむれ巴里を借りてきた。
どくろ杯とマレー蘭印紀行を読み終わったとこで、次にねむれ巴里を読む。
シリーズとしてはそれたかもだけど、時系列的には順番通りに行ってるかもと思ってる。
気になってとりあえず図書館で検索した上から何個か借りて読んでる。
金子光晴さんは詩を書く方なんだけど、上海からパリまでの旅の話も有名らしい。
どくろ杯読み終わってから、それにあと2つ作品が続いてて後から全3部作であることが分かり、次のねむれ巴里を借りてきた。
どくろ杯とマレー蘭印紀行を読み終わったとこで、次にねむれ巴里を読む。
シリーズとしてはそれたかもだけど、時系列的には順番通りに行ってるかもと思ってる。