FX702P
FX702P
@pb100.bsky.social
香川県のゲーム条例だけど、ゲームに対する効果はあると思う。
たぶん今の香川県の子供たちは、ゲームなんて言う時代遅れでめんどくさいものは避け、雪崩を打つように時代の最先端を行く動画サイトのヘビーユーザーへと移行しているのではないかと考えるのがいちばん筋が通った論理だと小生は思うからだ。
June 24, 2026 at 11:30 AM
道路挟んだ向かいの家の奥さんとおばあさんが夜というのにガチの認知症の介在を疑われる怒鳴りあいをしていて「とうとう来たか……」という気分になっている。子供もいるみたいだしはたしてどう決着がつくのか。
June 13, 2026 at 11:26 AM
新本格ミステリの旗手たちが京大ミステリ研出身ではなくワセダミステリクラブ出身だったら、新本格ブームは存在せず歴史のかなたに忘れられていったのではないかと小生のゴーストがささやく。
June 2, 2026 at 2:14 PM
「TRPGはいつからマニアの遊ぶマニアのためのゲームになってしまったんだ!」
「昔からです」
小生は吞みたい。
May 31, 2026 at 8:58 AM
正直な話、アリアンロッドが初心者向きゲームとは全く思えぬ小生である。百歩譲って、「マニアとしての素質を持つ初心者向き」のゲームとは呼べるだろうが。新キャラ作成時のあの膨大なスキル選択が、傍で見ていると初期作成キャラクターが武器を選ぶだけのことでわずか1点のダメージ修正にこだわるT&T第五版から進化していないようにしか見えないのがつらい。
May 31, 2026 at 8:56 AM
Xを読んで気持ち悪くなった。だけどやめられない。なんだあの麻薬。なんだこのおれの依存症。
May 31, 2026 at 8:27 AM
平井和正「死霊狩り(ゾンビー・ハンター)」シリーズには第四巻に当たる部分が存在し、それは高橋留美子「うる星やつら」であり、緑の血のゾンビーならぬ緑の髪のラムちゃんという形による愛で満ちた宇宙意識の介入によってすでに人類は救われており、それがためにラムちゃん以上の救いを平井先生としては物理的に書くことも書く理由もなくなってしまったのがウルフガイと幻魔大戦が完結に至らなかった理由ではないか、と某所に書いたのだけれど、その論理に対して考えれば考えるほどまったく論駁できなくなっている小生である。
May 30, 2026 at 11:54 AM
ミラボーが急死せずフランスが立憲君主制国家になっていたら、王族が皆殺しにされるタイプの革命はプロイセンかオーストリアかロシアで発生していたはずで、それがもたらす軍事的な大破壊の可能性に比べれば革命の発生がフランスだったことは世界にとってある意味救われた部分があるのではないか、と、ライプニッツ風の最善世界と弁神論を考えたりする不健康な夜の小生。
May 30, 2026 at 11:38 AM
中途半端に古いミステリ読みであるせいか、綾辻行人が短編集「どんどん橋、落ちた」で、某先輩からの評、とする形で表したメッセージの真実性が年を追うごとにどんどん明らかになっていくような気がしてならない。
May 19, 2026 at 8:22 AM
まあ、ともかく、イライラするのであるが何もする気にもなれないという、メンヘラあるある状態に陥っています小生。
May 10, 2026 at 6:03 AM
600グラムという量とリーズナブルな値段が好きで常備品として買っていた冷凍食品ピラフ、まさか+100グラムの700グラムという使いにくい増量をして1.5倍に値上げ、という誰もが喜ばないようなリニューアルをするとは小生のみならず海のリハクの目をもってしても。いやうまいから買うけどさ。
May 8, 2026 at 3:16 AM
ここまで子供をねじくれた考えに育てる親が毒親でないわけがないのであって、そしておれ自らがそんな親の影響をもろに受けて育っており、それが意味するのは自分の子供におれが親から受けたような教育をしてしまうこと以外になく、それはおれは耐えられないのだ。
April 30, 2026 at 7:58 PM
雨は激しく降る。おれは病院へ行きたくない。考えはひたすらにマイナスに振れていく。眠ればいいのにそれができない。何もかもが暗い。果てしなく暗い。おれは動きたくない。現実がどこから切っても醜い傷口を見せて膿汁をしたたらせる。暗い。痛みのかわりにひたすらに虚しく穴がポッカリと空いてしたたる腐汁。めえるしゅとれえむ。めえるしゅとれえむ。
April 30, 2026 at 7:43 PM
おれも対人スキルが極限まで低い性格破産者だけど、最初から持ってない奴には勝てない(なんか見た)
April 28, 2026 at 12:05 PM
バヌアツで生きると、一種の精神的なプレッシャーを感じます。
このことを専門用語で「バヌアツ力(ばぬあつりょく)」といいます。

……ってジョークを考えついた小生は、もしかしたらけっこうヒマなのかもしれない。
April 27, 2026 at 9:54 AM
そもそも占領された自由惑星同盟の残党が抵抗を続けていたのはヤン元帥が生存していたからだから、ラインハルトは勅命でもなんでもいいからヤンをオーディンの大学に教授として招聘し、ゴールデンバウム王朝の悪事の記録の同盟側サイドからの評価者として書庫に放り込んで膨大な古文献の研究作業に従事させれば八方丸く収まったのではないか。体のいい人質ではあるが戦争よりもましなのでヤンは応じたと思う。それに歴史家にとってはこんなチャンスめったにあるわけもないのだし。
April 26, 2026 at 11:32 AM
それはそれとしてルール・ザ・ワールドをプレイしているが、「効果値」「対効果値」というタームに困惑する我々。普通に「火力(もしくは「ダメージ」)」と「装甲」でいいじゃん……。
April 25, 2026 at 1:06 PM
しばらく書いてないと書くペースが極端に落ちるのだな、ということを理解したのだ。
April 25, 2026 at 11:35 AM
内容は明朗快活剣術修行ものにするのだ。まあちょっとはドラマ部分も入れたい気がするけど、欲張ると破綻するのは小生にはよくあることなのだ。登場人物は、主人公の君と、ライバルというか兄弟弟子2人と、師匠くらいの数に抑えておくのだ。増やすと作者の自分が管理できなくなるからなのだ。
April 25, 2026 at 10:12 AM
とにかくまあ小生は考えるのが面倒くさくなったのでTRPGのソロシナリオを書くことに戻るのであった。そしてゲームブック作成のサポートになるというフリーソフトをいろいろ眺めていたのだが、これではゲームブック作成というよりも、選択式テキストアドベンチャーゲームの作成ではないか、と頭を抱えることになってしまったのであった。ゲームブック作成のサポートというならば、ワードなどへのテキスト出力と、ナンバリングとパラグラフ入れ替え時の選択肢の再ナンバリング機能が欲しいのだが、どこにもそんな機能のサポートがない。しかたないからエクセルを開いて手作業でナンバリングをする孤独な夜なのであった。
April 25, 2026 at 10:08 AM
そうだ、ブルースカイで気楽に生きよう。誰にとってもそれがいい。
April 25, 2026 at 9:47 AM
あの生きていくだけで体力気力をすり減らされるだけのXなど捨てて、このブルースカイで気楽に生きたほうがマシだ、ということはわかっているのだが、Xの地獄のような空気でしか摂取できない栄養分みたいなものもあるので、Xを離れるわけにも……ってこれ典型的な麻薬中毒患者の言い草じゃないか!
April 24, 2026 at 5:42 PM
「となりの山田くん」だったから映画は大失敗したのであって、「ROCA」だったら不朽の名作と呼ばれていたと思う。高畑監督が作る気になっていたかは別にして。
April 19, 2026 at 4:47 PM
悪意は悪意を呼ぶのではなく、悪意は悪意と共鳴するのだ。
March 9, 2026 at 4:08 PM
もしかして、トランプ大統領と様々な国のその支持者たちは、世界中のイスラム教徒はめんどくさい戒律が多くて女性差別的なイスラム教という宗教に、心底うんざりし嫌悪感を抱きながら生きているものだ、とでも考えているのか? あんたらもキリスト教とか仏教とか神道とかほかのもろもろの宗教とか、めんどくさい戒律が多くて女性差別的な宗教信じてるじゃないか。
March 1, 2026 at 5:09 AM