FX702P
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@pb100.bsky.social
航空宇宙軍ですか? 外惑星から搾取を重ね、帝国を作ろうと銀河宇宙に対して一方的な侵略戦争を起こし、反撃されて敗れ、氷の星となった地球にしがみついて、当時のテクノロジーからしたら原始人みたいな生活に追いやられた挙句、全滅の憂き目にあったあの谷甲州先生の名作「航空宇宙軍史」に出てくる航空宇宙軍からとったんですか? ……縁起がいい名前ですね!(棒)
June 26, 2026 at 2:04 PM
小生がAFFで一番好きなところが「コンパクト」なところだったので、この本が届いたときには厚さを見て「う~ん……」と思いましたが、読み込んでみるつもりです。
June 26, 2026 at 1:47 PM
すでに書きましたが、お父様のご冥福をお祈りいたします。
いろいろとあったでしょうが、ご心労お察しいたします。
June 3, 2026 at 10:59 AM
どんな内容だったかは忘れましたけど、デビュー当時この本を読んで以来、小生もしばらく法月綸太郎から遠ざかってましたから、やっぱり小生にもあまり響くものはなかったんでしょうね。
法月先生は短編のほうがいい仕事をしている気がします。「死刑パズル」とか。
May 31, 2026 at 9:39 AM
小生はだいたいにおいて極端なことをすると極端な人ばかりが群がってきて、最も極端な結果であるカタストロフに行きつくものだ、と考えてますので、まあ何をやるにしてもゆっくり漸進的にやるのがトータルで見るといちばん早くスムーズに目的に達する方法なのではないかと思います。
May 31, 2026 at 8:41 AM
それをやると「楽に死ねるから」ということで悪意を持った盗撮の道に入る自殺志願者が大発生するだけではないのかな、と小生は思うのですが。
May 31, 2026 at 8:32 AM
漫画の「デスハンター」を改変して徹底的なバッドエンドにしたのは平井先生としてはデスハンターの結末に納得いっていない部分があったんでしょうかねえ。
小生としては「人類ダメ小説」としてはこの「死霊狩り」シリーズがコンパクトでいちばん完成度が高いと思っています。
「ゾンビー」のトレードマークが緑の血だったことは、もしかしたら人類の救済は「緑の髪のラムちゃん」によってすでに達成されていて、それがウルフガイと幻魔大戦が結末に至らなかった原因ではないのか、と宇宙意識フロイが小生に電波を送ってきているのですがどうしよう(^-^;
May 30, 2026 at 11:48 AM
読了しました。21世紀の今読むと完全に「怪作」としかいいようがありませんけれど、当時のOUT読者がギャグ路線転向後に諸手で歓迎したのもわかるような気がします。漫画家・板橋しゅうほう先生の「青春」を生でそのまま見ているような感じがしました。読めてよかったです。
May 8, 2026 at 9:23 AM
ピッコマで読み始めましたが、いきなりジクタVが出てきたときには小生目を疑いました(^-^;
April 29, 2026 at 4:00 PM
未読ですが、後半になってからの方針転換と、そして最終回のとんでもない真相がすごいと聞いていていつか読みたいと思っています。そうか、電子書籍があるのか今では。読んでみよっと。
April 29, 2026 at 9:53 AM
目を通されたらレポのポストを投稿していただけるとカネのない身としてはありがたいです(^^)
April 28, 2026 at 8:50 AM