Yasuto Takenaka
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Yasuto Takenaka
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・クリエイティブ活動(プログラミング、Blender中心の3DCG、写真映像、音楽制作など)、自分のネット活動(ブログなど)と野球(オリックスファン)関連の投稿を中心にしていくつもり。ブログなどの投稿情報のみは @info.dagtap.com で扱う予定。

アイコンはうちの三代目の弟かな。

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wslcのセッション保存を別ドライブにする方法をまとめておきました。ちょっとした罠があるのでその点は注意が必要です。
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WSLCのセッション保存先を別ドライブにする
WSLCというのはdockerと互換性があるコンテナを作成して実行できるものですが、ぼく個人では今まで必要を感じてなかったです。しかし、wslが3.0が登場して、あらたにdocker互換のwslcが標準で付属するようになったので試してた。そこでコンテナの保存をCドライブからDに変えた。今はまだ情報もないのでメモを公開しておく。
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October 7, 2026 at 6:53 AM
wslcのセッション保存先のことはとりあえず解決したかな。結局wsl のシャットダウンとwslcのプロセスを殺しておかないとだめだったみたい。これでDドライブにセッションを保存できるようにできた。

wslc run --rm -it -p 8888:8888 -v ~/project:/home/jovyan/work jupyter/datascience-notebook

こうすれば何も細かいことせずに動かせるからべんりではあるけど、保存先のマウントだけは必要だけどね。揮発性しかないので。
October 7, 2026 at 2:26 AM
wslcが一般公開されたのでためしてるけど、おためしにはらくだね。ただ、セッション保存先を変えようとしてるけど、うまく機能してくれない。
wscl system infoで確認して、wslc settingsとやればエディタが自動的に開いてセッテイングいじれるんだけどね。stragepathを書いたけどうまくいかなかった。
storagePath: "D:\\VHDX\\WSLC" 
これをsession:の下に書いたんだけどな。説明のように記述がおかしいのかな?
October 7, 2026 at 2:01 AM
pandasのreset_indexの扱いって乱雑だけどバグの温床で厄介なの。写経してて、その説明を聞いて納得してしまった。pandasにはpipeをつかってスコープを限定させることができるって分かったけど、取ってつけた仕様だけに書き方が冗長になるな。pandasのpipeのことはまだよく知らないけど、polarsやpysparkのパイプラインやRのdplyrを使ってたら慣れやすいかも。
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学習ログ 26-09-15 pandasのpipeとreset_index
pandasの扱いにくい元凶なんだとおもうけど、reset_indexとpipeのこと
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September 14, 2026 at 11:50 PM
今日はpythonのAAAMLPやってたんだけど、ボイラープレートがだるいんで、違った方法が3つあるよとメモっておきました。正規表現と関数の名前空間をうまく扱ってじじ書を作るって方法やね。正規表現もvimとzedで若干の違いがあるけど、vimやる人なら自分で調べるでしょう。

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学習ログ 26-09-14 AAAMLPとボイラープレート
AAAMLPも6章まで終わらせたけど、ボイラープレートがだるすぎたんで。対策チョット示しておこう。
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September 14, 2026 at 3:27 PM
RとPython(Pandas+matplotlib)で同じ事をしようと思ったら、扱いの落差が違うなぁ。と感じる。関数型言語的な思想と手続き型の思想の違いが出てると感じるかな。

これはRのLahmanパッケージで示してるんだけどね。2つのDB組み合わせてSo Taguchiの位置づけを黄色い点で示してる。

まだ、扱いなれてないからAIに指南してもらってるんだけどね。こういうので遊ぶのが一番身に着けやすいんだよな。
September 13, 2026 at 10:24 AM
Rの機械学習の思った以上に良いリソースって充実してるね。ただし英語ばかりやけど

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学習ログ 26-09-11 R言語と機械学習
今日はR言語と機械学習の周辺を見てたのでこの近辺をまとめてメモっておきます。結論から言うと筋の良いプログラミングをするならオススメできるね。参入障壁の高さが初心者殺しなんですが、学ぶという意味ではオンラインのソースが英語ですが充実しています。
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September 11, 2026 at 2:46 AM
Rの環境はよく使われるRstudioじゃない環境でやってるとちょっとめんどくさいな。zed/nvimのlspの管理なども書こうと思ったけど長すぎて止めた。
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Rのプロジェクト管理管理
R言語のプロジェクト管理ってどうしてるんかなぁ?思って調べても未整備だったからいくつか調べてシェルスクリプト作っておいた。
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September 9, 2026 at 4:02 PM
機械学習系の写経やってるとだいぶん馴染んできたなぁ。ま、唯の社協じゃ面白くないのでリファクタリングしながらやってます。今回はイテレータとforの話書いといたけど、Rを入れてる。記事では書いてないけどR入れて思ったのはjupyter環境でやるのも悪くないけど、nvimでlsp使って、ターミナルと併用程度でいいかなと感じる。zedでやるにはrepとの兼ね合いがやりづらい。帯に短し襷に長しってやつですね。

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学習ログ 26-09-08 AAAMLP, ISLR2
今日も引き続きAAAMLPの写経リファクタリングをやってるのですが、今日はAAAMLP5章途中と、R言語をインストールしてISMR2をやってるところですね。
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September 8, 2026 at 2:54 AM
今日はAAAMLPのjoblibを使うところを学び始めたところですね。和書名は :book: kaggleGrandmasterに学ぶ機械学習実践アプローチ
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学習ログ 26-08-27 joblibと機械学習
今日も引き続きAAAMLPの写経リファクタリングをやってるのですが、chapter 4に入って、プロジェクト構成のところを始めてます。
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August 28, 2026 at 3:27 PM
結構長い記事になったZedでpyてょnデータサイエンスって感じの記事かな。LSPの設定やレポジトリの話題だから長い
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学習ログ 26-08-24 AAAMLPの写経のためのレポジトリとリファクタリング
AAAMLPの写経
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August 24, 2026 at 11:25 AM
『Kaggle Grandmasterに学ぶ 機械学習 実践アプローチ』の原著呼んでて、実戦と書かれてるだけにプロジェクトの扱いなど優れてるなぁ。と思って写経しようと思って始めたけど、ソースコードはライブラリのアップデートの関係でoutdateなモノなので、そのままでは動かないという難点があるんですよね。

そのまま動かそうと思ったら過去のライブラリを使うようにすればいいだけなんですが。geminiの支援をしてもらってリファクタリングしながら学んでますね。根気がいるから完走できるかどうか。😁一応写経レポジトリを公開しておく。

github.com/yst4/aaamlp_...
GitHub - yst4/aaamlp_exp: AAAMLP写経のための実験室
AAAMLP写経のための実験室. Contribute to yst4/aaamlp_exp development by creating an account on GitHub.
github.com
August 24, 2026 at 8:11 AM
文章書くのがペースを作れてきたのはいいけど、あれこれ手を出しすぎてるかなぁ。Blueskyをどう扱おうか迷うところはあるけど、ここはプログラミングやブレンダーなど技術が絡むところ向きのような印象を持ってるなぁ。

ただ、色んな人と積極交流をしてるわけでもないから、壁打ち感だけはありますね。
August 15, 2026 at 2:28 PM
WSL環境でmatlibplotやpygameを動かすための設定をまとめてます。ただし、uvを使うのを前提で作ってます。

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WSL環境で利用するmatplotlib
これは過去に作ったものなので再現性まで確認できてないけど、当時同じことで2台動かしたので。ここではpyside6を使ってwsl/ubuntu環境でmatplotlibを表示させる手順を残しておきます。
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August 15, 2026 at 6:23 AM
学習ログ地味ながら更新始めたけど、だいぶん環境を整えることが出来たかな。でも、ここで示されるリンクカードは良くないね。😁
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学習ログ 26-08-12
class="my-4 flex flex-col rounded-lg bg-(--admonition-bg)" style="--admonition-bg: var(--admonition-abstract);"> class="mx-2 h-4 w-4 text-[0px] [background:var(--url)_center_center_no-repe...
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August 12, 2026 at 12:27 PM
zolaっていうrust製のssgを使ってgithubのpageを利用してるけど、zolaが0.20以後仕様の変更が強く影響出て既存のテーマを単純に活用したらデプロイエラーでうまくいかないというハマり箇所があるんだなというのも分かった。情報がまとまってないからzolaを使ってgithub pageの運用ってエラーを特定して対話AIで相談するくらいの技量がないと何も知らない状態で構築するのは難しいと思った。
出来上がってしまえば楽なんだけど。
August 10, 2026 at 7:37 AM
技術系のログってどこがいいかなぁ。おもって自分のサイトでやるのもなぁ。と思ったところもあるし、noteでやろかとも思ったけど、あそこ副業系など煽りばかりで肥溜めっぽくなってきてて使う意味あるんかなぁ。購読者ATM化したいってのが全面に出すぎてていねいな人去ってる感じなんだよな。とすこし考えて、結果的にgithubに作っておいた。どちらにしても日本語でコミュニティ機能生きてるサービスないからね。quiitaにしてもzennにしても書きっぱなしで色々交流も想定できないし。

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August 10, 2026 at 7:33 AM
pythonでもだけど、無限ストリーム使うほうがfor使って泥臭くやるより好きなんだよなぁ。
July 27, 2026 at 11:01 AM
ほぼ環境は完成したからいいんだけど、jupyter noteより各段に扱いやすいな。一応ね。
July 8, 2026 at 12:59 AM
kaggleの環境でzed使う場合の環境ならこれで十分かなと思った。nvimでlsp環境(basedpython,ruff)を整えてるから比較的負担は少なかった。nvimは日本語との相性が悪いのでどうしても使い分け必要と考えるとね。vscodeよりzedのほうが軽いし。これならjupyter使わんでも色々遊べるんじゃないかと思う。jupyter環境と大きく違うのはuvでipykernelをインストールせなあかんくらいちゃうかな。
July 6, 2026 at 2:57 AM
シェルスクリプトはスクリーンショットでとりあえず乗せとくけど、これを 
$ cat > ~/bin/kaggle-initでコピペして
$ chmod u+x ~/bin/kaggle-initとしておけば。 ~/binがパスに含んでおればProjectは簡単に作れるかな。
uvでkaggle apiはTokenを取ってきて uvx kaggleで自動インストール。
その後は
$ uvx kaggle competitions list
で動けば一通りのことはできるようになる。多くのkaggle ...と書かれてるところがuvx kaggleにしないとあかん。uvで環境作るのってやっぱり楽だ
July 2, 2026 at 6:54 AM
ようやく私生活で落ち着いて取り組める状況にできそうなので、あちこちの分野をふらつくのは少なくなるかも。
blenderやrustをもっと取り組みたいけどね。
July 2, 2026 at 5:58 AM
最近はまだkaggle本は買ってないけどkaggleのチュートリアルやってるわ。データフレームの操作を手になじむレベルにしたいけど、まだそこまでいかないな。写経を何個かやってみないと感覚つかめないなと感じる。
時系列解析のチュートリアル見てたりすると自分好みの世界やなとは思うところある。現象の観察と予測はライフワークみたいなもんなので。やってたらはまっていきそうなところかも知れない。現象の数理が好きだからね…
July 2, 2026 at 5:55 AM