#ウェブの未来
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『コンテンツを提供するメディアや出版社などのパブリッシャーは、新たな人工知能(AI)ツール向けにコンテンツを収集するテクノロジー企業から自社のウェブサイトを守る取り組みを強化している。』

AIスクレイピングとの闘い、ウェブの未来変えるか
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AIスクレイピングとの闘い、ウェブの未来変えるか
メディアや出版社などのパブリッシャーは、新たなAIツール向けにコンテンツを収集するテック企業から自社サイトを守る取り組みを強化している。
diamond.jp
July 24, 2025 at 11:04 PM
ウェブの未来そのものに辛さがある。
June 6, 2025 at 6:05 PM
旧ブログの最後の記事に書いたとおり、「人間とウェブの未来」を、AIと共創する時代の個人のアウトプットの形を考え直して「人間とAIとウェブの未来」に作り直しました。僕とAIが一緒に作る研究開発の記録と分析の新しい個人ブログです。無料記事のほかに有料記事と購読プランがあって、購読するとまつもとりーくん (僕の語り口で答えるAI) とも話せます。ぜひ覗いてみてください!
aird.matsumoto-r.jp
人間とAIとウェブの未来
まつもとりーが個人で取り組む日々の研究や開発で得た知見と学びを、本人の視点で記録し育てる個人のブログです。記事はまつもとりーと AI が一緒に作り、どこを誰が書いたかは記事ごとには明かしません。
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July 21, 2026 at 5:03 AM
"「ソーシャルメディアはつながりを約束したが、もたらしたのは疲労感だった」
というのは本当にその通りだと思う。
ただそこに絶望して、
「暗い森(閉じた空間)」ばかりのインターネット空間になってしまうのは
どうも避けてほしいなと個人的に思ってはいて。"
www.nejimakiblog.com/entry/intern...
インターネットにはベンチが必要だ。 - 世界のねじを巻くブログ
ウェブの未来について ブローガスト最終日ということで、インターネットの現状やこれからの可能性について書かれたスペンサー・チャンという海外の方のエッセイを紹介してみようかなと。 ・The Internet has no benches | spencer's paradoxes open.substack.com 「人間中心のインターネット」や「tiny…
www.nejimakiblog.com
August 31, 2026 at 11:57 AM
プログラミングの学び方について自分が思うことは6年前に書いた。プログラムでそれなりに食っていける状態になるのに、色々暗記したり、0から書ける必要はないと思ってる。真似してるうちに書ける。

プログラミングにおける不安と学びのプロセス - 人間とウェブの未来

hb.matsumoto-r.jp/entry/2018/0...
プログラミングにおける不安と学びのプロセス - 人間とウェブの未来
僕の場合、実現したいことをコードで書けない時には、ひたすら似たコードを読んで理解して写して…を繰り返す。そのうちに手元に大量の自分のサンプルが溜まっていく。その繰り返しがパターンの細分化を促し、書けるコードの幅を広げていく。書けるコードを気持ちよく書き続けてるだけでは新しいコードは書けないからだ....と、向き合えるようになるには時間がかかった。 書き慣れたコードの延長で書いていると、自分でコード...
hb.matsumoto-r.jp
November 13, 2024 at 11:39 AM
そうだ、ここでマダム・ウェブだ!

「未来の良いところは、まだ起きてないこと」
February 9, 2026 at 10:00 PM
今こそ強調したい「RSSよ、永遠なれ!」
https://yamdas.hatenablog.com/entry/20260721/hypertexting
アルゴリズムが悪いんじゃなくて、アルゴリズム(=世界をどう見るか)を中央集権的なサービスに握らせるなって話ですな。

ネットには常人の認知能力では処理しきれない量の情報が溢れてるから単純にRSS等をアグリゲーションしても無意味で何らかの選別アルゴリズムが必要なんだけど、それを他人任せに、特に中央集権的なサービスの都合に合わせたアルゴリズムに任せちゃダメ、って話なんだと思う。
今こそ強調したい「RSSよ、永遠なれ!」 - YAMDAS現更新履歴
techcrunch.comHyperTexting という iOS 用アプリの作者に取材した記事である。その作者を「アルゴリズムに依存しないこのウェブの未来像を形にした」と称えていて、ここでの「アルゴリズム」とは、要は Facebook や X などのソーシャルメディアのアルゴリズムを指しており、「ドゥームスクロール」といった言葉と共に語られる現在のソーシャルメディアへの嫌悪感も反映している。しかし、このアプリが現在可能にするのは、「オープンウェブをスクロール可能なソーシャルメディア風のフィードに変える」ことであり、要はそれって RSS リーダーのことだよね? と思うわけで、もちろんこのアプ…
yamdas.hatenablog.com
July 21, 2026 at 2:00 AM
「マダム・ウェブ」以外の未来予知をテーマにした映画だとパッと思いつくのは、
トム・クルーズの「マイノリティ・リポート」
ニコラス・ケイジの「NEXT」
どちらもフィリップ・K・ディックが原作。面白いのでオススメです。

というかPKD原作映画はどれも面白いですよね。あの「ブレードランナー」もPKDの長編が原作。
たしか「高い城の男」も映像化されるんでしたっけ?

#映画
March 30, 2024 at 2:21 PM
マダム・ウェブ それにしても未来はまだ起こっていないことがいいところ、未来は変えられる、というストレートな希望、いいものだよ、、いやたしかに急にペルーに飛ぶところはなんか未開の地のなんか不思議なチカラへのオリエンタリズムを感じましたが…あと救命講習って大事だよねムービーだった。普通救命講習、私も受けたことあるんですがああいうのは定期的に実際にやって身体が動くようにならないとできないもんですからね。
March 15, 2025 at 2:23 PM
しみじみしてしまった。

インターネットにはベンチが必要だ。
www.nejimakiblog.com/entry/intern...
>ソーシャルメディアの終焉は、より人間らしい何かの始まりになるかもしれない。それは、そもそもなぜ自分たちがネットに接続したのかを思い出させてくれるウェブだ――収奪されるためではなく話を聞いてもらうため、バズるためではなく仲間を見つけるため、ただスクロールするためではなくつながるための場だ。私たちはこれらのシステムを築き上げたのだから、より良いものを築くことは間違いなくできる。
インターネットにはベンチが必要だ。 - 世界のねじを巻くブログ
ウェブの未来について ブローガスト最終日ということで、インターネットの現状やこれからの可能性について書かれたスペンサー・チャンという海外の方のエッセイを紹介してみようかなと。 ・The Internet has no benches | spencer's paradoxes open.substack.com 「人間中心のインターネット」や「tiny internet」という考え方を推進されてい...
www.nejimakiblog.com
August 31, 2026 at 9:19 PM
エンジニア組織のマネージャが技術やるべきか論、そもそも自分が本当はどう思ってるか自分に問えば個別に答えは出てくると思ってる派。テック企業の技術組織にいて技術的に置いてかれる不安を感じるならやった方が良いし、自分が1番わかってるはず。学ぶ過程に不安はつきもの。
こういう個別の思惑やポジショントークを全く無くして問うのは難しいのだけど、その上でマネージャが技術やるべきか、というのはマネージャの職責とその所謂技術とレベルの定義を合わせるところから…システムデザインを文書化したりある専門領域のコードはしっかり書けた方が良いとは思う
hb.matsumoto-r.jp/entry/2018/0...
プログラミングにおける不安と学びのプロセス - 人間とウェブの未来
僕の場合、実現したいことをコードで書けない時には、ひたすら似たコードを読んで理解して写して…を繰り返す。そのうちに手元に大量の自分の��...
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November 15, 2023 at 7:13 AM
全体像を把握するためのパスキー用語集
https://blog.agektmr.com/ja/2025/12/passkey-keywords.html
全体像を把握するためのパスキー用語集
ウェブの未来を夢見るブログ
blog.agektmr.com
December 15, 2025 at 4:18 AM
マダム・ウェブ、どこまで未来か分からなくする手法と車がカッコよく撮れているところと大人の女性が見ず知らずの少女3人を助けようとするその空間にある輝きみたいなものが良かった。
February 26, 2024 at 10:39 AM
映画 マダム・ウェブ 未来を予知できる能力を得た女性が悪と戦う。予知ができるからといってそれで悩んだりする風でなく、ドラえもんのひみつ道具みたいな感じでうまくつかっちゃえ!という、わりと単純な話にみえました。
February 26, 2024 at 3:03 PM
新しい個人ブログも初日から色々読んでもらえてうれしかったな。基本は無料で楽しめるようにしつつ、応援してくれる方には満足度がより高まるようにコンテンツを充実していきたい。それが進めばまつもとりーくんも勝手に賢くなるし。新しいアウトプットの形を見せていきたい
aird.matsumoto-r.jp
人間とAIとウェブの未来
まつもとりーが個人で取り組む日々の研究や開発で得た知見と学びを、本人の視点で記録し育てる個人のブログです。記事はまつもとりーと AI が一緒に作り、どこを誰が書いたかは記事ごとには明かしません。
aird.matsumoto-r.jp
July 21, 2026 at 4:31 PM
ウェブ文芸の未来を照らす第5回ツギクル小説大賞、栄冠はどの作品に?#ツギクル小説大賞#風見ゆうみ#御峰

第5回ツギクル小説大賞が発表。新たな才能が光るこのコンテストで、大賞を獲得した作品や注目の受賞作を紹介します。
ウェブ文芸の未来を照らす第5回ツギクル小説大賞、栄冠はどの作品に?
第5回ツギクル小説大賞が発表。新たな才能が光るこのコンテストで、大賞を獲得した作品や注目の受賞作を紹介します。
news.matomame.jp
February 28, 2025 at 6:38 AM
“#ChromeでGoogleでサインインはクソ:ウェブIDの未来とプライバシーの行方 #ウェブプライバシー #デジタルID #FedCM #Chrome #七29” (1 user) htn.to/DmyP1RJkkS #Google #プライバシー #ブラウザ #独占 #戦略 #ビジネス #セキュリティ #IT

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“#MaruOSとは何か?スマホがPCになる夢:コンバージェンスの光と影──Maru OSの遺産から未来を問う #モバイルテック #次世代デバイス” (1 user) htn.to/wch8sAKioW #技術史 #Android #Linux #IT
#ChromeでGoogleでサインインはクソ:ウェブIDの未来とプライバシーの行方 #ウェブプライバシー #デジタルID #FedCM #Chrome #七29
doping consomme blog
htn.to
August 2, 2025 at 4:23 AM
AIR360、新たなクッキーレストラッキングを発表しデータ分析を革新#東京都#千代田区#クッキーレス#デジタル体験#Air360

AIR360株式会社がクッキーレストラッキングを開始。ユーザーデータ分析の新時代に突入し、プライバシーを尊重した運用が可能に。ウェブ解析の未来を切り拓くインサイトを提供。
AIR360、新たなクッキーレストラッキングを発表しデータ分析を革新
AIR360株式会社がクッキーレストラッキングを開始。ユーザーデータ分析の新時代に突入し、プライバシーを尊重した運用が可能に。ウェブ解析の未来を切り拓くインサイトを提供。
news.3rd-in.co.jp
April 7, 2025 at 5:49 AM
“最近で言うと、はてな社がサービス開始させたはてなパークス。 しんどくない牧歌的なウェブ空間、的なものを模索して設計し... / “インターネットにはベンチが必要だ。 - 世界のねじを巻くブログ” (20 users) https://www.nejimakiblog.com/entry/internet-has-no-benches-blog-web-future
インターネットにはベンチが必要だ。
## ウェブの未来について ブローガスト最終日ということで、 **インターネットの現状やこれからの可能性** について書かれた スペンサー・チャンという海外の方のエッセイを紹介してみようかなと。 ・The Internet has no benches | spencer's paradoxes open.substack.com 「人間中心のインターネット」や「tiny internet」という考え方を推進されている方。 この方がSubstackに投稿された **「インターネットにはベンチがない」** というタイトルのエッセイについて、 印象に残った部分を載せていきます。 (※下記文章は英語原文をグーグル翻訳したものを手直した日本語訳になります) > インターネットはその純粋さを失い、ログインすること自体が生き残りをかけた戦いのように感じられる。 ほんとにそう。 > 私たちは常に互いを探し出し、助けを求める声に応え、笑いと議論を分かち合う方法を見つけるだろう。終末映画で共通して描かれている人類の特徴が一つあるとすれば、それは生き残ろうとする意志だ。 > インターネットは、現実世界では決して出会うことのない人々を、世界規模で結びつけるという他に類を見ない機能を持っている。 インターネットの「世界中の知らない人と気軽に交流できる」という特徴は、 今の時代でも十分に価値はあると思う。 > インターネットの真価は、私たち一人ひとりの個性的な違いを育み、それらが共存することを可能にする点にある。単一文化ではなく、私たちは多面的な集合的ネットワークを形成し、相互に繋がりながらも同化を強いられることはない。この多様な文化の世界は、新たな違い、ハイブリッド、そして繋がりを生み出すニッチな分野を育むのだ。 かつての個人サイト、ブロゴスフィアがそういうものを担っていたけれど。 > しかし、インターネットは過剰に発展し、統制されすぎている。 > まるで人よりも車を優先する都市のように、インターネットを利用するということは、搾取を目的とした管理されたアプリや検索エンジンを利用することを意味している。 > ベンチには棘が張り巡らされており、休む場所などない。 > 私たちにできるのは、フィードに没頭し、目が血走るまでスクロールバーをひたすらスクロールし続けることだけである。 あまりに商業化されすぎてるのよね、今のインターネット(特にSNS)は。 yomoyomoさんも書かれていたけれど、 wirelesswire.jp **_「ソーシャルメディアはつながりを約束したが、もたらしたのは疲労感だった」_** というのは本当にその通りだと思う。 ただそこに絶望して、 **「暗い森(閉じた空間)」ばかりのインターネット空間** になってしまうのは どうも避けてほしいなと個人的に思ってはいて。 > ソーシャルメディアの終焉は、より人間らしい何かの始まりになるかもしれない。それは、そもそもなぜ自分たちがネットに接続したのかを思い出させてくれるウェブだ――収奪されるためではなく話を聞いてもらうため、バズるためではなく仲間を見つけるため、ただスクロールするためではなくつながるための場だ。私たちはこれらのシステムを築き上げたのだから、より良いものを築くことは間違いなくできる。問題は、私たちがそれを実行するか、それとも溺れ続けるかだ。 そう、今の時代でもより良いインターネットを作ることはできるよ、 という話につながります。 > ゲリラ的な公共改善プロジェクトが公共空間にベンチを設置したり、放置された交差点に植栽を復活させたり、ゴミ捨て場を近隣住民の集いの場に変えたりするのと同じように、私たちもデジタル空間を改修し、再構築することができるのだ。 > おそらく、まずは、大文字のインターネットを、はるかに威圧感の少ない小さなインターネットに分割し、そこでオンライン上で共存し、互いに関係を築くための新しい形を実験することから始めるのが良いだろう。 ・・・長々と引用したけれど、 端的に言えば、 **オンライン上のオープンな「サードプレイス」の欠如** 、 に集約できるのはないかなと。 今のインターネット空間には、 **"ゆっくり休みながら、自分の好きなタイミングで見知らぬ人と会話ができる"** **ベンチのような場所** がほぼ存在しない。 ただ、少しずつでもより良いウェブ空間を作ることはできるよ、 というのがSpencer Changさんの言いたいことだと思う。 > 私たちは、インターネットを一つずつ、共に形作っていくことができる。 > 自分たちの公園、カフェ、食料品店、滝、山々を創り出すことが可能である。 > 私たちは、利用者としてではなく、未来の世代のために住まいを守る管理者として、それらを大切に守っていくことができるのだ。 > インターネットは現実世界からの逃避場所ではない。 > 私たちはオフラインになって草に触れ、友達と時間を過ごし、そしてまたオンラインに戻って、遠く離れた世界の友達や見知らぬ人たちとほんの一瞬だけ出会う。 > 一度きりの出会い。一期一会。 nejimaki.me 最近ブローガストについての感想を書いてくれた方も、 偶然同じようなことをつぶやいていたので軽く紹介。 sizu.me > SNS、もちろん趣味の人が大半だろうけど、趣味の場もすぐにビジネスに切り替わる事多くて、なんか... 遊んでた公園どんどん商業ビル建つじゃん、 > みたいな気持ちになることままある > 2年前の時点でもずーっと感じてたことなので、おそらくもう少し前ぐらいから、インターネットで遊んでた公園がなくなっていく感じがあってすっごい寂しい気持ちを抱いていた。 > 今はもう生活のインフラになりかわってるから仕方ないかなと思っているけど、それでもゆっくりできる休憩所のような遊び場は、現実と違う場所に置いておきたいと思ってたから、同じように遊び場や情報交換やおはなしをしたい人って探せばいるんだなぁ、という空気を感じ取れました。 これ、インターネット老人会の人のみならず、 インスタグラムやTiktokをスクロールしている若者も、 心の底で感じていることではないでしょうか? * * * うめきた公園 最近、巷では 東京 vs 大阪 論争が巻き起こっているみたいだけれど、 あの一等地にうめきた公園(グラングリーン)という、 みんなが憩える公園を作ったのはやっぱり英断だったかなと。 インターネットもこれを見習ってほしい。 * * * 最近で言うと、はてな社がサービス開始させたはてなパークス。 しんどくない牧歌的なウェブ空間、的なものを模索して設計しているように思うし、 どうやら世界もその方向に向かいつつある気がしている。 ビル群がそびえたつメガロシティがウェブ空間にあってもいいとは思うけれど、 芝生とベンチ、そこに小さな屋台があって、 みたいなゆるさが今こそ求められていると思う。 インターネット空間もそろそろ、目的を見直す必要があるのではないかと思うし、 僕的には、**Z世代やα世代の人が個人サイトに夢中になる世界線** がもうじき来るのではないか、と思ってるけどそれはあまりに楽観的過ぎるのかな、なんて。 ・・・長くなってきたのでそろそろこの辺で。 (※この記事はブローガスト31日目のブログ記事です。 一か月間、無事に完走出来てなによりなんですが、 振り返り記事なども書きたいのであと数日、ロスタイムにお付き合いください) 古き良きインターネットやindiewebについてお届けするニュースレターもどうぞ。 indieweb.substack.com www.nejimakiblog.com
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August 31, 2026 at 3:44 PM