#ハイデガー哲学
古本新入荷より、トム・ロックモア『ハイデガー哲学とナチズム』。
December 15, 2024 at 5:13 AM
農本主義の本読んでるけどハイデガー哲学と近接してるところがあったりして面白い
August 23, 2026 at 10:18 PM
「われわれは訊ねる、まだ何が冒険されうるのだろうか、生そのものよりも、すなわち冒険そのものよりも、一体何がより冒険的なのだろうか」 ハイデガー
#哲学 #名言 #思想
October 9, 2026 at 7:09 AM
「経験を積んだ人は、物事がこうであるという事を知っているが、なぜそうであるかということを知らない」 ハイデガー
#哲学 #名言 #思想
October 5, 2026 at 1:39 AM
「百年の孤独」と一緒に届いた。
飲茶さんの哲学解説はとてもわかりやすいので、本書にも期待しています。
#あした死ぬ幸福の王子
#ストーリーで学ぶ 「 #ハイデガー哲学 」
#飲茶
#ダイヤモンド社
#philosophy of #death learning from
#martinheidegger
June 26, 2024 at 12:57 AM
別な言い方をすると哲学の黒歴史であるハイデガー哲学を暗号化して哲学を前に進めたのはフランス哲学でもあったのよね(*uou)>

厄介さが救った例として
August 11, 2024 at 8:50 PM
ハイデガー哲学入門『存在と時間』を読む (講談社現代新書) (仲正昌樹) が、Kindleストアの講談社書籍10月祭3週連続週替わりセール第1週新書均一・講談社書籍10月祭3週連続週替わりセールでさらに436円引きの、499円(54%OFF)+5ポイント還元になりました。
ハイデガー哲学入門 『存在と時間』を読む (講談社現代新書)
著者:仲正昌樹(著) 出版:講談社 2015/11/27(金)配信
5leaf.jp
October 5, 2026 at 12:04 PM
轟孝夫『ハイデガーの哲学─『存在と時間』から後期の思索まで』はじめに
September 3, 2023 at 4:20 AM
「世界は、道具としての関係性の網の目の中に現れる」 ハイデガー
#哲学 #名言 #思想
September 21, 2026 at 10:09 AM
「人は死から目を背けているうちは、自己の存在に気を遣えない」 ハイデガー
#哲学 #名言 #思想
March 16, 2026 at 12:39 AM
「本来的な生とは、世間の声ではなく、自分の声に耳を傾けることだ」 ハイデガー
#哲学 #名言 #思想
March 11, 2026 at 5:24 AM
独語の授業でWas ist das?が出たときハイデガーの『哲学とは何か』に話を飛ばすができて楽しかった
May 23, 2024 at 7:17 AM
「技術の未だ経験されない本質はすでに、われわれの父祖や彼らの事物を脅かしていたのである」 ハイデガー
#哲学 #名言 #思想
March 4, 2026 at 9:54 AM
ハイデガーを主題とする新書
1993・木田元・岩波新書新赤『ハイデガーの思想』
2001・細川亮一・ちくま新書『ハイデガー入門』
2002・古東哲明・講談社現代新書『ハイデガー=存在神秘の哲学』
2013・合田正人・PHP新書『田辺元とハイデガー 封印された哲学』
2015・仲正昌樹・講談社現代新書『ハイデガー哲学入門 『存在と時間』を読む』
2017・轟孝夫・講談社現代新書『ハイデガー『存在と時間』入門』
2023・轟孝夫・講談社現代新書『ハイデガーの哲学 『存在と時間』から後期の思索まで』
April 1, 2026 at 11:40 AM
#買った本

轟孝夫『ハイデガーの哲学』

気合いの入った頁数で、同じ著者による『ハイデガー『存在と時間』入門』とセットのような感じ。
『存在と時間』を読まないまま、ずっと太陽の周りを廻っている惑星のようにになっている…笑
September 11, 2023 at 1:59 PM
Audibleで『ハイデガーの哲学』を聴き終わる。ハイデガーという哲学者の半生を聴いたことになるのだが、何しろ難解な部分が多く理解は足りないのだが、今現在、我々が当たり前だと思って受け入れている資本主義や経済成長といった価値観は絶対的なものではないということは伝わってきた。人間がそれらに支配されている状況は悪である、と。
July 21, 2024 at 12:11 PM
Audibleで『ハイデガーの哲学』を聴き始める。図書館に『存在と時間』が置いてあって手にとってみたが、いかにも難解な感じだったので、専門家の手助けで理解しようと思う。畑で哲学である。
July 9, 2024 at 12:01 PM
よみもの
- 高橋 デリダ 脱構築と正義
- 藤高 バトラー入門
- 千葉 現代思想入門
- 轟 ハイデガーの哲学

- たみふる 付き合ってあげてもいいかな
- 卯花 コンカフェ嬢は恋を着る
- ふみふみこ 楽園をめざして
- ふみふみこ ふつうのおんなのこにもどりたい
January 1, 2026 at 8:11 PM
福田和也氏の死去で一番残念に思うのは『アドルフ・ヒトラーとハイデガー哲学』の連載が続き、完結していれば『奇妙な廃墟』を継承-発展した批評を読めたかもしれないというところかな…奇しくもファシズムに関する研究(分析)が一番求められている時に福田氏が亡くなるのは、今の日本においてあまりに惜しい🙏🏼
September 22, 2024 at 3:51 PM
こうした事例をローティが哲学者として追求したらしいことは興味深いお話。
しかしそこまで触れるならまさにナチ政権の時代を生きたハイデガーをローティはどう評価したのだろう。
現代ではハイデガー哲学の評価を下げるぐらいには、ナチ政権に批判的でなかったハイデガーの姿勢は批判されている。
批判の急先鋒が弟子のアーレントだというのだから救えないお話。
February 21, 2024 at 10:08 AM
ハイデガーの哲学概念は投企
ある人の(正体・フー)は、その人が成しうることや生産しうるものより重要
やがて死ぬ人間(自分)を捉え直して新たな可能性に生きる⬅️訂正可能性
May 5, 2025 at 4:58 PM
Xではここのところをハイデガーっぽい、みたいな切り口で書き込んだけどね
代表作である「存在と時間」、その中で説かれている「世界内存在」といったキーワードが連想される

ハイデガー哲学では、いずれ来る死に向きあい、それまでの有限の時間のどうやって過ごすかが徹底的に問われるわけだけど、逆に死に向き合わずに毎日を浪費する大多数の民衆を「ダスマン」と呼んで批判している

そういう形でレムを捉えると、まるで有限の時間に向き合う「存在者」と、そこから目を逸らして「ダスマン」でいたいという「葛藤」だ
この部分だけ「世界」とか「歴史」などと急にスケールが大きいワードが出てきて、希望的プリズムを思い出す
そうやって自分だけを置き去りにして進む「世界」と、常に後世の人たちが記述する筋書きである「歴史」というワードが並んでいることにやるせない思いを強く感じますね

せめて想いを曲に込めてずっと残したいけれど、そうやって未来に受け継ぐことができるなどと考えることすら都合の良い幻想なのだと
March 18, 2025 at 10:51 PM