#吉岡洋
被災地・熊本「何よりも水を」 発生1週間、断水で住民ら切実
被災地・熊本「何よりも水を」 発生1週間、断水で住民ら切実
 発生から1週間となった熊本県の被災地では4日、住民らが給水車に列をつくった。暑さが続く中、断水地域では風呂にも入れない。「何よりも水が欲しい」。住民らは切実な思いを口にした。  八代市の吉岡洋さん( ...
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August 4, 2026 at 2:07 AM
#2025年の本ベスト約10冊
※読書会課題本・再読本を除く
※読み終えた順

川添愛「言語学バーリ・トゥード」(東京大学出版会)
温又柔「台湾生まれ 日本語育ち」(白水社)
平野啓一郎「私とは何か」(講談社現代新書)
金原瑞人「翻訳家じゃなくてカレー屋になるはずだった」(ポプラ文庫)
吉岡洋「AIを美学する」(平凡社新書)

(返信欄に続く)
January 18, 2026 at 2:55 AM
日記(20250829)
今日も仕事でトラブル発生。それとは別に、よそから持ち込まれた書類も、間違いが多く、スムーズに処理できない。全体に今週は運気が悪い。厄払いにでも行くべきだろうか。
思っていたよりは早く帰れたが、夕食を食べて帰れる時間ではなかったので、帰りにコンビニでおにぎりや総菜を購入。精神的疲労を癒すためにデザートも買う。
吉岡洋「AIを美学する」と、本郷恵子「院政」を読んでいる。どちらも興味深いのだが、疲れているとなかなか読み進まない。
August 30, 2025 at 1:05 AM
"OS(オペレーティング・システム)としての美学を更新せよ! 反省的思考を許さない時勢に抗い、価値判断の根拠を問い直すことこそ美学である――既成概念ではなく私たちの日常経験によってたつ、新しい美学入門"

吉岡洋 『美学のアップデート』
www.suiseisha.net/blog/?p=22003
blog 水声社 » Blog Archive » 12月の新刊:美学のアップデート
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November 20, 2025 at 7:49 AM
日記(20250830)
渋谷で読書会に参加。渋谷は何度行ってもわからない。現在地と自分が行きたい場所はわかるのだが、その間をつなぐルートが見つけられない。
読書会の後の飲み会では、AIの話で盛り上がる。ちょうど今読んでいる「AIを美学する」(吉岡洋)とリンクする話が多くて、思わず紹介してしまう。
帰宅してから「AIを美学する」読了。感想がうまくまとまらないのだが、いろいろなところを刺激される本だった。最後のほうで紹介されていた岡田美智男の「弱いロボット」という概念が気になるので、次はこれを読んでみたい。
August 30, 2025 at 11:56 PM
日記(20250825)
今日は本来仕事が忙しい日ではなかったはずなのに、いろいろ重なって、とても忙しい一日になってしまった。本当は日中にやろうと思っていたことが押し出されて、残業になってしまう。暑さも相まって、ぐったり。
図書館の本の返却期限が今日だったので、最低限の仕事を片づけて退社。途中で夕食。以前も行ったことがある店だが、前より味が落ちた気がする。調理人も日によって違うと思うので、偶然ならいいのだが。
吉岡洋「AIを美学する」を読み始める。まだ全貌は見えないが、なんだか楽しい本だと感じる。
August 25, 2025 at 1:07 PM
"反省的思考(リフレクション)を許さない時勢に抗い、価値判断の根拠を問い直すことこそ美学である――既成概念ではなく私たちの日常経験によってたつ、新しい美学入門"

吉岡洋 『美学のアップデート』
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November 21, 2025 at 12:42 PM
"OS(オペレーティング・システム)としての美学を更新せよ!"

"反省的思考(リフレクション)を許さない時勢に抗い、価値判断の根拠を問い直すことこそ美学である──既成概念ではなく私たちの日常経験によってたつ、新しい美学入門"

吉岡洋 『美学のアップデート』
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November 6, 2025 at 9:13 AM
2025年8月に読んだ本(読書会の課題本は除く)
◎は自分にとってよかった本
◎「認知症的世界の歩き方」
◎新井紀子「AI VS 教科書の読めない子どもたち」
◎速水健朗「1995年」
◎宇野常寛「水曜日は働かない」
・高倉美恵「眼述記」
◎佐々涼子「紙つなげ! 彼らが本の紙を造っている」
・勅使川原真衣「働くということ」
◎燃え殻「これはただの夏」
・高木和子「源氏物語入門」
・周司あきら「男性学入門」
・佐野眞一「別海から来た女」
・宇野常寛「遅いインターネット」
・トゥルゲーネフ「初恋」
◎吉岡洋「AIを美学する」
◎本郷恵子「院政」
August 31, 2025 at 10:20 AM
June 11, 2025 at 3:43 PM
『AIを美学する なぜ人工知能は「不気味」なのか』吉岡洋

www.heibonsha.co.jp/book/b657005...

日曜日に流し読み。たまたま図書館で借りて放置していたんだけど、読んで見ると「フランケンシュタイン・コンプレックス」の話題が多くて、土曜日に観た『フランケンシュタイン』とニアピンなのがよかったです(著者もさっきの私も指摘している通り、『フランケンシュタイン』ってあんまり「フランケンシュタイン・コンプレックス」の内容ではないんだけど)。
しかし「日本は昔から『鉄腕アトム』があるようにフランケンシュタイン・コンプレックスが弱い」的な粗雑な文化論が出てきて冷めちゃった…
AIを美学する - 平凡社
AIを美学する詳細をご覧いただけます。
www.heibonsha.co.jp
November 11, 2025 at 11:27 AM
子どもの文化普及協会さんからの新着と再入荷。珍しく新書・文庫多め。
吉岡洋「AIを美学する」、角岡伸彦「よりみち部落問題」。新刊「たまごだいすき」とロングセラー「玉子ふわふわ」。この時期定番の「食べられる庭図鑑」。
March 5, 2025 at 11:09 AM
"AIに芸術は創造できるのか? 機械に「死」はあるのか? そもそもAIと人の違いとは? 人工知能が身近になりつつある今、美学者がAIの「面白さ」を考えてみる一冊"

吉岡洋『AIを美学する なぜ人工知能は「不気味」なのか』
www.heibonsha.co.jp/book/b657005...
AIを美学する - 平凡社
AIを美学する詳細をご覧いただけます。
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December 25, 2024 at 6:25 AM
「AIを美学する」吉岡洋
「役に立たないロボット 日本が生み出すスゴい発想」谷明洋 #読了

この二冊を読むと物語に深みが増す。
人間らしく生きるためにはどうしたらよいかのヒントがある。
AIが分析や効率化が得意なのに、何故人間もAIと同じ能力を目指すのか?
むしろ今まで無駄と捨てたものを見直すべきということに唸る。
NHKラジオでもある人が「業務の途中で気軽に休んで演劇を見に行けるような、芸術を楽しめる社会になる必要がある」という言葉を思い出した。
May 3, 2025 at 12:38 PM
吉岡洋『AIを美学する』(平凡社新書)を読んでいる。
第四章の終盤にしびれる箇所があったので、ここにメモしておく。

p.176
「人工知能の普及に伴う希望は、それが『能力』中心の人間観から脱出するきっかけを与えてくれることである」

p.177
「能力主義のもとでは、人間はたんに性能の低いAIでしかなかったということだ。そうだとすれば、本物のAIに追い越されるのは当たり前であり、大袈裟に危機だと叫ぶようなことではない。生成AIの可能性は、何よりもそれが人間自身が行ってきた知的活動のあり方に関して、根本的な反省を促すという点にある」
July 26, 2025 at 3:52 AM
災害対応で問われるのは「できない理由」ではなく「何ができるかを探し、実行する力」だ。水不足、断水、避難所環境の改善には、自衛隊・自治体・民間の力をどう動かすかが必要。人員、機材、輸送計画も示さず「指示した」だけでは、国民を守る政治とは言えない。
www.smartnews.com/ja-jp/articl...
被災地・熊本「何よりも水を」 発生1週間、断水で住民ら切実 (共同通信)
発生から1週間となった熊本県の被災地では4日、住民らが給水車に列をつくった。暑さが続く中、断水地域では風呂にも入れない。「何よりも水が欲しい」。住民らは切実な思いを口にした。 八代市の吉岡洋さん(81)は避難所に水をもらいに訪れた。「毎日4、5リットル運ぶので腰を痛めた。井戸水で体を洗っているが、シャワーを浴びた...
www.smartnews.com
August 4, 2026 at 7:24 AM
SRU メンバー紹介 1/3
#oc #illustration #創作アイドル #創作
September 26, 2025 at 11:12 AM
August 4, 2026 at 5:04 AM
AIを美学する: なぜ人工知能は「不気味」なのか (1076) (平凡社新書 1076) : 吉岡 洋 amzn.to/44ZSiwY

なぜ私たちはAIの活躍を目にしたとき、楽しさばかりでなく「不気味さ」を感じてしまうのだろうか? 私たちにとってAIとは何なのだろうか? 「AIとは何か」を美学の視点から問いかける。
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amzn.to
August 1, 2026 at 7:33 AM
哲学と思想の違いについて考えていたら、古いページを発掘しました。

◇「哲学」――ウィトゲンシュタインとデリダ(ローティ) | 哲劇メモ
clnmn.net/archives/1037
「哲学」――ウィトゲンシュタインとデリダ(ローティ)
リチャード・ローティ『哲学の脱構築――プラグマティズムの帰結』室井尚、吉岡洋、加藤哲弘、浜日出夫、庁茂訳、御茶の水書房、1985「哲学を純粋に保つこと――ウィトゲンシュタイン試論」「エクリチュールとしての哲学――デリダ試論」哲学の脱構築―プ...
clnmn.net
December 1, 2025 at 6:31 AM