地元の人の話を聞いてると忠臣蔵のようなイメージはなくて「優しくて穏やかなおじいちゃん」って感じです🤔
地元の人の話を聞いてると忠臣蔵のようなイメージはなくて「優しくて穏やかなおじいちゃん」って感じです🤔
ボルヘスが芥川の小説に共感を覚えるというのはわかる話ではあるが、ボルヘスが吉良上野介を書いたぐらいに、文化圏言語圏的に無理があることをしょっちゅうやっていたわけで、それも種本を隠して書いたのだから、芥川は相当に変だと思う。
ボルヘスが芥川の小説に共感を覚えるというのはわかる話ではあるが、ボルヘスが吉良上野介を書いたぐらいに、文化圏言語圏的に無理があることをしょっちゅうやっていたわけで、それも種本を隠して書いたのだから、芥川は相当に変だと思う。
史実というか物語として一連の流れをザックリとはいえ教えてもらったのはそれが初めてで。
(今どきの若い者は……と苦言を呈されたのも今となっては良き思い出)
史実というか物語として一連の流れをザックリとはいえ教えてもらったのはそれが初めてで。
(今どきの若い者は……と苦言を呈されたのも今となっては良き思い出)
そこで気付く。あー以前、児玉誉士夫を主人公に大長編書いたことありますけど、あれとリンクしてるからだわ。
過去作中、悪役度では一二を争う?書き上げてから総括しますが、私はこんな連中とほんと相性いいみたいです。
出勤!
そこで気付く。あー以前、児玉誉士夫を主人公に大長編書いたことありますけど、あれとリンクしてるからだわ。
過去作中、悪役度では一二を争う?書き上げてから総括しますが、私はこんな連中とほんと相性いいみたいです。
出勤!
https://p.hatena.ne.jp/p/1542167047763398656/t/1559549110216822784?s=1&m=raw
吉良上野介、からの派生だけじゃ分かんないもんな、「こうずけのすけ」も大概だし
吉良上野介、からの派生だけじゃ分かんないもんな、「こうずけのすけ」も大概だし
吉良上野介の邸跡そばの
和菓子店の看板に「吉良まんじゅう」。
ここからも暗く小さく吉良像は見えるけど、
近づくと、こう。
両国の吉良上野介は
やさしい顔をしています。
おやつに
吉良まんじゅう、北斎まんじゅうなど。
吉良上野介の邸跡そばの
和菓子店の看板に「吉良まんじゅう」。
ここからも暗く小さく吉良像は見えるけど、
近づくと、こう。
両国の吉良上野介は
やさしい顔をしています。
おやつに
吉良まんじゅう、北斎まんじゅうなど。
今は真逆な感じで、浅野内匠頭の方がヤバく、討ち入りに押し入った家臣たちはテロリスト。
吉良上野介は自分は高家だから教えてあげていたのに斬られ、挙句の果てには切腹に追い詰められ…といった感じです。
表現を盛ったかもしれません。
先月か先々月あたりにXでちょっと見ただけですのでなんか違うかもしれませんが、大体こんな感じかと。
長々と失礼しましたm(_ _)m
今は真逆な感じで、浅野内匠頭の方がヤバく、討ち入りに押し入った家臣たちはテロリスト。
吉良上野介は自分は高家だから教えてあげていたのに斬られ、挙句の果てには切腹に追い詰められ…といった感じです。
表現を盛ったかもしれません。
先月か先々月あたりにXでちょっと見ただけですのでなんか違うかもしれませんが、大体こんな感じかと。
長々と失礼しましたm(_ _)m
吉良上野介からしたら踏んだり蹴ったり?
吉良上野介からしたら踏んだり蹴ったり?
浅野内匠頭と吉良上野介って、結局ジェネレーションギャップが凄くて会話が成立せんかったやつでは
と、ふと思ったり。
町内会とか、普段お年寄りと接してない若者が、おじいちゃんおばあちゃんの言い方にビビっちゃったりドン引きしたりするやつ。
常識や価値観が違いすぎて話が通じない。
あと、国鉄とか電電公社とか、通じない単語が出てきて、それはなんですかって聞いたら、そんなことも知らんのか!て言われる。
みたいな状況やったんちゃうんかな、あのお二人も。
浅野内匠頭と吉良上野介って、結局ジェネレーションギャップが凄くて会話が成立せんかったやつでは
と、ふと思ったり。
町内会とか、普段お年寄りと接してない若者が、おじいちゃんおばあちゃんの言い方にビビっちゃったりドン引きしたりするやつ。
常識や価値観が違いすぎて話が通じない。
あと、国鉄とか電電公社とか、通じない単語が出てきて、それはなんですかって聞いたら、そんなことも知らんのか!て言われる。
みたいな状況やったんちゃうんかな、あのお二人も。
もう歴史的な昔のことだしフィクションに落としこまれてるものであっても、その地域の人にとってはいつまでも受け入れられないこともありますからねえ…
もう歴史的な昔のことだしフィクションに落としこまれてるものであっても、その地域の人にとってはいつまでも受け入れられないこともありますからねえ…
赤穂市が『非正規公務員切り』したのは吉良上野介のせいという歴史的事実
赤穂市が市民病院の民...
https://anond.hatelabo.jp/20260821123547
赤穂市が『非正規公務員切り』したのは吉良上野介のせいという歴史的事実
赤穂市が市民病院の民...
https://anond.hatelabo.jp/20260821123547
浅野内匠頭が切腹したら、諸事情で大石内蔵助以下47士がゾンビになって、江戸に向かう。街道筋の諸国をゾンビ化しながら、幕府は最終決戦へ。
徳川綱吉「あんたが、余計なことをしたから」
吉良上野介「あんたが生類憐れみの令なんかださなきゃ、赤穂で全滅できたんだ」
浅野内匠頭が切腹したら、諸事情で大石内蔵助以下47士がゾンビになって、江戸に向かう。街道筋の諸国をゾンビ化しながら、幕府は最終決戦へ。
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吉良上野介「あんたが生類憐れみの令なんかださなきゃ、赤穂で全滅できたんだ」