#夜に星を放つ
#あなたの本棚のどくしょのあき

ど 読書の腕前
く クヌルプ
し 車輪の下
よ 夜に星を放つ
の のっけから失礼します
あ アクロイド殺し
き きのうのオレンジ
October 29, 2025 at 1:34 PM
『夜に星を放つ』読了
大切な人を失った深い喪失感はどうすれば克服できるのだろう。かけがえのない人の代わりは無くて足掻き苦しみながらも少しずつ少しずつ諦め慣れていくしかないのだろうか。寂しいね切ないね。
October 9, 2023 at 9:34 AM
窪美澄さんの『夜に星を放つ』より、『湿りの海』を読みました。

元妻・希里子は僕に愛想をつかし、アメリカ人と一緒になって、娘・希穂を連れてアリゾナに移住してしまった。
#窪美澄
#夜に星を放つ
#湿りの海
#文藝春秋
#読書ノート
#小説
そんな中、隣に越してきた元妻を彷彿させるシングルマザーの船場さんに惹かれてしまう。
#読書
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rpc1105 on Instagram: "『湿りの海』(『夜に星を放つ』より) 窪美澄著 元妻・希里子は僕に愛想をつかし、アメリカ人と一緒になって、娘・希穂を連れてアリゾナに移住してしまった。そんな中、後輩が合コンを企画してくれて、出逢うべき女性と出逢ったはずなのに、隣に越してきた元妻を彷彿させるシングルマザーの船場さんに惹かれてしまう。 ①絵画『湿りの海』(La Mer humide)が...
339 likes, 3 comments - rpc_bookreview on May 27, 2024: "『湿りの海』(『夜に星を放つ』より) 窪美澄著 元妻・希里子は僕に愛想をつかし、アメリカ人と一緒...".
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May 27, 2024 at 2:06 PM
窪美澄さんの『夜に星を放つ』より、『星の隨に』を読みました。
#読書
#読書ノート
#読書好き
#窪美澄
#夜に星を放つ
#星の隨に
#文藝春秋
主人公(僕)は、小学4年生。中学受験のために塾に通う。
弟・海が、生まれて、僕は楽しい気持ちでいた。実は2年前から僕には、新しい母親・渚がいる。本当の母親は離婚してしまったため、離れて暮らしている。

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rpc1105 on Instagram: "『星の隨に』(『夜に星を放つ』より) 窪美澄著 主人公(僕)は、小学4年生。中学受験のために塾に通う。 弟・海が、生まれて、僕は楽しい気持ちでいた。実は2年前から僕には、新しい母親・渚がいる。本当の母親は離婚してしまったため、離れて暮らしている。 キーワードを挙げてみる。 ①ベガ 希望、純粋さを象徴する。また、人間の探究心や知識欲を喚起する象徴とし...
852 likes, 4 comments - rpc_bookreview on July 2, 2024: "『星の隨に』(『夜に星を放つ』より) 窪美澄著 主人公(僕)は、小学4年生。中学受験のために塾に通う。 弟・海が、生まれて、僕は楽しい気持ちでいた。実は2年前から僕には、新しい母親・渚がいる。本当の母親は離婚してしまったため、離れて暮らしている。 キーワードを挙げてみる。 ①ベガ ...
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July 15, 2024 at 12:07 PM
窪美澄さんの『夜に星を放つ』読了。
家族など大切な人との関係が切れた人たちが、再び前へと進む物語。

どれも読みやすくて面白かったけれど、5つの短編の中で「銀紙色のアンタレス」「星の隨に」が心に残りました。
「銀紙色のアンタレス」の夏の終りと始まらなかった恋の終わりの余韻がたまらない。物語の最後、真くんはいろいろなものと決別したんだろうなぁ。
#読了 #読書
April 12, 2025 at 8:15 AM
窪美澄『夜に星を放つ』読了。短編集。夜に星を放つ、ってかっこええな。夜に星を放つ、という題名の作は収められていないけど。
May 25, 2026 at 2:06 PM
#窪美澄 さん
#夜に星を放つ 読了!

「別れ」をテーマにした短編小説集。
どの物語も少し切なくて、胸にグッとくる。
日常の中にある静かな痛みや、別れの余韻が優しく描かれていてる
心に残る一冊。
April 16, 2025 at 1:17 PM
窪美澄さんの『夜に星を放つ』より、『真珠星スピカ』を読みました。

instagram.com/p/C5hSdjaPHYg/
April 19, 2024 at 1:17 AM
窪美澄『夜に星を放つ』読了。5つの短編集でコロナ禍やシングルマザーが登場。人の優しさや哀しさが伝わってくる。どれも良いけど『銀紙色のアンタレス』が好き。夏の魔法のような淡いささやかな思い。力強い泳ぎ。
読んでいて映画『思い出の夏』を彷彿させられた。
@libro.bsky.social
February 5, 2026 at 6:21 AM
「夜に星を放つ」
✍/窪美澄

かけがえない人間関係を失い傷ついた者たちは、
再び誰かと心を通わせることができるのか。
人の心の揺らぎが輝きを放つ。

#読書記録
#読了
September 14, 2024 at 12:07 PM
夜に星を放つ(図書館で借りたうちの一冊)を読了。
July 29, 2026 at 1:36 PM
#夜に星を放つ
#窪美澄
#文音の読了本音

✓人間関係で傷ついても、あの星座のように僕達は誰かと心を通い直すことが出来るのか。5人の人生を追う短編集

✓第167回 #直木賞 受賞作

amzn.to/4b3IoLO

→感想→
星座ってすごいよな。人から人へ、幾千年の夜の間ずっと結び付きを伝え続けてきたんだもの

ハッピーエンドとは思えない話もあるけど、どの話も好き。しみじみと余韻が残る

この登場人物たちには、歩き続けたら会える気がする。ストーリー展開を見て、この本は書き手に読んで欲しい本だなぁと思った
Amazon.co.jp: 夜に星を放つ : 窪 美澄: 本
Amazon.co.jp: 夜に星を放つ : 窪 美澄: 本
amzn.to
April 27, 2024 at 8:00 AM
松倉香子イラスト/大久保明子デザイン/窪美澄著『夜に星を放つ』(2025年2月Kindle版、文春文庫)

#装幀が描く読書 #読書 #読書する人 #読書環境
August 26, 2026 at 1:10 PM
窪美澄さん『夜に星を放つ』読了。久しぶりに窪美澄さんの小説を読んだけれど、やっぱり良いなぁ。色々な描写がとても丁寧だし、ハッとするような表現もあるし。
March 14, 2025 at 12:12 PM
窪美澄『夜に星を放つ』2025年

別れをテーマに星と星座をモチーフとした短編小説集です。「暗闇に射す優しい光―5つの愛しい物語」と帯にあります。確かに、別れをテーマにしている事とコロナ禍という時代性が覆っていた悲愴感、コレに対しての切なさと人の心の内にある優しさを感じることで温もりのある読後感となっていると思います。

そのあたり、やはり初期の乙一作品彷彿とさせますが、全体的に恋愛小説の傾向にあるので、もっと大人の雰囲気を醸しているように思えます。

「時代性の背景に切ない余白を残し、これが物語に品位と余韻をもたらし、読者の想像を掻き立てる」という解説を読むと、なるほど!としっくりきました。
July 22, 2026 at 10:36 AM
#blueskyで見て買った本

ここ最近でずいぶんと買い込んでしまいました。皆様ご紹介いただきましてありがとうございます。

カモメのジョナサン(完全版)
なめらかな世界と、その敵
火星の人類学者
52ヘルツのクジラたち
リケジョ!
卯月の雪のレター・レター
夜に星を放つ
出会い系サイトで70人と実際に会ってその人に合いそうな本をすすめまくった1年間のこと
リピート
寂光院残照
56日間
ロンドン
本なら売るほど
カメラは、撮る人を写しているんだ。
April 21, 2025 at 7:49 AM
"かけがえのない人間関係を失い傷ついた者たちは、空を見上げる――コロナ禍の揺らぎが輝きを放つ5編。第167回直木賞受賞"

窪美澄『夜に星を放つ』
comingbook.honzuki.jp?detail=97841...
『夜に星を放つ』
かけがえのない人間関係を失い傷ついた者たちは、空を見上げる――コロナ禍の揺らぎが輝きを放つ5編。<...
comingbook.honzuki.jp
December 3, 2024 at 5:31 AM
【文春文庫📚️2月のラインナップ】
第167回直木賞受賞作、ついに文庫化! やさしく煌めく傑作短編集『夜に星を放つ』(窪美澄) ほか

『仕立屋お竜』岡本さとる
『幽霊認証局』赤川次郎
『タイムマシンに乗れないぼくたち』寺地はるな
『おでかけ料理人』中島久枝
『北風の用心棒 』小杉健治
『心はどこへ消えた?』東畑開人
『サラリーマン球団社長』清武英利
『自選作品集 わたしの人形は良い人形』山岸凉子
『死神の精度』伊坂幸太郎
『干し芋の丸かじり』東海林さだお

#文春文庫 #発売情報
books.bunshun.jp/articles/-/9...
第167回直木賞受賞作、ついに文庫化! やさしく煌めく傑作短編集『夜に星を放つ』ほか 【文春文庫2月のラインナップ】 | 発売情報
直木賞受賞! やさしく煌めく傑作短編集『夜に星を放つ』(窪美澄)コロナ禍のさなか、閉塞感と、婚活アプリで出会った恋人との進展しない関係に悩む綾。月に一度、綾の早世した双子の妹の恋人だった村瀬と話すこと…
books.bunshun.jp
February 6, 2025 at 2:49 AM
窪美澄著「真珠星スピカ」(『夜に星を放つ』2025年2月Kindle版、文春文庫)より

#本が綴る読書 #読書 #読書する人 #読書環境
July 12, 2026 at 2:58 AM
『夜に星を放つ』 窪美澄 (著) 読了
かけがえのない人間関係を失い傷ついた者たちが、再び誰かと心を通わせることができるのかを問いかける短編集。
それぞれの結末で明るい未来が明確に描かれる訳ではなく、全体的にせつなくて、やるせないくて、やりきれない気持ちになるのに、読後にはか細い星の光が差し込むような微かな優しさや温もりめいた印象が残る。
読みやすい文章でさらっと読み進められるけれど、ゆっくりと静かに流れる時間を感じるという不思議な感覚をおぼえた。

#読了
April 16, 2024 at 11:08 AM
そんなんやったら流石に民衆に打ち倒されるやん、となる典型的な愚王の振る舞いを現実でやる者がいるとは……なるほどこうして歴史は繰り返されているということか……よ〜しならば打ち倒す歴史を繰り返すぞ〜٩( ᐛ )وオープンしています٩( ᐛ )و
February 27, 2025 at 5:37 AM
夜に星を放つ📚読了

図書館の職員さんのおすすめ本だったので借りてみたけれど、個人的にはあんまり…だった(´・ω・`)

#青空読書部
January 10, 2025 at 5:56 AM
最近読んだ本たち

逃亡者は北へ向かう
葉桜の季節に君を想うということ
夜に星を放つ
きみはポラリス
もぎりよ今夜も有難う(途中)
August 12, 2026 at 4:42 PM
今年のベストバイ書籍部門はぶっちぎりに〆ダリスト。次点でダンダと宝石の国と山鷹先生のコミカライズアニポヶ。小説ならうたかたモザイクと夜に星を放つかな
December 31, 2024 at 10:31 AM