#窪美澄
窪美澄先生、女の心理描写させたらピカイチだなぁ
February 15, 2026 at 2:26 PM
『給水塔から見た虹は』の増刷記念全面帯のイラストを担当させていただきました。

著:窪美澄さん
デザイン:鈴木久美さん
集英社

同じ団地に住む中学生の桐乃とベトナム人のヒュウの一夏の物語です。この時代にこそ、ぜひ子どもから大人まで読んでみてください。
July 15, 2026 at 10:54 AM
窪 美澄『ぼくは青くて透明で』読了。
誰かを好きになって大切に思う気持ち、男女関係ないでしょう。それぞれをメインに話が構成されていて読みやすかった。
@libro.bsky.social
April 19, 2025 at 10:57 PM
窪美澄さんの『夜に星を放つ』より、『湿りの海』を読みました。

元妻・希里子は僕に愛想をつかし、アメリカ人と一緒になって、娘・希穂を連れてアリゾナに移住してしまった。
#窪美澄
#夜に星を放つ
#湿りの海
#文藝春秋
#読書ノート
#小説
そんな中、隣に越してきた元妻を彷彿させるシングルマザーの船場さんに惹かれてしまう。
#読書
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rpc1105 on Instagram: "『湿りの海』(『夜に星を放つ』より) 窪美澄著 元妻・希里子は僕に愛想をつかし、アメリカ人と一緒になって、娘・希穂を連れてアリゾナに移住してしまった。そんな中、後輩が合コンを企画してくれて、出逢うべき女性と出逢ったはずなのに、隣に越してきた元妻を彷彿させるシングルマザーの船場さんに惹かれてしまう。 ①絵画『湿りの海』(La Mer humide)が...
339 likes, 3 comments - rpc_bookreview on May 27, 2024: "『湿りの海』(『夜に星を放つ』より) 窪美澄著 元妻・希里子は僕に愛想をつかし、アメリカ人と一緒...".
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May 27, 2024 at 2:06 PM
#窪美澄 さん
#朔が満ちる 読了!

ご贔屓の窪美澄作品、今回も心に沁みた。
看護師・梓との出会い、心が通い合う。過去の呪縛からの解放、そして新たな命・・・
涙が止まらなかった😭

#読書好きさんと繋がりたい
May 25, 2025 at 10:55 AM
窪美澄さんの『夜に星を放つ』より、『星の隨に』を読みました。
#読書
#読書ノート
#読書好き
#窪美澄
#夜に星を放つ
#星の隨に
#文藝春秋
主人公(僕)は、小学4年生。中学受験のために塾に通う。
弟・海が、生まれて、僕は楽しい気持ちでいた。実は2年前から僕には、新しい母親・渚がいる。本当の母親は離婚してしまったため、離れて暮らしている。

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rpc1105 on Instagram: "『星の隨に』(『夜に星を放つ』より) 窪美澄著 主人公(僕)は、小学4年生。中学受験のために塾に通う。 弟・海が、生まれて、僕は楽しい気持ちでいた。実は2年前から僕には、新しい母親・渚がいる。本当の母親は離婚してしまったため、離れて暮らしている。 キーワードを挙げてみる。 ①ベガ 希望、純粋さを象徴する。また、人間の探究心や知識欲を喚起する象徴とし...
852 likes, 4 comments - rpc_bookreview on July 2, 2024: "『星の隨に』(『夜に星を放つ』より) 窪美澄著 主人公(僕)は、小学4年生。中学受験のために塾に通う。 弟・海が、生まれて、僕は楽しい気持ちでいた。実は2年前から僕には、新しい母親・渚がいる。本当の母親は離婚してしまったため、離れて暮らしている。 キーワードを挙げてみる。 ①ベガ ...
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July 15, 2024 at 12:07 PM
2026年10月16日 『ぼくは青くて透明で 2』 窪美澄/青井ぬゐ (文藝春秋) [eBooks] https://sinkan.net/asin/DM0000002635 #新刊情報 #sinkan
ぼくは青くて透明で 2
窪美澄/青井ぬゐ
sinkan.net
October 7, 2026 at 11:15 AM
【本日発売!】
窪美澄のボーイズストーリーをコミカライズ! 恋に落ちることに戸惑う二人の少年。青い心が、静かにかき乱されていく――。
『ぼくは青くて透明で ぼくは青くて透明で1』(窪 美澄 青井 ぬゐ)
https://books.bunshun.jp/ud/book/num/9784160902442
『ぼくは青くて透明で1』窪美澄 青井ぬゐ | コミック - 文藝春秋
恋を知った。君がいた。 窪美澄のボーイズストーリーをコミカライズ! 恋に落ちることに戸惑う二人の少年。青い心が、静かにかき乱されていく――。『ぼくは青くて透明で1』窪美澄 青井ぬゐ
books.bunshun.jp
June 15, 2026 at 3:12 PM
窪美澄『夏日狂想』
January 31, 2026 at 12:54 PM
「……人生で起こるすべてのことに、真面目に向き合う必要はないの。生きていると、それだけで何とかしなくちゃ、と思ってしまいがちでしょう? でも人間なんて、……なんだかうまく言えないけれど、もっと不真面目でいいの。彩音ちゃんはそこにいるだけでいいの」

「君の不在の夜を歩く」窪美澄

#読了
September 22, 2026 at 12:33 PM
窪美澄さんの『夜に星を放つ』読了。
家族など大切な人との関係が切れた人たちが、再び前へと進む物語。

どれも読みやすくて面白かったけれど、5つの短編の中で「銀紙色のアンタレス」「星の隨に」が心に残りました。
「銀紙色のアンタレス」の夏の終りと始まらなかった恋の終わりの余韻がたまらない。物語の最後、真くんはいろいろなものと決別したんだろうなぁ。
#読了 #読書
April 12, 2025 at 8:15 AM
日本給水党は給水塔鑑賞団体なので出馬はしないし、他党や候補者を推薦することもありませんが、代わりに窪美澄さんの小説『給水塔から見た虹は』をお薦めします。
団地での他者との出会い、衝突、すれ違い、難しさに戸惑いながらも互いを理解しようと努める姿勢、それをずっと見ている給水塔ー
July 17, 2025 at 3:34 AM
好きな作家さんのひとり窪美澄さん

生を終わらせようとする3人が湾に迷い込んだクジラを見にいく
厳しい現実は変わらないのだけれど、ちょっと背中を支えてくれるような作品

読んでて、感情ののった湿度を感じました
カラカラだったり、じめっとしてたり…

#窪美澄 #晴天の迷いクジラ #読了
December 12, 2024 at 10:25 AM
窪美澄さん『夜に星を放つ』読了。久しぶりに窪美澄さんの小説を読んだけれど、やっぱり良いなぁ。色々な描写がとても丁寧だし、ハッとするような表現もあるし。
March 14, 2025 at 12:12 PM
「夜空に浮かぶ欠けた月たち」
✍/窪美澄

精神科医の夫とカウンセラーの妻が営む、
「椎木メンタルクリニック」。

悩む患者の心に寄り添い支えていくが、
実は夫婦にも悲しい過去が。

#読書記録 
#読了
September 21, 2024 at 6:17 AM
窪美澄さんの『夜に星を放つ』より、『真珠星スピカ』を読みました。

instagram.com/p/C5hSdjaPHYg/
April 19, 2024 at 1:17 AM
そうそう、本屋さんにも寄って頼んでいた本を引き取ってきたよ(窪 美澄さんと宮島未奈さんの新刊と本の雑誌最新号(もうすぐ次の号が出ちゃうけど))
February 8, 2024 at 10:22 AM
#窪美澄 さん
#夜に星を放つ 読了!

「別れ」をテーマにした短編小説集。
どの物語も少し切なくて、胸にグッとくる。
日常の中にある静かな痛みや、別れの余韻が優しく描かれていてる
心に残る一冊。
April 16, 2025 at 1:17 PM
窪美澄『夜に星を放つ』読了。5つの短編集でコロナ禍やシングルマザーが登場。人の優しさや哀しさが伝わってくる。どれも良いけど『銀紙色のアンタレス』が好き。夏の魔法のような淡いささやかな思い。力強い泳ぎ。
読んでいて映画『思い出の夏』を彷彿させられた。
@libro.bsky.social
February 5, 2026 at 6:21 AM
読了
ぼくは青くて透明で
窪美澄
March 20, 2024 at 8:01 AM
「夜に星を放つ」
✍/窪美澄

かけがえない人間関係を失い傷ついた者たちは、
再び誰かと心を通わせることができるのか。
人の心の揺らぎが輝きを放つ。

#読書記録
#読了
September 14, 2024 at 12:07 PM
ははのれんあい
窪美澄
#読了

一人の男と女の出逢いから始まったとある家族が歩んだ日々。
そんな家族の毎日が、前半は後に母親となる妻の視点で、後半は二人の間に生まれ高校生となった長男の視点で語られる。
描かれるのはそれぞれに小さな、そして大きな変化が生じてもなお柔軟に形を変え姿を失わない、決して個人を抑圧、排除するのではなく個人の自由や幸福追求を静かに優しく見守る緩やかな集合体である家族。
思うにそれぞれが自由や幸福を得ての初めての家族であり、今作では著者の描く家族の姿に大いに共感。
しかし長男がいい人すぎる。
August 13, 2026 at 12:24 AM
朱より赤く 高岡智照尼の生涯/窪美澄 #読了
高岡智照尼の生涯を史実を基にフィクションとして描いたお話。
生みの親は産後の肥立ちが悪く亡くなり、その後父に舞妓として売られ、信じた男性には何度も裏切られ…と気が重くなるようなお話。
人身売買が普通に行われている一方で富裕層の中にはすでに舶来品が入ってきていてさらに海外旅行にも行けちゃうというこの時代のギャップが印象的でした…。
美人だったからこんな苦労ばかり…というような気持ちにもなりましたが不美人だったらきっと物語になる前に…と思うと気が滅入ります…。
今は間違いなくいい時代になっているはず。
表紙と挿絵が光の感じられる絵でとても素敵でした。
Amazon.co.jp: 朱より赤く: 高岡智照尼の生涯 : 窪 美澄: 本
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amzn.asia
April 7, 2024 at 1:52 PM
朝井リョウ、窪美澄、一穂ミチを順繰り順繰り
September 18, 2026 at 12:04 PM
さよなら、ニルヴァーナ/窪美澄 #読了
amzn.asia/d/4AaKbfv
14歳にして猟奇的な殺人を犯した「少年A」の話を少年A本人、被害者の母親、少年Aを崇拝し恋する少女、そしてたまたま近隣に出所した少年Aがいる事を知った作家の視点で描かれた小説。
細部は変わっているけど神戸連続児童殺傷事件をモデルにしたとわかる作りになっています。
登場人物全員の考えがすごく共感できる部分と全く共感できない部分にわかれて非常に気持ちの悪い感じでしたが引き込まれる構成の力で夢中になって読んでしまいました。
いけないと思いながらタブーに踏み込んでしまう展開が好き。→
Amazon.co.jp: さよなら、ニルヴァーナ : 窪 美澄: 本
Amazon.co.jp: さよなら、ニルヴァーナ : 窪 美澄: 本
amzn.asia
May 27, 2024 at 5:40 AM